

The Elder Scrolls III: Morrowind® Game of the Year Edition
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01The Elder Scrolls III: Morrowind® Game of the Year Editionについて
キャラクターを作り、メインストーリーを追うか、Morrowindを自由に探索するかを選びます。行動によってキャラクターが成長し、BloodmoonとTribunalでは新たな土地、物語、クリーチャーが加わります。 Steamユーザーレビュー:22,410件中、好評率95%%。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥5042025-05-30 · GreenManGaming基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの価格履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
プレイモード
Steam PC版は自由度の高いシングルプレイヤーRPGです。説明文にコントローラー対応の記載はありません。
収録内容
Game of the Year Editionには本編とBloodmoon、Tribunalのコンテンツが含まれます。Mod Construction Set本体は含まれません。
03よくある質問
メインストーリー以外も遊べますか?
はい。メインストーリーを追うことも、自分で探索し、行動を通じてキャラクターを成長させることもできます。
拡張コンテンツの舞台はどこですか?
BloodmoonではSolstheim島を訪れ、TribunalではMournholdやSotha Silの機械都市が登場します。
既存のセーブデータを引き継げますか?
はい。説明文によると、既存のMorrowindのキャラクターとセーブデータを引き継げます。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
空からおっさんが降ってくるThe Elder Scrollsの三作目。 今の時代にバニラは色々ときついと聞いたので、Morrowind Overhaulを導入してプレイ。 Morrowind Overhaulはグラフィクス・システム改善系のMod・非公式パッチの集合体で、厳選されたロアフレンドリーなものの詰め合わせである。 これ一つで何もかもが劇的に改善されるので、多少なりともスペックに余裕があるなら入れないという手は無いだろう。 導入手順もまったく難しくはない。むしろ気持ち悪いぐらい手取り足取り至れり尽くせりで、一部途中のマウス操作すら肩代わりしてくれる親切設計には脱帽した。 Morrowind Overhaulの範囲内で満足する限り、古いゲームでありながらプレイの障壁はSkyrimよりもOblivionよりも低いと言えるだろう。 インターフェースもまた古臭いが、慣れれば意外と扱いやすい。 何よりウィンドウのロック機能を利用して可変ミニマップみたいなことができるのがグッド。 ファストトラベルのない本作では方向をきちんと把握することは死活問題なのである。 Morrowindには以降のTESからは削除された魔法、levitate(空中浮遊)が存在し、これが本作を特別なゲームにしている。 ただ空を飛ぶだけならTES4やTES5でもコンソールやModを使えば可能だが、それらは文字通り『ただ空を飛ぶだけ』であって、ゲーム内容そのものがlevitateの存在を前提にして作られているMorrowindでは、その意味がまったく異なってくる。 どこから見られてもいいようにマップ設計には気合が入っているし、屋外マップが完全にシームレスだというのも開放感がある。 また、levitateを使わないと辿り着けない場所がいくつもあって、それが設定にも関わってくる。 整然とした洋上都市Vivec Cityの上空に浮かんでいるMinistry of Truthを遠くから初めて目にした時の衝撃は忘れられない。 本作の欠点はやはりクエストの単調さであろう。 オープンワールドのゲームはしばしば『〇〇倒してこい』か『〇〇集めてこい』というクエストしか無いと批判されることがある。 OblivionやSkyrimについてはそういう批判は完全に的外れだと思うが、実はMorrowindについてはこれがかなり当てはまってしまう。 特にギルドやGreat Houseのサブクエストラインなど、ひどい退屈ぶりである。 ただ、DLCではこのあたりはかなり改善されている。 十年以上前のゲームだが、OblivionやSkyrimを越えている部分は確実に存在するので、ぜひプレイしてみるべき。すべて表示閉じる
スカイリム、オブリビオンにガチはまりしたのでその過去作として購入しました。 しかし、2019年12月4日現在、Yahoo!ジオシティーズのサービス提供が終了してしまい、いままで使われていた日本語化MODがダウンロードできなくなってしまったようで、(自分の調査不足かもしれませんが)日本語化ができませんでした。 ゲームのグラフィック等はMorrowind Overhaul - Sounds & Graphicsなどで改善できるので、英語ができる方には問題ないと思いますが、日本語でプレイしたいという方はこの点を留意して購入を検討されるとよいと思います。すべて表示閉じる
グラフィック的には数世代前でポリゴンも相当荒いしテクスチャも荒い、モーションも変。にも関わらず「ああ綺麗だなぁ」と思わせる空間設計の妙がある。しかしいかんせんシステムがDOS時代引きずってて今から始めるにはやりづらい・・・すべて表示閉じる
69点 只今57時間プレイで飽きる。 未クリア とうとうギブアップしてしまった。 morrowindは自由度が半端なく、空まで歩く呪文もある。 中盤まで楽しくやっていたが、後半から、めんどくさがり屋の自分には 耐えられず、攻略法を見ても耐えられないという始末に(笑) グラフィックはMODを入れないと、自分にはプレイできなかった。 そこそこ綺麗なグラフィックまでMODで行けます。(結構大変だが) 日本語化MODは半分くらいで、会話がわからないが、ノート機能があり そこを見ると日本語で、だいたいの会話の内容がつかめる。(ありがたや~) おすすめできるか、というと難しいです。 日本語化やグラフィック向上に四苦八苦します(苦笑) オブリビオンやスカイリムの前作で、話の内容が深く見えるようになるといえば そうかもしれません。 もし、クリアでもしたならば再評価します。 序盤(うーん)→お!おもしろいかも→結構ムズい→ぉぉ!面白い!→ 中盤(がんばるんば)→えー。めんどい→え~!めんどい→凍結→ギブアップ(今)すべて表示閉じる
言わずと知れたTESシリーズ第三作目、初の完全3Dということで今遊ぶとグラフィックが少し気になるがMODでオブリビオン程度になる。オブリビオン以降のマーカーを追えば進むクエストではなくNPCからの情報や地図を頼りに進めていくので面倒だが、モロウィンドの世界を冒険している感覚が得られる。またファストトラベルもなく魔法や公共交通機関を使っての移動が中心となるこういったことも「ロールプレイ」に一役買っていると思う。すべて表示閉じる
game seems like it came out in 2002. honestly for a 2024 release I was expecting better graphics and a better battle pass. Todd has once again disappointed his loyalest fans.すべて表示閉じる
まず一言におもしろい。 オープンワールドで自由度が高い 世界観がザ・ファンタジー。キャラは自分好みにいじれて 多彩な武器、防具 そして魔法 やばい 2000年代のゲームの中ではかなり”先進的”だと思うが 最近のゲームと比べると不親切と言えるようなところもある 例にあげると ・目的地へのルートが簡単にわからない(人に道を聞いて目的地に行く(まじで文字読まないと生きていけない)) ・MOD(個人でゲームファイルに手を加える)を入れないと全部英語(英語) みたいなところ TESシリーズはスカイリムからで 最近はゲームを買っては放置、 いわゆる”積みゲーマー”だったわけだが 同じシリーズのスカイリム、そして同じ会社のフォールアウトNVは素直にハマった。 買ったきっかけはノリというか 半分おふざけで買ったら 世界観が好きすぎてやばいやばい このゲームの好きなところは容量とらなくて 変なパソコンでも遊 あとインベントリーも直感的にいじれるんで好きです 英語を読まないと生きていけないゲームなんで 英語に対する構え方が変わって 長文が読める! ゲームをしながら勉強できる! GOGってサイトから買ったらsteam介さなくてもプレイできたりもします 総合的にやばいぐらい好きなんで 4年ぐらいかけて付き合っていこうと思いますすべて表示閉じる
上がり過ぎなfpsが制御できん、のですべて表示閉じる
3rd Eraの時代、予言の日に、親も知れず生を受けた一人の囚人が、 何も聞かされぬままMorrowindの地へと護送された。 囚人はこの見知らぬ土地を渡り歩き、数々の英雄的な活躍をした。 いつしか囚人は、Nerevarine(※Nerevarの生まれ変わり)と呼ばれるようになった。 Vivec(※1)はAzura(※2)の予言が成就しつつあることを知った。 彼はNerevarineにKagrenacの道具を渡し、これを使ってDagoth Urと自らの力の源であるLorkhanの心臓を破壊してくれるように頼んだ。 ※1、Skyrimのロード画面にしょっちゅう出てくる ※2、MorrowindのOPだと実写、声は確かオブリのブレトンかインペリアル役の方だったような… TESⅤ:Skyrimと2002年当時から関わっている。 ~主人公のその後~ NerevarineはMorrowindを去ったと言われる。 その行方については諸説ある。 一説には、彼は極寒の地Solstheim(※Skyrimのソルスセイム)島にて、デイドラの王ハーシーンに呪いをかけられ、 人狼になってしまったとも言われている。 タイトル画面で音楽を聴くだけでも購入の価値あり。すべて表示閉じる
Отвратительно.すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。参考になった数は保存時点の記録で、リアルタイムの情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。