

The Elder Scrolls IV: Oblivion Remastered
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01The Elder Scrolls IV: Oblivion Remasteredについて
グラフィックとゲームプレイを刷新したシングルプレイヤーRPGで、シロディールとオブリビオンの領域を探索します。戦士、暗殺者、魔術師、鍛冶職人など自分の道を選び、剣技と魔法でデイドラの侵攻に立ち向かいます。 Steamプレイヤーの評価は、59,858件中76%%が好評です。 Steam PC版の発売日は2025年4月22日です。 インターフェースは簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最低価格
≈ ¥4,4982025-11-28 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
プレイ形式
Steam PC版はシングルプレイヤー向けです。戦士、暗殺者、魔術師、鍛冶職人など、自分の道を選べます。
言語と音声
英語はフル音声に対応し、その他の対応言語では字幕が利用できます。インターフェースは9言語に対応しています。
コンテンツ
デジタルデラックス版の説明には「Shivering Isles」「Knights of the Nine」と追加ダウンロードコンテンツが記載されています。購入前に表示されるエディションをご確認ください。
03よくある質問
どんなゲームですか?
シロディールとオブリビオンの領域を巡り、デイドラの侵攻に立ち向かいます。
どのようにプレイしますか?
戦士、暗殺者、魔術師、鍛冶職人など、自分の道を選び、剣技や魔法で戦います。
どの拡張コンテンツが記載されていますか?
デジタルデラックス版の説明には「Shivering Isles」「Knights of the Nine」と追加DLCが記載されています。他のエディションの内容を示すものではありません。
“Players who can stomach a little dated design will get pulled ever deeper by Cyrodiil's wilderness and its faction quests, hour after hour.”
編集部の総評
It didn't rebuild the old game — it made the whole thing cohere again

Is Oblivion Remastered worth dozens of hours? Yes — provided you are clear on what you are buying. This is not a modern fantasy epic that tears the old game down and starts over. It is a remaster that keeps the original's soul and seriously refurbishes its surface. That distinction matters: if you expect a brand-new work reconceived around today's design thinking, you will be let down; if you want the Cyrodiil in your memory polished and walked again from end to end, it gives more than you bargained for.
Its charm is in no single breakthrough but in a whole character reasserting itself: the wilderness still grips you, the Thieves Guild and Dark Brotherhood lines still reward you, the roleplay depth stacked up by two expansions still runs deep, the Emperor-and-the-gates skeleton still holds. And the 12-virtue leveling fix lets that old skeleton walk smoothly for the first time, clearing the very hurdle that used to send newcomers packing before they ever reached the good part.
Who should buy it, who should walk past

Its problems are just as clear, and none are the kind you wave off. Level scaling caps the thrill of growth; the dual-engine stutter defeats even an RTX 4090 at high resolutions; the period grain of the voice work keeps reminding you this was not redesigned to today's standard. That is why Steam holds at a 77% rating, and why the honest move is to set your expectations before you set your resolution.
For players who love old-school open worlds and can accept a little dated design, the pull far outruns the number — you will sink in like those four million launch buyers and keep going. For anyone who wants the smoothest, most modern experience and bristles at stutter or vintage acting, it is less welcoming; try it at a lower resolution first, or wait for a sale. On platform, the console versions hold frames more steadily, so performance-sensitive players who don't want to wrestle settings might start there rather than chase a stable framerate on PC.
Why it survived, in one line

Its rival — say the slicker, more modern Skyrim Special Edition — loses on one count: for all its smoother systems and bigger budget, it lacks Oblivion's strange humour and the roleplay flavour those two expansions pile on. Skyrim is the better-running game; Oblivion is the stranger, warmer one, and strangeness ages better than polish. OpenCritic's 86.4% recommendation rate across 118 reviews, the April US sales crown on all three platforms, and that line everyone keeps repeating — "if this is what an Elder Scrolls 6 looks like, I'm satisfied" — have already said it for me, more plainly than any score could. Annoying, but addictive; dated, yet full of flavour. It never set out to be the most advanced game of the year; it only set out to retell a classic, completely and beautifully, one more time. At that narrow, unfashionable goal, it succeeds almost completely — and that is why it is still here, still selling, and still worth the dozens of hours it will quietly take from you once you fall in again.
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、レビュー対象となったバージョンへの意見です。
今日は会社で結構重要な会議があったのですが、突如猛烈な腹痛に襲われたので断腸の思いで休みました。 このゲームをインストールしたら治りました。すべて表示閉じる
まだ買うな 冷静にしばらく様子見すべき 私の環境が貧弱であること(i5-10400 RTX3070)は言うまでもないが、おかげで設定プリセットの高でCPU利用率は常に100%。 お外のお散歩でFPSは50程度で場合によっては20付近まで落ち込む。中に下げても大きな変化はなし。 そんなことはともかくカジートがもふもふでかわいかったしグラは基本的には良きなので PCスペックの暴力でなんとかできそうな人は買ってもいいと思う。 そうじゃないなら最適化待ちかな。 去年初めてSkyrimやって、もう新しい?Tesやれるって思って一瞬で飛びついたけどちょっと後悔。すべて表示閉じる
23rd Apr 2025 ここにいるのみんな40とか50とかのオッサンばっかりなんでしょ、俺もオッサン。しかも英国かぶれと米国かぶれが合わさった最悪の面倒くさいオッサン。 最近のオープンワールドゲームは重厚なストーリーや重要な使命や背負うものが自分にあってさ。そーゆーんじゃないんだよって思ってた。 Oblivionはいいよね。チュートリアルダンジョン終えたら、後は勝手にしろ。て投げ出されちゃう。しかもなんか匂わせ食らうだけで何者でもない。 この10年間くらいはときどきOblivionを再インストールしてはほんのちょっと起動して、いくらなんでも古すぎるしんど……。てなってアンインストールしてさ。でも俺はさ、何者でもない存在になりたかったんだ。ずっとそうなんだ。一例だけど、BFだって架空世界で個性なく命の価値が限りなくゼロに近い一兵卒の4が好きだし。 若い人の中にもさ、普段ヒーローになってガンガン撃ち合いとかしてる人もいるから、こういう、なんていうか、何のバックグラウンドも特殊能力もないただの人やるのが楽しいかわかんないけど、おじさんはこういうのが一番好きなんだ。 じゃあ懐古趣味の面倒なオタクのおじさんは行ってくるから、みんなOblivion楽しんでね。すべて表示閉じる
オブリビオンは元が良いし面白いんだけど、画質良くなっただけだし7980円は高すぎるかな。半額くらいになったら買う方がオススメ。 後このゲーム会社はいい加減に、少しでもシームレスにする努力して欲しい。Starfieldもそうだったけど、もう他の会社がシームレスの良いオープンワールドゲー出してきてて、それに慣れてきてるから、こんなに扉一つ開けるたびにロード画面連発されるようなゲームはもうプレイしててダルい。すべて表示閉じる
円高と株安による不況の波が押し寄せてきて私の会社が大規模なリストラを実施し、日本に居場所がなくなり困っていた所だったので助かりましたすべて表示閉じる
申し訳ない。このタイミングで、皆が湧く中僕一人ぐらい辛口評価してもいいだろう、という事で・・・ 正直なところこのリマスター?リメイク?、片手間で作っている感がいなめない。 変わっているのは細かい部分と見た目だけ。バグも例のごとく多いし、音声も流用(まぁ原作声優も素晴らしいからここはそこまで気にならないけど)、UIもほぼテコ入れなしで非常に分かりづらいし、マップも・・・ 字幕関連のバグもあるようで、ストーリーを楽しみたい初心者への当たりも強い。日本語音声ない上にこれだとね・・・ その割にウッドエルフ3人衆の見た目の魅力も減ってるし、そういうところだけはちゃんといじる。 残念ながら練りに練って作られたとは到底思えないんですよ。なんかAIフル活用して形にはしたけど・・・という感じでしょうか? 自分でやっててもわかるし、配信で他人がプレイしているのを見てもこの時代のゲームとは到底思えない不便さ、ストレス性に悩まされてて見ててかわいそうになりますよ。流石に原作経験者はその辺慣れていましたが。 Starfieldの時は半分冗談で言ってたけど、ベセスダよ、こんなんでガス抜き狙わずさっさと真面目にTES6作れとしか思えない作品でした。すべて表示閉じる
英語の壁より、冒険の自由が勝ったあの日のこと 2006年に発売された『Oblivion』。 当時すでに話題作ではあったが、日本語版の予定はながらくなかった。(ローカライズされるのは約1年後) 新しさと驚きを求めていた若い私は、わざわざ海外からパッケージを取り寄せてプレイしたのを覚えている。 英和辞典を片手に、NPCのセリフを一文ずつ訳しながら進める――そんな手探りの冒険が、とても楽しかった。 それほど情熱を注いだ作品だからこそ、今でも記憶に深く刻まれている。 そんな『Oblivion』が突如リマスター発表。そして、まさかの「発表当日発売」? 乗るしかないじゃん、このビッグウェr── リマスターとの再会 そんなこんなで、ただいまシロディール。 昔は何時間もかけていたキャラメイクは、今は時間が惜しくて即決。 回復魔法を連打しながら、ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 効率重視で軽業スキルをガンガン上げながら、下水道を突き進む。 皇帝が殺されるシーンも記憶に新しく、 「くるぞ、絶対くるぞ」とニヤニヤしながら眺めてしまう。 チュートリアルの洞窟を抜け、外の世界に出た瞬間、ふと思う。 あの頃は、ここからが「未知の大冒険」だった。 右も左も分からず、すべてが新鮮で、そして怖かった。 でも今では、どこに何があるか、ほとんど覚えている。 ブルーマ、レヤウィン、アンヴィル……あの風景たちは、まるで地元のようだ。 道に迷うこともなく、衛兵の「Stop right there!」にもビクつかず、ただ「懐かしいな」と微笑む自分がいた。 『Oblivion』の世界は、すべてあの当時のまま。 けれど、自分が変わってしまったのだ。 そんな懐かしさと、ほんの少しの切なさが入り混じる帰郷体験も、悪くないと思う。 そして、当時のパッケージに入っていた「シロディールの地図」を机に広げ、リマスター版の冒険へと出発する。 ……エモいでしょ?すべて表示閉じる
家庭用機(=バニラ)で数百時間遊んだ、オープンワールドRPGの楽しさを教えてくれた大好きなゲームだが・・・ リメイクではなくリーマスターなので仕方ないが、オリジナル発売当時はオープンワールドRPGの選択肢が少なかったために許されていた数々のストレス要素がそのままのため、2025年に発売するゲームとしては及第点を下回っているなという感想。(家庭用機では無かったクラッシュのおまけ付き) 自分は我慢しながら楽しんでいるけど思い出補正が大きく、初プレイだったら投げていると思う。 ■おすすめする人 ・旧作プレイ済みでリマスターも遊びたい人 ・リメイクではなくリマスターであることを理解しており、かつスカイリムの1つ前をぜひ遊んでみたいという人 ■おすすめしない人 ・リマスターとはいえいろいろ改善されているでしょ?と思っている人 ・バグで進行不能になったり、クラッシュしたりに耐えられない人 気になった点 ・ロード回数が多い SSDにインストールしていれば長さはそれほど気にならないが、回数が多い フィールドと建物の間は仕方ないが、1つの建物内で何度もロードが入るのはだるい ギルドマスターにあうために建物に入る(ロード)→2階へ行く(ロード)→ギルドマスターの部屋に入る(ロード) 室内からファストトラベルはできないので同じ手順で外に出る必要があるし、クエスト終わって報告するときも同じことをする 読み込み早くなっていてもさすがに没入感を削がれる ・オリジナルでもあったクエスト進行不能系バグが残っている 「1時間後に宿屋集合!」と言ったNPCが何日待っても来ない(再起動・ロードで解消) 「奴らは水曜の0時~6時にあそこに来るので待ち伏せよう!」→来ない(解消せずクエスト放置) 「農場にいるモンスターを倒してくれ」→倒したけどクエスト進まない(解消せずクエスト放置) 上記いずれもオリジナルでも起きたことあるので、リマスターにあたり各種バグの解消は行われていないのだろう 今後も含めてバグの解消は期待しない方が良いだろう ・オートセーブが少ない オートセーブは5個までの上、頻繁に行われるので、上記のようなバグが起きた時にオートセーブでは手遅れなことが多い ・クラッシュがかなり多い(これはオマ環かもしれない) セーブ時(複数回あり) 錬金している時(複数回あり) ファストトラベルしたとき(複数回あり) 自作魔法に名前を付けている時(複数回あり。アプリじゃなくPC自体が落ちる。怖い) 敵味方とも多い乱戦系イベント(1回だけ) 詳細は忘れたけど他にもちょいちょいクラッシュしている ・ゲーム自体古い ダンジョンが不親切。最近のゲームは最奥から入口付近へアクセスできる新設設計多いので、攻略したダンジョンをトコトコ歩いて入り口まで戻るのは面倒に感じた ほとんどのダンジョンがパターンのコピペでできており単調 イベントの導線が分かりにくいものが結構ある キャラが成長してもパークやスキルなどはほぼ無いに等しい(なくは無いが獲得してもプレイ感が変わるほどではないものがほとんど) 等々。リマスターしただけではどうしようもない点が多い とにかくロード多い、バグがそのまま、頻発するクラッシュなどの点が没入感を削いでくる。 個人的に楽しんでおり、発売に感謝しているが、残念ながら冒頭に記載の通りオブリビオンに思い入れがあるか、ぜひオブリビオンを遊んでみたかったんだ、という人以外に手放しで勧められる水準ではない。 せめてバグの解消とクラッシュだけ無くなってくれればサムズアップする方向にしたかった。すべて表示閉じる
私はSkyrimのトカゲのような種族 アルゴニアンが本当に好きでした。 最初は人間の顔があまりにも残念過ぎたため仕方なく選んだ種族だったのですが、よく見ると格好いいとも可愛いとも受け取れる見た目をしておりいつの間にかお気に入りの種族になっていました。 挙句の果てにはMODで自分なりに最高のイケメンアルゴニアンを作って、同じくMODの格好いい武器を持たせたりMODの可愛いねーちゃんを連れて街を堂々と歩くのは最高の時間でした。 しかしTES IV Oblivionのアルゴニアンは本当にキモ過ぎてキャラクリでゲロを吐きそうになりました。(ついでに言うと人間も不気味な顔でした) 目や鱗の質感がこの世のものとは思えないくらいグロく、NPCに話しかけると過剰なほど顔にフォーカスする仕様も相まってNPCのアルゴニアンですら脅威でした。 さて、本題はここからです。 果たしてOblivionリマスターのアルゴニアンはSkyrimのような格好いいトカゲなのか、原作に忠実なキモいトカゲなのか... https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=3468624535 ゴリラでしたすべて表示閉じる
Oblivionなのでゲーム内容が良いことははるか昔に証明されている。 ただ、このリマスターは既存のバグも移植しており(修正していない)、ゲームもやたらとクラッシュする。 少なくとも安定化に向けた修正がリリースされたあとに買うことをおおすすめする。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
