
サイコブレイク2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01サイコブレイク2について
The Evil Within 2では、セバスチャン・カステヤノスが娘リリーを救うため、再びSTEMの世界へ。歪んだ悪夢の中で恐ろしい敵に遭遇し、罠、隠密、逃走、潜伏、限られた弾薬での戦闘から生き残る方法を選びます。 Steamのプレイヤーレビュー:19,843件中、好評率91%。 Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。 インターフェースは日本語などに対応しています。
過去36か月の最安値
≈ ¥02023-10-26 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
ゲームプレイ
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。娘を探すセバスチャン・カステヤノスの物語が、STEMの世界を舞台に展開します。
言語
Steam PC版のインターフェースは日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語、トルコ語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応。日本語は音声と字幕に対応しています。
03よくある質問
物語の内容は?
セバスチャンが娘のリリーを救うため、再びSTEMの世界へ向かいます。
脅威をどう切り抜けますか?
罠を作る、忍び込む、逃げる、隠れる、限られた弾薬で戦うといった方法があります。
コントローラーに対応していますか?
はい。Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。
人気のSteamレビュー
原語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
前作は理不尽な即死トラップで死にまくりながらも逆にそれを利用し難局を乗り越えて進むという 間違いなく人を選ぶが超個性的なゲームであった 本作は前作で尖っていた部分をスポイルした結果、遊びやすくはなったが無味乾燥な作品になってしまった様に感じるすべて表示閉じる
バイオハザードの生みの親と言われる 三上真司が創立した Tango Gameworksが開発を手がけた作品。 今作ではジョン・ジョハナスという方が 新たにディレクターを努めています。 基本的なシステムは1とほぼ一緒ですが、 スタミナの消費が遅くなったり カバーがし易くなったなど細かい改良点が数多くあります。 レビューでは大きく変更された点を書いていきます。 ストーリー 前作と同じセバスチャン・カステヤノスが主人公。 死んだと思っていた娘のリリーを助け出す為に 自らの人生を破滅に追い込んだ組織に協力し、 自分の意思でSTEMに戻り、 ふたたび悪夢の中に潜り込みます。 探索要素 広くはありませんが、ゼノブレイド式の エリアごとに自由に歩き回れる 中規模のエリアが存在します。 探索で装備や道具を探したり、サブクエスト有りなど 前作と変わって、軽いRPG要素が加わっています。 クラフト 前作と同じく、弾など物資は少なめですが ガラクタを集めてクラフト台で 武器改造や弾丸を作成出来る要素があります。 戦闘や移動中にクラフトも可能ですが、 万が一緊急時に弾切れを起こした時の救済処置で 素材の要求が二倍になります。 射的場・体術 バイオハザード4にあった射的場による景品獲得や 特定の怯みに対して体術を放てるスキルなど バイオ4を連想するシステムが追加されています。 プレイ中に感じた個人的な不満点 ・MAPのボリューム 1と比較すると改悪された点や 首を傾げる程の不満は特に感じませんでしたが、 強いて言うならもう一つくらい 探索MAPが欲しかったかもしれません。 少し探索し足りない気持ちがありました。 ・1の続き 話的には前作の続きで1の話が結構出てきます。 1をプレイしていない人だと 何の話をしているのか分からない会話があると思います。 単体の作品として見た場合は、 他作品プレイ前提のシナリオは マイナスに映ると思います。 ただ1をプレイ済みでも「あれ?そうだっけ?」と 思うようなシナリオの改変が加えられていますので プレイをしていなくても大丈夫と言えば 大丈夫かもしれません。 総評 個人的には敵の種類の多さ・シナリオ・ システム・バランス・人物の造形、 全てが高水準判定で 今となっては数少ないTPSジャンルで 久しぶりに楽しめた気がしました。 前作はアップデート前の黒帯の強制や30fps、 日本語の消去にグロテスク版でも規制有りなど 様々な事でヘイトを買いましたが 1で複雑な感情を持った人も 2は試してみる価値はあると個人的に思います。すべて表示閉じる
う、うーん・・・準箱庭にしちゃってるし、敵の頭が悪いしで ホラー要素ぶっ飛んでるんだけど、これならいろいろ不評だった前作のほうが まだ楽しめた。 敵の攻撃の吸い込みがスクリューパイルドライバー並で笑う。 ゲーム自体はそんなにきれいなグラでもないのに無駄に重い。 60フレームキャップはいい加減にしてほしい。 ほかに遊ぶゲームがなくて暇してるならどうぞ。すべて表示閉じる
1は難しかった~キツかった~と様子見してる人向けに書きます。 1では、狭い建物内マップと、低質なカメラワークと、融通の利かない操作性が合わさり、ストレスを感じたと思います。今作では、マップが全体的に広い(建物内でも広い)ので息苦しくないですし、カメラワークも操作性も良くなりました。FOVもめいっぱい広げられるので、長時間遊んでても酔いにくくなりました。セバスチャンをかなり快適に動かせると思います。 弾薬は1ほど枯渇しません。材料さえあれば、自分でいつでも(戦闘中でも)作れます。無駄撃ちプレイでもしない限りは、ザコラッシュやボス戦で弾が足りないって事はないと思います。武器もいっぱいあります。ハンドガン4種・ショットガン3種・スナイパーライフル・クロスボウ、その他重火器2点ほど。格闘も前作よりマシになっています。あとビンを何個か持ち歩けるようになりました。殴ったり、投げたり、敵の大ダメージ抱きつきを回避したりといろいろ使えます。 即死はあんまりありません。リトライ時のロード時間は個々のプレイ環境によるのでちょっと何も断言できません。 出口のドア直前で、急に廊下が伸びたり、どこかへテレポートさせられたり、といったストレスを感じる演出はかなり減りました。5回もありませんでした。 1にあった、映画っぽい演出のための上下の黒いやつは普段はありません。一部で演出として何回か出現することはありますが、使い方を考えればむしろイイ演出になっていると感じました。クリア後にオプションでオン/オフ設定できます。 DLC込みじゃないと理解不能な内容という事はありません。まあ1と1のDLCは遊んでないと理解できない内容ですけど。(1の続編だからね) 全体的にかなり遊びやすくなりました。ただ弾が枯渇しなくなったせいで、ホラーに慣れてしまうとアクションゲーム化します。脳汁欲しさに敵を見つけ次第突っ込んで壊滅させるのを繰り返す、というアクションシューティグ汁拾いゲーと化してしまうので、「これはホラーゲームなんやで」と自分に言い聞かせながらじっくり遊びましょう。どうしてもアクションシューティングしたい人、もしくはシューティングが苦手な人は、脳汁を戦闘スキルにつぎ込みましょう。なんかゲームをヌルくするすげぇ超能力が75000汁で買えます。後回しにすると、買えるのがラスボス前とかになるので早めに買いましょ。 というわけで、1好きだけどつらかった~しんどかった~という人はぜひ買ってカジュアルで遊んでくださいね♪すべて表示閉じる
前作は未プレイでしたがストーリーはそれなりに楽しめました ただあっさりクリアできてやりごたえがないなと思ったことと ボス戦より道中のほうが難しかったなと個人的には思いました まとめるとゲームをやりこみたい人には向いてないかなと。すべて表示閉じる
まさか発売して1ヶ月で50%OFFセールするとは思わなかった... それはさておき前作の賛否両論な評価から敬遠されがちな本作だが、 前作の批判点を(わりと)上手に潰しつつ、自由探索型のフィールドや新たに弾薬、回復剤のクラフト等新要素を加え、 この手のサバイバルホラー経験者でも新鮮な気持ちで楽しめる作品に仕上がっている。 初見殺しのQTEや嫌らしい罠配置なんかは鳴りを潜め、初心者でも比較的気楽に手を出せる難易度になっていると感じた。 モチロン腕に自身のある方向けの高難易度モードでは、乏しい物資や凶悪な敵がクリアを阻んでくるだろう。 この機会に是非悪夢の世界に身も心も沈めてみるといいかもしれない。すべて表示閉じる
前作よりかなり操作性・カメラワークが改善されている点には素直に評価すべきだと思う。しかし、肝心のストーリーが薄いし、前作ほどボスの数はいない、ストーリーもサブクエを除けばすぐにクリアできてしまう。NPCについても魅力がなさすぎて全然感情移入できない割にNPCをストーリーに絡ませて感動のごり押しをしてくる。すべて表示閉じる
XBOX Oneコントローラーを使用。クリア済み。初周は約20時間でクリア。 危険と恐怖が待ち受けるなか、自らの人生と娘を取り戻すべく、主人公「セバスチャン・カステヤノス」が再び悪夢の世界へ向かうサバイバルアクションホラー。 現在日本語が配信されていないためレビュー内の能力等の一部単語が間違っているかもしれません。現在は日本語化が可能です。 良い点 ・前作のストーリーを知らなくても物語に没頭できる作りになっている。重要な部分はゲーム序盤である程度理解可能。逆に今作をプレイ後に前作の全容が気になったらプレイしてもいいかもしれない。 ・初期の体力では通常難易度でも敵の攻撃数発で死ぬので、プレイ中は常に程よい緊張感をもってプレイできる。特に何も考えずに敵のど真ん中へ入ると敵の移動速度と攻撃速度が意外と早いこともあって酷い目にあうことになる。ショットガン入手後はある程度ゴリ押しも可能。勿論、弾薬の消費が問題だが。 ・戦略性が高く、各種武器が揃う以前からでもステルスキル等を駆使して弾薬の節約を行うことができる作りになっている。序盤は小さなオープンワールドになっているため、回り込んで周りの敵を排除してから進むこともできる。 ・前作に引き続き主人公にはスタミナの概念があり、走ったりするとスタミナを消費するのだが、前作の序盤は余りにもスタミナの最大値が低く、プレイしにくかったのが改善された。主人公はジムにでも通ったのかダッシュの持続力も速度も上がっている。勿論グリーンジェルを使用することでさらに強化が可能だ。 ・主人公の能力は「グリーンジェル」と「レッドジェル」を使用することで強化が可能でそれぞれ、体力、身体能力、回復力、ステルス、戦闘能力の5つの項目に分かれている。好きな順番で強化可能なので、プレイヤーごとに個性が出るのも良い。個人的にはステルスキルが弾薬を節約する為にも重要になってくるため、優先して強化した。「しゃがみ時の移動速度アップ」と「壁際からステルスキルができるようになる」といった感じだ。各種武器も勿論強化可能で、そちらの方は「グリーンジェル」ではなく、別の素材を使用する。 ・探索を怠らなければ比較的序盤から各種武器が入手できる。どのような状況にも対応できるように近距離用のショットガンや遠距離用のクロスボウ(ライフル)があるだけでもストレスなくプレイできて面白い。 ・サイドクエストが豊富で飽きさせない作りになっている。幾つかのサイドクエストは特殊なボスが出現したりするので緊張感をもってプレイできる。勿論クリアすることで弾丸の最大所持量がアップする「ポーチ」等の色々な報酬を入手可能だ。 ・個人差はあるだろうが初周メインストーリーのみを追っても約10時間でクリア可能となかなかボリュームがある。私は探索をある程度は行って約20時間でクリアしたが、まだ見つけていないアイテムがいくつかある。 悪い点 ・物を調べる時や何処かをよじ登る時に主人公がワープ(位置がズレる)バグがある。笑えるバグではあるが、本来ならば登れない場所に上ってしまったり、敵のど真ん中へ落ちたりする。恐らく早期に修正されるだろう。 ・上記したバグの他にも主人公の挙動がおかしくなったり、棒立ちになってしまったりするバグもある。棒立ちになる物は感覚で1秒ほどプレイヤーの操作を受け付けなくなるのでボス戦で発生すると非常に困る。 ・悪い点というわけではないが個人的に前作でのサブウェポン(?)「マッチ」が無くなったのは残念だ。工夫次第で弾薬の節約に役立っていたので、少し寂しい。 ・他の方も指摘しているが、フリーズしたり、プレイ不可能になったりという事は無いが、PC版向けに最適化が少し足りないのか、妙な場所でFPSが低下する。 ・グラフィックオプションで設定可能な項目が少ない。 総評 前作での不満要素が改善され、探索要素も追加されたことでよりボリュームのある作りになったように感じた。今作は正当な進化を遂げた続編と言えるだろう。ホラーゲー好きにもアクションゲー好きにもオススメのゲームになっている。 プレイ動画をアップしているので、気になった方はこちらを参考までにどうぞ。すべて表示閉じる
ゲーム性は面白い、ストーリーが三流。 せっかくゲームが面白いのに つまらない脚本のムービーを見る場面が多くて退屈だったすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。