
The Last Stand: Aftermath
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01The Last Stand: Aftermathについて
The Last Stand: Aftermathは、ゾンビに荒廃した世界を舞台にしたシングルプレイのローグライト・アクションアドベンチャーです。感染した生存者となって廃墟を探索し、燃料や素材を集めて武器や物資を作ります。死亡後は新たな生存者で再出発し、前回までの進行で解放した要素を活用します。 Steamプレイヤーの評価は6,132件中、好評80%%です。 発売日:2021年11月16日。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、日本語、スペイン語(ラテンアメリカ)。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥02024-09-19 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイ専用で、コントローラーを完全にサポートします。
言語
日本語のインターフェースと字幕に対応しています。日本語音声の対応情報は記載されていません。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
廃墟を探索し、燃料や物資を集めて、武器などを作成します。
生存者が死亡するとどうなりますか?
主人公は感染者です。死亡すると別の生存者で再出発し、前回までの進行で得た特典や強化を引き継ぎます。
変異を使えますか?
はい。変異によって強くなれますが、ゾンビ化の危険も伴います。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ストーリー 人間を凶暴化させるウィルスによって荒廃を余儀なくされた世界。 破局から辛うじて生き延びた一部の人類は、ウィルスを根絶させるべく拠点を作り研究に明け暮れていた。 彼ら生存者グループの一員であるあなたの役目、それは感染者が跋扈する終末世界を探索してウィルス根絶のための手掛かりを見つけることだ。 おススメできない理由 伝説的なFlashゲーム『THE LAST STAND』のデベロッパーが放つ最新作。 これまで発表されたディフェンス、ADVの過去作に続いて、本作はローグライトの体裁を取っており、凶暴な感染者たちがうろつく終末世界を生き延びていくという硬派な内容になっている。プレイの流れとしては、プレイヤーの分身である生存者を用いて、廃墟や郊外といったエリアを探索してリソースを集めていくもので、感染者に襲われて死んでしまっても、別の生存者にてミッションを継続するかたちで再開することができる。また、前任者の稼いだ経験値を用いてスキル上げも可能なため、次の探索行はまた異なったプレイスタイルを楽しむことができる。 ここまで書くと面白そうに思えるが、自分は早々に飽きてしまった。 はっきり書いてしまうと、無料公開されているデモ版から本作は殆ど進歩がない退屈な代物であり、デベロッパーが過去作から醸造させてきたポストアポカリプスの世界観とゲーム性がマッチしていないような違和感を強く感じた。暗くて見えづらい照明、パッとしない操作性、ゾンビをドン殴りするだけの内容、陳腐なAI、リスポーンしても変わり映えのないスタイルなど、意欲的とも思えた作り手のローグライト導入は失敗だったように思える。 個人的な意見を述べさせてもらえば、デベロッパーが同じFlashゲームで発表していたMMO『DEAD ZONE』の要素こそ本作に取り入れて欲しかった。エリア探索を行いながら、集めたリソースで自分の拠点を強化し、感染者や略奪者の襲撃を食い止めるというシステムの方が、本作よりもずっと伸びしろも大きく、終末世界の雰囲気もじっくり楽しめただろう。 本作の発売を指折り楽しみにしていたが、自分は受け入れられなかった。 この内容で定価2,500円というのも暴利に思える。現時点では到底おススメすることはできない。すべて表示閉じる
他のゲーマー兄貴たちが素晴らしいレビューをしてくれてるから一言だけ…。 完 璧 な 日 本 語 翻 訳 本 当 に あ り が と う ! ! !すべて表示閉じる
このゲーム雰囲気は良いし操作性も悪くないんだけど、MAP上でハマる事が多いゲームですぞ 30分ほどのプレイで4回嵌って出られなくなった 地形スタックが一番の敵だな これだけなんとかしてくれたら普通に面白いと思うすべて表示閉じる
ゾンビサバイバル+ローグライク風の作品。 物資も武器も知識もなく、生き残る為に すでに感染した人を物資集めや探索に送り出し 命が尽きるまでコロニーの人達の為に働かせます。 ~ 主なシステム ~ ・重要施設以外の道中はランダムマップ ・主人公は感染者で徐々にウイルスが進行する ・感染が重度になると強力なパッシブスキルを複数修得可能 ・武器以外に素材を集めてクラフト可能 ・知識になるアイテムを見つける事で知恵(スキル)を修得可能 ・物資をコロニーに届ける事で次の志願者が有利になる ・重量の概念有り ・近接武器に耐久度の概念有り ~ アクション性 ~ 近接武器・銃を二つ装備・三つまでサブアイテム チャージアタック・緊急回避・集中モードで銃の火力アップ ダッシュ・スタミナの概念・屈む・気絶した相手にフィニッシュ ジャストリロード ~ 個人的な評価点 ~ ・サバイバル&ローグライク 終末世界で物資を集めながら、感染者の群れを突破。 すでに感染して死にゆく身体で コロニーの為に物資を探し、外の世界の様子を調べる。 感染者が死亡しても、また次の患者がコロニーから出発します。 世紀末感の表現は見事です。 ・死が無駄にならない 例え死んでも見つけた知識や物資は 回収班がコロニーに持ち帰るので、死は無駄になりません。 自身がゾンビに近づくたびに超人化もするので 命燃え尽きるまで未開の地で探索を続けましょう。 ・ジャストリロード ギアーズにあった緑のメーター部分で リロードをすると銃の威力とリロード速度アップの システムが実装されています。 あまり流行りませんが、ただリロードやジャムるだけより 生産的なシステムだと思うので快適に感じました。 ~ 個人的な不満点 ~ ・連打 左利きで連打が嫌いというのもありますが、 敵に捕まった時の連打の判定が厳しく コントローラーを痛めます。 ・重量オーバーや素手の効果 感染して超人化しているのか分かりませんが 素手でも割と強く、重量オーバーしても軽快に動けるので リソース管理を割と無視出来ます。 プレイヤー側としては快適といえば快適ですが、 何か間違っている様な気がします。 ~ 総評 ~ 終末世界&サバイバル作品としては 個人的に楽しめました。 少しバグっぽい物を見かけますが、 致命的な物は遭遇しておらず許容範囲です。 見下ろし型なので地味に見えるかもしれませんが サバイバルの基本システムとローグのスパイスは 味付けが整っており、作品としては綺麗にまとまっています。 ゾンビサバイバル作品に飢えていたらお勧めです。すべて表示閉じる
ゲームシステム自体はすごく好きだし面白いです。が! このゲームをおすすめできない最大の理由が敵の透明化バグ。敵が完全に透明になったまま攻撃を仕掛けてくることがあります。ダメージを与えることはできるので近接武器を振り回せばどうにかなりますが、透明になった敵に攻撃を当てるとなぜかマップの端まで突然プレイヤーキャラがワープさせられるという、これまた謎のバグが追加で発生する可能性があります。さらに最悪なのが、透明になった敵が一緒にワープしてきて攻撃してくることさえあり、とにかく2重3重のバグで窮地に追い込まれます。 敵の姿が見えているなら最小限の近接攻撃で済ませることができますが、敵が見えないととにかく武器を振り回すほかに方法がなく、結果的にスタミナ切れを起こしてそのまま殺される、逃げているうちに罠に引っかかる、他の敵が近寄ってきて対処不能になるなど、最悪のコンボを引き起こしてくれる本当にクソみたいなバグです。しかも発生率が高いのは最終ステージなのでそこまでの努力が水の泡になりがちですし、高難易度化している状態でこのバグに遭遇すると一瞬で殺されます。加えて、透明になる敵の種類には特に制限がないらしく、「チャージャー」という高耐久・高火力の敵が透明になったこともありました。本当にクソ。 なによりクソなのは、プレイするたびに1回は遭遇する、かなり再現性の高そうなバグであるにもかかわらず、発売から3年経った今でもこのバグが残っているということ。UIに関する細かいバグも多いですし、開発陣はちゃんとデバッグする気があるんか?と聞きたくなります。 また、このゲームは最適化があまりできていないようで、すべてのグラフィック設定を最低にしてFPSを144に制限しても、なおPCのファンがブン回るという謎仕様。様々な構成のPCに合わせて最適化するのはかなり大変、という記事を見たこともあるのであんまり責められない点ではありますが、さすがに設定を下げたら負荷も下がってほしいところです。すべて表示閉じる
往年のFlashゲーム「The Last Stand」シリーズの最新作が、Con Artist GamesとArmor Gamesという当時そのままのタッグで2021年に登場だ。ストーリーも前作Union Cityからの直接の続編となり、The Endと呼ばれる生存者のコミュニティを中心に物語が展開。プレイヤーは余命幾許もない感染者…もとい「志願者」を操作し、仲間のために物資の回収や情報収集に奔走する。 時間経過とともにウィルスの症状は進行し、最大HPが減少。抗ウィルス剤を使用することによって一定時間だけ症状の進行を止めることが可能だが、この抗ウィルス剤を入手する手段が相当に限られているうえ、同時に一つしか携帯できず大量に持ち歩くことができないため、使うタイミングをよく考える必要がある。ゲーム中には症状を大きく進行させる特殊攻撃を使う敵やトラップが存在し、「抗ウィルス剤が手に入ったら即座に使う」というプレイスタイルでは、効果を切らしたときにそれらのダメージを受けてピンチに陥る可能性がある…そう、抗ウィルス剤は時間経過による進行だけでなく、あらゆるダメージから被り得る症状の進行を防いでくれるのだ。 死亡後はすべての所持品を失い、別の志願者を操作して拠点から再開することになる。ポイントを消費して獲得する能力(主にプレイヤーの基礎能力を上昇させる)等は引き継がれ、死亡によるペナルティは基本的に存在しない。キャラクターを強化し続ければ、いつかはAftermathの真実に到達できるだろう…と言いたいが、本作はけっこう難しい、だいぶ本気で殺しに来る難易度であり、終盤は無敵かとさえ錯覚する超高耐久の敵がステージ内を闊歩するようになるので、たとえキャラクターを最強状態に鍛え上げた後でさえ厳しい戦いを強いられることになるだろう。 本作はキャラクターの死亡を前提に設計されており、「単体のキャラをずっと生かしたまま永続的にプレイする」というスタイルは想定されていない、というか、不可能である。これは本編のネタバレになるので多くは語れないが、 最深部に到達した志願者は必ず死亡する 。なので、殊更に死を忌避する必要はない。 メインストーリーをクリアした後はエンドレス周回モードとなり、特定の戦利品を持ち帰ることで得られる「名声」、プレイヤー弱体化や敵の強化といった不利な条件を追加することにより獲得できる「脅威レベル」といった新要素が追加され、より強力な装備をアンロックすることが可能になる。むしろ、本編クリア後からがAftermathの本番とさえ言えるかもしれない。シナリオもきちんとクリア後のものが用意されており、希望を捨てずチャレンジを続ければ、いつかは… 拠点にいるNPCはゲームの進行状況に合わせて会話内容が更新されるので、まめに話しかけておくと世界観の理解に役立つかもしれない。UIも含め日本語化は完璧で、丁寧なローカライズを用意してくれたことに感謝したい。 発売直後は地形のスタックが多かったり、高低差がある敵に攻撃が命中しなかったりと、色々目につきやすい不具合や不満が多かったが、これらの問題は一週間後に配信されたパッチで粗方解消されている。 操作についてはゲームパッド推奨とオプションにわざわざ表記されているが、個人的にはマウス&キーボード操作で特に不便は感じていない。 感染の進行により、常に時間に追われる慌ただしいゲームプレイを強いられるのは好みが分かれるところであり、たとえばUnion Cityの再来を求め期待値爆上げでプレイすると「思ってたのと違うな…」と感じるのは致し方なしなところだが、まあこれはこれで…いや、まあ、本音を言えば本作と同等のグラフィックでUnion Cityの正統進化版を遊びたかったという欲求はあるのだが。 かつてThe Last Standシリーズを遊び倒した手前、10年越しにその代金を支払った、といった義理を含めての発売直後購入とサムズアップ。すべて表示閉じる
値段以上に楽しめるが、一部に調整ミスと言える理不尽な点があり、ストレスも非常にたまる。 主に後半の部分だが、タレットが強すぎて殆ど通過することができなかったり、 物語の後半でボス+強雑魚にリンチされる。狭い空間なので爆発物も使えない。 夜になっているせいで見晴らしも悪く、敵も黒いので雑魚がほとんど視認できない。 そこまで2時間以上かけても一瞬で無に帰されるのでやってられない。 正直人に勧められない。自分はもう折れてしまった。すべて表示閉じる
このゲームは重量オーバーしている状態が基本である、重量を気にしてアイテムを取捨選択するくらいならゴミでもいいからとにかく全部拾っておいたほうがいい そして電池だ、とにもかくにも電池が最重要アイテムである 武器や回復アイテムなんかよりとにかく電池だ電池を集めろ そして手持ちの電池が3以下なら感染を止める薬以外の用途に電池を使ってはいけない 物資入りの箱を開けるのは電池に余裕があるときだけにするべきだ とにかく電池だ、電池だけは裏切らない電池を崇めよ 後近接攻撃速度は早めに上げておくとストレスが減るすべて表示閉じる
面白いがプレイすればプレイするほどだめなところが目立つ奇抜な作品。 まずサバイバルゲームにありがちな生存要素はスタミナとして一括処理される。それはいいけどなぜか一部の攻撃でスタミナが減る謎の仕様がある。しかもこのゲームは感染度もあるのでHPまで含めると三つの数値の管理で苦痛も3倍味わえる。 さらにあり得ないほどマップの視認性が低いことでも苦しめられる。初見ではまず飛び越えられるものとそうでないものを見極めることが不可能で妨害物の配置がおかしくてものを取れないことも。しかもそれがガソリンだったりするとイライラは2倍だ! すでに散々言われてるようだがZ軸の処理がおかしい。弾が当たらないのはもちろん、2階から床をすり抜けて落ちることも。この仕様は敵も同じなのでいきなり敵がワープみたいな挙動をすることもある。 優れたローグライクはプレイヤーにリスクを受け入れさせるやり方がうまい。 逆にこのゲームは明らかにリスクとリターンが釣り合わないので疲労感のほうが大きい ゴミ拾いやゴミしか落とさないゾンビ狩りを無限に繰り返すだけ せめてプロジェクトゾンボイドのようにに屍を残すようにはできなかったのか? ゲームとしてもデイズゴーンの影響が強く完成度もあちらのほうが圧倒的にいいのでデイズゴーンをやったほうがいい 銃弾を防げるゾンビは意味が分からない。変異でそうなったのなら納得できるが、防弾服がいつから至近距離でのライフルの射撃を防げるようになったのか?銃を使うなと言いたいのか? それぞれの場所は場所によって敵が多かったり配置されてる施設やアイテムが違ったりするがランダム性が高く単調。軍関係の施設を探索しても銃が見つからないことも多い。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。