

The Mound: Omen of Cthulhu
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01The Mound: Omen of Cthulhuについて
The Mound: Omen of Cthulhuは、呪われたジャングルを進む探検ゲームです。ソロでも最大4人の協力プレイでも遊べます。宝を探し、船長と装備を交換して次の区域を選ぶ一方、狂気システムが感覚を歪め、脅威の見極めを難しくします。 Steamプレイヤーレビュー:3,195件中、好評68%%。 Steam PC版の発売日:2026年7月15日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥2,4612026-07-17 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-10
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版はシングルプレイと最大4人の協力プレイに対応しています。空間音声チャットで連携します。
言語と音声
インターフェースと字幕は英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、スペイン語、簡体字中国語、繁体字中国語、ロシア語に対応。フル音声は英語です。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
03よくある質問
探検では何をしますか?
ガレオン船で準備を整えてジャングルの区域を選び、感覚を歪める生物や脅威に対処しながら宝を探します。
探検の開始地点は増やせますか?
はい。放棄された砦を見つけて記録帳を回収すると、後の探検で開始地点として選べるようになります。
回収した宝は何に使いますか?
船長との契約で、持ち帰った宝を装備と交換できます。出発前に装備を仲間へ分配します。
“The right way in is three friends on open mics asking 'do you see that too?' — your own teammates become a threat you can't verify. Just know the combat is primitive and the UI and performance are unfinished.”
編集部の総評
The pitch works because your squad becomes the monster

The Mound: Omen of Cthulhu lands in a really interesting spot. It’s co-op horror, it’s extraction tension, and it’s cosmic horror all jammed into one cursed jungle trip. And honestly, that lane still hasn’t been completely solved. We’ve had plenty of games where four players run around yelling in the dark. We’ve had plenty of spooky loot runs. But this one’s best idea is sharper than that: every player can be living in a different version of reality.
That’s the thing that makes it stand out. Your teammate might look like an undead thing. A horn call might sound like help, but it’s actually bait. The jungle messes with you, but more importantly, it messes with trust. In Phasmophobia, the ghost scares the team. Here, the team itself can become the threat, because you can’t always tell what’s real and what’s your sanity breaking. That’s a much nastier kind of fear. It’s not just “what’s around the corner?” It’s “is the person next to me still a person?”
And yeah, that’s the reason I’m giving this side of the game a 7 out of 10. Not because it’s the cleanest thing in the world. It’s not. But because the idea is strong enough that I kept thinking about it after the session ended. ACE Team has always been an ideas-first studio. After Zeno Clash and The Eternal Cylinder, that shouldn’t surprise anyone. They make weird stuff. Sometimes messy stuff. But when The Mound is firing, it feels like a bold co-op horror swing from a studio that would rather be strange than safe.
This is for a regular crew, not the lonely hero with a sword

Here’s who should actually buy this: people with a fixed group. If you’ve got three friends who like atmosphere, bad decisions, and yelling over voice chat when nobody trusts each other anymore, this is built for you. The game supports single player, multiplayer, and co-op, but the design is clearly selling that four-player panic. The official setup is explorers hunting treasure in a cursed jungle, with monstrous creatures altering reality, and that only really hits when real people are trying to read each other under pressure.
The jungle helps a lot. It doesn’t just sit there as wallpaper. Branches bend to block you. Noise wakes enemies. Animal calls in the distance might not even be real. The UE5 visuals and spatialised voice sell the feeling that the place is alive and angry. Then you add the ox-cart mobile base, which leaves a trail you can follow back out, and suddenly wanting more has a cost. Push deeper for more treasure, or protect your escape route before the whole trip turns into a funeral march. That loop has a nice bite to it.
But if you’re a solo player who wants a smooth, polished horror-action game, pump the brakes. Solo play is noticeably harder with AI allies, and that undercuts the best part of the design: real people doubting real people. Combat also isn’t the big selling point. You’re mostly smacking enemies with whatever you’ve got until they drop, while they parry, disarm you, and make boss fights feel weirdly unclear. Sometimes I wasn’t tense because the monster was terrifying. I was tense because I wasn’t sure if the game wanted me to fight or run.
The hype is real, but so are the rough edges

There’s real heat behind this one. Before launch, The Mound had over 800,000 wishlists, and the demo pulled more than 200,000 downloads during Steam Next Fest. That’s not fake buzz. People were paying attention, and some players were even comparing it to Left 4 Dead 2. I get why. It has that “get the crew together and survive the run” energy. But I’d be careful with that comparison, because this is not really chasing pure combat flow. It’s chasing paranoia.
That’s also where the weaknesses show up. The polish is thin. The UI still has that unfinished feel. The cart AI can backtrack off the main paths. Performance still needs work. And if you know ACE Team, this tracks. Their imagination usually gets there before their sanding block does. The Mound has a killer concept, but it doesn’t always have the finish to match it. So if you’re the kind of player who gets furious at jank, this could wear you down fast.
For version and platform choice, I’d keep it practical. The standard price is $29.99, and the 20% launch discount makes the buy-in a lot easier to swallow, especially if your whole group is jumping in together. Cross-play helps, because nobody wants the horror to start in a platform argument before the game even boots. Player-hosted servers are also a good sign, since it avoids that live-service leash where the game’s future feels completely out of your hands.
So my overall take is pretty simple. The Mound: Omen of Cthulhu is not the co-op horror game for everyone. It’s too rough for that. But for the right group, the hook is nasty in the best way. If you want polished solo action, skip it. If you want a cursed jungle trip where your best friend might be lying, or might be a hallucination, or might be both, this is absolutely worth watching.
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
初期設定だと画面酔いしやすいです 「カメラロール感度」を0にすることで カメラ旋回中のカメラの傾きが無くなり酔いやすさが少し改善されそうです 「カメラモーションエフェクト」はオフ 疲労時などの画面の揺れが無くなります 「カメラスムージング」はオフ カメラ旋回終わりの視点が滑る感じの動きが無くなります 「カメラシェイク」もオフ 鉈を振った時などに発生する画面の揺れが無くなります これらの設定はゲームプレイの最初に行った方がいいかなと思います あとあまり視野角は上げ過ぎない方が良さそうです そちらもまた酔います 酔いにくい設定があればコメントで教えて欲しいですすべて表示閉じる
島や洞窟でお宝探しと思いきや、決まった狭いルートしか行くことができず自由度低いしお宝も種類が少なく発見した喜びがありません。 拠点となる船で装備を強化していけるのかと思いきやそうでもなさそうで、お宝を持ち運べるスペースは5マスほどしかありません。 グラフィックや世界観やモッサリした操作性はいいし、マルチでわいわいやる分には面白いと思います。 シンプルにタルコフの海賊版みたいなイメージで購入していまった僕が悪いと思うので殺してください。すべて表示閉じる
10時間ほどプレイを続けてみた感想です。個人の感想でレビューに書きなれていないのでそこはご了承ください。 ~~レビュー~~ クトゥルフな舞台で、R.E.P.Oをスローペースにして戦闘に寄らせたようなゲームシステムを持ち、『複数人』で『ボイスチャット』を用いて楽しむのが推奨されている、高難度なホラーアドベンチャーです。 『ソロでやるのは推奨しません』 難易度が高く、このゲームの楽しさの肝と言えるチームでの連携も一筋縄ではいかず、プレイする敷居が少々高いですが、その分しっかり楽しめる作品です。 ホラー等の雰囲気に関する部分も、筆者はクトゥルフを良く知りませんでしたが、スリルや没入感を与えてくれて、演出に対するこだわりとゲームシステムへの落とし込みのセンスの良さを感じます。 なにより、久々に秘境の奥に進んでいくという冒険のワクワク感を味わうことができました。ネタバレのない発売すぐのこの期間がこれを楽しむチャンスかもしれません。 発売されたてなので仕方ないところですが、少々バグやスタックが多く、マッチングシステムと、ゲームバランスを調整して欲しいところがありますし、何かしらもっとキャラを成長させられる要素が欲しかったですが、かなり楽しくプレイさせてもらえたので高評価のレビューを書かせていただきました。 以下、補足解説 長文です。 ~~複数人前提のバランス~~ おそらく開発はソロでプレイするバランスでは作っていません。一人だと持てるアイテムは非常に少なく、少し漁っては荷車に戻るという作業を繰り返さなければなりません。制限時間も厳しくソロでやるのは苦行に感じられます。 このゲームはタルコフのような脱出シューターのようにプレイヤー中心にアイテムが集まっていくというより、荷車を中心に物を集めていくR.E.P.Oに近いゲーム性を想像したほうがいいでしょう。 戦闘においても、一人ではよほどうまくやらないと雑魚敵でも、ノーダメージで切り抜けるのは難しく、ジリ貧になっていきます。 最低二人でプレイすることを推奨します。 ~~ボイスチャットの必要性~~ このゲームはパーティーの連携を崩すギミックが非常に多いです。敵と味方の区別がつかなくなる幻覚症状。 味方に擬態する敵や、はぐれて一人でいるプレイヤーを優先的に標的にする敵…… ボイスチャットがあっても、連携を取るのが難しいので、抜きだとさらに難易度が上がります。 味方との連携の難しさはこのゲームの面白さの一因となる部分なのでボイスチャットの使用をお勧めします。 ~~改良して欲しいマッチングシステム~~ パーティー前提のゲームなのに、野良だとパーティーが組みにくい! 野良でやるならば、サーバーブラウザーから公開マッチに飛び込むしかないが、サーバーブラウザーが非常に使いにくい!ホストの使っている言語を知ることができるのはありがたいですが、Pingの数値もソート機能もフィルター機能もないのは厳しいものがあります。野良でやるのは少々難しいと感じました。 友達同士でわいわいやるのを想定しているのだろうけど、この価格はちょっと気軽に勧められないのでもう少し改善が欲しいです。 ~~おまけ初心者あてtips~~ 銃を無暗にぶっ放したり、枝をボキボキ折ったりして騒音を立てまくると軽く死ねるよ!赤い波エフェクトが出る行動は"非常時"以外は慎もう! 後ろから近接で、近づいて襲えば大抵の敵は一撃!騒音もならないので積極的に狙うべし。仲間におとりになってもらうのが楽です。 一人の行動は慎もう、森が優先的に刺客を刺し向けてきます。 目標を達成してなくても、いつでも開始地点で帰れるよ!危ない時はさっさと諦めるのも大事! 筆者は発売日に一日で8回死にました。このゲームは難しいです。買った人は頑張ってください。帰れたらとっても嬉しいです。すべて表示閉じる
カメラ操作が癖強すぎて人を選びます。いろんなゲームやってきたけど初めて画面酔いしました。世界観とか好きで楽しみだっただけに残念すべて表示閉じる
狂気に満ちた世界で、宝物をかき集めろ やってることはREPO。牛車がついてきたりこなかったりするので、そこに宝物を詰め込んで脱出するまでが1ゲームの流れ。 特定の場所にあるアイテムを拾うことで、次のエリアが解放される。 ソロ用のBotがあるけど、マルチを強く推奨。 なぜなら偽物も出てくるから、マルチじゃないと見分けられない。 REPOと決定的に違うのは、一人になると大体死ぬこと。 クトゥルフと銘打っているだけあって、一人になるとSAN値(表示はされない)がもりもり減っていく。 画面が赤くなるわ歪むわ終いにはテレポートさせられる。 というわけで集団行動が基本となる。 さらに敵も中々に凶暴で、長いこと滞在しているとほぼ死ぬ。 なのでさっさと拾ってさっさと帰る動きをみんながしないときつい。 では細かい点をレビューしていく。 良い点 クトゥルフの不気味さは十二分に表現されている。 SAN値!ピンチ!になると仲間が怪物に見えたり、幻覚が見えたりする。 さらに敵も全体的に気色悪い。 でかい虫ぐらいならなんとかなるが、全身が触手に覆われた何かや、モンゴリアンデスワームみたいなのは正直ぞわぞわする。 バックスタブがあるのもいい。爽快感がある。 斧は投げることができたり、銃にも多数種類があったりと戦術の幅が広い。 インベントリ枠もそれほど多くないため、アイテム管理もなかなか難しく、取捨選択するのもいい。 やることが多く、敵も強いので緊張感はかなりある。 問題点 牛車のAIがアホすぎる。勝手に戻るわひっかかるわ、狭い道で立ち止まって通れなくなるわでストレスがたまる。 武器や防具を次の任務に引き継げない。なんで売るんだよ。 雨が降ると火縄銃が使えなくなるのもマイナス。その制限いる? 倒しても復活する敵がいる。無駄に時間がかかるのでやめてほしい。 途中途中口から虫を吐くのだが、条件がよくわからないうえに動きが結構な時間止まる。テンポが悪くなるだけなのでやめてほしい。 テレポートさせられたタイミングで起き攻めされることもある。普通に抵抗できないので理不尽さを感じる。 マップがあんまり役に立たず、どこに行けばいいのか分からないことが多々ある。30トークンもするんだぞマップ。 というわけで難易度どうこうよりもシステム上の問題がそこそこある。 総評 問題点はあるが、まあみんなでやればそこそこ帳消しにはできると思う。 ホラーみは中々強く、分断された時の焦り感、合流までの流れなどは楽しい。 しかし4人いたほうがいい。3人でも割とつらいので。 というわけでマルチプレイ可能ならどうぞ。すべて表示閉じる
pv見て楽しそうだと感じ購入したが、ガッカリゲームでした。 操作はもっさり、ジャンプすらできません、持ち運べるアイテムな5個のみ、しかも武器と回復薬をもつと3個しか持てないという理不尽さ アイテム拾う→いちいち馬車に預けるという作業がめんどくさくて苦痛になります。 あととても酔います。なんでいちいちそういうリアリティを入れてくるのか不思議でしょうがないです。 そんな要素入れるならジャンプでも実装してほしかったすべて表示閉じる
仲間内で楽しめました。 ただオプションでカメラ設定をいじるのは必須でした。すべて表示閉じる
アイテム全く持てないから行ったり来たりするだけの作業 スロットのアイテム移動が出来ない(剣、銃、弾、回復持ったらあと2つしか持てない) 行く道限られてるし、ジャンプが無いからちょっとした段差絶対に登れない 1回落下したらまた同じルート頑張って進んで戻らないといけない 自由度が低い やけに重いすべて表示閉じる
文章が下手で申し訳ありませんが、、初レビューをここに、かまさせて下さい。 ストーリーや設定は原作に準拠しており、かなり作り込まれている印象です。クトゥルフ好きならめちゃくちゃ楽しめると思います。 ただし、1人でやるとなると相当根気がいると思いますので、現状は原作(墳丘の怪)の設定を把握してるクトゥルフ好きの友人と、2人以上でプレイすることを強くお勧めします。 余談:私は友人と2人でプレイしていますが、ポータルクエストが難しすぎる上に報酬もしょっぱいので、そちらは避けて、、ひたすらホワイトビーチでトークン集め→ある程度溜まったら武器強化&地図を購入→手記を集めてストーリーを進めるという流れでプレイしております。この辺のゲームバランスが惜しいなと現状感じておりますが、今の所は次の展開が待ち遠しいなと思いながらプレイしているので、総合的には満足です。もうひと推し、ゲームバランスや翻訳、ネットワークの安定性がが良くなれば神ゲーになるんじゃなかろうかと期待しております!すべて表示閉じる
面白いし世界観も好きだったのですがゲーム起動できなくなったのでクソゲーです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」の票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
