

アウター・ワールド
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01アウター・ワールドについて
The Outer Worldsは、企業が支配する宇宙コロニーを舞台にした一人称視点の一人用SF RPGです。ハルシオンを探索して陰謀を追い、自分の選択で主人公や仲間、物語の展開を形作ります。 Steamプレイヤー評価は82%、レビュー数は28,324件です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)。 発売日:2020年10月23日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥02025-03-25 · JoyBuggyベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。英語音声に対応し、ほかの対応言語では字幕を利用できます。
一人プレイ
一人用の一人称視点RPGです。選択によって物語、キャラクター育成、仲間の物語が変化します。
03よくある質問
マルチプレイはありますか?
ありません。一人用RPGとして紹介されています。
PC版でコントローラーを使えますか?
はい。Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
仲間はどんな役割ですか?
仲間はそれぞれ固有の能力、任務、動機、信念を持ちます。目標を助けることも、自分の目的に利用することもできます。
“Climb aboard if you want a tight, choice-rich sci-fi RPG, just don't expect a vast galaxy or top-tier dramatic payoffs.”
編集部の総評
If you are about to spend somewhere around thirty hours inside The Outer Worlds, my answer is simple: it is worth it, provided you put your expectations in the right place. This is not a space RPG that overwhelms you with sheer volume, nor a work that writes itself into history through a systemic revolution. It is closer to a highly polished, mid-budget science-fiction series, with a clever script, characters who can actually talk, branching choices that genuinely involve you, and gunplay and quest progression that keep a light, brisk rhythm throughout. You rarely feel tired playing it. You rarely feel empty.
What Time Has Done To It
Viewed from this point in time, the impact of being more than five years past release is obvious. The technical visuals no longer lead the field, the content scale looks more restrained set against today's peers, and a portion of players will even feel it does not quite "earn back the time." The marks of age are there, and there is no use pretending they have not accumulated.
The other side of that, though, is that the game has not had its core pleasure made obsolete. The old-school role-playing charm of shaping a character through dialogue, attributes and attitude still holds up today. The mixed critical spread, running all the way from a harsh Rock Paper Shotgun verdict to IGN's 8.5, mirrors exactly how polarizing that deliberately compact scope can be. Some people want the restraint. Some people feel cheated by it. Both reactions are reasonable.
That spread is, in its own way, the most honest review the game ever received. A title that everyone agrees is a flat seven tends to be forgettable. A title that one outlet dismisses and another praises usually has a strong, specific point of view that simply does not suit every player. The Outer Worlds is the second kind. Its compactness and its tone are choices, not failures, and the wildly different scores are really arguments about whether those choices were the right ones for you in particular.
Who Should Climb Aboard
This is especially true if you like the Fallout 3 kind of quest decision-making and find certain open worlds too much of a slog. In that case The Outer Worlds reads as unusually smooth and easy to swallow. It targets the player who values choices over square mileage, the one who would rather finish a sharp story than abandon a bloated one.
For that player, the thirty-hour length is not a shortfall but a gift. You get a complete, coherent role-playing experience with a clear beginning, middle and end, written with more wit per hour than far larger games manage across their whole runtime. It is the rare modern RPG you can confidently recommend to someone with a job and a life, knowing they will actually reach the credits and feel the choices they made along the way pay off.
It is not a must-play of the year. It is nowhere near the level of "you lose out by skipping it." But it is a work that knows how to control its length and pitch its tone, with clear strengths and equally clear shortcomings. Whether to jump in at full price would make me hesitate; picked up on sale, you will basically never feel any regret. The most precious thing about it is that it understands exactly how large it can be, and then makes that one piece genuinely good. Want a compact RPG? Climb aboard.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ストーリークリアしたが、「終わりよければ全て良し」 そういう感じの感想になった。 全体的にカジュアルでシンプル。特筆すべき良さはないが、特筆すべき悪さも特別見当たらない。それが結果的に「クリアするまでなんだかんだで遊べた」と言う重要な結果をもたらした。 昨今の大作(と主張している)ゲームはどうも、途中で飽きてしまって結局クリアしないままになるものが多い。それに比べて、一気にクリアこそしなかったが、思い出した時に少しずつ進めて最後までクリアした、と言うだけでも他に比べてずっとオススメできる利点ではないだろうか。 日本語字幕がちょっとおかしなことになっているのは欠点ではあるが慣れればいいし、クエスト中の選択肢が最善の結果をもたらすには少し難しい部分があるが、不安なら攻略サイトでも見ながらやれば問題ない。 最善の結果を見るのに1つだけ気になったのもDLC「ゴルゴン」の最善クリア条件と思うスキル要求がちと厳しいのではと言う点ぐらいで(ネタバレ→ たぶん、説得スキルが補正込みでMAXの150必要 )、基本的に攻略見ながらでいい。 何より、エンディングが個人的にはとても好きだった。 エンディングの重要性を軽視しているゲームは、とても多い。このゲームのエンディングは「解っている」感がある。ストーリーを最善クリアしてきた前提ではあるが、頑張ったと言う実感がすごくある。しかも、なんとDLCのクリアでエンディングに追加シーンがあるようで、DLC最善クリアしておくと更に世界は良くなり、これもとても嬉しい。 エンディングの演出自体はとてもシンプルだ。だが、シンプルなのに、よくある意味不明な開発の自己満足的なものに比べて圧倒的な満足感がある。他ゲームも見習ってほしい。 とかく、「うんざりするような面倒なシステムが特にない」このゲーム、のめり込んで一気にやるほどの濃さはないのだが、少しずつでも暇な時に進めてクリアしてみてほしい。「やってみてよかった」ゲームの1つにはきっと入る。すべて表示閉じる
Falloutやスカイリムを比較対象に上げる人はいるが、全然別物と思ったほうが良い。 上記のあらゆる要素を中途半端にしたのがOuter Worlds。 元々Fallout NVのスタッフが作ったらしいが、要するにグラだけ変わった二番煎じである。 何も新しい要素はない。行くところは狭い範囲で決められ、装備のバリエーションが極端に少なく、魅力あるスキルがないからキャラクターの自由性がない。 とにかく会話と分岐が多いので、ただのFPSにした読み物ゲーと化している。 ストーリーもFOやスカイリムと比べて没入感がない。 終末感ではなく退廃的な世界観で、未来的に寄せた割にはサイバーパンクになりきれず、なにか物足りなさを感じる。強いていうなら大人しめのボーダーランズ。 ピッキング以外で拾うアイテムに魅力がないので、そのうち鍵付き以外開けるのも面倒になる。 FOやスカイリムがとにかく好き好きだった人はその分ガッカリするんじゃないかと。すべて表示閉じる
真のfalloutでもなければ劣化falloutでもないアウターワールドはアウターワールドだ!! クリア時間14.8時間 初見最高難易度スーパーノヴァモードでクリア。 「fallout newvegas」の開発会社でもあるobsidian社から2019年に発売された本ゲームは発売以前より本家falloutシリーズと(良くも悪くも)比較され、賛成派からは「これこそが真のfalloutだ!」あるいは否定派からは「劣化falloutに過ぎない」といった風に言われてきました。 しかし、今回僕が改めてプレイした感想としては「そもそもアウターワールドはアウターワールドというゲームだ!!falloutと比べること自体間違っている!!」というものです。 良い点 ・obsidianの前身となる「black isles studio」から受け継がれたブラックジョーク満載の巧妙なダイアログ ・TRPGを意識した自由度の高いキャラメイク ・色彩豊かな美術設計 ・ストーリーを彩る魅力的なNPCとコンパニオン(パールバティちゃんほんとイイ子) ・洋ゲーにしては珍しいちゃんと強いラスボス(fallout2のオマージュが盛り込まれてて、ついニンマリしてしまった) 悪い点 ・微妙すぎるUI ・薄いボリューム(コンパニオンのサブクエストをしっかりすべてやりサブクエストもある程度やったのに15時間弱でクリア) ・続編を意識しすぎた最後の展開 (ラストの地球どうなってんねん!?せめて今の地球がどんな状況か説明してほしかった) ・せっかくキャラメイクが非常に楽しいのにゲーム中で確認できるのがステータス画面のみ ・翻訳が微妙(仲間の神父とか原語の時点でどういう味付けのキャラになっているのか気になる) ・弾薬の種類がたった約三種類しかない 結論をいうと、とても面白いゲームです。しかし、これをnewvegasの正当進化と捉えるには少し無理があると感じました。 元々falloutというゲームの最大の特徴は「Fallout: A Post Nuclear Role Playing Game」という一作目のタイトル通り世紀末を舞台にしている事です。そのため核爆弾が落ちて世界が滅亡した後を自由に生きろ、というのがゲーム上の命題です。 一方で本作は「fallout」とは対照に企業による管理社会のディストピアを舞台にし、ディストピアと化している宇宙全体の中で比較的支配が薄い辺境のコロニーでどう自由に生きる?というのがゲーム上の命題となっています。メガテンで例えるならfalloutは「カオス」がテーマでthe outer worldsは「ロウ」がテーマです。 この両者の違いは似ているようでまったく異なり、その差異はゲームデザイン上においても明確に異なります。 例えば、fallout1、2、newvegasいずれにしても物語序盤に主人公が見つけるべき存在がはっきり提示され中盤に発見すると今度はその背後にあるもっと大きな存在と対峙してくストーリーとなります。もしプレイヤーがその見つけるべき存在の所在地をあらかじめ分かっているなら一気に中盤までスキップすることが出来る自由を誇っています。 一方でアウターワールドは基本的にレールから物語はそれることは無く、味方から新しく指令を受け取り、新しく惑星を訪れては、それを遂行することで物語が進行しスキップさせることは(通常エンドから分岐させない限りは)基本無いです。 じゃあアウターワールドは一概に自由度が無いゲームかと言われたらそうではありません。例えばコンパニオンのセリフは(コンパニオンとは関係ないような)クエストにもたくさん存在し、状況によっては選択肢のダイアログが変わり、驚異の作りこみを見せています。 つまり、いくつかの分岐した筋道が最終的に一本のメインクエストに集約するのがfalloutのゲームデザインだとしたら、全体を貫く一本の巨大な柱のような筋道の中にいくつか枝分かれする分岐が存在するのがアウターワールドのゲームデザインです。 どちらが良いか悪いかという問題ではありません。 つまり、僕が言いたいことは「アウターワールド」の何かとfalloutと比べられて評価される姿勢は(例え開発側がnewvegasのスタッフだということを猛プッシュしていたことを差し引いても)非常に不憫極まりなく、もっとちゃんと独立したゲームとして評価してあげましょう、ということです。すべて表示閉じる
ゲームは面白いが根本が「あー、海外のRPGだな」と思った。 信頼と実績のオブシディアン製ではあるがよく比べられる某TESシリーズやFOと異なりこれは「RPG」面が強く、ストーリーやクエストありき。自由な探索などはオマケに過ぎない。 そしてなによりプレイしていて感じるのは「選択」の強要。JRPGでは基本的に分岐こそあれどそれはプレーヤーの意思ではなく主人公、つまりはキャラクターの動向を多少変えた程度に過ぎず大きな流れはそのまま決まっている……のに対して、海外製RPGによくあるのは「選択→お前の選択でこうなったぞ」というのをひたすら押しつけてくる。勿論一方からは賞賛されるが選択しなかった側からはグチグチとお気持ち表明をされるし選択肢というのは極端な二択ばかり、そしてどれも不可逆であり全責任はプレーヤーのせい。「え、めんどくさいからお前ら両方滅ぼすわ」というFONV式の選択も無いのでもの凄く窮屈で息苦しく感じる。感じた。 そして何か変だなと攻略記事を見て確認するとそもそも「A,BどちらかといえばBがマシか……」とB側を支援する行動をしようとしたときに「前提として2つのサブクエストを終わらせねばならない」とあり、「あ、そっか~まあ仕方ないやるか」と進めようとした際に「交渉スキルが無いと詰み・クリア不可能」という事実にたどり着き、ゲーム進行上の自由意志どころかプレイスタイルの自由すら奪われているのを感じてしまう。何というか、「気持ちがあればスキルが低くとも困難ながら別の道を辿って進む」とかそういう融通が無く「お前にこの選択は出来ない・させない」とか言うわりに「ほら選択しろ」と迫ってくるんだからもはやそれは恐喝では?とゲーム側からの迫り来る「選択!選択!選択!」に疲れてほぼ序盤のうちにやめてしまった。 基本的には面白いはずなんだが、何かフト考えたときに「そうじゃないんだよなあ」という納得のいかなさを感じてしまう。それをリアリティだとかコンセプトだというのなら、まあそれを楽しむ人が居るんだろう。私はそうはならなかった。 ◆追記 とはいえ、折角買ったし序盤だけで投げるのも勿体ないと思って攻略サイトを見ながらシナリオが分岐するあたりまで進めてみた。その辺りで私が思ったのはこのゲームは比較する対象がTESやFallOutではなくTheWitcherやAssassin's creedのほうが近いなと再評価するに至った、そのうえでやっぱり「最後までプレイする気にならない」となった。 本作と上記2つを比べた理由として「ストーリーありき、探索はオマケ、多少の自由攻略による分岐と戦闘の面白さ」が似ていること。それを踏まえた上で致命的な問題は「主人公のキャラクター性」にある。ウィッチャーを引き合いに出すとすれば、ストーリーの様々な場面で”ゲラルドならこうするだろう”という選択の上のある程度道筋が見えるしその結果もなるほどと納得がいく。じゃあ選択の意味無いじゃん、ではなくそうではない選択を取った場合”こうなるのか”というキャラクターに対する別の解釈が生まれるため勿論意味はある。つまるところ「選択!選択!選択!」と迫り来るものに対してある程度の主人公像があるからこそ選べるしその結果に納得がいく。……一方、本作は主人公≒プレーヤーでありキャラクター性というものは無い、無いというか自分自身なので自分の思うように選択する訳だが自分の思う行動・選択・結果を望んでしまう(別に全部ハッピーにしろという訳では無く)。つまり「私はこうしたいのになんでそうなるの?」が発生し、それがとてもフラストレーションになってしまう。しっかりとした主人公像があり、まあ彼(彼女)ならそうなるなという判断が出来ないのが致命的問題でストーリーが面白さよりただ周囲に振り回されているだけにしか感じない。つまり続きが気にならないし、クエストからのクエスト連続でうんざりしてしまう。 言い方は悪いかも知れないが「自分の意思・主張」をあまり強く持たない流され体質の人はそれが気にならない……或は「だってゲームじゃん」と割り切れる人なのだろう。二度目になるが、やはり私はそうは思わない・そうはならなかった。すべて表示閉じる
外宇宙に進出した人類がfalloutチックなブラック思考に支配された世界を作って、そこを渡り歩くFPS的なRPG。ヒョウ 文句なしに面白い作品です。ただ、オープンワールドというよりは、複数の広めの箱庭で冒険する感じが……まあ、比較対象がfalloutやTESシリーズなんで相手が悪いのかもしれませんが。ヒョウ 他の方もおしゃってますが、日本翻訳がややおかしく、言葉尻に文章中のフリガナがくっついてくることが……ヒョウ 追記 評議会~という単語の出てくる会話のしっぽに大抵フリガナがヒョウ、とつくので、なんか方言みたいで面白いですヒョウすべて表示閉じる
ひどいゲームだ。 いやひどいローカライズだというべきなのか? それとも品質保証担当のポカなのか? このゲームは日本語翻訳がなされている。 プロローグだけしかやっていないが普通に読める日本語にはなっている。 どうやら翻訳者はきちんと仕事をしてくれていたようだ。 文の最後に謎のカタカナが付いてくることを除けばだが。 具体的には以下のような感じだ。 注意:「平均以下」の特性にはペナルティが付きます。ヘイキンイカ このように文の中の漢字の読みのカタカナと思われるものがなぜか最後にくっついている。 とても読みにくい。 …いやこんなの一度でも日本語話者がプレイしたら気付くだろ。何考えてんだフルプライスのゲームだぞ?インディーのコミュニティ翻訳で何とか対応しているゲームでもないだろうになんだこれは。これで日本だけ安く売っているとかならまだ分かるが他国より高く売っているじゃないかなんていい加減な仕事だ。しかも発売から一年たっているゲームでこれとかおかしい! と、ここまで書いたところで一年このままでほったらかしにしたのか?という疑問が湧いたため他機種版というかPS4版とEpic版の動画を確認しに行ったところカタカナは付いてませんでした。 しかも翻訳も他機種版の方は微妙に改善されているっぽい。 思うに日本語のファイルを古いバージョンで配信してしまっているんじゃないかなこれは。 多分そう遠くないうちに日本語は修正されると思われるのでそれまで日本語話者にはお勧めしない。 2020/11/23追記 発売からひと月経つが修正は未だ、無い。 こいつらクソだわ。買うな。すべて表示閉じる
やり尽くすまで124時間でした (実績全解除、DLC込み) 膨大な選択肢の海を泳ぐゲーム 世界観が気に入ったのなら楽しめる。それが全て 旅する中で世界のヤバイ全容を理解しながらスケールの凄さに毛が震えたし 旅の終わりで今まで救ったもの取りこぼしたものぶっ潰したものが一気に収束したときなどは感動で手がふえた 俺、この映画の主人公だったんやって。ごめんもっと上手くやれば良かった 世界観すごい神。なおストーリーが神かはプレイヤーの行動しだいです 難易度は意図的にかなり緩い。自分で縛りをつけて調整するタイプ 見た目重視の装備構成、利点のないリボルバー拳銃への拘り、会話スキル全振り口八丁プレイなど 低難度は攻略手段の多さとして解釈しよう。全身全霊を以て挑もうものなら豆腐にパンチする爽快感を味わえる。雰囲気として楽しいけどね (追記:高難易度モードはエグかったです) プレイ前はテキスト量が膨大に思えたが案外そうでもなかった。テンポの良さを意識して調節してある 会話シーンなどは自分のペースでテキストを捲れるので、ボイスを無視して目で追えば一瞬で終わる。せっかちなホモにも優しいが、それで理解できるかはホモの知能しだいだ 狭いながらもオープンワールドなだけあり、探索箇所は膨大なのでストレスを感じる前に切り上げたほうが幸せだ 自分で方針を決められないプレイヤーは永遠に視界内のゴミ箱を漁り続け、世界中の人間に端から声をかけ続ける変質者と化す 取捨選択ができないやつは越冬に備えるリスのように拾い集めた使いもしない食料品の整理にプレイ時間の半分を費やしながら思うだろう「これ何が楽しいんだ?」と(思った) だがそれも生き方だ。進捗具合にはプレイヤーの性格がおもっくそ反映される 本作のバランスを丁度良いと思えるプレイヤーは、自分に課すハードルの調節が上手い クソなバランスだと感じたのならお察しである なお翻訳の怪文に関しては現時点で改善されているが、全体的にアレとかソレとか主語の存在感がふわふわな表現が多く読解しづらいきらいはある。武器やスキル説明文のてをにはが間違っていることも多いので寛容な心を持とうすべて表示閉じる
一言言わせてほしい。 スッカスカじゃないか。 具体的に言わせて頂くと オープンワールドと言われていたが、実際は狭い惑星群を行き来する。 何もない道路は多く、NPCは殆どおらず、敵がやたらめったら配置されている。 殆どの惑星には倉庫や宝箱があるが、アイテムが存在するだけで冒険ができる訳でもない。 ほぼ全ての惑星が水増しされていると言える残念な状態。 クエスト・勢力もいくつかあるが、ほぼお使いに終始する。 Falloutシリーズのようなユニークなジョークも無く。 TESで見る強力な装備が貰える訳でもない。 とても落胆した作品だった。 Fallout・TESシリーズのようなオープンワールド作品を期待していたが… 購入するにしても、セールを待った方がいいだろう。すべて表示閉じる
SkyrimとFalloutの良い所をとったような感じでとても良い。 サルツナ缶? いいえ、私は遠慮しておきます。 ------------- ムービー字幕はオプションでオンすれば日本語の字幕がちゃんと出るのでご安心です。すべて表示閉じる
Fallout NVのスタッフが作った作品らしいですが、FOには遠く及ばない作品です。 オープンワールドと銘打ってますが、決してオープンワールドではありません。 ローカライズでちょこちょこおかしいところは正直どうでもいいと思っているので評価しませんが、 RPGとしてのデキもいまいち。 というより、バランスが悪すぎて戦闘がかったるすぎる。 こちらの攻撃は相手のHPをミリ単位でしか削れないのに、敵の攻撃はこちらのHPを一瞬で7,8割平気で持っていきます。 なので、ステルスして逃げ回るか、ステルスキルするのが最適解という、まぁFPSゲームとしては本当面白くはないゲームに仕上がってます。 ちなみに難易度ノーマルでこれですから、ハード、スーパーノバは推して知るべしでしょう。 総じておすすめしません。オープンワールドやりたいなら、素直にSkyrimかFallout4をやりましょう。 あの2作品には遠く及ばないです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。



