

The Surge 2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01The Surge 2について
ジェリコ・シティ近郊で飛行機が墜落し、数週間後、戒厳令下の荒廃した街で目覚める。暴走するロボットと拡大するナノストームが脅威となる。街を探索し、凶悪な敵や巨大ボスに苛烈な近接戦闘で挑もう。敵の狙った部位を切断して装備を奪い、武器、アーマー、能力、インプラント、ドローンでキャラクターを強化できる。 Steamプレイヤー評価は75%、レビュー数は7,514件。 2019年9月23日発売。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4672026-03-19 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイ専用で、コントローラーを完全にサポートし、Steamクラウドに対応します。
言語
インターフェースは英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語、スペイン語、繁体字中国語に対応します。英語とフランス語はフル音声、記載言語はすべて字幕に対応します。
03よくある質問
どんなゲームですか?
荒廃したジェリコ・シティを探索し、凶暴な敵や巨大なボスと苛烈な近接戦闘を繰り広げます。
装備はどうやって入手しますか?
敵の狙った部位を切断して装備を奪い、キャラクターを強化できます。
物語はどこから始まりますか?
謎の嵐で飛行機がジェリコ・シティ近郊に墜落し、数週間後に廃墟となった拘置施設で目覚めます。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、好意的な意見と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
XBOX Oneコントローラーを使用。前作クリア済み。今作は序盤をプレイした感想、クリア後に追記予定。 強化外骨格を纏って戦うソウルライクなSF3DアクションRPG第二段。前作の事件から二か月後、荒廃した都市『ジェリーチョ』へと向かう途中で飛行船の事故に巻き込まれた主人公。彼が廃墟となった拘置所で目を覚ますところから物語は始まる。 ----------------------【良い点】---------------------- システム ◆ 今作のシステムは前作から引き継がれた、または進化したモノとなっている。また、『ソウル』ライクであるだけに、今作のシステムには『ソウル』シリーズによく似た点が多い。 『スタミナ』があったり、敵を倒すことで入手できる通貨『テックスクラップ』で主人公の強化や装備の作成、レベルアップができる等だ。 今作で新しく追加された要素として、『キャラクタークリエイション』がある。今作では前作の主人公であった『ウォーレン』を使用してプレイするのではなく、ゲーム開始時にキャラクターを作成してプレイする事となるのだ。 『キャラクタークリエイション』では性別や外見を色々と変更可能。一つ一つのパーツにそれ程数があるわけでは無いが、目、鼻、口、耳等の各パーツを設定可能。 強化外骨格、装備も様々なデザインのモノが用意されているので、性能を気にしないのであれば、ファッションで装備を選ぶのも面白いだろう。 戦闘 ◆ 武器のバリエーションが追加された。前作では5種類の武器カテゴリーがあったのだが、今作では更に5種類追加。トータルで10種類になった。 これにより戦闘スタイルの自由度、選択する幅が広がったといって良いだろう。 他の『ソウル』系ゲームがそうであるように、攻撃、回避、防御、戦闘中の行動の殆どは『スタミナ』を消費するので、今作もまた戦闘中の『スタミナ』管理が重要だ。 特に今作では近接戦闘がメインとなるので、位置取りや多数の敵と同時に戦わない等の工夫が必要だ。 遠距離攻撃は『ドローン』を使用して行う事ができるが、弾薬に当たるアイテムを消費するので、多様できるモノではない。 新しく追加された『敵の攻撃を受け流す』アクションも戦闘では良いスパイスになっている。上手くキメることができれば、敵に大ダメージを決めることができる、他のゲームで言うところの『パリィ』に近いアクションだ。 今作の醍醐味、このシリーズで筆者が特に好きだった、敵の頭、胴、四肢をターゲットして『止めを刺す』ことができるシステムは今作でも健在。より暴力的で、爽快な演出になっている。 『止めを刺す』でターゲットした部位によって、敵がドロップするアイテムが変化する。具体的には敵がその部位に装備している武器や『ギア(装備)』がドロップし易くなるので、欲しいアイテムがある場合は積極的に狙っていこう。 敵の『装備』はアイテム本体が入手出来るのではなく、『図面』が入手でき、『図面』と『素材』を消費して装備本体を作成する事になる。 また、この『止めを刺す』動作は武器と狙っている部位毎にモーションが異なり、繰り返しになるが、どれも爽快なアクションになっているので、つい色々と試したくなる。 強化 ◆ 『メッドベイ』という『チェックポイント』で『テックスクラップ』を消費して『コアパワー(レベル)』を上昇させる事で主人公を強化していく。 『レベル』を1点上昇させる毎に『モジュールポイント』を2点取得できる。『モジュールポイント』は『ヘルス』『スタミナ』『バッテリー』の最大値を増加させる事に使用できる。いわゆる『ステータスポイント』だ。 装備毎に装備する際に『コアパワー』を一定値要求し、消費の合計が『コアパワー』以下になる範囲で装備しなくてはならない。 『メッドベイ』では戦闘や探索で得た素材を消費する事で、装備の作成と強化も可能だ。 また、装備にはセットボーナスがあり、各部位とも同じセットの装備で統一すると何らかのバフが付与される。 回復や攻撃力強化等のパフに使用できる『インプラント』も『コアパワー』を消費する。装備できる『インプラント』の数はレベルが10上昇する毎に一つ増える。 ステージ ◆ まず、グラフィック面では前作よりも進化しており、特に光や影の表現方法が改善されているように感じた。 前作をプレイしていて不満に感じた点の一つである、『ロケーション(ステージ)の変化が少ない』事が改善されている。まだ序盤ではあるが都市、廃墟等のロケーションを確認できた。PVでは森を移動するシーンも。 もちろん、それらを生かした敵の配置やトラップの配置といったステージデザインもプレイヤーを飽きさせないように工夫されている。 また、難易度が高いか低いかはともかく、プレイヤーは序盤から様々な場所をある程度任意で訪れることができる。 些細なモノではあるが、攻略に役立つオンライン要素も追加された。アイコン三つの組み合わせを『ソウル』シリーズの様に、その場にメッセージとして残せるようになった。 例えば矢印とドクロマーク2つで「この先には敵がいる!」とかができるようになった。プレイヤー達が隠された宝箱の嘘のメッセージに引っかかる日も近いだろう。 また、到達した場所にプレイヤーの外見をした『バナー』を配置する事もできる。これで一見到達できない場所、あるいは到達困難な場所の位置を他のプレイヤーに知らせる事ができるようになった。 ----------------------【悪い点】---------------------- 最適化不足 ◆ PC版(Steam)のみの問題の様だが、最適化不足でカクつく(FPSドロップ)、起動しない等の不具合が確認されている。 筆者の環境では再序盤の数か所でFPSの低下を確認できた。 -----------------------【総評】---------------------- 今作は前作で不満だった点が概ね解消され、正当進化した続編と言えるだろう。アクションはより爽快に、探索はより楽しくなっている。 序盤をプレイした限りではあるが、難易度は高いが、しっかりと対処法、攻略法があるのでストレスにもならない。オススメの作品。 『最適化』の問題は今後のアップデートで対応される可能性が高いので、気になる方は少し様子見をしても良いかもしれない プレイ動画をアップしているので、気になった方はこちらを参考までにどうぞ。https://youtu.be/HxSaZiA9Mhk 他にもアクションやメトロイドヴァニア系をSteamキュレーター で紹介しています。 良かったら御覧ください。すべて表示閉じる
おそらくラストのステージであろう場所で、少々足場の悪い鉄骨の上でフィニッシュムーブを発動したところ 空中に移動し、そのまま落下。 死亡したのであればまだよいが、意味不明な場所まで落下し、死亡せずに抜け出せない状態になりました。 これにより、私のキャラクターは抜け出せず、自害もできず、ジャンプすらできない状態になり、 ゲーム終了から再開をしてもそのままのため、進行不能になりました。 いくら何でも、これは擁護できない。 自害用アイテムぐらいは用意しておいてほしかった、フィニッシュムーブは開始地点に戻るようにするのは必須だと思います。 23時間のプレイ時間が無駄になったのはつらい 他のプレイヤーの皆様は足場の悪い場所でフィニッシュムーブはしないようにしてください。すべて表示閉じる
前作クリア済、Closedβ版プレイ済。中盤までのレビューなので後で加筆予定。最適化不足問題はレビュー対象外 SFダクソ、と言われてるけどどっちかっていうとSFブラボなThe Surgeの続編。 1から約2か月後、CREOの工場からさほど離れていない場所にあるジェリコ・シティ郊外に不時着した旅客機の生存者である主人公が旅客機墜落の謎や、ジェリコ・シティ変貌の真相を追う。 前作からの変更点 ・申し訳程度の キャラクリ要素 いくつかの顔の中から好きなのを選んでいく為、本家よりは自由度のないキャラクリである。キャラクリでバケモノ作りたい、という人には悲しいお知らせ。 ・新武器「ダブル」 通常時はヘビー状態であるが、ラッシュ攻撃等を行う時、武器が2つに分かれてツインリグのような高速連打を行える。ブラボで言うところの慈悲の刃ポジ ・マップ同士のつながりは前作よりはわかりやすく、各マップの景色は多様に ジェリコ・シティの街並み、ギデオンガーデンの森、ターミナルZの港地区等、1つの街の中に(エリアで区切られてるとはいえ)多様な景色が見れる。前作のような閉鎖空間はあまり多くない上、ステージの要所要所には簡易マップが存在し現在地が表示される為、ある程度は進行方向がわかりやすい。ただし、エリア内は迷路のように入り組んでいるので裏道等はほぼ気づけない。 ・レベル制になった体力システム 前作はレベルを上げてもインプラントを装備しなければ体力やスタミナが上昇しないシステムであったが、今作はレベルを上げると1レベル毎にポイントが2つ貰え、それを体力、スタミナ、バッテリーの3つに割り振る事が可能となった。 ・属性付与 今作は武器についている属性を相手に付与することが可能となった。例えば、電気であれば一定ゲージがたまると相手を一時的にスタンさせることが可能となり、ナナイト系武器を使用すれば、相手のアーマー値を大幅に削ることが可能になる。 ・素材の下位変換 武器や装備を強化したい時、上位素材は足りててもその場で使いたい素材が足りない時があると思う。そんな時に役立つのがこの素材変換である。余った上位素材を1つ下位の素材にしたりすることが可能になった。 好評点 前作の「良かったところ」を重点的に伸ばしているように思える。四肢切断の爽快さ、敵とのスピード感のある戦闘、うす暗い路地裏に潜む敵、かっこいい装備。前作にあった要素で、ユーザーに好評な部分を主に伸ばし、ほかにも不評だった部分も幾つか改善されている。 不満点 ・ボス戦の冗長化 体験したボスの殆どが2ゲージ、またはゲージは1本だが部位破壊などを含めると実質2ゲージ以上体力を持っているボスが多い為、ボス戦の長期化が前作よりも多くなった。さらに、こちらは回復手段が前作より減っている為、さらなる苦戦を強いられる。 ・変わらなかった一部モブ敵の高火力、高体幹 プレイヤーと敵AI間で与ダメージの差が大きすぎる問題は前作にもあったが、今作でも一部の敵には修正されてないように思える。この現象は特に、アーマーを装備している場所を攻撃する場合と装備していない場所を攻撃する時には強く感じられる。 ・治療方法の減少 前作では装備すれば最初から回復アイテムを持てるインプラントが初期から存在していたが、今作はバッテリーを体力回復リソースとして扱うため、序盤から回復手段の乏しいまま中盤へと持っていかれる。もちろん、このインプラントも強化自体はできるのだが、強化しても持ち運べる数は3,4つくらいである。尚且つ、今のところ(中盤)このインプラントに類似した機能を持つモノが徐々に回復する効果を持つインプラントしか存在していない。 総評 前作の正統進化であり、良いところは伸ばした半面、悪いところも伸びてしまった感は拭えない。ただ、このゲームでしか味わえない高速戦闘は癖になるのでプレイしてみては如何だろうか ーーーーーー1週目を終えてからの感想ーーーーーー ボスの種類の少なさ 序盤の3脚とデカいのを除くと残りのボスは全て人型でワンパターンみがある。ボスの数自体もそんなに多くないので道中で見覚えのある奴らがボスになりました、というのが多い。 対策のないスパーク攻撃 敵にも自分にも喰らうスパーク攻撃に対策がない。これが顕著に表れるのはあるボス戦でステージ上にスパークが発現し、その上を掠るだけでゲージが半分も溜まってしまう。しかも敵には無効なので更にタチが悪い。 利便性のないファストトラベル 物語中盤からファストトラベル機能が追加されるが、この機能で飛べる場所は確認できただけでも3つしか存在していない。どれも微妙に使いづらい拠点に設置されており、申し訳程度に設置したとしか思えない。 痒いところに手が届かないインベントリの設計図 名前別や入手別には並べ替えられるものの、防具セット別に分けられた画面を表示するにはメッドベイの作成画面でしか見られない。ついでに防具のセットボーナスによる効果説明もインベントリ設計図では表示できない。 前作と変わらずエンディングは尻切れ エンディングはあまりにもぼんやりとしすぎていて次回作を作る前提のエンディングのように思える。 一部の未翻訳箇所 ゲームシステムとは関係ないが今のところボス武器の説明文で確認されているが、ローカライズの不備が見受けられる。さすがにボス武器丸々1つ未翻訳はどうなんだろうか。すべて表示閉じる
地形にはまったか?と思ったら即再読み込み推奨。 歯ごたえのある戦闘、豊富な武器など、楽しいアクションゲーム。 ただ、バグが残念&致命的。オートセーブのせいで、地形にはまり込むバグが発生したとき、はまり込んだ状態でセーブされてしまったため、事実上そのデータは使えなくなった。英語コメントから対策を探すほどの情熱もなくなったので、いったん放置してまた一からプレイしようかな。すべて表示閉じる
前作DLC含め実績完了・今作1週目クリア済み。 このレビューは前作既プレイ者向けのレビューです。 武器バランス 武器バランスは新武器種の槍が最強、次点でやっぱりツインリグ。 他の武器?楽しければそれでいいんだよ! 槍は攻撃速度が速く、リーチが長いというこのゲームで必要な物を兼ね揃えたずるさ。 しかもR2R1R1のコンボでヒット数もかなり稼げるため、一定ヒットで効果発揮のインプラントも発動させやすい。 さらにさらに今回盾持ちエネミーにはチャージ攻撃で盾を剥がさないと攻撃が弾かれてしまうのだが、槍のチャージ攻撃は出が速くてリーチが長くてモーションが短いという優遇っぷり。なんだこいつ。 ツインリグは前作から引き続き攻撃速度最速という一点だけで強武器。 ただし今回のツインリグは殴りタイプ(コンボが一部横殴りになる)と突きタイプ(コンボが一部突きになる)があり、殴りタイプのツインリグは殴りモーションが長いため使いづらい。突きタイプはやっぱりクソ強い。 あと前作と同じR2R1R1の回転がR1追加入力でさらに回れるようになった。死ぬまで回れ! あとインプラントに片手武器・ツインリグ・槍・ダブルウェポン限定で攻撃速度・エネルギー回収率アップという露骨すぎる贔屓インプラントあり。 ギアバランス 前作はリンクスだけでいいよねとかどうせ最終的にはプロテウスだけでいいよねとかなってたが今回は…? セット効果は部位3パーツ装備/部位6パーツ装備で2つになり、別のアーマーを3つずつ装備して別のセット効果を発揮させることも可能に。 好まれなかった攻撃速度マイナスは100%以下には下がらなくなり、ゴリアテクラスの装備の有用性はアップ。 まあプロテウスは今回もやっぱり速度上がって固くて貴重な回復力が大幅アップする(×1.33)から強いんですけどね! あとMGケルベロスは超強化されたよ!やったね! デザイン的な方向ではやっぱり打率高め、カルト装備全部ナイスデザイン。 インプラント HPやスタミナ増加がレベルアップ側に統合されたため、自由度はアップ…と思いきやインプラントは1種類1個しか持てなくなった。 もうエネルギー回収率アップガン積みで無限回復だぜー!とか出来ない。 あと回復インジェクターはエスト瓶スタイルの物は削除され、エネルギー変換のみに。 一応ストックは可能だが、最大5個までなので結局エネルギー特化が一番。 戦闘 前作でびっくりするほど使い道のなかったドローンくんが大幅強化されかなり使えるように! なんと今回はエネルギーを消費して発射するのではなくオムニセル(弾薬)を消費してけっこう威力の高い支援が出来るぞ!水銀弾だこれ! ちなみに初回特典のURBNギアパックに入ってるルートデテクター.exeは消費無しで周囲のアイテム位置とアイテム名を出す最強アイテム。弱点は画面が見づらくなることとドローンがダサくなること。 ガードが大幅強化されました! 前作では誰が使うんだこいつって感じの方向ガードとスタブが判定ゆるゆるになり、かなりやりやすくなった。 あとボスの攻撃もちゃんと方向ガードで完全に防げるようになり、そのまま姿勢崩してスタブも可能になった。 敵の体幹はさらに強化!なんでじゃ! 敵は連続で何度か体幹を削って怯ませると怒り状態になり、一度攻撃するまでほぼスーパーアーマーになる。 結局これ速度早い武器しか使えねえじゃねーか! 敵の部位耐久力が見えるようになり、切断がしやすくなった! 削ったのに切れねえ!なんてもう起きない。 ストーリー 前作ではウォーレンさんがなんとなくでなんやかんやしてたが、今回はちゃんとした目的が最初から最後までずっと一つ。 あとサブイベントがちゃんとログ形式で残るようになったため、他のソウルシリーズと比べても進めやすい。 ストーリーの出来としては…なんかオチだけ弱くない? ステージ 市街地や公園、港などバリエーションが増えた。 あと落下死しづらくなった。 総括 前作好きなら買え! 前作が合わなかった?買うな!すべて表示閉じる
A.I.D中央司令部に入るキーを入手済みの状態で、ボス部屋に入れないバグを引き当てました。ここまでの時間が全て無駄になったので、それを清算すべくこのゲームをこれ以上やるのはやめようと思います。すべて表示閉じる
ダークソウル系のゲームであることは間違いないんだけど、このゲームはゲームシステムを理解してプレイしてるかしてないかで難易度も面白さも全く変わってしまう、 敵に攻撃をする際は頭、胴、腕、足のどこを狙うかを決めておく事が大切でそれが弱点箇所であれば多くのダメージを入れられるし、その攻撃した箇所に装備品が装着されていればそこを破壊することでその装備品を入手することができるようにもなります あとこのゲームには体力ゲージとスタミナゲージの他にエナジーゲージと言うものがありエナジーゲージは敵を攻撃することで少しづつ溜まっていき、ある一定まで溜まると特殊動作ができるようになり例えば回復アイテムを使用することなく体力を回復することもできるので戦い方によっては永久的に体力を回復しながら戦うこともできます こんな感じで通常のダークソウル系のゲームよりも他にもいろいろな要素があるのでこれらを理解しながらやればそれほど難易度の高いゲームでもなくなるし、今までのダークソウル系のゲームとはまた違った楽しみ方もできます 僕個人としては、これダークソウルよりも面白いんじゃないか、とさえ思っていますよ あとこのゲーム他の人のレビューで変なとこにはまって身動きがとれなくなりどうすることもできなくなる、と言ってる人がいますが、そうなった場合はセーブデータ画面で戻る(xbox oneコントローラーだとYボタン)を選択すればセーブポイントからの再スタートができるので、別に変なところにはまって身動きがとれなくなっても大丈夫ですよすべて表示閉じる
戦闘や探索に関しては1よりずっと簡単になったと感じました、サクサクと雑魚を倒せるので爽快感もあり、かなり面白かったです。 が、致命的なバグがちらほらあるのでオススメはできません。 他のレビューにフィニッシュムーブで抜け出せなくなり詰んだというレビューがありますが それとは別にゲーム後半になってAIDコマンド付近で死亡するとAIDコマンドのボス部屋に捕らわれ、 緊急脱出のドローンや死亡を繰り返しても抜け出せない状態になってしまいました。 さすがにまた1からやり直しする気力は沸かないのでこれで終了とします。 戦闘や探索が1より面白かっただけにとても残念です・・・。 セールで買う方は気をつけてください。すべて表示閉じる
・前作を踏襲したゲームデザイン ダークソウルに影響を受けたSFアクションRPG「The Surge 2」。部位攻撃、インプラント装着による強化、強化外骨格による軽快なアクションなど、基本的な部分は前作を踏襲している。前作と異なる主人公なので今作から始めてもプレイに支障はない。回復アイテムの仕様が変更になったことで雑魚敵戦はゴリ押しが効き、前作よりも死にづらいゲームデザインとなっている。 ・豊富な装備品 装備は前作よりも種類が豊富で序盤から様々な選択肢が用意されている。重厚な装備で一撃特化か、軽装でチクチクと攻めていくかはプレイヤー次第。難しいボス戦も装備を見直すことですんなりいけるようになったりする。 ・部位攻撃で装備強化 装備は敵の部位を切断することで入手できる。新しい装備を見かけたらその部位を攻撃して、フィニッシュ攻撃で切断していくといいだろう。強化素材も一緒に手に入る。 ・迷いやすく、分かりづらい進行 舞台は病院、市街地、港、動物園など多岐に亘る。様々なショートカットが用意され、高低差のある構造になっているがそのせいで迷いやすい。手持ちの地図がなく、自分がどこにいて、どの方向に行くべきかが分からず、同じようなところを行ったり来たりすることも少なくない。自分で探索していく面白みがあると考えることもできるが方向音痴の人にはつらい部分だ。 ・攻撃して回復 前作は休憩地点に行くと回復アイテムが満タンまで補充されるシステム(ダークソウルのエスト瓶)だったが今回は回復アイテムの仕様が変わった。敵を攻撃するとエネルギーが溜まり、そのエネルギーを消費して回復アイテムに変換できる。うまく攻撃を当て続ければ回復アイテムが尽きることはない。ただし、休憩地点に行っても回復アイテムが満タンまで補充されない為、ボス戦に挑む際に補充するのが面倒になっている。 ・ドローンによる遠距離攻撃 弾を消費してドローンによる連続射撃が可能になった。与えるダメージはそこそこ強く、部位破壊に役立つ。激しいボス戦で安全に部位ダメージを与えたい時にも有効。ドローンは何種類もあり、配置型のタレットなども用意されている。弾は雑魚敵から補充できる。 ・形態変化する巨大ボス 巨大なボスとの戦闘は今作も健在。体力に応じて形態変化し、攻撃パターンが変わるようになっている。雑魚敵ではまず死ぬことはない本作だがボス戦では何度も死ぬことになるだろう。 ・追加されたオンライン要素 前作はオンライン要素は無かったが今回はマップ上にメッセージを置いたり、プレイヤーを殺した敵には敵討ちという名前が付くなど、緩いオンライン要素が追加されている。共闘や侵入の要素はない。 ・10時間プレイしての初感 10時間プレイして二体目の巨大ボスを倒した所まで進んだ。雑魚戦では死ぬことがほとんど無く、そこが前作とは大きく異なるところだろう。死にゲーの印象は薄まっている。道に迷いやすいところは相変わらずでここはもう少し改善して欲しかったところだ。戦闘の駆け引きやアクションは丁寧に仕上がっており、アクションゲームファンにオススメしたい。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ☆20時間かけてクリアした感想 ・物足りないボス戦 序盤の蟹、中盤の恐竜など、初めは巨大なボス戦が山場に作られている。しかし、中盤以降は色変えバージョンと人型のボスばかり。後半は納期が足りなくなったのでは?と疑う出来だ。 このゲームが影響を受けているダークソウルでは20体ほどのボスが用意されているのが当たり前。それに比べるとボリューム、死闘感が物足りない。複雑な道中と雑魚戦が続き、新鮮味が薄れてくる。 ・強化すればゴリ押しできる これは長所とも短所ともいえる。後半は便利な強化アイテム(インプラント)がたくさん手に入り、これをうまく組み合わせることで生存率はグッと上がる。 序盤は回復アイテム不足に泣くことが多かったが後半は回復アイテムに物を言わせたゴリ押しプレイが可能。もし、つらい場所があっても、レベルを上げて体力をもりもり積めば死ぬことはない。アクションが苦手な人にも優しい作りとなっている。 ・カッコいいアクションと死にゲー感をカジュアルに楽しめるアクションRPG ダークソウル系の高難度のように見えるがそこまで難しくないゲームだ。アクションやアニメーションの質はとても出来が良い。カッコいいアクションを楽しみつつ、カジュアルに死にゲーぽい雰囲気も味わえる。 ・レビュー/感想動画 https://youtu.be/dtczIxnFhsY ・プレイ動画 https://www.youtube.com/watch?v=wb3as20Z0js https://www.youtube.com/watch?v=MkxA-0OunX4 https://www.youtube.com/watch?v=xfWCAGTu4zg https://www.youtube.com/watch?v=X1vJZs4251E ・ブログ記事 ・The Surge 2 – 死にゲーではなくなったSFアクションRPG(1)雑感記事 ・The Surge 2 - ボス戦が物足りないSFアクションRPG(クリア感想)すべて表示閉じる
やっぱりソウルライクはセンスが無いとバランス良く作れないんだなと痛感した ・戦闘が指向性パリィ前提設計(ガードはほぼ無意味、1発分凌げるだけでカウンター要素はパリィのみ) ・MAPがゴミ(戦闘する場所が基本狭すぎる) ・1体辺りの戦闘時間が長くなりがち ・こっちは挙動もっさり攻撃なのに、敵はスパアマで殴り返してきたり、連撃で殺しに来る ・攻撃してエネルギー溜めないとそもそも回復出来ないとかいうゴミ仕様 ・パーツを刈り取るフィニッシャーはエネルギーを使用する(戦闘の〆にフィニッシャーすると回復するエネルギーがなくなる) ・そもそも戦闘がつまんない 直感的に感じた感想は 「ひたすら後出しじゃんけんするソウルライクもどき」 慣れてくれば楽しさが分かるかもしれないと思ったが、やはり戦闘が単調かつ作業過ぎて、楽しさワクワクよりもストレスの方が大きかった 早めに返金しておけばと後悔 正直1の方がまだ面白かったすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。




