

ウィッチャー エンハンスド・エディション ディレクターズカット
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01ウィッチャー エンハンスド・エディション ディレクターズカットについて
『ウィッチャー エンハンスド・エディション ディレクターズカット』は、道徳的な選択が結果を左右する暗いファンタジー世界を舞台にした一人用RPGです。リヴィアのゲラルトとなり、陰謀に巻き込まれながら能力や戦闘技術、魔法で人物を育てます。戦術性のあるリアルタイム戦闘では6つのスタイル、薬、錬金術、改造可能な武器を活用し、選択によって物語と3種類の結末が変化します。 Steamプレイヤー評価:82,077件中、好評率89%。 発売日:2008年9月15日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2352023-08-18 · Humble Store基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ハンガリー語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
プレイ形式
Steam PC版の登録情報では、シングルプレイヤー作品です。
言語
対応言語として英語、簡体字中国語、繁体字中国語が記載されています。紹介文には英語・ドイツ語の台詞改訂もありますが、音声や字幕の全面対応を示すものではありません。
03よくある質問
物語の内容は?
リヴィアのゲラルトとして、道徳的な選択が物語に影響し、3種類の結末のいずれかへ進む非線形の物語を体験します。
戦闘の特徴は?
リアルタイム戦闘では、6つの戦闘スタイルに加え、薬、錬金術、改造可能な武器、魔法を使います。
追加コンテンツは?
紹介文にはインタラクティブコミック、冒険エディター、新たな冒険2編などの特典が記載されています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
The Witcher 3で初めてこのゲームタイトルを知りました。 3は本当に楽しませてもらい、物語をもっと深く知りたかったので 今回The Witcher 1の購入に踏み切りました。 安かったのもあり動いたらラッキー程度の感覚でしたが、なんとこのゲーム、windows10で動きます。 wikiにある日本語化MODもまだ生きているので驚きの連続でした。 windows10で動作するのかどうかが気がかりで、パーッと調べても答えが出てこなかったので、 このレビューが皆様の役に立つことを願っております。 ちなみにThe Witcher 2も、windows10で動作します。すべて表示閉じる
72時間のプレイで全クリ。それに伴い、以前書いたレビューを訂正。 総合得点 6点 / 10点満点中 #悪い点 ・推奨環境を満たしていても理解できないほどに重い ・システム面の作りこみが粗く、動作がとにかく不安定で頻繁にクラッシュする ・不安定ゆえに、必要のないセーブを異常な頻度で要求される。 ・人物・モンスター・動物たちのアニメーションが非常に粗い ・全体的に演出が大雑把すぎる ・機能しないショルダー視点 ・戦闘がただのタイミングゲーで非常に退屈 ・一部UIが不親切 #良い点 ・重厚なストーリーは素晴らしい ・争いにおける善悪の無さを痛感させるゲームプレイ ・サブクエストがバラエティーに富んでおり、なおかつドラマティックな展開があるものも多いため、作業感をあまり感じさせられない。 #総評 ダークファンタジーらしい重厚なストーリーや豊富なサブクエスト、そして戦争などにおける善悪の無さをプレイヤーに体験・痛感させるゲームプレイは素晴らしい。しかし、システム面などの全体的な作りこみの粗さが目立ち過ぎる。 一番酷い点は、公式のスクリーンショットではほとんどショルダー視点であり、アクション性の高いRPGを彷彿とさせておきながら、そのショルダー視点が操作性に難がありすぎて全く使えない事。ゲームプレイは基本的に通常のRPG同様、固定の斜め上視点でのプレイが前提となる。背後から捉える3rdパーソン視点も用意されているが、こちらもカメラワークなどが酷すぎてほとんど使い物にならない。 また、上述したように本ゲームは非常に不安定でクラッシュしやすく、クラッシュの上でのやり直しが怖くて異常な頻度でのセーブを余儀なくされるという、ストレスのあるゲームプレイを要求される。 公式が推している肝心の戦闘システムは、あまりに不評であったからか続編では不採用という始末。 ストーリー等が特筆すべき素晴らしさであるのは認めるし、それゆえに数々の賞を得た事には文句はないが、システム等を含む全体的な作りの粗さを考慮してこそ正当な評価と言える。従って私であれば、このゲームに賞を与える事は絶対にないと断言する。ちゃんと作りこんでいれば、ゲームの歴史に名を残せたであろうと思うほどの作品である事が非常に残念だ。すべて表示閉じる
3やる前に2、1をプレイ なるべく早めに終わらせようと思い、メインクエストのみプレイ 何度も同じ所行ったり来たり戦闘が苦痛で途中から速度変更modと戦闘支援modを入れて、物語だけを楽しむ事にした。 それでも20時間でクリア。意外と長い 物語は面白いので、途中で挫折しそうになったらmodでも入れて快適にプレイしてみては。すべて表示閉じる
※最後までプレイできていませんが、途中で断念する理由があったためレビューを書きます。 参考にされる方はそこを踏まえた上でお読みください。 The Witcher 3がGOTYを取ってからいつかはプレイしようと思い、重い腰を上げて1からプレイし始めました。 総評★★★ ■ストーリー ★★★★ いいところから語るなら、まずストーリーです。やはり原作小説があるので、地盤がしっかりしています。 ダークハイファンタジーの世界観に浸かりたい人にはオススメできます。 最近はネトフリのドラマも流行ったので、そこから入って1をプレイするのもいいでしょう。 ■デザイン ★★★ 正直この時点では平凡ですが、もう3が出ていますので続編ありきで考えるなら○でしょう。 そもそも後述のグラフィックが荒く、想像で補完するしか無いですので。 ■グラフィック ★★ 荒いです。このゲームが発売された頃は、CSで言えばすでにPS3が出ていた時代ですがPSPくらいのグラフィックに思います。 しかしテクスチャやエフェクトを変更するMODが出ていますので、導入できる人であればまだ耐えられるグラフィックかと思います。 ただし、女性と関係を持ったときにもらえるカードや、ロード時間に表示されるコンセプトアート(?)は素晴らしく、このゲームの好きなところの一つです。 ■操作性 ★★ たぶんMMORPGやMOBAといったような見下ろし視点を想定して作られたものを、肩越しでもプレイできるようにしている様なので、通常の肩越し視点のアクションを想像してプレイすると肩透かしを喰らいます。 攻撃はタイミングよく敵を左クリックしていくとコンボが繋がっていきます。プレイヤーは戦闘に見合ったスタイルに切り替えながらひたすら殴り、気力が溜まったら印(魔法)を使って立ち回ります。特殊ダウンを取ることで素早くキルを取ることもできます。 取得したタレント(ポイント)を消費することでアビリティを獲得し、ステータスが上がります。例えばアビリティで回避を上げれば、勝手に回避してくれます。(回避モーションはありません、文字で回避と出ます) 個人的には操作性もやっぱり古いです。苦手な人はプレイできないこともあるかもしれません。しかし、しっかりタレントを振って強い武器を拾ったら装備を更新するなどすれば、そんなに苦戦はしませんし、慣れたらストレス無くプレイできました。 MAPが広い上に足が遅いので、速度向上MODは入れたほうがいいでしょう。 ■バグ さて、ここまでならBADを付ける理由もないのですが、それをつけた理由は進行不能バグです。 物語も佳境に迫ってきて、ラスボス間近までプレイしましたが、複数のNPCが出現しないバグに直面しました。 (MODは複数入れていましたが、消した状態でプレイし直してもバグは発生しています。) 何度か前のセーブデータに戻ってプレイし直したのですが、どうやら章の頭か、もしくは前の章からバグっているみたいなので そこでプレイを断念しました。サブクエもほとんど回収していたので前の章からプレイする気力もなく、実況動画でストーリーを補完しました。 最も残念なのは、このゲームはクリアデータを引き継ぐことで2作目の話に影響があるらしいことです。MODで解決はできるのですが、エンディングまで終わらせた実感が欲しかったのでとても残念に思いました。 以上がレビューになります。バグさえなければウィッチャーの世界をより深く理解したい人にはオススメできますし、このバグに直面している人も少ないみたいなので、気になる人はこの意見をはねのけてプレイしてみてください。すべて表示閉じる
人気小説を題材にしたポーランド産のダークファンタジーRPG 購入価格 98円(セール時90%オフ) ※ ちなみにサントラ+インスパイアアルバムも付いてきます 【日本語】 公式対応なし 有志による日本語化MODあり(なぜか公式が公認している) 日本語化MODはゲーム本編はほぼ補完できていましたが、エンハンスドエディションで追加されたサブシナリオについては対応しておらず。 ストーリー中の文章は会話に合わせた自動進行なので待ってくれません。サブシナリオもガッツリ楽しみたいという欲張りな方は要英語能力。 【概要】 ポーランド産の人気小説を題材にしたポーランド産のダークファンタジーRPG。Xbox360でも発売したウィッチャー2の前作に当たるゲームで2007年発売。ゲーム中に女性の裸の絵や海外の映画にありがちな下系のブラックジョークがあるせいか、地味に18禁になっております。 ゲームとしては3人称視点の日本風のRPG方式で、会話の選択肢でクエスト内容がかわることが非情に多い。戦闘はWASDで移動はするものの、攻撃は基本無料MMOによくありがちなリアルタイムのクリックゲーに近く、ウィッチャー2のようなダークソウル風のアクションゲーでしたが、1はアクション要素は薄いです。 スタート時に難易度設定可能。 【感想】 アクションやゲーム性という意味ではかなり地味。 しかしRPGとしては面白く、話のネタとしては98円でもお釣りが来る とにかく長い。 英語が読めないのでエンハンスドエディションで追加されたクリア後のサブシナリオはやっておらず、メインシナリオでのクエストはメインもサブも出来るだけクリアするようにしていたら、なんとプレイ時間が72時間になっていました(驚愕)これでサブシナリオやったら一体何時間かかるんでしょう。 ジャンプも出来ず高低差も飛び越えられず、三人称視点のPV画像を見てアクションを期待していた自分はゲーム開始5分でもうやめようかと思わされました。ただやってみると、バトルが面白いわけでもないけど最後まで苦痛にはならなかったし、すぐ慣れます。元々ウィッチャー2をやってみたくて、1はストーリーを知るために買っただけなのでそこまで期待してなかったのもよかったかもしれません。 で、肝心の物語ですが、それはもう72時間もどっぷり浸かってかなり満足ですね。 主人公が記憶喪失なんですが、周囲の情勢は止まってもくれず、知らない単語やら勢力やらが説明もなく当たり前のように飛び交います。しかしそれはストーリーが進むにつれ段々と見えてきたり、そうでなくてもゲーム中に買える大量の書物(多すぎる)を使用したり、サブクエストをこなしたりすることによって、歴史や時勢、勢力やキャラ、モンスターやアイテム、用語などの設定をいつでも確認できるので、世界観や設定が大好物という人には満足のいく出来ではないかと思います。 ストーリーもメインクエストだけを進めると謎の部分が多いんですけど、サブクエストが大量にあって、そのサブクエストの殆どがメインクエストを大きく補完します。 と言うか、メインクエストはクリアまでの最低条件ってだけで、ストーリーとしてはサブクエストが絡み合うどころか、メインの話の流れがサブクエストに跨っています。つまり、ウィッチャ一1ってどんな物語?と聞かれたとき、サブクエストの内容を語らないと話が成り立たないわけです。メインクエストで出るはずの重要キャラがサブクエストを発生させたら死んでしまった!この後どうすんだこれ!って感じです。 というわけで、サブクエストとなっていますが実質メインストーリーです。 日本産RPGの勧善懲悪に飽きた方はぜひ 【まとめ】 このウィッチャー1をゲームとしてわざわざ選んで買う必要は見当たらないが、 重厚なストーリーやダークな世界観が大好物な人は買っても損はないし、 評価の高いウィッチャー2をやりたいならウィッチャー1からやったほうがストーリーにのめり込むしいいし、 今年の春に出る予定のオープンワールドの大作ウィッチャー3をやるなら今のうちに2をクリアしたほうが方が良いので、結局同時に1も買ったほうがいい。 重厚なストーリーと超広大な設定資料、おまけにゲームまで付いてセール時98円、買いましょう ちなみにおじさんは今ウィッチャー2(セール時198円)をやってますが、これがかなり面白いのでウィッチャー3が出たら買ってしまいそうですすべて表示閉じる
信じられないレベルのつまらなさ。 端的に言えば会話して選択肢を選んで走るだけのゲームです。 戦闘よりも移動時間のほうが長い長い… キャラクターによっては、決まった時間にしか出現しないので焚き火で時間を流すというレスポンスの悪さ。 特に2章の市街地は焚き火が1箇所にしかないので何度も往復することになり非常にストレスが溜まった。 戦闘もバランスが悪く一方的なハメが多い。特に1章のボスは本当にやる気が無くなるレベルでした。 狭いところで乱戦になると一方的に殴られるので戦略性も皆無。 よくこの出来で続編を出す気になったと呆れるレベルのできの悪さでした。 最後までプレイするには忍耐力が必要です。すべて表示閉じる
【お勧め度】★★★★☆ 【プレイ時間】55時間 【プレイ難易度】 【総評】 かなり前にプレイしたので少し曖昧です どこの国かは忘れましたが、人気小説を元に忠実に作られています そのため世界観は素晴らしいの一言につきます 戦闘は割とシビアな面がありますが、かなり良くできており 少しずつ強くなっていくところを実感できると思います シナリオは小説を元にしているので濃厚なのはいいのですが、 問題は本などと違い読み直しがしづらいところですね なので、もしプレイするならば一気に進めることをお勧めします 間を空けると人間関係なども複雑なため思い出すのに苦労します なお、発売当初(steamに出る前)に熱心なユーザーにより 日本語MODが作成されて公式に採用されるという経緯がありますので 日本語化はできるはずですすべて表示閉じる
ストーリークリア。 今このゲームを遊んで楽しいか?の基準でのレビューです。 現代の感覚では相当きついゲームなので買わないほうが良いと思います。当時の感覚でも相当きついんじゃないかな…日本の作品で言えばFF10が発売された7年後、ペルソナ4と同じ年の作品ですが、ここまできついのは当時でもきつかったと思います。 自分は古いゲームでも元々を追いたいタイプなので追いましたが、遊び始めてすぐに「これはまともに遊ぶと消耗するな」となったので多くのレビューにあるようにMOD全開で楽に遊ばせてもらいました。アサクリ1やったときよりきつかった…それでもサイドクエストほとんどやらずに駆け抜けて終わらせたくなるぐらいでした。 ただ、このゲーム自体やサブクエ自体は色々世界観を知れたりして面白くないとは思わず、操作性、システムが全部悪いです。全然わからないクエストなどのインジケータ、くるぶしまでもない段差を超えられないイライラさせるつまりまくりマップ、なんだこれっていう戦闘バランス、ノーヒント即死ギミックなどなど… まあストーリーについても、唐突に知らない人を当然のように出されるので、「あれ?忘れたのかな?」と思って登場人物名簿みたいなの見てもいないし…みたいななのが結構あるのでそのへんもきつい… 有志による日本語化は現在も機能しており、大変役に立ちました。ある程度英語はできますがこのゲームやりながらは英語のままだときつかったです。大変ありがたかったです。一部未翻訳や、翻訳揺れがあって迷いましたが、それは全編に渡る有志の方の苦労を思えば些細なことです。感謝して使わせてもらいましょう。 それでももしやるなら、2章が最高にイライラしますがそこが一番イライラする章なので頑張れば終わりまではそこまでイライラしません。頑張りましょう。自分は2章までで全プレイ時間の半分使ってました。いや最後までイライラはするんですけどね…すべて表示閉じる
ちょっと古いゲームで、戦闘も独特 絵も、今と比べると綺麗ではないですが・・・ 私はとても、とてもハマれて、おもしろいとかんじました 戦闘は主にクリックを押して戦いつつ タイミングよくクリックを押すとコンボにつながっていきます 戦うときは、型というのが三つあって 早い敵にはファストスタイル、遅いけど重装備の敵には ストロングスタイル、複数の敵にたいしては グループスタイルというかんじで、使い分けて戦います 鋼の剣は、動物や人間に、銀の剣は、魔物専用 レベルがあがると、タレントというのを入手できて これらを、たき火や、宿屋等で、瞑想をおこない タレントを使用してスキルをあげていくという 感じですね、レベルがあがると、シルバーや ゴールドというタレントを入手でき さらに強いスキルや、キャラを強化することができます お金は、依頼をこなしたり、拾ったアイテムを 売ったりで、稼げますが、依頼をこなしてゲットしたほうが 雰囲気や話的にはぴったりなきがしますね まさかここまではまるとはおもわなかった!!すべて表示閉じる
戦闘がタイミングよくボタンを押すだけのごり押しゲーなのがとても辛い。序盤でアクションの退屈さにより断念してるのでストーリーとかは知らない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/14。
