

They Are Billions
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01They Are Billionsについて
They Are Billionsでは、感染者があふれる世界で人類の植民地を築き、資源を管理しながら大群の襲撃を防ぎます。リアルタイムストラテジーは一時停止でき、建設や軍への指示を考えて進められます。 Steamユーザーレビュー:46,292件中、好評率85%。 Steam PC版は日本語を含むインターフェースに対応しています。 英語音声はフル対応で、対応言語には字幕があります。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3,3292024-04-22 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入前に
プレイ形式
Steam PC版はシングルプレイヤー対応です。リアルタイムストラテジーを一時停止し、建設や部隊への指示を行えます。
言語
英語音声はフル対応です。ほかの対応言語ではインターフェースや字幕を利用できます。
03よくある質問
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーとして分類されています。
ゲームを一時停止できますか?
はい。一時停止中に建設や部隊への指示、ゲーム情報の確認ができます。
どんなモードがありますか?
説明では48ミッションのキャンペーンと、ランダム生成の世界を舞台にするサバイバルモードが紹介されています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
対ゾンビ防衛都市運営ゲー タワーディフェンスではない 右を向いても左を向いてもゾンビだらけ。 どころか目を瞑っててもゾンビが走って追いかけてくるマッポーカリプスなゾンビランドの市長さんになって、ゾンビランドでたくましく生き抜いていくRTS。 ジャンル的には町というかでっかい野営地を、防衛と生産機能を持った一大野営地へと発展させていくゲーム。 類似品としては、古くはシムシティやトロピコ、ストロングホールド。最近のものではbanishedなどが該当する。 ただし、ゾンビ一体が町に侵入しただけで即ゲームオーバーになりかねないシビアな難易度なので、やってても全くまったりしないどころか際限なく疲れる。そういうのが苦手な人はBanishedでいいと思う。 兵隊だの防壁だのは後から揃えればいいや内政大好きワーイ!とかやってると開始10分ぐらいであっさり全滅したり、右も左もわからんで初期配置の兵士を遠出させて全力疾走ゾンビに見つかって全滅したりとか、容赦なさ過ぎる初心者殺しが炸裂するこの緊張感は、ほとんどPvPに近い。 基本ルール 2017年度末ではサバイバルモードのみだったが、後にユーザーシナリオなどが加えられた。 内容は比較的シンプル。狩猟小屋や製材所、テントといった生産施設を建設し、資源を収拾しながら町を拡大し、戦力を揃える。定期的に集落を襲いに来るゾンビを迎撃し続け、所定の日数を生き延びればクリアとなる。 資源は特定の建物を特定の資源の近くに建てることで自動的に集積され、例外なく他の建造物やユニットの生産に消費される自転車操業式。 生産施設はフルオートで稼働し、本拠地との距離などで輸送効率が変わったりすることはない。本拠地と生産施設がマップの反対側に配置されていても、物資は完全にワープして国庫に運び込まれる。また、労働者の自立というような概念もほぼなく、マップ上では仕事をしているように見えるが、実際には辿り着くルートがなくてうろうろしていても施設は無人で稼働するし、移動中の市民がゾンビに噛まれたりすることもない。 一方で、ゾンビが施設を攻撃し、施設の耐久力が一定値を下回ると、その施設の稼働に必要とされる分の人口、つまりはその施設で働いている人間がもれなくゾンビに変身する。 つまり、ゾンビ一匹が常備兵のいないところに侵入すれば、そこから雪達磨式にゾンビがふくれあがって一瞬でゲームオーバーになる。 この厳しい状況は、強力な性能を持つユニットでゾンビをなぎ倒せるようになり、かつそのユニットが大量に配備可能になる相当な後半までは改善しないし、後半でも死ぬときはあっさり沈む。 そのため、プレイ中は常に全滅の危機と隣り合わせ。 しかも中断データを読み込む都度セーブデータが消去される、いわゆるアイアンマン・スタイルのため、プレイ中はほとんど気の休まる時がない。 一秒でも早く防壁を、一人でも多く兵士を!というカッツカツのプレイスタイルが魅力。 ゾンビアポカリプスだから多少はね? ちなみに、レビューではタワーディフェンスっぽいという意見もあるようだが、攻撃用のタワーは三つしかないし、隣接してタワーを置くこともできない。ゾンビは目についた建造物を片っ端から殴るほか、マップ外から侵攻してくるルートも常に未知数なので、タワーディフェンス要素はほぼない。 ついでにいうとタワーに乗れるユニットも限られているし、一つのタワーに乗れるのは4人まで。 飽くまで防衛の要として塔が利用されるものであり、TD要素はほとんどないので騙されないように。 一度のプレイ時間は、さっさと死んでしまえば10分以内。初心者はだいたいこうなる。覚えとけ。最長期間の150日プレイだと4~5時間ぐらい。 半分の日数だと当然終わるまでの時間も半分だが、最終日に凄まじい量のゾンビが襲ってくるのはどの日数でも変わらないため、長期間プレイほど難易度が低く、逆に短期間だと難易度が上がる。 ただし難易度が下がったからといって、資源の増加速度や戦力にボーナスがついたりはしないので、死ぬときは死ぬというか、基本的に楽をすることは不可能。 購入前の人向けレビューなのでもう一度はっきりと言っておくが、まったりプレイが好きなら他のゲームのほうがいい。 まとめ 歯ごたえのある対ゾンビまちづくりゲー。 一回のプレイに密度を求める人、死んで覚えまくりたい人間にはたまらんもんがある。 一方、不慣れな人間に対してかなり突き放したゲームバランスなので、資源量の調整などが今後のアップデートで改善されるかどうかで、今後の評価がそれなりに変わってくると思う。個人的にはいい買い物でした。 でも一日に何10時間もプレイしたくなるようなアレではない。疲労感がすごいので。すべて表示閉じる
追加されたキャンペーンモードは非常にストレスの溜まる不親切な作りです。 固有ヒーローを操作し探索するステージがあるのですが、各種レベルアップ、スキルアップに必要なポイントが入手できるオブジェクトがステージ内に配置されており、正確にマウスでポイントしないと発見できない仕様になっています。 これが非常に面倒で「ゾンビの殲滅に10分」「ポイントの捜索に30分」という時間配分を要求されます。 なぜ自分はこんな無駄な時間を過ごしているのか分からなくなりますが、1度ポイントを取り逃してクリアすると再挑戦出来ない仕様になっており、無駄な時間を強制されます。 バージョンアップにより、難易度を下げればポイントの獲得場所が点滅するようになっていますが、「5秒に1回、一瞬だけ僅かに光る」程度なので焼け石に水です。 まったく関係の無いドラム缶はピカピカと点滅し続けているのに、なぜ獲得場所の点滅がこの仕様なのか理解に苦しみます。 難易度とは関係の無いただ不便なだけの要素がとても目立ちますのでオススメ出来ません。 追記 キャンペーンモード改善のアップデートが少しずつ追加されています。 遊べるようになって来てはいますが、まだ修正が必要だと思います。すべて表示閉じる
日本語フォントに変更後起動できなくなった方へ 見てみた所、どうやらフォントが原因のようですのでフォルダから Steam>SteamApps>common>They Are Billions>Fonts でファイルを開いていき Confing_JP.text を開いた先にある |「GenEiGothicP ~ otf」; とあるこの「」内のフォントを |「msgothic.ttc」; と変更すれば起動できましたので、お試しください。すべて表示閉じる
通常モードは非常に面白いが、ユニットや建物の種類が乏しい キャンペーンは…残念な出来、特に探索が苦行か何かとしか思えない セール時に通常モード目的ならおすすめすべて表示閉じる
4X系の定めというかなんというか中毒性がやばい レビューなんてプレイ時間だけで十分すべて表示閉じる
以前は良ゲーだったのよ…本当よ! 買う前に読んでください。 マジでお薦めできない要素があります。 このゲームは標準的なRTSに比肩して難易度を爆上げしてる特徴が 二つあります。 1.アイアンマンモードが標準で解除方法がない (セーブ&ロードで試行錯誤をすることができない) 2.mapシードを固定化できない (マップによって対策がかなり変わるが、固定化できないために 何が悪かったのかがわかりづらい) ただこれは以前は慣れればそんな大した問題ではなかったんですが、 更新でマップにボスユニットが配置されてから、 ただただ、細心の注意を払った計画を、理不尽なちゃぶ台返しで ぐちゃぐちゃにされるのに怯えるだけの、運ゲーになってしまった… 何でかというと、このゲームは大量のゾンビは最初はうろうろしているだけなんですが、 こいつらをアクティブにさせるノイズという要素があります。 これはユニットが撃つ銃だとかの戦闘騒音、施設の騒音何かに反応してゾンビが寄ってくる。 そんなよくある要素なんですが、先の二つはプレイヤーの管理できる騒音なんですが… それらに加えて一つゾンビが反応する要素があります、 それは施設の破壊音やゾンビの打撃にもノイズが発生してるという事。 つまり定期的なホードやお散歩ラッシュで罠が壊れたり壁ドンしたり家が壊れると 周囲のゾンビもなんだなんだ?って寄ってくるわけなんです。 やたら火力が高くて壁を乗り越えるL4Dのハンターみたいなポジションの ハーピーというのがいるんですが、こいつは感知範囲が異様に広くて マップ4では42タイル先からでも野次馬にやってきます (レンジャーの射程が10タイルくらい。42タイルだとマップの4分の1はカバーしてしまいそう) そんなこんなですが、後半にアンロックされるマップ4では ゾンビとミュータントの感知範囲が1,5倍になっていて、罠や弓を使って 静かぁにホードを乗り越えないといけなかったわけなんです… ただまあ気を付けてれば何とかなる感じではありました。 しかしながら、いつぞやの更新でミュータントとジャイアントというボスがマップに追加されました。 ジャイアントはL4Dのタンクみたいなやつで、超耐久を持ちつつ範囲攻撃でもりもり壁を壊してくるやつで、 ミュータントはジャイアントほどではないにしてもスナイパーが20人くらい必要なそこそこ頑丈かつ、 かつ快速ユニットのレンジャーよりも足が速いというチャージャーみたいなやつです。 不具合なのか仕様かはわかりませんが、ミュータントは前述した壁ドンによる ノイズ生成力がめちゃくちゃ高いらしく、 ミュータントが壁を殴ると、そこめがけて大量のゾンビと ハーピーが殺到してきて、まー、しっちゃかめっちゃかになります。 (おそらくミュータントの打撃が範囲攻撃なのでノイズ生成が重複してるのかもしれない) 尋常じゃない量が寄ってくるので、序盤中盤にミュータントが壁ドンすると確定詰みで ほぼ技術開発が終わってる状態でないと押し返せません。 このミュータントもハーピーの様に知覚範囲が高く、たまたまホードが ミュータントのいる方角からきてホードが壁を叩いちゃうとどうなるかというと…? そんなわけでプレイヤーの関与してないランダム要素で詰みポイントが発生する状況なんです。 ノイズシステムはゲームの根幹なので修正困難だと思うし ほぼ開発完了してるっぽいので、今後改善することもなさそうです。 一般の方にはお薦めしません。 ああでもふと思ったのですが、チベット密教では瞑想を行いながら、砂で曼荼羅を描いて 完成したら破壊して川に流すっていう修業があるらしいので そういったタイプの修行僧の方には、この世の理不尽を体感する仏罰シミュレーターとして 遊んでみるのもいいかもしれません。すべて表示閉じる
僕は英語はさっぱり分からない けど、ゴールド、ウッド、ストーン、アイアン、オイル それに後はファームぐらいが読めたらこのゲームは楽しめるぜ 英語が苦手だけど気になる人でも大丈夫だ!すべて表示閉じる
3000円払って「ウォーリーを探せ」を遊びたいわけではなかった。 以前は、とても面白いゲームでしたが、新規追加されたキャンペーンモードの出来がかなり酷いです。 ヒーローユニットを操作して、マップの中から特定のアイテムを持ち帰らなければならないのですが、気が狂いそうなほどのストレスがたまります。 目標物の上にマウスが乗るとマウスカーソルが変化するのですが、ヒントはそれだけです。 (光もしなければ、音も出ません。描き込まれたマップの中、ひたすら目視でマウスカーソルの変化を追いかける作業です) しかも、目標物の当たり判定は最小で数ドット単位と異常に小さく、マップの影や片隅など、非常に意地悪な場所に配置されています。 10分ほどで戦闘を終わらせると、あとは数時間ひたすらマップの中をマウスカーソルでなぞる作業です。 目標物を全て持ち帰る必要はないのですが、それによって得られるリソースが極めて重要なので、実質的にコンプリート必須です。 一度マップをクリアするとリトライも不可能なので、取り逃すと永久にロストです。 キャンペーンモードに関しては、はっきり言ってプレイするだけ時間の無駄です。 この手のレビューで良く目にする定番のセリフですが、開発チームは一度でもテストプレイをしたのでしょうか? また、このキャンペーンモードは、チュートリアルではありません。 プレイ中に簡単なガイドは表示されますが、経験者には不要な情報ですし、初心者には大雑把すぎて役に立ちません。(また、ストーリームービーの日本語訳は、Google翻訳レベルです) 今のところキャンペーンの存在価値はゼロです。 上述のキャンペーンの出来を別にすれば、以前から実装されているサバイバルモードは面白いです。 ただし、このゲームは「街造りゲーム」でもなければ「タワーディフェンスゲーム」でもありません。 Age of Emires や StarCraft のようなガチガチのRTS(リアルタイムストラテジー)です。 1分間にどれだけの回数マウスをクリックできるかが勝敗をわける非常に忙しいゲームです。 左ドラッグでユニット選択、右クリックで移動先と戦闘の指定、食料や木材を生産しながら建物を建築し、とにかく最速で技術をアップグレードして軍隊を構築する。 こういったRTSの基本セオリーを既にマスターしている人向けのゲームであり、RTS経験の全くない初心者手を出すと、まずゲームの基本操作すら分からずに、詰んでしまうのではないでしょうか。 (ゲーム内に、そういった初心者向けの操作説明などは、全くありません) ゲームは一時停止できますが、一時停止中に出来るのは建物の建築指示や兵士の移動程度。 当然、手持ち資源には限りがあるので、いくら時間が止まっても出来ることは限られており、苦しい状況が挽回できるような種類のものではありません。 よって、気軽な「街造りゲーム」や「タワーディフェンスゲーム」だと思って購入すると後悔すると思います。 ですが、(対人戦こそありませんが)本格的なRTSゲームとしては、なかなか面白いと思います。 個人的には、Age of Empiresシリーズのようなリプレイモードがあれば文句なしだったのですが。(プレイ中は、忙しく防衛の様子をのんびり眺めている余裕もないため) 以上、長文になりましたが、もし購入を検討されている初心者のかたは、ガチのRTSに耐えられるのか慎重に検討されることをおすすめします。 最後に繰り返しますが、とにかく出来の酷いキャンペーンモードを何とかして欲しいです。すべて表示閉じる
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一番簡単なモードでも、僕みたいに下手プレイヤーだと何もできないで終わります。 基本的に他のRTSと同じように、資源確保して人員確保して兵士を集めての繰り返しなのですが、 一定の時間でWAVEが発生して敵が襲撃してくると、適正な場所に兵士を配置しておかないと、一瞬で民がゾンビ化して3人くらいで襲撃に来てたのが、いつの間にか100人くらいになるとかザラですね。 こういうのを突き詰めて「次こそは」と意気込んでプレイできる人には良いのかもしれませんが、 僕みたいに最初の3ステージくらいはルールを覚えながら楽してやりたいって人には断然向いてないと思います。 少しずつ成長させていった町が、たった数人のゾンビから感染が拡大して一気に壊滅とか時間をかけてプレイしても全部が無駄になるのでアホらしくなりました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。