

Thronebreaker: The Witcher Tales
底値 ~ ¥631Steam および第三者ストアを含む現在の価格は過去最安値です
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥6312024-06現在の全ストア最低価格~ ¥631GOG現在が下限価格です
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCThronebreaker: The Witcher Tales Soundtrackストアの価格情報を読み込み中
01Thronebreaker: The Witcher Talesについて
Thronebreaker: The Witcher Talesは、物語主導の探索やクエストに、パズルとカードバトルを組み合わせた作品です。リリアとリヴィアの女王メーヴとして侵攻に立ち向かい、各地を巡り、資源を集め、軍を編成します。 Steamプレイヤー評価:15,705件中、好評率89%。
制作スタッフ
音楽
马尔钦·普日贝沃维奇
開発
CD PROJEKT RED
販売
CD PROJEKT RED
過去36か月の記録最安値
≈ ¥6312024-06-19 · GOG基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
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| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
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| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
Steam PC版の情報 · 2026-10-12
02購入前に
コントローラー
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。
プレイ形式
探索、パズル、カードバトルを組み合わせたシングルプレイRPGです。
03よくある質問
どんな物語ですか?
ニルフガードの侵攻が迫る中、リリアとリヴィアの女王メーヴとして物語を進めます。
どんなゲームプレイですか?
物語に沿った探索やクエストに、パズルとカードバトルが組み合わさっています。
選択は物語に影響しますか?
はい。難しい選択は世界に影響し、その結果が伴います。
人気のSteamレビュー
この言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
大きく分けて、探索パート、会話パート、カードバトルの3つの要素があるゲームです。 このうち探索パートは、2Dマップ上を歩き回りながら、落ちている資源を回収したり、イベントのある地点まで移動したりといったもので、全部回収する以外の選択肢は事実上なく、作業的でつまらないパートです。 会話パートは、朴璐美や屋良有作といった実力ある声優がメインとなる吹き替えローカライズがされています。 ときおり提示される選択肢の内容も「どちらも一理あるな」と思わせるものが多く、満足のいく出来です。 ストーリー自体は、玉座奪還ものとして問題なくおもしろいですが、国名、地名くらいの予備知識はあった方が楽しみやすいです。 カードバトルパートは、このゲームの中核となるもので、このゲームをプレイする目的になる要素です。大きく、プリメイドのデッキで運要素ゼロで戦うパズル面と、ビルドデッキで戦う普通のグウェントの二種類があります。 グウェント自体はウィッチャー3にもありましたが、ルールが結構変わっているので、似た別のゲームとして新鮮に楽しめるのは良いですね。 (オフラインでの)カードゲーム目的かつ、ウィッチャーシリーズの経験ありなら、相応に楽しめるゲームだと思います。 ただし、シリーズの新作としてストーリー目的でプレイするには、カードゲームの割合が多すぎますし、ステージ制に思えるほどのリニア進行なので覚悟が必要です。 難度によっては戦闘自体のスキップも可能ですが、このゲームのメイン部分なので、正直意味のない機能だと思います。 反面、カードゲームを題材にした思考ゲーム目当てならば、シリーズ未プレイであろうとも、楽しめるゲームになるかと思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で35.4時間119人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
最初はウィッチャー3のグウェントが面白くなった作品だと思った が、実際はカードゲームの姿をしたパズルゲームである やたら遅い移動速度で資材を集めてデッキを強化するというシステムはまだ許せる範囲 しかし、基本の相手より戦力が多い方が勝つというルールで戦闘をする場面が少ないというのが問題 なぜかあのカードを破壊しろ とか 決まったデッキで戦わされるパズルが戦闘の多くを占めている 戦闘はエンカウント制ではなく決まった場所でイベントがある形なので戦ってカードを集めるというものでもない 変則的なルールというのは発想として悪くないが、このゲームは自分の作ったパズル面白いよねって押し付けてくるばかりで普通に戦わせないのは全くダメ また、各地の入りづらい場所に配置された宝箱にようやく辿り着いてもそれらは本編では全く使用できないマルチプレイ専用アイテムである 明らかにマルチプレイをメインにしていないゲームでそれをやるのもどうかと思うすべて表示閉じる
レビュー時点で2時間21人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
「ウィッチャー」シリーズの世界を舞台にしたスピンオフ作品のカードゲームです。 当然ながらウィッチャーシリーズをプレイ済みでないと十分には楽しめないと思います。 今作の主人公はライリアとリヴィアの女王・メーヴで、彼女がニルフガード帝国と繰り広げる激しい戦いが描かれます。 時系列的にはウィッチャー3の5年前の出来事です。 ウィッチャーシリーズ同様、イベント時にはしょっちゅう選択肢が表示され、どれを選択したかによって展開が変わります。 特に影響が大きいのは味方キャラの加入・離脱に関わるものです。 選択肢はどれを選んでもデメリットがある難しいものが多く、誰もが納得するような結果はまず望めないようになっており、選択した際に表示される「選択には常に結果が伴う」というメッセージを実感できることでしょう。 ゲームフィールドは2Dで表現されており、フィールドを歩いて施設拡張やカード作成などに必要な資材を集めつつ、イベントやバトルをこなしていくという流れになります。 ゲームルールはウィッチャー3の「グウェント」というカードゲームをベースにしていますが、シンプルなグウェントと違い、よりコンボ(複数のカード効果の組み合わせ)を意識した複雑な効果のカードばかりのため、別物のゲームとして楽しめます。 明らかに強いカードがチラホラあるため、それらを入れてゴリ押せば8割方勝てますが、そういうカードで組んだデッキでは絶対に勝てない戦闘もあるため、多少の工夫が求められるところは良かったです。 また、特殊なルールや特殊なデッキを使って目標を達成する詰め将棋的なパズルもけっこうな数が用意されており、一風変わったバトルができるのも面白かったです。 ローカライズはウィッチャー3同様にフルローカライズで高品質なものとなっており、こちらも良い出来でした。 なおウィッチャーファンなら「主人公がライリアとリヴィアの女王なら、リヴィアのゲラルトは出るのか?」という点が気になるかと思いますが、もちろんゲラルトも出ます。 どういう形で出るかは君の目で確かめてみてくれ!すべて表示閉じる
レビュー時点で34.9時間36人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
「母上、オススメしないとは どういう意味なのです?」 「そうだな…… 心から信じ 愛してさえいるシリーズに 突然よく分からないゲームを出された事……とでも言おうか?」 ウィッチャー本編よりもっとグウェントをやりたい!って思って買ったが後悔した いや 何この…… 何なの? ストーリー: 王道を行くウィッチャーストーリー かつ毎回のように挟まれる選択肢でRPG感も完備 戦闘: カードゲーム なのだが 稀に良く使用デッキが強制変更させられる たまにパズルもある グラフィック: 携帯機版MGSとボーダーランズを混ぜた感じ PVの映像まんま 嫌いじゃないけど ウィッチャーシリーズの描画の方が好きです MAP=探索+素材集め≒カード集め: どうしてここまでクソになったのか分からない クリック(ドラッグ)で誘導して移動するのだが肉眼では通れるか通れないかよく分からない ちなみに「ここ通れたんかい!!!」な箇所の奥に行くと 宝箱(マルチプレイ用の追加アイテム)にたどり着ける 素材はパッと見で分かる事が少ないので近づいてアイコン表示させるか 素材を集める為に素材を消費(偵察)する必要がある 移動速度が遅いのもストレスフル ファストトラベルが唯一の良心 いやいや どうしてカードバトルをいろんなところでして カード(素材)を集めるようにしなかったの?すべて表示閉じる
レビュー時点で3.6時間17人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
はじめに 今作は『The Witcher:3 Wild Hunt』(以下ウィッチャー3)に収録され人気を博したミニゲーム『グウェント』を主軸としたウィッチャーシリーズの外伝的ゲームである。 物語はウィッチャー3の5年前、ゲーム『ウィッチャー三部作』の一作目『The Witcher』の3年前にあたる1267年からの第二次北方戦争を描いたもの。主人公はライリアとリヴィアの女王メーヴで、彼女がその年に北方諸国の王達と会談を終え帰国したところから始まる。 以上のように今作はゲーム『ウィッチャー三部作』の過去にあたり、原作小説の長編の方で描かれていた時代が舞台となるので、原作の小説(短編二冊、長編全五巻)を読んでいる人の方がすんなりプレイ出来るだろう。もちろん、ゲームしかやってなくても時代背景が分からず困るというようなことはないと思うので安心して欲しい。 さて、肝心のゲーム内容はというと、コンセプト通りゲーム自体はグウェントを主軸として展開するものの、最後までプレイしクリアした上での感想は「カードゲーム+SRPG」という印象。詳しく順を追って説明していこう。 まず、ゲームは大きく分けて3つの場面に分かれており、それぞれ会話・戦闘・探索となっている。 会話 会話パート自体はさらに3つに分けられ、ストーリーの節目節目でアニメーションを伴ったもの、分かりやすく言えばウィッチャー3でダンディリオンの語りとともに流れていたのと同様ものが1つ。 2つ目はキャラが棒立ちでキャラ同士の会話によってストーリーが進むもの。 3つ目が会話パートの半分以上を占めるであろう、挿絵がありテキストによって進んでいくサウンドタイプのもの。 以上の3つ全て(戦闘開始時のテキスト除く)音声で読み上げられ、翻訳自体もウィッチャー3のそれと遜色のない素晴らしい出来なのだが、如何せんテキストによる描写がこのゲームの大部分を占めるので、こういったことが気になるようであれば注意した方がいいだろう。 戦闘 次に戦闘についてだが、戦闘はこのゲームの売りであるグウェントで行われ、3つのタイプに分けられる。 1つはお馴染みの3R制のスタンダードバトル、2つ目は1Rだけで勝負が決まるショートバトル、3つ目にパズル。これは、ショートバトルと同じ1R制だが既定のデッキで特殊な条件を満たせば勝ちといった内容。さしずめ、グウェント版詰将棋といったところだろうか? ただし、これら(パズルを除く)にさきほども言ったようなSRPG的な要素が加わってくる。 まず、従来のカードゲームと同様にデッキを構築して戦闘に臨むのだが、ストーリー上の制約もあり、自由度の高いデッキ構築は望めない。 具体的な例でいうと、敵であるニルフガードやモンスターなどのカードはデッキに組み込めない。というか入手できない。あえてウィッチャー3で例えるとするなら、北方諸国のみで他の派閥は使えないといったところだろうか。 一般的なカードであるブロンズカードの方はキャンプ画面で後述する資源を使って、作製(ゲーム上では雇用)・強化が行える。 また、ゲーム進行によって仲間になる固有のキャラクターがおり、仲間になるとゴールドカードとして使えるのだが、ストーリー上の選択肢によって成長(性能がUP)したり、加入しなかったり、離脱したりする。 加えて、このゲームはオートセーブを採用しているので、選択による結果が気に入らないからやり直すといったことが難しい。一応タイトルメニューのロードから過去のデータ(確証はないがおそらく各章の始め)をロード出来るが、その場合はロードすると上書きされるので、このような要素が苦手な人にはあまりお勧めは出来ない。 探索 最後に探索について。 探索画面は見下ろし型で、マウスでの操作だと指定のポイントをクリックすることによって、キャラクターを動かすといったタイプのもの。 ここで前述したいような資源を集めたり、イベントを消化したりする。 資源は金、木材、新兵の3つからなる要素で、これらを駆使しキャンプを拡張、それがカードの作製やデッキ強化へとつながる。また、資源に依る選択肢の増減などといったものもある。 これらを集め、使用することでイベントやストーリーを消化していくのだが、数に限りがあるゲームデザインになっている為、「稼ぐ」ことが出来ない。 それと前述したオートセーブ仕様により、気に入らない結果を受け入れざるをえないことがままある。 ただ、資源は丁寧に探索をしていれば序盤こそ足りない場面もあるだろうが、終盤は持て余すことが多くなるように作られている。だから、どんな結果に終わったとしても、資源面で詰むといったことはあまりないと思われるので、安心して欲しい。 それと、資源とは別に士気という要素がある。これは上中下の三段階で表されるもので、上だと全てのカードの数字が+1、中だと初期値のまま、下だと-1になる。 下の状態でボス戦などに挑むと手こずるかもしれないので、探索中に発見出来るメリテレの祠で上手く調整するといいだろう。祠を調べると意図的に士気を1ランク上げられるので、イベント等で下がった時に便利。 個人的に気になった点 まず最初に多くの人が思うであろう、移動の遅さ。キャンプの拡張で多少緩和されるとはいえ、やはりちょっと遅いように感じた。しかしながら、ウィッチャー3では看板からしかファストトラベル出来なかったのが、今作ではどこらかでも出来るようになったのは素晴らしい! 次に、オプションにキーコンフィグが無い点。当初、探索画面からキャンプ・イベントリ・マップ画面を開くにはアイコンをクリックしないといけない思っていたのだが、実はキーボードにショートカットキーが設定されていた。 C=キャンプ I=イベントリ M=マップ と、いった具合である。 これらはアイコンにカーソルを重ねても表示されないので、人によっては気付かないのではないだろうか? やはり快適にプレイするうえでもキーの割り当てはあるに越したことはないので、今後のアップデートで対応して欲しいところ……。 最後に、チュートリアル自体はちゃんと作られているのだが、やはり足りない部分があるように感じられた。 具体的にいうと、グウェントはウィッチャー3から比べて大きく変化したが、根幹の部分は同じなので、プレイしたことがある人なら今のチュートリアルでも問題ないかもしれない。しかしながら、今回が初グウェントという人に対してはどうだろう? チュートリアルはゲーム中では一度しか受けることが出来ず、今作独自の要素も加わるためどうしても、グウェントをプレイしたことがある体の内容になっている気がした。一応キャンプ内で練習用モードがあるのだが、これはどちらかというとデッキ構築した際のテストの様なもので、チュートリアル的要素は殆どない。 間口を広げるためにも、レイナードあたりが新米君主に手取り足取り教えてくれる要素があっても良かったのではないかと思う。 まとめ ウィッチャー3と同じく翻訳は素晴らしい出来で海外産のゲームとは思えない没入感があり、このゲームの性質上テキストを読むことが多いためそれが有難く感じられた。 ゲームデザインの関係上、多少好き嫌いが分かれるだろうが、最初に述べたようにカードゲーム+SRPG的要素に抵抗が無いのであれば問題無いだろう。 また、このゲームは原作との関わりが深く、ゲラルトやシリ以外の視点からウィッチャーの世界を体験出来るので、原作読んでいる人には是非おすすめしたい。すべて表示閉じる
レビュー時点で104.1時間25人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
カードゲームというかただのパズル パターンが決まってておもんないすべて表示閉じる
レビュー時点で1.2時間16人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
私はウィッチャーシリーズは遊んだことがなく これが初めての作品になりますが、いい内容のゲームだと思います。 街中を探索し時折出る選択肢は非常に悩むものが多く判断に悩まされるのも好感触でちょっと驚いたのですが、日本のRPGにあるようなダンジョンに潜って長時間探索するというようなものがなく(それはそれで面白みはありますが)ストーリーを進めていく上ではボスバトルのみでサクサク進みこれが個人的には大変良かったです。カードゲームの内容も私が今まで触れてきたような体力ゲージを削り合うだけというものではなく、囲碁や将棋のような時間的な概念も含まれていてとても新鮮でした まだまだ中盤ですのでこれから楽しんでクリアしたいと思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で62.9時間23人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ウィッチャー3がドはまりしたのと、その中のグゥエントにドはまりしたのと、カードゲーム好き故購入したが、う~ん・・・。自分にはあまり響かなかった。 カードを作るのにリソースが必要で、そのリソースを集めるのがマップをひたすら遅い足で歩きまわってしらみつぶしに探すのは正直面倒。ほぼノーヒントだし。 それと重要な仲間はストーリーの都合で加入と脱退をするのでデッキ構築がしづらい。それと、一部の戦闘はパズルになっていて、せっかく構築したデッキで遊ばせてくれない。 ウィッチャーシリーズ特有の、味の濃い考えさせられるシナリオは健在。ローカライズも丁寧。ただ基本的にゲームテンポが悪く、移動が遅いのがそれに拍車をかける。いうなれば油マシマシの豚骨ラーメンに生クリームをトッピングした状態なのだ。素材は悪くないし、一つ一つの要素は丁寧だ。だがそれが合わさると逆に慇懃無礼な激重ラーメンになってしまった。食べられなくはない。だが私は吐いた。 もう少し単純にデッキを作って敵とバトルさせてほしかった。カードの効果は深みを増していて複雑で面白いだけに、もう少し自由度とフリーバトル的な要素がほしい。 カードゲームさせちくり~。すべて表示閉じる
レビュー時点で17.1時間14人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
The Witcherシリーズの外伝物で リヴィアを統べる女王メーヴの視点で ニルフガード軍との戦争を描いた作品です。 戦闘システム 戦闘はウィッチャー3のグウェントを改良したもので 自分でデッキをカスタマイズしてカードバトルを行います。 他には決められたデッキで 決められたターンで倒すパズル戦闘もあります。 TRPG風 物語は語り手が話を進め、見下ろし視点でマップを探索し 数々の事件と遭遇していきます。 一つ一つの選択によって展開が変わり 仲間に見限られたり犠牲者が変わるなど 様々な体験が可能です。 マップに散らばる資源を集めて部隊を強化する要素もあります。 プレイ中に抱いた個人的な不満点 ・歩行速度が遅い クリック移動式のゲームとしては 割と良くある速度ですが、行ったり来たりの RPG要素を考えると快適さは今ひとつです。 ・イラスト詐欺 表紙にゲラルトが出ていますが 小説ベースであって、ゲーム本編の登場人物の出番は極小で チョイ役程度でしかありません。 ・パズル&戦闘難易度 自分でデッキを組んでカードバトルを楽しめるかと思いきや 決められたデッキで戦うパズルが多いです。 そして自由な対戦では、敵AIが愚鈍で地形効果の対策など 全くしてこないのでルールを理解すれば 中盤辺りから一方的に虐殺出来ます。 手応えがあったのは体感ではラストバトルくらいです。 総評 個人的には五分五分の評価で 一つの作品としてはまとまっていますが デッキを試行錯誤して戦いたいカード好きには物足りず、 小説ではなく、本編のキャラクターの登場を 期待していた人も満足出来ないかもしれません。 しかしテキストの質は高く、選択をして物語が変化するという ゲームらしさは素晴らしいと感じました。 ウィッチャーの世界観自体を楽しみたい人には良い出来なので 部隊や国の名前を知っている人向けですが 語り手によるTRPG風の物語を楽しみたかったら 手にとってみる価値はあると思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で29時間19人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ルール、カードの効果がよく分からない。カードの説明文が難解。カードゲームの経験のない人には向かないゲーム。 パズルは疲れるばかり。すべて表示閉じる
レビュー時点で23.1時間10人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存されたスナップショットで、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/15。