
Thronefall
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Thronefallについて
Thronefallは、小さな王国の建設と夜間の防衛を組み合わせたゲームです。昼は建物を建てて経済を伸ばし、夜は部隊を率いながら自ら戦い、次第に強くなる敵の波を退けます。 Steamプレイヤー評価:96%、レビュー数:23,159。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、トルコ語、イタリア語、チェコ語、韓国語、ウクライナ語。 発売日:2024年10月11日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥8252026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ウクライナ語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーのフルサポートに対応しています。インターフェース言語には日本語、英語、中国語などがあります。
プレイモード
昼は経済と防衛施設を整え、夜は強さを増す敵の波から一人で王国を守ります。
03よくある質問
ゲームの基本的な流れは?
昼に経済施設や防衛施設を建て、夜は敵と戦いながら城の中心を守ります。
コントローラーに対応していますか?
はい。Steam PC版はコントローラーのフルサポートに対応しています。
何を解除できますか?
説明では、10種類のマップ、解除可能な9種類の武器、50種類を超える特典が紹介されています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
建築要素があり 軍隊を指揮する自キャラを操作するタワーディフェンス RTSのよう と言われる節があるようですが実際は似て非なる物 金という資源があり それをやりくりして建物を建てたり 既に建設済みの建物をアップグレードしたりする 建物を建てられる場所と建てられる建物は決まっており 建物を建てると新しく建設可能な場所が増えたりする ゲームを進行させると要素がアンロックされ 取れる手段や選択肢が拡張されていく 兵士や敵には種類があり TDにはおなじみの弓でしか攻撃出来ない飛んでる敵 から 槍兵に弱い騎兵 といった相性がある このゲームは覚えゲーであり 何ウェーブ目に何が来るか覚えて対策するのが基本となる つまり正解から逸れると難易度が跳ね上がるか そもそもクリアが不可能になる 何処に何が建てられようがどのユニットを雇用しようが関係が無い 正解があるのだ そして初めて挑戦するステージではプレイヤーはそれを知らないのだから十中八九失敗して再プレイする事になる 取れる選択肢が多いというのは自由を保障するものではなく 正解を隠匿するための目くらましに過ぎない 難易度上昇のカーブも急で チュートリアルが終わった次のステージから難易度が高い 碌な成功体験も与えられないまま 全12ウェーブの10ウェーブ目で全滅して 残念でしたもう一回最初からやってね と言われるとゲームを好きになる前にプレイを止めたくなる このゲームは段階を踏まずにやって欲しいと思っていることをいきなりぶつけて来すぎており 重い 誰が初めてのデートでバラの花束と結婚指輪をプレゼントする男を好きになる? 上記は殆ど私の感想であり 一般的な評価においては圧倒的に好評であるので私の感覚がズレているだけかもしれない 私はRTS部分を期待していたので欲しかったものとは違うと感じた TDとしては割と真っ当な作りだと思うのでそこは問題ないと思う これは私のレビューなので 私はお勧めしないとさせていただくすべて表示閉じる
チュートリアルで切り捨てるなかれ、納得の戦術ゲーム メディアでは「頭痛のしないストラテジー」と紹介され、チュートリアルもかなりライトに作られているため、 「試しに買ってみるか」→「つまんね」の流れで返金する様子が目に浮かぶがちょっと待った。 ▼奥深い戦い 本番はチュートリアル終了から。難易度が一気に跳ね上がる。 敵の数や配置が高度に計算されたバランスで成り立っているため、 習ったとおりに家を建てて~やぐらを建てて~なんてやっていたら あっという間に壊滅する。 何をどこから建てるか、どの位置に味方を配置して、どの位置で迎撃するのか。 1手1手を良く考えて進めるターン制と、RTSをうまくかけ合わせた奥深いゲーム。 引き撃ちや敵の誘導など地味にキャラコンも影響してくるのも良い。 ▼上級者には足枷を とはいえある程度この手のゲームに慣れている人は少し物足りないかも、と感じても侮るなかれ。 「特定の武器を使うな」「敵を強くする」「コインが少なくなる」などの足枷を付けた状態でクリアを強いるクエストもあり、ギリギリで成り立ったバランスを絶妙に崩してきて、かなりのやりごたえが担保されている。 ▼初心者はじっくりと こう書くと「初心者には難しそう…」と思うかもしれないがさにあらず。 壊滅した時点で経験値が発生し、徐々に強化要素がアンロックされていく。 プレイヤーキャラクターの武器が変化したり、アドバンテージを選択できたり、兵隊の種類が増えたりと、 前回はダメだったけど新しい要素を引き下げて再チャレンジできるので、高難易度の袋小路にハマることは少ない。 ダメでも経験値が振り込まれてさらに要素をアンロックできるサイクルとなっているので、 新しいのを試そう→ダメだった…→でもまた新しい要素が解放された! となるため延々とプレイを続けてしまう。 ▼アーリー4ステージクリアした感想 プレイの回数が増えることで、前述の通り自身の強化要素や扱える兵種が。 ステージごとに敵の種類や建築できる建物の種類が増えていく。 毎ステージ違う体験が提供されているので、次のステージ解放へのモチベーションが維持される。今後の拡張へも期待が高まる。 建物の配置箇所や敵の出現などが固定されていることで、限りなくランダム性が排除されている点は単調ともとれる。 しかしランダム性はゲームへアクセントを生み出し容易に一定の「面白さ」を生み出すが、ランダム性に依存したゲームの底は得てして浅い。 つまるところこのゲームの面白さは、ランダム性を排除し、アンロックされる選択要素を組み合わせることで発生する戦術構築と実行というストラテジーにおける最も基本的な点をシンプルに突き詰めた点であると考えられる。 これは「これだ」という面白さに振り切った開発の勇断と受け取れる。 「自由に配置したい!カスタマイズしたい!」などという素人考えを展開するSmoothBrainが湧き出るかもしれないが 上質な詰将棋にプレイヤーのオリジナリティなど不要なのだ。 ---- アーリーアクセスということでまだステージ数は少ないが、この方向性で拡張が行われていくのであればかなり期待がもてるのかな、という印象。 悪いことは言わん、安いうちに買っとけすべて表示閉じる
面白いか面白くないかで言えば面白い。 操作自体はシンプルで建てる、選ぶ(場所・モノ・分岐進化)・戦う(操作は矢印キーと攻撃ボタン、部下の集合ボタンくらい)。 ストラテジーよりはRTSのパズルゲーといった趣。 動画サイト等で動画を一度見てから購入するのが無難だと思う。 ★12/7 追記 おすすめするからおすすめしないに変更しました。 ステージが3~4つめ辺りから顕著になるのだが、初見殺し要素が強まるため。 最終ウェーブでステージ中央から大型ボスが出現、今まで想像したこともない攻撃をしてきた。 という展開が毎回のように発生する。 中盤辺りからは「◯◯ウェーブに来る***の敵があまりに強すぎるから対策しないと負ける」といったことが頻発するためにひたすら開発者が想定した攻略方法を模索してクリアする必要がある。 求められるのはタワーディフェンスゲームの上手さではなく、詰将棋の上手さなのである。 その度に全体戦略を見直す必要が出てくるため1からゲームをスタートする必要がある。すべて表示閉じる
安くて旨いお手本のような新興インディーズゲームです。 あ、これはゲームデザイナーの完全勝利だわというのが正直な感想。値段と見た目に反して中身は骨太で完成度が高い。 メインのステージは全部で10個しかありませんし、タワーや収益施設も設置位置が固定されているので一見自由度がないように見えますが、それはなんのミューテーター(デバフ)も加えない場合の話。とりあえずゲームスタート時にはプレイヤー側のバフが全て開放されているわけじゃありません。一度第一ステージから第十ステージまで一通りバニラでプレイしている間にクリア経験値が稼げるのでプレイヤーのレベルアップに沿って順次バフが解放されていきます。このゲームはバフが解放されてミューテーター付きで攻略するようになって初めて真の面白さが体感できるようになっています。 10個のメインステージには各6個ずつクエストが用意されており、指定されたバフ、デバフをつけた状態でクリアすることがゲーム実績の解除条件にもなっています。序盤のステージのクエストは多少歯ごたえはあるものの初見で十分対処することが可能で、カジュアルゲーマーでも手癖でどうにかなると思います。ただ後半の第八、九ステージや最終ステージのクエストにはかなり極悪なクエストが混じっており、指定条件をクリアしようと思うとステージを何度もリプレイして敵の出現位置、移動ルート、対処方法を覚え込んで詰将棋のように理詰めで対処しないとクリアが難しいものや、クリア自体は可能だけど指定されたスコアを計上できないものが現れるので、このくらいの難易度になるとハードコアゲーマーも唸らせるゲーム性になります。 コントローラーで操作可能なタワーディフェンスということなので確かに操作性や自由度は乏しいように見えますが、これは逆の話で、複数のミューテーターによる強烈なデバフを前提にスコアアタックをするゲームであるためタワーの自由設置を許さないというのは難易度を適切にコントロールするための措置であると考えられます。ミューテーターは全部で18種類ありますが、これを全部乗せするという欲張りセットはクリア不能です。4つくらいまでは同時に乗せてスコアアップさせていくのはそこまで難しくないのですが、5個を超えてくると難易度の上昇カーブが強烈になり、ステージによっては詰将棋のようなプレイになります。これこそまさに高難易度タワーディフェンスといったゲームになっていますので、こういうゲームが好きな人にはぜひお薦めしたいところであります。 製品版に当たってはクエストプレイがメインのステージ戦とは別にエンドレスモードというものも追加されています。 これは武器とバフ2個とステージをランダムに提示される中から一つを選択して指定ターン数をクリアしていくというローグライク・モードです。一度クリアに使用したバフは次のゲームに持ち越し可能であるため、7ゲームをクリアした場合14個のバフを持ち越して8ゲーム目に突入できるというような仕様になっているため、クエストプレイ中心のメインステージ戦(バフは最大5個まで)とは違ったバフ間シナジーを最大限に発揮できるお祭り感のあるゲームが遊べます。 ただし、ゲーム数が増えていくたびに敵の種類と数と強さがどんどん強化されていくので、メインステージ戦ではミューテーターを付けないと登場したことがないエリート化したmobが超大量に押し寄せてプレイヤーのバフを物ともしない圧力で圧し潰してくるようになるので、バフのピックと指定武器の引き運が大事になってきます。上手く回れば無双ゲーとなりますが、引きがそこそこ止まりだとある程度のところで敵の物量に耐えられず崩壊してしまうのはローグライク同様です。 欠点として挙げるとすればゲームの見た目がチープで音楽性もバラエティに乏しいことくらいです。 まさに「店構えは古い建物だし店内はオシャレとは程遠い内装だけど、味は文句無くお値段お手頃な穴場の飯屋」って感じです。すべて表示閉じる
防衛施設を建てたり、兵士を雇ったりするタワーディフェンス。 ゲームの仕組みや操作方法は分かりやすく、プレイしやすさという点では一級品だと思う。しかし何処になにを建設できるかが全て事前に決められてしまっており、プレイヤー側で「ここを防衛ラインにしよう」とか「弓兵主体の部隊で戦おう」とかを選ぶことが一切できない。 触り始めた直後は面白そうだと感じたが、すぐに自由度の低さ、言い換えれば開発側が想定しているクリア方法以外が許されないシステムに飽きが来てしまった。防衛塔や兵舎をどこに、いくつ建てられるかが自由に決められたら良かったのだが。 個人的にはオススメ出来ないと感じた。すべて表示閉じる
とっても楽しい!すべて表示閉じる
このゲームは一見タワーディフェンス(TD)ゲームのように見えるがそれにあらず。いわゆる「詰め将棋」のような感覚で、限られた手数の中で最適解を見つけることが求められる。個人的にはタワーディフェンスならではの複数の戦略を試行錯誤する面白さが欠けており自由度が薄く感じてしまった。 リプレイ性に関しては進行する度に同じパターンや攻略法を繰り返すことが強いられるため、最初はそれなりに楽しいと感じてもマンネリ感を覚えて早々に飽きてしまった。 TDと言えば防衛施設を自由配置してなんぼでしょって人は「アレ?なんか違うな...」となりやすいと思う。すべて表示閉じる
総評 このゲームは非常に面白いです。定価800円と手頃な価格帯にも関わらず、ステージ進行ととものリソース獲得のバランス、さらに難易度上昇の取り組みが素晴らしいと感じました。 レビュー 国の建設と管理をコンセプトとしたリアルタイムストラテジーゲームです。 ゲームの主な目的は施設や敵からのお金の収集、施設の建設・防衛を行いつつ、敵の襲撃を耐え抜くこと。 ゲーム開始時には、パークや王様の武器を選択でき、これらが1プレイの攻略の中核となります。プレイヤーは国の経済を管理しながら、ゴールドを生み出す施設の建設や、防衛ラインの強化を進めていく必要があります。さらに、施設をアップグレードすることで追加効果を得られ、どの効果を選ぶかの選択もプレイヤーに委ねられています。 経済強化と防衛のバランスを取りながら最適な戦略を組み立てることが、このゲームの醍醐味となります。 良い点: ① お金は主に強化のために使われ、壊された施設はウェーブ終了後に追加リソース無しで修復される。 ② ゲーム全体のお金の獲得と難易度上昇のバランスが絶妙。 ③ 通常の難易度でも初心者には試行錯誤が求められる適切な難易度を持っている一方、経験者はミューテーションを追加して高難易度に挑戦可能。 悪い点: ① アーリーアクセス時点でのマップはわずか4つと少なめ。ミューテーションを加えるなどして、継続的に楽しめる工夫がプレイヤーに求められる。 アーリーアクセス時点では、価格に見合った内容は提供されているものの、まだコンテンツは限定的です。しかし、防衛ストラテジーの近代化においては見事な完成度を持つゲームと感じます。今後のコンテンツ追加が非常に楽しみです。すべて表示閉じる
TDやRTSのように見せかけて開発者の意図した正解を見つけるパズルゲーです。 手を間違えればプレイヤーの技術介入要素はほぼないので時間がかかるだけの総当たり作業だと途中で気づき虚しくなって辞めました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。