

Titan Souls
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Titan Soulsについて
Titan Soulsでは、一本の矢だけを持つ孤独な英雄として古代の遺跡を探索します。巨大なタイタンの攻撃を避け、弱点を見つけてから矢を呼び戻し、再び攻撃しましょう。隠されたタイタンを探すため、世界の辺境にも足を延ばします。 Steamプレイヤーの評価は、8,076件中82%%が好評です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1992025-11-20 · 2gameベースゲーム · 上の表と同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか2言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-19
02購入前に
プレイモードと操作
Titan Soulsはシングルプレイ作品で、Steam PC版はコントローラーを完全にサポートします。
言語とエディション
Steam PCの言語データではインターフェース言語を確認できません。説明文ではDigital Special Editionにデジタルアートブック、マップ、サウンドトラック、デスクトップ壁紙が含まれるとされています。
03よくある質問
どんなゲームですか?
古代の遺跡を探索し、それぞれ異なる攻撃と隠された弱点を持つタイタンに挑みます。
戦闘の仕組みは?
一本の矢を放ち、手元に呼び戻して再び攻撃する戦闘が中心です。
隠し敵はいますか?
はい。説明文では、遠隔地に忘れ去られたタイタンが隠れているとされています。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
とんでもねー難易度。 歯ごたえとかいうレベルじゃねーぞ、と思わず口に出てしまうほど。 だがしかし、何度も何度も挑戦してしまう中毒性がある。 主人公の武器は弓。しかも矢はたった1本! 取れる行動はダッシュと前転のみ! 矢を撃った後は自ら回収しに行くか、ボタン長押しすることで超能力で引き寄せることができるが、それすら命がけ。 ザコ敵は出ず常に一対一の戦い。 ユニークな攻撃を繰りだしてくる敵を、走り回りながら観察し、急所を弓で撃ちぬいた時のカタルシスはハンパない。 ライフ制ではなく一撃死なので緊張感もすごい。 ついでに敵は手加減なく最初から一直線にコロしに来ますので、一瞬のスキも見せられない。 スキを見せたら開始3秒で昇天します。比喩ではなく。 反射神経と知能が備わったゲーマー向け。 ・・・・イージーモードがほしいと思うこのごろ。すべて表示閉じる
難易度が非常に高めのアクションゲームです。アナログコントローラの利用を強く推奨します。 それぞれの敵に対して攻略方法を自分で探す楽しさはあるかもしれませんし、雰囲気は良いゲームですから、アクションが非常に上手な人であれば楽しめるのかもしれません。 しかし、基本的に1ミスで即死な上、死んでから再戦まで無駄に歩かされるため、アクションが苦手な人には戦闘よりも死亡して歩かされる時間のほうが長い場合があり、アクションが得意な人や、そういったことが気にならない人以外にはオススメできません。 自分には楽しさよりもストレスが勝ったため 定価1,480円 の価値は無いと感じました。すべて表示閉じる
雑魚がいなくてボスも自分も一撃死 その代わり武器も弓矢が一発っ切りで 当てるとこに当てれば5秒で終わるが 外すと回収しなけりゃ次が撃てないっていう 開発スタッフの人数に準じたミニマルなゲーム 割りきったコンセプトは嫌いじゃないし ありかなしかで言えばありなんだけど、 チェックポイント復活なので死ぬたびに ボスのとこまで歩かされるのがつらい あとこれ、クリアまで何時間くらいの ボリュームですって、プレイヤーの腕に めっちゃ依存するのでどうとも言えない 俺はノーマルクリアまで2時間半でしたすべて表示閉じる
負ける度にセーブ地点からボスの場所まで歩かされるのがダルすぎるすべて表示閉じる
最後の一撃は、せつない 明確なストーリーはなく、全く知らない地に投げ出され、手にしたものは一本の矢 その中で、主人公であるプレイヤーは只々先に進んでいきます このゲームの目的は、特定のエリアに居る強大な相手を、その手にした一本の矢でなぎ倒していくこと。ただそれだけです 難易度 ★★★★★ このゲーム、やること自体はとても単純なのですが、それ故にかなりシビアな難易度設定になっております 相手側が非常に強大に設定されており、基本的にこちらは一撃貰えばアウトです その代わり、相手も条件さえ満たせば一撃で仕留める事ができるので、相手に隙を作らせるように立ち回る必要があります 一発でクリアするのはなかなか困難ですが、こちらのプレイの上達が素直に反映されるので、相手の弱点を見つけ、撃破した時の爽快さ・達成感は並大抵ではありません BGM ☆☆☆☆☆ ゲームをしている間、常にともにあるもの。それがBGM 非常にその場面の雰囲気にあった曲が作られており、とても丁寧に作られている印象を受けます とても力強く、しかしどこか退廃的で物悲しさを感じさせる。このゲームを語る上で外せない要素の一つなので、もしこのゲームをプレイする際には、少し立ち止まって耳を傾けていただけないでしょうか 実績解除 出来るもんならな! ただでさえ難しいこのゲーム、実績解除は更に上をいきます ただ進めていくだけで手に入る者は一握り。残りは、一定の条件を達成しながら敵を倒したり、敵に特定の行動を意図的に起こさせなければなりません 更にこのゲーム、基本オートセーブ仕様なので、普通に倒してしまうと最初からやり直さないと再戦不可となります そこを良ととるか悪ととるかは貴方次第ですが、実績解除も視野にいれる場合はぜひぜひ心に余裕がある時にどうぞ 総評するとすれば、とても歯ごたえがあり、尚且つ終わった後に多少の物悲しさを覚えるゲームだと思います ボリューム自体は少なめですが、難易度が高いため思っている以上にこのゲームとは付き合わされます また、2週目以降のおまけもありますので、プレイスキルの上達を感じながら周回プレイをする楽しみもあるのではないでしょうか 程々のお値段なので、セール中に買うのが一番かもしれません 以下、気になった点 BGMを聞いて欲しいが為かもしれないが、移動が非常に長い上にマップが広大 人によってはストレス要因 アクションゲーではあるが、プレイヤーの行動が少ない 走って回って打って戻す これだけはちと寂しい 敵キャラがボスオンリーなので、上記の点と重なって飽きを助長させやすい 敵の行動がしっかりとプログラムされているが故に、一部の敵は特定の行動をすればあっけなく倒せてしまう 逆にその行動をしないと一切行動が読めなくなり、プレイヤーの技量によってはほぼほぼ倒すのが不可能な敵も表ラスボス!てめーだよ!! 最後に 最初の一言でわかる人はわかるけれど、雰囲気はまさしくワ◯ダすべて表示閉じる
文字はほとんどないので、日本語しかわからなくても問題ない。 基本移動以外の操作は、 ボタン1(ローリング移動とダッシュ)とボタン2(矢の発射と回収)。 武器は弓矢のみで矢は一本だけ。発射したら回収しないと攻撃できない。 回収ボタンを押せば矢は戻ってくるが、その間動くことができない。 攻撃方法が遠距離攻撃だけなのにマウスを使用できない。 XBOXのコントローラーでプレイしたが、 攻撃をかわしながら狙い撃つというのが難しく、 思った場所に矢を飛ばせない。 雑魚敵などはいない。ボスモンスターのみと戦っていく。 森に迷路要素があるが、ボスと戦うだけなのにマップは無駄に広い。 攻撃を受ければ一撃死。ボスの弱点に矢を当てれば大抵一撃で倒せる。 初見5秒で倒せたボスもいた。 後半のボスになるにつれて弱点に矢を当てにくくなる。 何度もボスと戦い、倒しても達成感より ただ運よく弱点にあたったという感想しかでない。 死にゲーだがボスにやられると少し離れたセーブポイントに戻される。 そこまで遠いわけではないが何度も歩かされるとストレスになる。 2時間ちょっとでクリア。開発途中の未完成品のようなゲーム。 つまらなかったので早く終わってくれたのは良かった。 定価で買う価値はないゲームだと思う。すべて表示閉じる
弓矢でひたすらボスのみと戦うゲーム。矢は一本しかなく、放つためのためる時間と放った矢をたぐりよせる時間は常に停止。 ライフの概念はなく敵も自分も一撃で終わる。 敵の弱点は大体見た通りで「あぁこうすれば倒せるんでしょ」となるがなかなかそこを撃たせてくれない。 やったことはないけど、どうも「ワンダと巨像」に似てるらしい。 まどろっこしい雑魚戦は一切なく、レトロな世界観は歩いてるだけで楽しく、ボスもすべて特定の空間で戦うので戦闘の心配なく世界を堪能できる。 アクションもローリングとダッシュだけで非常にシンプル。 小難しい呪文やコマンドに少し飽きてきたならどうぞ。シンプルに自分の腕のみでボスだけを倒していく快感はなかなかのものです。すべて表示閉じる
点数:7/10 日本語無しだがテキストの少ないゲームなので困らない 敵も自分も一撃で倒れるゲーム。 一発だけの矢で敵の弱点を狙いすまして射貫くのが爽快。 とはいえ敵は弱点を何度も攻撃する必要がある障壁などで守っていたり、 そもそも弱点がどこか分かりにくい敵も居る。 何度も死んでは挑み直すゲームなのだが、復活地点から戦闘部屋まで少々距離があるのが面倒臭い。すべて表示閉じる
*最初に たった一本の矢を手に、立ちふさがるボス達を倒していく2Dアクションゲーム 雑魚敵は一切でず、手強いボスとの戦闘だけを楽しめます とにかく難易度が高いのでそういうのが駄目な人は手を出さないように *操作について ゲームの性質上アナログ入力のあるゲームパッドがほぼ必須 操作自体はレバーでの移動と照準以外は、2つのボタンしか使わないシンプル設計 *ゲーム内容について プレイヤーはほぼすべての攻撃で即死する貧弱ボーイ だけど立ちふさがるボスも弱点に一撃入れれば即死するので一応イーブンではあるw もちろんボス達は、あの手この手で弱点を防御しているので 一瞬の隙をついて矢を撃ち込まないといけません 初見では無理だと思うような相手も居ますが ボスの動きはほぼパターン化されているため パターンを読みきればあっさりと撃破できます STEAMに攻略ガイドなどもあるので腕に自身のない人も安心? ですが初回プレイではそういった情報に触れずに遊んで欲しいです このゲームの醍醐味は攻略情報を見ずに自分でパターンを構築していく事にあると私は思います ノーマルでもかなり難易度が高いですが クリア後に解禁されるハードモードはさらに難易度が上昇します それでも満足できない方のため、残機1のアイアンマンモードも搭載 私はハードクリアで満足しましたが、手に汗握るいいゲームでした *最後に 欲をいえば項目ごとのオンラインリーダーボードが欲しかったですね せっかくタイムアタックに向いたタイトルですし、その辺はちょっともったいなく思います FC時代を思い出させる高難易度死にゲーとして 今作は非常にお勧めできる作品ですすべて表示閉じる
とりあえず全ボスノーマルクリアまでプレイ。 スチームのレビューはgoodかbadしかないのでその二つで言えばbadを付けざる得ない。 このゲームの主軸であるボスとの1ライフ勝負はとても良く出来ていて、戦闘中の緊張感や倒した時の達成感はなかなかのも。 唯一戦闘関連で直してほしいのはダッシュと回避を分けて欲しいってところくらい(とはいえ結構致命的なデザインミスだと思う)。 しかしそれ以外の部分がこのゲームの良いところを全部潰す形になっているのがとても残念。 まず何十回も死ぬことを前提としたデザインなのに、ボスとの再戦まで毎度面倒な道を歩かされる。 ボスと戦っている時間より歩いてる時間の方が長いなんてのがざらにあり、肝心のボス戦が億劫になるレベル。 そしておそらくはこの世界観を見て欲しいのだろうと思われる無駄に広い道中。 確かに世界観の作りこみは感じるが、広すぎるし別に道中にモブが居るわけでも収集物があるわけでもないので、退屈に感じる程ただ歩くだけのフィールドを作る理由が分からなかった。 とにかく核となるボス戦以外の余計な部分でストレスを感じる場面が多く、プレイヤーにゲームをプレイさせるという事に関しての作りこみの甘さを感じる。 最近割と多い面白いけどダメなゲームの典型的な例だと個人的には感じる。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存済みの記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
