
スプリンターセル ブラックリスト
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01スプリンターセル ブラックリストについて
サム・フィッシャーは世界各地でエンジニアズを追い、連続するブラックリスト攻撃の発信源を探る。ステルス、正面戦闘、静かな精密攻撃から、戦術アクションの進め方を選べる。 Steamレビュー評価:19,430件中、肯定的な評価は78%。 発売日:2013年9月4日。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥7122025-09-01 · GreenManGaming基本ゲーム · 上の表と同じ記録。米ドル履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
| ドイツ語 | はい | — | はい |
ほか13言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | はい |
| イタリア語 | はい | — | はい |
| スペイン語 | はい | — | はい |
| ロシア語 | はい | — | はい |
| 日本語 | はい | — | はい |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| デンマーク語 | はい | — | — |
| オランダ語 | はい | — | — |
| ノルウェー語 | はい | — | — |
| スウェーデン語 | はい | — | — |
| ハンガリー語 | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-20
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイヤーモードがあります。オンライン機能はサポート終了しており、マルチプレイヤーと協力プレイは利用できません。
言語と操作
複数の言語に対応し、英語は音声に対応しています。コントローラーの完全対応については情報がありません。
03よくある質問
どんな物語ですか?
サム・フィッシャーがエンジニアズを追い、連続する攻撃の発信源を探ります。
どんなプレイスタイルがありますか?
ゴースト、アサルト、パンサーから、潜伏、正面戦闘、静かな精密攻撃を選べます。
どんな装備がありますか?
スネークカムや小型三ロータードローンのほか、スティッキーショッカーやカランビットを使えます。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方が含まれます。全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
オンラインは接続できず、起動から23~30分でクラッシュします ずいぶん前から頻出している問題で多くの人が対策模索、問い合わせを繰り返していたようですが公式は対応を投げ出した模様 有志による各種対応策を試しましたが効果なし、お手上げです Uplay&最新verでの問題らしく、おま環というレベルではないので今から始める場合ほぼ直面すると考えた方がいいでしょう (認証の都合旧verを試すにはグレーな小細工が必要になります) Uplayをオフラインにすれば回避できるらしいですよ、セーブできませんけどね!すべて表示閉じる
very good . ★★★★★☆ 日本語対応・uplay必要 難易度ノーマルで、キャンペーンは10時間ちょいぐらいでクリアー。 Tom Clancy's シリーズで、一番面白かったです。 映画のようなダイナミックな物語に、隠密プレイは非常に楽しめました。 アクションアニメーション豊富で、装備を改造できるしGOOD。 COOPもよかったです。 マイナス点としては、操作が若干誤作動する・uplay必要・ バグ有(大きなバグはEDに画面が真っ暗な状態で声と字幕だけが流れるという・・・。)すべて表示閉じる
デラックス版として購入した商品ですが、信じられないことにオンラインサービス終了に伴い新しいPCに移行した際にDLCが機能しなくなりました。 オンラインの要素が一部制限される位ならわかりますが、数バイトのデータまでサポート終了とか… 追記 コミュニティの方でも話題になってますが、認証?の問題で20分ほどおきにゲームが強制終了させられるバグが発生しております。 一応解決策があるようで、コミュニティーのカギ付きの話題を参照してみるとよいかもしれません。 このレビューの後に同じ問題を抱えた人がレビューを書いているようですので30分問題の対処法も書いておきます。 1 steamブラウザでスプリンターセルブラックリストをインストールしたローカルファイルを開く。 2 開いたブラックリストのインストール場所からsrc>SYSTEM>と開きその中にある「Blacklist_DX11_game.exe」「Blacklist_game.exe」のどちらかのショートカットを作成する。(どちらかでもいいとは思いますが私は2個とも作りました。) 3 作成したショートカットを右クリック>プロパティで開き、リンク先の「\SteamLibrary\steamapps\common\Tom Clancy's Splinter Cell Blacklist\src\SYSTEM\Blacklist_game.exe"」(DX11の場合はBlacklist_DX11_game.exeになっています)の「exe"」後に「 -offline -offline_mode」(-の前に半角スペースあり)を入れる。 4 ゲームを作成したショートカットから起動する。(今後はsteamブラウザからの機動はしないでOK) この不具合の原因は2~30分置きにネットワークの認証を行おうとして失敗してるから止まってるのでは?ということでオフラインモードで強制的に起動する事で回避する事が出来る(らしい)です。 私は試しておりませんが、新しい方法も出たようで、シンプルに起動オプションに「-offline」(‐の部分に半角スペースがいるかは不明。)でもオフラインモードとして機能するらしくいけるとの事 ただ私の場合はこれをやって30分の壁を超えることは出来たのですが、イベントが進まなくなって詰みました。将軍を追いかけて駐車場で待ち合わせる所でイベントが発生しない 解決法は別サイトで判明しフレームレートが一定以上だと進めなくなる模様。 目標になるフレームレートが書いてなかったので一応追記 本ゲームは恐らく60FPSがある程度のラインになってるらしく、それ以上のフレームレートで進めると上記のイベントと同様に進行に問題が出る事がある らしいです。 クリアできなくなるバグが発生するゲームでサポートも終了とか…笑えません。 流石にこれはひどいと思いましたのでお勧めいたしません。 このメーカーの作品はもう二度と買いません。すべて表示閉じる
お勧めのTPS(第三者視点)のステルスゲー 主人公のサムおじさんが単身敵をバタバタなぎ倒していくストーリー展開 声優は玄田さんで日本のシュワちゃん違和感なし よく作りこまれている(と思わせる)ステルスゲームだったのでお勧めしたかった 自分の理想のステルスプレイを追求するのが楽しかった 1ステージごとに数通りの潜入ができるよう設計されててどういうプレイをするかはプレイヤーが選択できる どのステージをやるか選択しクリア、新ミッションを受ける形式になっていて、この点で自由度はないが 例えば普通にプレイすると敵の警戒網を突破できずパンサー(闇討ちで一人ずつ屠る)やアサルト(撃ち合い)のスタイルになりがちだが 実はステージ内に隠しルートが散りばめられていて誰にもバレずに進められる(ゴーストスタイル)ようにできている この隠しルートは1ステージごとによくあるので初見では全部はまず見つけられない ただし、タイムアタックやゴーストスタイルを目指す場合、突き詰めるとルートは固定されてしまうだろう 装備の選択幅も大きい(特にガジェットと呼ばれる装備や特殊装備が) 敵AIにはいろいろパターンがあって警戒していると仲間を引き連れて偵察にきたり、無線連絡がないと捜索に来たりと厄介 ステージ開始時の配置も数パターン用意されていて必ず同じ方法でいけるとは限らない 気絶させて見えないところに敵を運んで隠したり、ノイズで誘導したり、思い切ってフラッシュグレネードでやっつけたり スプセルコンヴィクからお馴染みのエクスキュートでまとめてサクっと始末したり、どうするかはプレイヤー次第 操作はゲームパッドに適応されている。キーボードマウスでやる場合は最初戸惑うかもしれないのでご注意を 私はサイドボタン付きマウスを使っていたので問題はなかった やり込み度も高くCOOPやオンライン要素もあるのでぜひ体験してみてはどうでしょうかすべて表示閉じる
◇実績追加記念! なんで今更?◇ -offline -offline_mode ↑これをコピペしてプロパティの起動オプション中にぶちこんでおけば、とりあえず強制落ちはなくなります。 硬派なイケおじ、冷静だが詰めが甘いバディ、おちゃらけたハッカーといったベタなメンバーで構成されている映画のようなステルスアクションゲーム。 【評価】 リアル志向なのか、他のゲームと比べると主人公の銃の命中率がやや低いです。「良く」言えば、近距離で確実に仕留めることを要求されるので、ステルスゲームとしての緊張感を保ちつつも、問題解決する爽快感が得られます。 【アクションキーに負荷かけすぎ問題】 操作がもっさりしていて機敏な動きができないところが不快でした(キーマウ)。 スペースで対応するアクションが多すぎて、壁に上りたいのにドアを開けたり、パイプにつかまりたいのに壁から飛び降りたりと、一つのボタンの負荷が大きすぎて誤動作に繋がることが多く、これが非常にストレスがたまりました。 【進行不可バグがありました】 特殊作戦本部の将軍を追跡するミッションで、駐車場最下層で待っている時、兵士が壁にめりこんで作戦が強制的に失敗に終わるバグで進めなくなりました。解決策は、ノイズ等で一度進行をリセットしたら、進むことができました。 ◇実績について◇ アサルト(見つかりながら交戦するスタイル)で7つミッションをクリアするのは、割と死にやすいので、わざと見つかり(銃でかるーく敵を撃って)、交戦状態になってから消音武器で交戦解除になるまで廃除する形でやれば、取得は容易です。 難易度パーフェクトは難しくありません。 ◇総評◇ まわりのレビューを見ると、強制落ちがひどいと書かれていますが、起動オプションを入れないと30分で落ちます。バグが目立つゲームであるので、取り立てて理由がないのなら購入は避ける方が無難だと思いました。すべて表示閉じる
アメリカへの大規模テロ計画「ブラックリスト」を阻止すべく結成された、大統領直属の特殊部隊の物語です。 シリーズ初プレイですが予備知識は特に必要ありませんでした。 このゲームで特筆すべきは自由度の高さで、 ・多様な潜入ルートをとれるステージ構成 ・豊富な装備とカスタマイズ ・特定のプレイスタイルを強要しない評価システム この3つにより、プレイヤーの遊びの幅が非常に広くなっています。 ステルスアクションゲームの最高峰といっても過言ではない完成度でした。 ただし難易度は高めで、序盤は性能の良いステルス装備を買うまで苦戦します。 また一部の発見されてはいけないステージでは、結構な回数のトライ&エラーになります。 グラフィックとサウンド、日本語音声についてはUBIなので文句なしの品質です。 ステージ数も豊富でシングルとCOOP共にかなり楽しめました。買って良かったです。 DLCに関しては、最強装備までのつなぎとして使える武器とスーツ、それから30分程度のステージが2つ追加されます。 大型セール中はデラックスエディションが800円程度で買えるので、こちらをおすすめします。すべて表示閉じる
PS3で遊んでいたのが懐かしくなってSteamでも購入してしまいました。 セールであれば700円くらいになります。 ゲームは面白いのですが、UBIがユーザーに対して一切配慮せず、UBIの変なアプリを介さないと起動できないうえに、ゲームを起動するたびにパスワードの入力を求める前時代的な姿勢が気に入らない。 極めつけは、プレイヤー自らが起動オプションをいじらないとまともにプレイできないのは論外です。 他の方がレビューしてくれているように、ゲームが強制的に落ちるのを防ぐには、ライブラリ>このゲームを右クリックしてプロパティ>一般>起動オプションに『-offline -offline_mode』とわざわざ入力しないといけません。 UBIのゲームを買うべきではありませんが、スナイパーエリートやMGS3、4のようにスニーキングでもランボーでも楽しめるゲームを探しているならこれも気に入るかもしれません。 概要 このゲームは、敵の注意を引き付けたり一掃するための道具であるガジェット、照明を壊したり敵を撃ち抜くピストル、ライフルやらサブマシンガンやらのサブウェポン、中距離から敵を気絶させられる特殊武器を装備して任務にあたります。 ミッションをクリアするたびに報酬をもらい、それを元手に施設や自分の装備をアップデートしつつ進行します。 ミッションはメインストーリーとは別に4Eミッションというものがあり、ウェーブ形式で迫る敵を倒すモード、発見されると増援が呼ばれるマップ内にいる敵全員を倒すモード、一切敵に感知されずに各目標物の元にたどり着いたうえでスタート地点まで戻るモード、協力プレイでしか遊べないモードのそれぞれ4種類のサブミッションが用意されています。 ボリュームで言えば15時間程度で協力プレイ限定以外の全ミッションを終え、施設や装備を粗方開放できてしまうくらいしかありません。が、それでも懐かしくて手を伸ばしてしまう中毒性があります。 バグについて バグを放置して未完成を売りつけるUBIなので、期待通りいくつかバグに遭遇してはいますが、致命的なものはありませんでした。 私が遭遇したバグは以下の通りです。 体力がゼロになっているのにゲームオーバーにならず、床に倒れ伏したまま延々と敵に撃たれ続ける。 1ミッションに1体くらいの高頻度で2重に重なっているかのように左右にブレている敵が、移動せずに同じ場所でブルブルしている。プレイヤーを発見すると普通の状態に戻ります。 イランの施設へ潜入するミッションにおいて、駐車場の最下層で待機しているのにいつまで経っても将軍が移動しない。 近づくと通常の敵と同じく足音に反応して攻撃してきてミッション失敗になります。→このバグに遭遇したらゲームのスタート画面まで戻ってミッションを最初からやり直すことで解決します。 エンディング、スタッフロール、エピローグともにスタッフロールの背景だけが映った状態でムービーもスタッフロールも見られない。 下2つのバグについては、対象のミッションを1度しかプレイしていないため再現性があるのか分かりません。 最終ミッションのラスボス戦でフレームレートが高いと進行できないバグがあるという風に仰っている方がいますが、少なくとも私は画質:高、144FPSのモニターでプレイしていても特に問題なく進みました。違うバグのせいでエンディングは見れなかったけど・・・ 私はこのゲームが好きで買っていますが、他の方にはオススメしません。 ユーザーのことをコケにしてゲームと呼べない産業廃棄物ばかりを粗製濫造している最低のメーカーにお金を払うべきではないですし、スニーク&ランボーゲーがしたいならこのゲームじゃなくてもいいはずです。 それでも買うのであれば、以下に金策方法を書いておきます。 特殊武器:クロスボウの睡眠弾と、できる限りの施設強化を開放したうえで4Eミッションの『ホーキンスシーフォート』を周回しましょう。施設の強化をするたびに報酬金の倍率があがるため、周回しつつ開放することをおすすめします。 ミッションの手順 ミッションが始まったら一番近くの電灯を撃って1人だけおびき寄せます。敵の配置によってはもう1人が階段の上にいることもあるので、クロスボウがあると楽です。 階段を上って白い扉を開き、すぐ右にある照明のスイッチを切ります。その横にある扉を開いてカバーして待ちます。敵が巡回で近づき、開いている扉に気付いて近づいて来たところをカバーアクションで倒します。あとは隙を見てもう片方の敵も倒したらポイントAは制圧です。2人目に近づきたくないならクロスボウを使いましょう。 ポイントAの部屋の左奥にある扉へ向かいます。(もちろん近くの照明スイッチをOFFにしましょう)扉を開いたらまたカバーで待ち伏せて、犬が寄って来るのを待ちカバーアクションで倒します。巡回兵が近いと犬の鳴き声で反応して近づいてくるのでクロスボウで(略) もし巡回兵が犬に反応せずに奥の部屋でのんびりしていたら、そのまま開き放たれた扉の横にカバーして待ち伏せ、三度カバーアクションで倒します。部屋の左手にこれ見よがしな赤いセンサーと、撃ってくださいと言わんばかりの青い電源があるのでご希望に応えてさしあげます。扉を抜けた先も複数のセンサーがありますが、入り口から狙える位置に青い電源が見えるので、撃ち抜いてからポイントBへ向かいます。 犬を倒したホールの階段を抜け屋上が見えたら慎重にのぼってください。スナイパーの赤い射線、敵の巡回タイミングによっては左右から発見されてしまいます。スナイパーの射線と反対方向に巡回兵がいない扉から出ましょう。 屋上にはスナイパー、左・右奥・右手前を巡回する合計4人の敵がいます。クロスボウがあれば入り口からスナイパー手前の柵にでも睡眠弾を当てれば格段に難易度が下がります。左を巡回している兵士は右側と合流することは決してないので、ヘリの近くでダウンさせましょう。右側を巡回している2人は両者が大きく離れるタイミングを狙ってダウンさせましょう。 4人ともダウンさせたらポイントCまで登り、クレーンのある後ろ側へと降りて、クレーンを伝って落ちればスタート地点のそばまで戻れます。これでクリアですね。クロスボウが全てを解決してくれます。クロスボウクロスボウ。 施設を全開放していると、この10分にも満たないプレイ時間ですぐにプロトタイプ武器が買えるくらいの報酬がもらえます。 クロスボウです。すべて表示閉じる
「俺がルールだ。」 前作のConvictionの続きからになりますが、前作と違い最初から日本語音声と日本語字幕が同梱されています。 前作やってないと全員の人間関係やらがよく分かりませんが、Convictionやったけど俺も覚えてなかったので正直どうでも良いです。 近作は前作よりも、もっと良い意味で進化したPDA(Plan→Do→Actiob)が可能です。 主人公のサムは前線を華麗に戦えるファイターではないけども、戦場をかき回し、時にはそこに存在するかの様に見せかけ殲滅する事が出来る人です。 もっと言えば、戦う事や相手を無力化する事なくその場を切り抜ける事すら出来る人物なのです。 ストーリーや人間ドラマはさておき、このゲームHitmanシリーズが失ったオブジェクトに対して行える多種多様な行動を行えると言うのが一番大きい。 Aと標的に対して辿り着くにはどういったプランを取るのか、殲滅?潜行?そういった事を色々と考えて実行できる懐の広さ。 前作ではあまりの速さに拍子抜けするほど短いキャンペーンだったけども、近作はやりこみがいもあるし、ある程度のボリュームもありフルプライスでもお釣りが来るレベル。 何よりも前作では好評だったのにも関わらずあまり表に出なかったマルチプレイ部分が超強化されており、キャンペーン中でもほぼシームレスにCoopも対戦も可能なUI設計。 なによりもこういった部分は最近のUBIのUI設計は素晴らしいと思う(AssainCreedやFarCry3しかり) 閑話休題 フルプライスで購入はしたがその値段に見合った価値のある十分なゲームであり、もしPCスペックにそれなりの余裕があるなら是非お勧めしたい。 唯一欠点を挙げるとすれば、マルチでの意思の疎通がVC以外で非常に取りづらい事。 また、プレイ中にオブジェクトに対するアクションの誤爆率が割かし高い事である。 が、その点を差し引いても今年出たAAAゲームの中では非常に完成度は高いと言える。 UPlayの事はあえて 触 れ な い け ど なすべて表示閉じる
ゲームの出来は良いのだが30分プレイで必ずクラッシュして進めない。 このバグが治れば100点ですすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。