
Total War: MEDIEVAL II – Definitive Edition
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Total War: MEDIEVAL II – Definitive Editionについて
中世の国家を率いて遠征し、都市と軍隊を管理しながらリアルタイムの戦闘に挑みます。外交と征服を通じ、ヨーロッパ、アフリカ、中東から新世界へと領土を広げます。 Steamユーザーレビュー:27,450件中、好評率95%%。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥7072025-06-26 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | はい |
| イタリア語 | はい | — | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | はい |
| スペイン語 | はい | — | はい |
| チェコ語 | はい | — | はい |
| ハンガリー語 | はい | — | はい |
| ポーランド語 | はい | — | はい |
| ロシア語 | はい | — | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーがあります。Kingdomsにはマルチプレイヤーマップと、同じコンピューターで2人が遊ぶホットシートキャンペーンも記載されています。
キャンペーンの戦略
キャンペーンでは都市の開発、軍隊の募集、外交と領土拡大を進め、リアルタイムの戦闘に臨みます。
03よくある質問
どのようなゲームですか?
ヨーロッパ、アフリカ、中東から新世界までを舞台に、都市と軍隊を管理し、リアルタイムで戦います。
Kingdomsでは何が追加されますか?
Kingdomsにはブリタニア、テウトネス、十字軍、新世界の4つのキャンペーンがあり、新たな勢力や部隊、領土も加わります。
どのようなマルチプレイがありますか?
説明では最大8人のマルチプレイ戦闘と、同じコンピューターで2人が遊ぶホットシートキャンペーンが紹介されています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 6件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
昔買ってやってたから少しはプレイ出来そうかと思ったけどやっぱ英語だけじゃ無理ですなぁ ところで 開発のCREATIVE ASSEMBLYとバブリッシャーのSEGAがよくわからん このゲーム なんで今まで解禁されてなかったのかは知らない なんでずっと日本嫌いやってんのかも知らない けど最新作とかで数十カ国対応して、日本語だけぽっかり空いたように未対応、 ちょっと異常性を感じる。 経営戦略だ何だと理由をつけるにしても日本語化した他機種の方に遠慮するにしても やっぱり限度があると思うんです。 特にSEGAは日本に本社があるくせに仲が悪いからって客まで国籍で差別するんですかね? どうしてもっていうなら社内だけでやれば? 日本語サイトからだけかはわからないが、マニュアルすら機能してないし 日本語化したマニュアルとかサポートが無い時点で絶望的。 こんなマイナー言語でもないのに未対応チラつかせて国籍差別している時点で 楽しんでもらおうって気が一切ないのがわかってほんと残念でした。すべて表示閉じる
Total War MEDIEVAL II レビュー 発売からかなりの年月が経っていますが、Total War MEDIEVAL II は今でも十分に楽しめる、まさに名作と呼ぶにふさわしいストラテジーゲームです。 中世ヨーロッパを舞台に、国家を運営しながら領土を拡大し、外交・経済・宗教・軍事をバランスよく管理していくゲームデザインは、今プレイしてもまったく色あせていません。ターン制のキャンペーンマップとリアルタイムで展開される戦闘の組み合わせは、シリーズの中でも特に完成度が高いと感じます。 戦闘では、部隊の配置や地形の活用、騎兵の突撃タイミング、士気の管理など、細かい判断が勝敗を大きく左右します。ただ数で押すだけでは勝てない緊張感があり、一戦一戦が非常にドラマチックです。特に包囲戦の迫力は今でも圧巻で、城壁をめぐる攻防は何度プレイしても飽きません。 確かにグラフィックは最新作と比べれば古さを感じる部分もあります。しかし、それ以上にゲームバランスや戦略性の奥深さが際立っており、「ゲームとしての面白さ」がしっかり作り込まれていることがわかります。むしろシンプルだからこそ、純粋な戦略思考を楽しめる作品だと思います。 また、BGMや効果音も非常に雰囲気があり、中世の世界観に没入させてくれます。外交交渉やローマ教皇との関係、十字軍の遠征など、歴史的要素も魅力のひとつです。 古いゲームですが、今プレイしても夢中になれる力があります。時間を忘れて「あと1ターンだけ」と言いながら何時間も続けてしまう、そんな中毒性を持った作品です。 ストラテジーゲームが好きな方には、今でも強くおすすめできる一本です。すべて表示閉じる
「剣と信仰、そして裏切り。それが中世」 ストーリー 西暦1080年。暗黒の中世ヨーロッパ。 プレイヤーはイングランド、フランス、神聖ローマ帝国など、実在した王国の支配者となる。目指すは大陸の覇権、そして聖地エルサレムの奪還。 王族の婚姻による同盟、教皇庁からの破門の脅威、そして新大陸の発見。歴史の教科書には書かれなかった「あなただけの帝国史」が、鉄と血によって綴られていく。 概要 世界中でカルト的な人気を誇るRTS(リアルタイムストラテジー)の金字塔『Total War』シリーズの中でも、傑作との呼び声高い歴史シミュレーション。 ゲームは、内政や外交を行う「ターン制ストラテジー」パートと、数千人の兵士が激突する「リアルタイム戦術バトル」パートの2層構造で進行する。 『Definitive Edition』である本作には、アメリカ大陸、ブリテン島、十字軍、ドイツ騎士団を描いた4つの大型拡張キャンペーン『Kingdoms』が最初から収録されており、圧倒的なボリュームを誇る。 感想 発売から15年以上が経過してもなお、数万人のプレイヤーが遊んでいる「生ける伝説」 最新のTotal Warシリーズと比較すれば、グラフィックや操作性に古さは否めない。しかし、それを補って余りある「中世の空気感」がここにはある。 将軍が合戦前に兵士を鼓舞する熱い演説(近年の作では削除された要素)、重装騎兵が歩兵を蹂躙した時の物理的な衝撃と重み、そして教皇のご機嫌伺いに奔走する政治的リアリティ。これらが一体となり、泥臭くも荘厳な中世の戦争を見事に再現している。 また、本作を語る上で欠かせないのが、世界最大級の「MODコミュニティ」の存在だ。 『指輪物語』の中つ国を再現したMODや、『ゼルダの伝説』の世界で戦争するMODなど、有志による改変が現在進行形で続いており、実質的に「無限に遊べるプラットフォーム」と化している。バニラ(通常版)を遊び尽くした後こそが、このゲームの真の始まりと言えるだろう。 評価 【GOOD】 ・重装騎兵のチャージ(突撃)の破壊力が凄まじく、戦術が決まった時の爽快感が別格。 ・『Third Age』などを筆頭に、ゲーム自体を別物に作り変える神MODの数々。 ・拡張パック『Kingdoms』込みの圧倒的なコストパフォーマンス。 【BAD】 ・近年のRTSに比べるとカメラ操作やUIが古臭く、慣れるまで時間がかかる。 ・攻城戦におけるユニットの経路探索(AI)が拙く、壁や門で詰まることがある。すべて表示閉じる
作りとしては粗さがあるが、いまだに定期的に遊ぶ最高傑作の1つ BGMもとても良いのよすべて表示閉じる
虫もやったことある、当時はドはまりしましたが、 今は自分なりにやり尽くしたのかそれほど、、 でも思い出補正で買ってしまうんだなぁ、、 それはさておき、陣形マニアとかは自分の好きなように配置して? paradonのぶつかり合いが楽しめるので とてもハード、それに食べる尽きるかなと思いきや 政略面でもパラドゲーほどではないが、とっつきやすく 簡素化したでも奥深いシステムになっており、 近年の同社の作品に比べてなんか戦闘時の小気味よい動きになっている、 やはりとても面白い、おすすめです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった投票数は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。