

Total War: ROME II - Emperor Edition
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。












01Total War: ROME II - Emperor Editionについて
ターン制の戦役でローマの勢力拡大を計画し、陸と海の戦場では軍をリアルタイムで指揮します。政治、経済、軍事の選択が征服の道筋を決め、陰謀や反乱、揺れ動く忠誠が支配を難しくします。 Steamユーザーの評価は54,747件中、好評87%%です。 Steam PC版はインターフェース言語英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ロシア語、ポーランド語、チェコ語、トルコ語に対応しています。 発売日:2013年9月1日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥9482024-11-27 · Steam基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。USD価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
戦役と戦闘
ターン制の大規模な戦役計画と、陸海でのリアルタイム戦闘を組み合わせています。戦役には2人用の協力・対戦モードもあります。
言語
Steam版は英語のインターフェースとフル音声に対応しています。コントローラー対応は明記されていません。
03よくある質問
誰かと一緒に戦役を遊べますか?
はい。戦役には2人用の協力モードと対戦モードがあります。
ゲームはどのように進みますか?
大規模な戦役はターン制で、戦闘はリアルタイムで進行します。
アウグストゥスの戦役は含まれますか?
はい。説明では「Imperator Augustus」キャンペーンパックが含まれ、既存所有者には無料で提供されたとされています。
“An ancient epic that survived launch hell and a free Emperor Edition rescue, pairing empire management with mass battles at the series' largest scale”
編集部の総評
A genuine comeback curve

Rome II's place in history only reads fairly in two acts. At release it shattered the series' records for launch-day sales and concurrent players, moved roughly 800,000 copies in its first month and 1.13 million across Europe and North America in half a year — the fastest-selling Total War of its day, and proof of the pulling power of the Roman setting. Against that commercial surge ran a roller-coaster reputation: a 76 critic average on Metacritic against a 4.5 user score, a rare and glaring gulf that spelled out the launch crashes, the twenty-frame campaign map, the AI that did not work.
The real turn was the free Emperor Edition of 2014. It rebuilt the most-roasted systems — politics, civil war, battle AI — from the ground up, threw in macOS support and a free civil-war campaign, and restored the breath the launch was missing. Looking back now, the verdict has flipped: a steady 87 percent positive across some 54,000 Steam reviews says it finally grew into a sequel worthy of the original in nearly every respect. That comeback curve, not the rage of one week in September 2013, is the thing to keep your eye on.
Who it is for, who it is not
Who should buy it is plain: the grand-strategy player who loves ancient warfare, wants to pick one of Rome, Carthage, the Greek city-states or Macedon and fold the whole Mediterranean into their borders over hundreds of turns, and is willing to truly learn the province, politics, diplomacy and tech systems. It offers a weight of satisfaction — directing an entire classical epic by hand, from a single city to a sea-spanning empire — that is genuinely hard to find anywhere else in the genre.
Who should not buy it is equally plain: the light-strategy player who wants to jump in without an hour of tutorial, or the series veteran who misses the tighter, more focused scale of the 2004 original. Rome II's direction is consistently bigger, broader, more complex — never smaller, sharper, leaner — and that is best understood before you spend. If you bounce off a menu the moment it sprouts a third sub-tab, this is not the war you want to fight; the systems reward patience and punish the impatient with a wall of edicts, agents and tech nodes on turn one.
The version question, and the one thing it owns
On editions, a clear recommendation: the Emperor Edition you buy now is already that free-overhaul compilation — base game plus the free Imperator Augustus campaign plus every free update through Patch 15 — the version most players own and the most complete one going, so there is no risk of landing back in the launch build. If you also want the Peloponnesian War and more Greek factions, the Spartan Edition stacks Wrath of Sparta, Greek States and Daughters of Mars on top, but the Emperor Edition is the sensible default for a first purchase.
Which returns to the one thing it owns: Rome II folds managing a vast classical empire and personally commanding a mass land-and-sea battle into a single board, at the largest scale the series has ever run. Its sharpest rival, Imperator: Rome, hands you a precise abacus and never a battlefield to step onto — and that is exactly why Rome II, launch scar and all, still earns a firm recommendation to every lover of ancient warfare and grand strategy. It is a game that asked to be judged twice: once in 2013, when it failed, and once in the years after, when it quietly became the thing it had always meant to be. Judge it by the second verdict. On balance, 8.0.
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。これは全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
未完成の状態で正式にリリースされた為評価を落とした残念な作品。 現状ではパッチも10回以上更新され、自信を持ってお勧めできる状態になっています。 最近流行の早期アクセスとかでリリースしてたらもっと評価は変わっていたはず 何千という兵士をリアルタイムで操作し、極限までリアルに再現された兵士や戦場は圧巻の一言、このシリーズでしか体験できないでしょう。 マルチプレイも当然搭載されているのでフレンドとも気軽に遊べます。すべて表示閉じる
前作はこんな凄いゲームがあるんだと衝撃を受けた記憶があるが 今作は逆に10年経っても全然進化してないなという悲しい評価 既に6年前のゲームに細かく言うのもアレなので一言で言うと 内政も戦闘も単調ですぐ飽きるすべて表示閉じる
壊れた城の補修や徴兵等、戦の準備はターン制でおこなわれ、戦争自体はRTSです。 ありがたい事に有志の方々のおかげで日本語化できます、なかなか面白いです。すべて表示閉じる
すごく惜しいゲーム。 この値段で買うゲームではないね!すべて表示閉じる
2020年追記 5年ぶりくらいにやってみようと思って起動してみたら、 起動中になにかキーを押すと、何も操作できなくなるバグがあるもようです 絶対に押してはいけない!! (毎回ムービー見る) 以下、過去のレビュー ---------------------------------------------- セールならぜひオススメしたい。 欲を言えば、もっといろんな勢力でプレイしたい でもDLCを購入しなきゃならないのでいくつかついでに購入しました。 それでも私的には、これだって思う勢力が無い。 要求されるPCのスペックはだいぶ高いみたいです。 とくにグラボ。うちのグラボのメモリ1Gじゃ、うおぉーって感じるレベルにはできませんでした。 (できるんだけどカクカク) ゲーム自体はとても面白いですが、イマイチチート感のあるCOMがなんだかな・・・ なんでスパイもいないのにコッチの位置がわかるの?的な・・・ 最近はそういうチート感を感じるゲームが少なくなってきているので、そこんとこちょっと残念というか。 こっちの位置が知られている=スパイか視野の広い敵の部隊がいる と考えてアチコチ探しまくっちゃったヨ 先に町を包囲すると、町から援軍が出てこられないというルールを教えてくれたのもCOM。 包囲するときは、将軍だけの最小の部隊でOKなので、COMも将軍1人で町を包囲して別の大部隊が町の外の部隊に攻撃をしかけてきます。 せいぜい100人かそこらの部隊で、1000人以上詰めてる町を包囲! しかもそれをCOMがやってきやがるなんて!! ぎりぎり届かない場所の街道を襲撃されていて、 近づくと逃げるしで、ほっといたら突如、灰色の旗の奴隷軍に町を包囲されるというのを教えてくれたのもCOM あれ?やっとこさ敵の将軍を町からひっぱりだしてボコボコにしたのに、 あっという間に不可侵を結んでいた別の勢力が、先に占領しちゃってるんだけど・・・ おまえらいつ開戦したのよ・・・ なんてこともありました。 もうドロドロです。 手ごわいぜCOM! でも面白いです。 戦闘は本当に面白い。 初心者には、ブリテン島のイケニ族おすすめです。 比較的安全でほのぼのとした島国で、 操作とか、町の発展、研究等々、一通り学べるんじゃないかな。すべて表示閉じる
大変な高評価に騙されましたがくそゲーです。 日本語化MODがだめです。すぐにバグっておかしな日本語になりますし、更新が来るとMODが効かなくなります。某所で絶賛してますがあの人は信じちゃだめです。 日本語化MODがあるので大丈夫ですとレビューに書いてある場合でも信じてはいけません。スチームの方針変更で翻訳MODがバグりやすくなってます。正直MODで遊べますというソフトは「絶対にお勧めできません」 騙されてくそゲー買わないでね。名作でも何でもなく古くてバランスが悪いくそゲーですこれ。すべて表示閉じる
Very Good . ★★★★★★ 実績/札/ワークショップ/マルチ対応 シングルキャンペーン文化勝利(難易度初期状態・90%自動戦闘)に、 約80時間ほどでクリアー。 おま国が解除された、TW(トータルウォー) 個人的にTWは2作目。 発売当初は酷評だったらしく、何度かアップデートを重ねるごとに現在は安定。 英語だが、有志の方による日本語化MODもあるので、上書きするだけで日本語化。 この場を借りて、wikiと日本語化MODに携わった方に感謝を申し上げます。 http://www53.atwiki.jp/r2tw/pages/1.html ゲームの内容としては、内政の簡略化したターンベースのワールドマップに、戦争はRTS。 TWの魅力は、ドラマティックな合戦。迫力が違う!!プレイしないと絶対に味わえない魅力。 ROMEⅡは、TWシリーズの中で軍数やビジュアルに一番迫力があるじゃないでしょうか。 戦闘が飽きたら自動戦闘にして、政治と領土を拡大だけに専念できます。 マップが広大で、もう1ターンついつい楽しくやってしまいました。 最近のSEGAは、何かが違う。見る目が変わった。 コーエーの三国志・信長・チンギスハンが好きな人やAOE好きな人、 CIVで攻めるのが好きな人は、おすすめ。 ゲーマーなら絶対やるべき。 神ゲー。 ちなみに自分は面白すぎて、中毒性が高いので何度もアンストした。でも、たまに起動します。 時間がたっぷりあるならお勧めできます。 シングル:キャンペーン・歴史戦争・カスタムバトル マルチプレイ:キャンペーン(二人)・対戦(最大4vs4) ※「マルチは、キャンペーンが多いです」 戦闘種別:陸上戦・海上戦・城攻戦・奇襲戦など、計9種類。 陣形種類多数・将軍スキル3種類・風や天候・季節など細かい設定可。 戦略マニアには、過去の偉大な戦法を解読しながら軍師気分を味わえる。 MOD-workshop も豊富!! 予断だが、兵器で左のカメラボタンを押すと、自分で射程を操作できる。 ---------------------------------------------------------------------------------------- ROME : total war (初代ローマ)との違い ①2の方が勢力が多い。(DLC含め) ②2の方が建築物は簡略化されてるが、内勢力が存在し複雑。 ③2の方が歴史上の有名な将軍を発見→登用:システムがなくなりました。マップ上で初期運用できる将軍が少ない。 ④2の方がグラフィックや戦場がより臨場感がました。 ⑤古代兵法を楽しむのがローマシリーズ。ユニット種類が多いので2の方が忙しく地形が深い。1の方が単純でわかりやすい。 ⑥1はマルチのバトル部屋が多い。ホスト部屋も簡単作成可能。バトルだけやりたければ1がおすすめ。おま国なのでhumble とかで手にいれましょう。 ⑦2はworkshopとかのMODが豊富なので、一人用に向いてると思います。 --------------------------------------------------------------------------------------------すべて表示閉じる
海外で売れなかったから特別に日本人にも売ってやるぜHAHAHAHAという見え透いた姿勢が見えるクソ 中身はほとんど将軍2のコピペ こっちより日本人に馴染みのある戦国時代と幕末が楽しめる将軍2のおま国解除したほうが売れると思うんですけど(名推理)すべて表示閉じる
~~~マルチはやらないのでキャンペーンでの評価~~~ どうして今まで眠らせていたのだろうというくらいおもしろい。 似たようなシステムをもったゲームは多々あるけれど 大軍を操る心地よさを味わえるゲームは他にはない。 Mount & Bladeで操っていた小隊の数十倍もの規模の軍団を指揮しての戦闘は本当に面白い 敵から見えない場所に騎馬隊を隠しておき、弓でおびき寄せつつ近寄ってきた敵を囲んで殲滅とかちゃんと地形を活かした戦いができる これにより、環境(地形・天候・兵種)によっては少数の軍で大軍を迎え撃つ事もできたりする。(簡単ではないが) 内政もしっかりしており軍団数も上限がある。 この限られた軍団でどこの地域を守らせるか考えながら駒を移動させるのはチェスに近い感覚がある。 外交もきちんと考えて行わないととんでもないことになったり、スパイ、貴族、英雄などを駆使してやりくりを行う。 金銭収入・食料の調達・社会秩序・文化などを管理する建物を立てていかなければならないがきちんと考えなければならず、あれをしよう、これをしようと考えているうちに「もうこんな時間!」となってしまうくらい面白い良い意味での時間泥棒である。 さて、残念ながら悪い点もある ・たまに敵が動かないwwwずっと的になっている時があったりするので興ざめする ・スパイが強すぎwwwww毒を盛ったりして村に火を放つ等の破壊工作ができるのだが、熟練のスパイになると一回で軍団半壊したりする。 まだまだあるが、これらの問題はWorkShopのMODを選べば自分好みなバランスになったりするのでオッケーオッケー! ーーー人によるおすすめーーー 諸葛亮プレイ楽しい→超おすすめ 黒田官兵衛プレイ楽しい→Shogun2のほうがいいかも※おま国で買えない 自分もほしいいいいい 少数精鋭で暴れるほうが楽しい→Mount & Blade超おすすめ ファンタジーの世界観で遊びたい→King ArthurへGO ーーーー特殊環境ーーー 5760✕1080で動作確認FPSは超キツくなるのでグラフィック設定と要相談 通常のワイドな解像度でのプレイを想定したゲーム設計のためか、部隊だけ3画面中1.5画面分しか表示されず両端の軍団の描写が省略され見えなくなるが戦場の臨場感は物凄くよくなるので超おすすめ20FPS程度出れば十分遊べます。 有志による日本語化ありなので超感謝しつつ導入 重くてしょうがないよ!という人へ グラフィック設定でコレ切ってみれ「草のやわらか表現」をオフに。 英語だとなんて書いてあったか覚えていないがグラフィック設定の一番左下のチェックすべて表示閉じる
良い点 ・軽い ・テンポが良い。 ・海戦→陸戦にそのまま移行できるのは、戦略性の幅を広げて良い。 悪い点 ・将軍が戦死しやすく、代わりに雇用も楽になった。 ・戦闘が早く終わりすぎる。アニメーションを見てる暇もなく終わる感じ。 ・スパイ、神官、熟練戦士など、謀略用ユニットがどれも無個性。神官でも戦士を暗殺できるのは良く分からない。 ・地形が似ていて戦闘が単調。攻城戦もひたすらハシゴを掛けて昇るだけ。 ・海戦も各船の個性が弱く、違いといえば乗ってるユニットが強いか弱いかだけ。編成を考える必要がない。 上記で挙げた以外にも、微妙な不満がかなり多い。 大好きなシリーズだが、信じられないほど期待はずれだった。 ROME1からTotal Warシリーズをやっているが、これほど早く飽きたのは初めてだった。 戦闘がとにかく単調に感じる。騎兵を駆使し、地形を利用し劣勢を覆す快感が好きだったが 今回に関しては、まったく爽快感が無かった。 定価で買わなくて本当に良かった。 MODを入れる気すら起きずにアンインストしてしまった。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。