
Totally Accurate Battle Simulator
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Totally Accurate Battle Simulatorについて
Totally Accurate Battle Simulatorでは、古代の土地や不気味な場所、幻想世界の赤と青のユニットを配置し、意図的に混沌とした物理演算の戦闘を見守ります。 Steam PC版はキャンペーン、サンドボックス、シングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイを収録しています。 100種類以上のユニットに加え、ユニット、勢力、マップ、キャンペーン、バトルを作成できます。 ワークショップに対応し、ユニットを直接操作することも可能です。 評価は144,506件中97%です。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3152026-03-19 · Steamベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
他の6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-11
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応し、友人や見知らぬ相手とのオンライン対戦ができます。
言語とカスタムコンテンツ
インターフェースは英語に対応します。ユニット、マップ、勢力、キャンペーン、バトルの作成機能とワークショップを収録しています。
コンテンツ
Steam PC版には100種類以上のユニット、サンドボックスモード、ユニットを直接操作する機能があります。
03よくある質問
戦闘はどのように進みますか?
複数の世界のユニットを配置し、物理演算による戦闘の展開を見守ります。
オリジナルコンテンツは作れますか?
はい。ユニット、勢力、マップ、キャンペーン、バトルを作成でき、ワークショップでカスタムコンテンツも扱えます。
オンラインマルチプレイはありますか?
はい。友人や見知らぬ相手とのオンライン対戦に対応しています。
“Wobbly ragdoll physics welded into a war-simulator outer shell, twelve factions plus Unit Creator plus multiplayer family couch toy”
編集部の総評
In an era where every game wants to be serious, then more serious, Totally Accurate Battle Simulator picked the opposite road — wrap a strategy shell around a physics-comedy engine and make players laugh by watching AI armies pummel each other. That choice handed it sole ownership of the "physics war comedy" lane, and four years of stable long-tail operation proved the thesis: a lightweight, shareable, all-ages box of toys can still anchor an evergreen product.
A Pillar of the Physics-Comedy Revival
Alongside Human: Fall Flat, Stick Fight, and Goat Simulator, TABS forms one of the load-bearing pillars of the indie "physics comedy revival." The shared trait of this wave is a rejection of realism and hardcore strategy in favor of visual humor you laugh at the instant you see it — a reaction against the AAA realism arms race and a return to the design sensibility of a childhood toy box. What separates TABS from its peers is the strategy framing — Goat Simulator is pure chaos and Human: Fall Flat is a puzzle, but TABS gives you just enough of a decision to make the chaos feel like the consequence of your own plan, which is a subtler and more replayable hook than either.
The numbers back the vibe. Four and a half million cumulative players, roughly 148,000 Steam reviews, and a 98 percent positive rating is a combination you rarely see in the indie space, where most titles are either high-rated but niche or popular but middling. TABS is a double honor-roll student: high score and high review count at the same time. Landfall's steady output — Clustertruck, Stick Fight, Content Warning, PEAK — keeps the studio's comedic identity coherent enough that "I play Landfall games" becomes a clear label in a player's head, and every new release instantly captures the existing fanbase.
Who Should Buy It
This is for casual players who want to brawl and laugh with friends and family. Local multiplayer is tailor-made for gatherings and couch sessions — a parent and child can sit side by side, build armies, and laugh at the physics accidents together, a "whole family laughing" scenario that is genuinely unique in the strategy genre. It is also for anyone who has snorted at a "hundred Super Peasants versus Thor" clip and wants to recreate it; the Unit Creator lets you invent any absurd unit and quietly turns you into a content creator. And it is a rare "fun but not violent" recommendation for parents — cartoon low-poly art with no real gore, where the comic tone dissolves any sense of violence. That careful handling of a "war" theme into something a parent can hand a child is itself a deliberate Landfall product decision, and it widens the audience well beyond the usual strategy demographic. If your idea of a good evening is two people on a couch arguing about whether ten giants beat a thousand farmers and then howling at the answer, this is close to a perfect purchase, and the price of admission buys the whole thing with no DLC gate in front of any of it.
Who Should Skip It
It is not for RTS players who want hardcore tactical depth and high decision density. Its strategic depth sits well below Total War, well below Homeworld, even below Mount & Blade. If you expect to micro your way out of a losing fight, TABS will disappoint you — once your decisions are made, you are a spectator. It is not for players chasing perfectly tuned competitive balance; broken units like the Super Peasant are a feature, not a bug, and the community consensus is to never sacrifice comedy for balance. And it is a thin proposition for solo players who never play with friends, since the campaign clears in fifteen to twenty hours and the sandbox demands that you supply your own experiments. If you neither enjoy inventing your own scenarios nor have anyone to play alongside, the long-tail value shrinks sharply and the game can feel thin once the campaign is done. The multiplayer is where the real magic lives, and it is honestly the part of the package you are paying for — treat the single-player campaign as an extended tutorial that teaches you the toolset, and the friends-and-family sessions as the actual product. Go in expecting a tactics engine and you will bounce; go in expecting a comedy toy box and it rarely misses.
人気のSteamレビュー
母語のレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象版に基づきます。
キャンペーンでは限定されたユニットしか使えず、ユニットの特性を生かしずらいフィールドで戦わされる。敵は自分の10倍のポイントの軍勢を従えていたり(基本は1.5倍から3倍程度)、こちらがユニットを置ける範囲も狭かったりなどして敵が有利になるようになっている。しかもランダム要素があるため、惜敗してしまい、微調整を繰り返し、難しいため多くの試行回数を積み重ねる。その結果「運よく」勝つなんてことが起きてしまう。 こんな状況で「戦略」を生かして戦うことは難しく、上振れを待って配置を変え続けるしかない。 もちろん、人によってはその限られたユニットで戦う状況にアツさを見出したり、ランダム要素があるからこそ飽きずに楽しく遊べるという意見もあるだろうけど、戦略性も何も無いステージで戦わされるのは辛かった。 キャンペーンクリアしたらカスタムコンテンツで仄めかされてるネオンユニットが解放されるのかと思って全クリアしたけど、実績解除だけでガッカリ。すべて表示閉じる
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最初は面白い。色んな実況者やVがゲラゲラ笑いながらやるのも分かる。ただある程度進むといきなり難易度が跳ね上がり、敵側はコスト無視+全方位から攻撃してくるのが当たり前に。 で、頭を捻って考え出した編成で挑んで負けてもう一度同じ編成で挑むと勝ったりと、最善の編成を見つけても勝てるかどうかは運に左右されるというクソっぷり。 多分ルネサンス辺りから面白さよりイライラの方が勝ってくると思う。正直オススメはしない。すべて表示閉じる
わちゃわちゃした物理演算系戦闘シミュレーションです。キャンペーン全クリした後にサンドボックスで一通り遊んだあとの感想になります。 良い点 ・ユニットの種類が多い(今後のアプデでいろいろ追加予定) ・ユニット、マップ両方の作りこみがすごい(アプデでマップ上のどこかに隠しユニットが追加されました) ・キャンペーンもなかなか手ごたえがある(ジョークステージとかも) ・非常に正確な戦闘 悪い点 ・コンテンツがまだ少ない ・ユニットのAIが少し変 ・日本語非対応(別になくても困らないけど一応) とりあえずユニットたちがハチャメチャな戦闘を繰り広げるとこを眺めるゲームなのですが、大量のユニットがぐちゃぐちゃになる姿を見るのは爽快です。ユニットの種類が多く、組み合わせ次第で面白い戦略が練りだせそうです(ナイトで小型ユニットを引き付けてゼウスの感電で一掃とか)。 物理演算ベースなので同じユニットの組み合わせでも毎回同じ結果になるってわけじゃありません。しかし大体の場合何回やっても同じ結果なので同じ編成で何度も同じステージに挑む必要はないかもしれません。 ユニットのAIですが、(こういうゲームなのでしょうがないかもしれませんが) 壁の多いマップなどで道に沿わずにあらぬ方向へ行ってしまった壁につっかかったり階段をちゃんと登れなかったりします。今後改善されると思いますがいまはこんなもんです。これのせいで何度かやり直しになったりしました... 今後はユニットを一人称でコントロールできたりユニットの上にユニットを乗っけることもできるようになるみたいです(マンモスの上にカタパルト乗せたり?)。リリースまで月一でユニット追加などの大型アプデ、その間に能力調整などが挟まれるようです。進捗などはLand Fall 公式YouTubeでどうぞ。 二年前から開発を追ってきた身としては感動です。 [追記] アプデで隠しユニットや日本をはじめとしたアジア系ユニット、さらにアジア系ユニットが主役のキャンペーンが追加されました。一か月でこんなに一気に増えてびっくりです。二、三ヶ月後がさらに楽しみです。 それに加え、槍ユニットが敵に突進せずにしっかり一定の距離を保つようになったらしいです。AIが少しづつ改善されているのがよくわかります。すべて表示閉じる
バカゲー 物理演算のお蔭で長槍持ちが壁や地形に引っ掛かって動けないとか転倒したキャラの挙動がおかしくなるとかザラにあるので 「ゲーム」としての購入はオススメできません ゲームとしてでなく、「雑談の裏でプレイするのを流す」とか「動画のネタの一つにする」とか数十分~数時間を潰す目的なら有り シミュレーターとしてはクソザコナメクジ ごく一部のキャラを除いて「とにかく突撃する脳筋思考なAI」 加えて 同じ配置でも乱数次第で結果が変わるのがががが お蔭で盾持ちがちゃんと盾で受けきれるか 射撃が命中するかの運ゲーになっているステージがある キャラ性能と価格は未調整感があるので調整を頑張ってほしい キャラ性能の説明がゲーム内で見つからなかったのが辛い 重いマンモスや馬がハープーンガンを持った「人」に撃たれて「引っ張られて」ずっと転倒し行動不能 射撃ユニットが山なりの弾道を描かずに「我慢できねぇ!味方ごと射撃だ!!」とかやって 低射程かつ味方に損害を与えてくれるし 位置に配した射撃ユニットが「地の利を捨てたぞ!掛かっていくぜ!」と勇敢に突撃していく様は涙を誘う ユニットの性能評価は体力・近接(射撃)攻撃力・攻撃頻度(リロード)・射程・特殊効果 盾判定のある物は射撃を無効化? 盾判定以外に当たったら普通にダメージが通る仕様+ふにゃふにゃ物理演算で 役に立たない事が多いすべて表示閉じる
https://youtu.be/FPu3QtdTNWo いつの間にか気付いたら日本語と実績に対応してたのでプレイしたよ! 同じ兵科で同じ数であろうと、兵の配置の仕方によって圧勝する事もあれば悲惨な敗北もするというのを、とても短い時間にわかりやすく教えてくれる素晴らしいゲーム。 キャンペーン以外にサンドボックスもマルチもクリエイトモードもあってワークショップ対応なんだから神ゲーじゃないわけがないよなぁ?(´ω`)すべて表示閉じる
正直に言います 『思ったより面白くありません!』 見ていると楽しいのですが自分でやると予想より面白くありません 単調さと配置制限が邪魔をし何より どれほど有効な配置をしても『勝てるかどうかは運次第』です! 最初は笑えますが何回もやるとあまりにも思い通りにいかず おい!!そうじゃないだろ!?とイライラの方が多くなり 敵が使うと無双するのにこちらが使うとあっさりブチのめされ 正直理不尽が勝ってしまいます 楽しくないとは言わないしまったく面白くないわけではありません ・・・・・・・がっ!! このグダグダに少しでも違和感を感じる人は購入をおすすめしません 最初は笑えても飽きた瞬間ストレスとイライラが急上昇し どうして勝てないんだよ!?と頭にきますすべて表示閉じる
サマセで購入。 所謂バカゲーですが、そこそこちゃんとシミュレーションしてて面白い。 ただやっぱり、真面目に「陣形がぁ」「配置がぁ」「ユニットコストがぁ」というより、 「マンモス20体vs原始人100人で戦わせようぜwwww」ってゲーム。 色々癖のあるユニット(王様とか神様とか蛇とか鴉飛ばす人とか)が沢山あるので、サンドボックスでバカ対戦するのが一番愉しいです。しかもなんとユニットのTPS・FPS視点も遊べるので、マンモスに立ち向かう原始人の気持ちにもなれる! 唯一残念なのは、アルファ版にあったチキンマンとかチキンマンマンとかト○ンプさんとかが居なくなっちゃった事。大統領は仕方ないにしても、チキンマンは復活しないかなぁ…?すべて表示閉じる
高評価が多いようですが、私には何が面白いのかサッパリ分かりませんでした。 Total Tank Simulatorとにたようなゲームです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。役立った票は保存されたスナップショットで、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/14。