

Trailmakers
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。












01Trailmakersについて
数百種類のブロックで乗り物を作り、空力や機能、速度を調整しながら、ミッションや敵、解放可能なパーツが待つオープンワールドを探索します。 Pioneersキャンペーンはソロとマルチプレイに対応。 全モードで2~8人のマルチプレイが可能です。 Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。 表示言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、デンマーク語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、日本語、韓国語。 プレイヤー評価:92%、レビュー数:34,166。 発売日:2019年9月17日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3442026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| デンマーク語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-13
02購入前に
建造とキャンペーン
数百種類のブロックで乗り物を作り、新しいパーツを解放するミッションに挑みながらオープンワールドを探索できます。
ソロとマルチプレイ
全モードが2~8人に対応し、キャンペーンはソロでもマルチプレイでも遊べます。
操作
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
言語
表示言語には日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ポーランド語、簡体字・繁体字中国語などが含まれます。
03よくある質問
キャンペーンでは何ができますか?
Pioneersではオープンワールドを探索し、ミッションを達成して乗り物のパーツを解放します。
キャンペーンを一人で遊べますか?
はい。全モードが2~8人に対応し、キャンペーンはソロでもマルチプレイでも遊べます。
キャンペーン以外には何がありますか?
5つのサンドボックスマップと、14コースのRace Islandがあります。陸・海・空・宇宙でのPvP戦闘用に乗り物を作ることもできます。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
かなりパネキットだよこれ!!! ゲーム内容そのものは乗り物を作るタイプのゲームとほぼ同じであり、 文章を読むより動画を見たほうが良いだろう。 そのためこのレビューはパネキットとの違いをメインに記載する。 ブロックベースになったパネキットと考えて間違いない。 全域が荒野であるがフィールドの雰囲気が似ていて、 ブロックをアンロックして行動範囲が広がっていく流れは懐かしさを感じる。 マシンを作る制限も今のところエンジン等の動力ブロックの上限数以外は無さそう。 ただしマシンが大きくなるにつれてブロック追加時に引っ掛かりを感じるようになるが、 フィールドで動かすときに問題はない。 重さによる挙動の違いがしっかりしていて、軽量マシン+高出力だとステアリングが暴れやすいが、 重量を増やすとそれがマイルドになる。 各ブロックに強度があるようで、衝突時に過負荷がかかるとマシンが壊れる。 軽いブロックや関節等の稼働ブロックは強度が低い傾向にあり、 タイヤ付近は負荷が集中しやすいのもありよく壊れる。 修理は一瞬でできるので心配はいらない。 航空機、というか空中での挙動だが、パネキット独特のふわっと感はない。 ゲームに落とし込んだそれっぽいリアリティ航空力学的なアレである。 ブロックを集めることになるメインモードは険しい道を中心に乗り越える課題が要所に配置され、 マシンの組み立てセンスと操作技術を鍛える修行の意味合いが大きい。 サンドボックスモードは全ブロック開放済みで、 メインモードではなかなか無かった広い平地があるのでマシンテストに最適。 また競技のようなものもあり、遊ぶ目的であればこちらのほうが向く。 マルチプレイモードもあるぞ!(まだ未経験) 総合的に見て、数あるこの手のゲームの中で最もパネキットに近いと感じた。 実況動画を見た勢いで定価で購入し、数時間遊んだがとても満足している。 仮にこのゲームの定価が5800円でも、当時パネキットで遊んだ人にとっては決して高い買い物ではないと断言する。 それほどの出来である。 え?アーカイブスで600円? ばっかオメェいろいろパワーアップしてる感じでしかもアーリーアクセスだぞ。 まだ先があるんだぞ。 もうあのころのソ○ーは帰ってこないんだ。 ※追記 しばらく遊んでないうちにExpeditionモードが削除ののち帰ってきたようです。 旧モードが用意された競技場での特訓だとすれば、新モードは自然環境でのロボコンです。 パーツ入手がオブジェクトへの接触から、オブジェクトの運搬に変更されました。 各地にあるチェックポイントへ鉱石のような物を運搬して初めて利用できるようになります。 これが難しく、工夫のし甲斐があります。 丸く転がる物や重い四角形の物、地形に接触すると爆発する物、浮島にあったり、水中にあったり。 状況が多彩で1種のマシンだけで運搬する事が困難ですが、トランスフォーム機能が追加。 その場で素早く登録済みのマシン4種を切り替えできます。それでも数種の機能を兼用できるマシンは作ったほうが良いでしょう。特に水陸両用車。序盤から作れます。すべて表示閉じる
悪くないゲームだが「圧倒的・非常に好評」に見合うほどおススメできるかというと正直微妙と感じる。 一応注意して購入してほしいので不評にしている。良ければプレイ前にここに記した注意点などを読んでおいてほしい 【雑感】 Terra Tech や Besiege、Scrap Mechanic 、Nimbatus などのクラフト系のゲームはそこそこプレイしてきたが、とくにScrap Mechanicと比べるとパーツ不足ゆえに表現できないものがかなり多いと感じた。 ★長所 ・美麗なグラフィック ・1人称や3人称など視点を複数選択できる(特に3人称視点は豊富) ・建設は独特だが慣れると他ゲーと比べても効率よくできる。 ★短所 ☆これを読んでいるあなたが想像する以上にブロック数が少なく、表現の幅が狭い(特に飛行機)。あまりにも深刻 ・設計図の上書き保存ができないため、管理が非常に面倒くさい。 ・武器のレパートリーはわずか3つ。プレイヤー間で対戦を楽しめるようなレベルではない。 ・信号処理のHELPチュートリアルがあまりにも不親切(そもそもチュートリアルなんぞ表示されない)であり、用意されている回路はAND,OR,XORのみ(タイマーも変な仕様)なので、トグル回路ではないスイッチやNOT回路、クロックの表現が面倒 ・モジュールを分離した際、シートが接続されていないオブジェクトは崩壊する。つまりミサイルや魚雷などは作成できても巨大なシート付なので非常に大型化する ・ブロック数制限が割とシビア。ヒンジやピストンを多用したギミック系や巨大建造はあっという間に制限に引っかかる ・ヒンジ・ピストンなど稼動するオブジェクトのスピードを最遅(0.1)設定しても早すぎて微細な調整が難しい。 ・サスペンション系がお粗末かつブロック同士の接続が弱いため車体が剥離する、歪むことなどよくある。 短所については、買ったことを後悔まではしていないがもう少しバージョンアップを経てブロックや回路などが充実してからでもよかったなと感じる点が多い。 このゲームを買ったあなたが今後かなり苦戦することになるであろう回路についてはいくつかHELPということでここに記しておく。―――――――――――――――――――― まずこのゲームの回路はNimbatusのように[ON、OFF]つまり[1,0]では管理されていない。実際には「1~0、0~-1」つまり「正、負」で管理・入出力されている。(これすらチュートリアルでの説明がないのはどうかと思う……) そのため、例えばタイヤであればキー入力に対して [↑W] [↓S] といった形で管理されているのだが、キャラクターがシートに座ったうえで[W]キーを入力すると、そのタイヤは[↑正の信号]を受け取ったものとして前転し、キーを入力すれば[↓負の信号]を受け取り後転し始めるのだ。ここまではプレイしていく中で非常に簡単に理解できるかもしれないが問題はここからである。 もしあなたが[W]を押下し前進しているときに、[Shift]を押すことでブースターに点火したいとしよう。当然ここであなたはAND回路を設置し、 [↑W] [↓Shift] と設定してしまうことであろう。しかしこれが大きな罠である。 あなたが設置したそのAND回路は[W]の入力に対して[1]を受け取り、[Shift]の入力に対して[-1]を受け取る。そのため回路内では1-1=0つまり入力なしとして処理されてしまうのだ。これはOR回路でも同じであり必ず躓きやすいポイントだと思う。 そこで私が推奨するのは、細かい条件分岐付きのユニットを作成する場合にはすべての(入力が予定される)キーに対応したOR回路を用意することだ。 つまり [↑W] [↓ ] (出力:1) のOR回路と [↑Shift] [↓ ] (出力:1) のOR回路を用意し、その出力先を[↑ ] [↓ ] のAND回路に設定、AND回路がOR回路からの二つの信号を受信することで起動し(出力:1)ブースターを点火させる。といった流れだ。 これさえマスターしてしまえばリロードタイムを自在に変更できる戦車や、自身の艦橋を誤射しない戦艦など様々なギミックを導入したユニットを作成することができ面白さも100倍になることだろう。すべて表示閉じる
Expedition Modeを1時間程度プレイした所感です。 バギーをビルドするチュートリアルの後、そのバギーに乗り、マップを自由にドライブしてパーツを集め、コースの形状に合わせてビルドを繰り返しつつゴールを目指します。物理エンジンが適用されるため、きちんとビルドしないと走りません。無理に運転すると車両が爆発したりしますが、簡単に復活できるので、トライ&エラーの楽しみもあります。効果音やグラフィックもよい感じで、時間泥棒なゲームです。 ストアページには表示がありませんが、ゲームパッドは部分的に使用できます。私はビルドモードはキーボード&マウス、ドライブモードはゲームパッドを使用しました。ビルドモードは、ショートカット(回転はAlt、パーツコピーはInsなど)を覚えると楽です。 以下、バグや改善してほしい点です。 複雑な地形で乗り物から降りると、乗り物が地形の中に消えてしまい、再び乗れなくなるバグがありました。また、視点移動がもう少し直観的に動けばなと思います。 マルチプレイや設計図インポートなどの機能もあるようで、いろいろ楽しんでみたいと思います。すべて表示閉じる
俺はオープンフィールドを探索してパーツを集めるExpeditionモードがやりたくて買ったんだ しかし調整難しいからモードごと削除されたと言う こんな状況で値上げまでしたし大丈夫なんだろうか ゲームのプロパティ→ベータ→参加希望のベータを選択してください から expedition - Permanent Expeditionを選択でゲームをダウングレードして プレイが可能になりました 削除反対の声が多いのかこのまま元に戻してくれることを祈るすべて表示閉じる
ついに念願のExplorationもといStranded in Spaceモードがプレイ可能になりました! 基本的にExplorationと同じですが、今回はストーリーがあります。 宇宙飛行をしている船が隕石によって大破し、未開惑星に墜落してしまいます。 その船に乗っていたプレイヤーは、その惑星から脱出するためにロケットを作る必要があり、そのためには船に積んでいた様々なデブリ(宇宙ゴミ)を回収しなければなりません。 まず移動手段のマシンをビルドし、各地に配置(落下?)しているポッドを起動させ、そこまでマシンを使ってデブリを持っていく必要があります。 そしてそのデブリを回収すると、そのデブリ(パーツ)が使用可能になります。 (前回のExplorationでは試験的なストーリーで、パーツが各地に散乱していてそれをとった時点でビルドに組み込める仕様でした) デブリには軽くて小さいもの、大きくて重いもの、四角いもの、果ては衝撃で爆発する物もあります。 小さいものは大抵のマシンで運べますが、大きいものや重いものは小さいマシンではとても運べません。 そこで、デブリの中にエンジンやジェットなどの出力装置に変換できるものがあり、それを集めて多数搭載することで、重いものや大きいものも運べるようになります。 このように、パーツを集めるためにマシンをビルドして回収し、さらにビルドして次の地点へと移動していく感じで、マシン自体もクルマだけではなく、飛行機や船、バイクや潜水艦など様々なものが作れます。もしかしたら4足や2足歩行機も可能かもしれません。 ビルドはステアリングやピストンなどの機構パーツや、ジェット・スクリューなどの出力パーツを、どのキーでどう動かすかを設定可能で、動く速度や動かす範囲、押してない時はもとに戻るといった設定や、何秒だけONにする・それを連続で繰り返す・OFFになったらディレイといった設定までも可能です。 そして今回のアップデートから、トランスフォームのシステムが追加されました。 システムとしては、ビルドしたマシンの全パーツを選択して保存し、保存したマシンの一覧から1~4の数字キーに割り当てる形で、展開したいマシンが展開可能な広さがあれば、空中だろうが水中だろうがAlt+数字で一瞬でトランスフォームできます。 (crew2をやってる方はまさにアレですw) この探索モードのほかにもレースを主体としてモードも存在します。 また、マルチプレイも対応しており、4人までプレイ可能です。 日本語には対応していませんが、会話イベントがあるようなストーリーもほぼなく、30分~1時間もやればシステムは理解できます。(自分は英語読めませんw) ロボクラやBesiegeなどをプレイしたことがある方にはもちろん、自分でマシンを作ってみたい・操縦してみたいと思った方には、十分に楽しめるゲームだと思いますすべて表示閉じる
別の車両ビルドゲーに慣れているためビルドモードの操作性がかなり悪く感じる。 ・毎回ブロックをドラッグ&ドロップする必要がある ・パーツの回転は設置後に行う必要がある ・視点回転時の感度がやたら高い ローカライズ時にノリも含めて翻訳しようとしたのは伝わってくるが普通に分かりにくい。 ESCキーでキャンセル、戻る等が出来ない(ビルドモードでブロック選択中、ゲームをやめますか?のYES,NO等の時) 等、ともあれこれらは慣れれば問題無い要素だった。 しかし絶対に私に合わないと感じた点があった。 ・マウス操作時の視点移動感度のオプションが無い ・カメラスムージングのオプションがない の2点、マウス感度のオプションが無いだけでもかなり操作性に悪影響だが、さらに視点移動時に強烈なスムージングがかかりこれもオプションで無効にする項目が無い。 海外のスレッドでも数年前からマウス感度の話題はあったようだが、ファイルを直接編集する以外の方法は見当たらなかった。 調べた限り視点追従式で照準する武器もあるのにカメラスムージングが切れないのは訳が分からない。 カメラ周りの仕様はゲームプレイ中常に影響があるためオススメ出来ない。すべて表示閉じる
パネキットって偉大だな、って パネキットに似てるというレビューを見て始めた。 確かに滅茶苦茶雰囲気は似ている。 さんざんレビューはあるのであくまで比較としてのレビューを残す。 下位互換とまでは言わないが、様々な点から比較してパネキットより「良い部分」と「悪い部分」があると感じた。 まず基本パーツに関して パネキットは最小単位がその名の通りパネル、つまり平面の板であるため言ってしまえばこちらより一次元下から自由にくみ上げる事が出来る。 ただし正方形のみしかないため、個性的な造形にするにはかなりの工夫が必要となるし、所詮PS1のゲーム、パーツ数の制約がかなり厳しい。 対してトレイルメーカーは最小単位がキューブであるため、どうしてもある程度の制約がかかってしまう。 パーツの種類はパネキットに比べれば何倍もあるものの、立体造形物のパーツとしては少々足りない。 なぜこの半分のパーツは無いのか、というパーツがとにかく多い。 しかしパーツ数制限はかなりガバガバで自由度が高いのは魅力的。 飛行に関して パネキットは基本パーツを広げて「ある程度」航空力学に沿っていれば飛べるため、「こうすれば飛べるんじゃないか?」という試行錯誤が楽しいのだが、 こちらは基本パーツを羽のように広げたところで飛べるわけではない。 そのため、飛ぶなら飛ぶためのパーツを付ける、水に浮くなら浮くためのパーツを付ける、という短絡感がある。 ゲームシステムについて パネキットはオープンワールド上でパーツを集め、同マップ内にあるチャレンジを手持ちのパーツでなんとかクリアしてさらに新たなパーツを入手して高得点を目指す、という循環があり、それがやりこみ要素で醍醐味ともいえるのだが、 こちらのゲームはパーツを集めるモードと、タイムアタックをするモードが別個である。 パーツを集めるためにマシンを試行錯誤するまでは楽しいのだが、こちらのモードはその先が無く、 逆にタイムアタックをするモードは全パーツ自由に使えるところからスタートし、尚且つオンラインランキングや他のプレイヤーが作ったマシンをダウンロードできてしまうため、果たして自分が作る必要はあるのか…?という疑念を抱きながら組み立てる虚無感がある。 しかもパネキットとは違ってパーツの種類が何十倍もあるため組み上げるのも一苦労。 ただしもう一つの宇宙を旅するモードは特定のパーツを付ければなんでもOKであるため、自分の好きなデザインのマシンを作って飛ばすことが出来てとても楽しい。 総評として パネキットの現代版と思って3000円で買うのはお勧めしないが、 セールの700円で一時的にパネキットのワクワクを楽しめる+αだと思えば十二分に買いだと思う。すべて表示閉じる
ブロックで乗り物を作ってアイテムを運搬するゲーム。 似ているゲームだとテラテック。しかし、操作性はかなり悪くストレスがたまる。 ゲームの内容も操作性が悪い乗り物でアイテムを運ぶだけなので飽きやすい。 まるで長い箸で豆を掴むような訓練をさせられているような気分になる。 せめて、もうちょっと操作性をなんとかして欲しかった。すべて表示閉じる
昔遊んだパネキットが好きで、似たようなゲームを探してた これはほぼパネキットですね レゴ ブロックを組み立てるように車やヘリ、飛行機等を作ってオープンワールドを駆け巡り新たなパーツを集める 最初は小さな車しか作れないけど、パーツを集めることで速い物、でかい物、複雑な物が作れるようになっていく その場だけ活躍してくれればいいような粗末な物を作って、難関な地形を克服するのが楽しい もちろん、複雑で機能的な物を作るのも楽しい パネキットに思い入れのない人にとっては、「もっさりしてスピード感が無く、壊れやすくて操縦性が悪い乗り物」を操り、運搬作業をするゲームかもしれないすべて表示閉じる
Expeditionモードを削除したせいで圧倒的にコンテンツ不足になってしまったように感じる。 ラリーモード以外ではすべてのパーツがアンロック済みなせいで人によっちゃ一日でやりつくしてしまう内容になった。 ゲーム性が大幅にそがれ代わりに用意したものは数時間でクリアできる。 コンテンツたりてないけどどーすんのこれ? 素材はすごくいいんだけどな。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。