

Train Simulator Classic
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。












































































































































































































































































































































































































































































































01Train Simulator Classicについて
Train Simulator Classicでは、アメリカ、ドイツ、イングランドの実在路線を再現した線路で、ライセンス車両を運転します。旅客列車や貨物列車を操り、信号やブレーキ、変化する天候に対応。キャリアのシナリオに挑むほか、Quick Driveで自由に走行でき、エディターとSteam ワークショップでコンテンツを制作・共有できます。 Steamレビュー:19,527件中、73%%が好評。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ロシア語.
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥5382026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
言語
インターフェースは英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポーランド語、ロシア語、簡体字中国語、スペイン語に対応します。車両や路線のローカライズは制作元によって異なります。
プレイと制作
シングルプレイ、コントローラーの完全対応、Steam ワークショップに対応しています。
03よくある質問
どの路線が収録されていますか?
アメリカ、ドイツ、イングランドの実在路線を再現した3地域、合計400km以上の線路が収録されています。
どんな運転モードがありますか?
キャリアには25のシナリオがあり、Quick Driveでは列車と路線を自由に選べます。
自作コンテンツは作れますか?
はい。エディターで路線やシナリオを作成でき、Steam ワークショップで共有・閲覧できます。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
古典的な蒸気機関車から時速300キロを出す高速列車まで、幅広い車種に対応。本物そっくりの距離、速度、線形と配線、運転方法を3D空間上で忠実に体感できる列車シミュレーター。 一本道の運転に縛られず、車両での入換や連結・切り離しといった複雑な運転も楽しめる。視点も運転席だけに縛られず、車外から眺めたり客室で乗客気分に浸ったり。 路線と車両のDLCは値が張るものばかりですが、数は非常に豊富。 大多数はイギリス・ドイツ・アメリカ合衆国が中心ですが、他にも少数ながらカナダ、オーストリア、スイス、フランス、南アフリカ、中国、日本と幅広い国が揃います。運転操作や車両、沿線風景などから各国の鉄道事情が再現されており、地域に根差した多様さを感じ取れます。 コンテンツは自作も可能で、社外製の有償アドオン、有志制作の無償アドオンやリペイントを含むMODも多数揃っており、PCの容量の許す限り、世界は無限に広がります。 とはいえ、PCスペックの要求が高くて読み込みが遅かったり、多数のDLCに些細な不具合があるのに長年放置されていたり、高くて揃えるのに敷居が高いという不満点があるのも事実。せめて重さと不具合さえ解消してくれれば最高なのですが。非常に惜しいところです。 電車でGOのような「ゲーム」的要素を強く求める方や、日本国外製の鉄道ゲームを「海外」の括りで見る方にはイマイチかもしれませんが、特にこれまで「Microsoft Train Simulator」を楽しんだことのある人であれば、後継作品的な存在として取っ付きやすいと思います。 イギリスでも日本でもどこでもいいから「世界の鉄道」を体感したい方、本物に忠実な運転を楽しんだり、何よりも「作る楽しみいっぱい」な人におすすめしたいシミュレーターです。 確かに言語の壁こそありますが、地域的にはもう「海外のゲーム」ではありません。言語だけで敬遠するのは非常に勿体無いです。すべて表示閉じる
鉄道には全く興味ありませんし、よって細かい事聞かれても良く分かりませんが、それでもそこそこ面白いと思いました。日本のプロ運転手さんがいかに凄いか大変良く分かるソフトです。但し品質に問題有りと思った為、おススメしません。 キャリアモードにリストされているにもかかわらず、エラーでロードできないミッションが多数あったり、整合性チェックすると凄い数のファイルがでてきて次回からは読み込めるんだがこんどは他のミッションが読み込めなくなってたり、本体アップデート後今まで読み込めてたミッションが読み込めなくなってたり、それらがスタンダードモードでは読み込めたり無茶苦茶です。各DLC結構良いお値段するのに何これ?って感じです。いい加減にしてほしい。 ↑の解決法。キャリアモードでシナリオ読んで Scenario failed to load と出てきたら [Edit] も [Exit] も押さず F2キー を押すと Save? というダイアログが出るのでそこで Cancel するとミッション開始可。現時点当方では Isle of Wight が全滅だがこれでいける。クリアすればちゃんと緑チェックも点いた。下記フォーラムを参照。 http://ftp.uktrainsim.com/viewtopic.php?f=361&t=134795&p=1671873 ちなみに↑は2013年11月のポストです。で、当レビューは2014年6月に書いています。色々お察しください。 鉄道の運行上全く関係のない部分ですが、線路上、走行してる目の前を平気で人が歩いて横切ってたり車が道を外れて空中走ってたり目の前で現れたり消えたり看板が浮かんでたり…駅の柱とかの中も人が歩いて行ってたり。それでもってグラの設定にもよるような気がするがたまにクラッシュ。一駅ごとにセーブした方が良い。 グラはそもそも軽くも綺麗でもないですが、TSXとかいうモードが強烈に糞重い上、別に全然綺麗でもなんでもない。TSXを切ってグラボ側でAA、フィルタの設定で適切な重さと綺麗さにしました。グラボ側のAAのモードによっては描画が色々バグい。グラについてはゆっくりと時間を取って設定する事をお勧めします。設定によってクラッシュがほぼ無くなった気がしなくもないですし。しかしTSXを切るとライトの光の照射等が表現されなく雨粒なども窓に飛んできません。ワイパーある意味なしライトある意味なし。糞ですね。 アドオンDLCが超沢山あってなんだか高目ですが、本体だけでもまずは十分。取りあえずはある路線、電車に精通すると良いと思います。 いざDLC買おうとすると何をどう買ったらよいのかワケ判らな過ぎ。車両アドオンだけでなく、対応したミッションを含む路線アドオンも併せて購入させたいようですが、どれがどれに対応してるのかド素人には全く分からないに近い状態のものが多く、調べるだけで超萎え萎えです。もっと明確にはっきりと大きく自分のような素人にも分かるように対応を表記してもらいたい。 諸々鑑みると、開発業者、ソフト自体含め決して質の高いものではありません。2014とは言ってますが、旧い技術のソフトに建て増ししまくってきたものに見えます。あまり他に競合がいないから?殿様商売し過ぎですね。セールで凄く安ければ試してみたらって感じです。 鉄道にこだわらず単に観光気分で気楽に風景を楽しみたいとかそういう用途でしたらETS2買ってTSMという有名なmod入れた方が良いですよ。そもそもスピードメーターとにらめっこで周りをゆっくり見たりする余裕あまりないです。 以上「2014」でのレビューです。 が、 2014年9月、「2015」に勝手にアップデート。名前とメニュー等の見た目だけ変わり、どうでもいいチュートリアルが付きましたが根本は何も変わってません。問題のあるところは特に改善されているようには思えません。TSXはダイナミックライティングと名前を変えたようで、多分気のせいでしょうがほんのちょこっと軽くなったような気もしなくもないが、画質が糞汚いという点が何も改善されていない。これをオフにしておくと当然のように夜のミッションが真っ暗当たり前。 また、オフの場合、上にも書いたようにライトなどの問題以外はまぁ最低納得いく範囲だったが、今回、影の描画など、より一層おかしいことになっているように見えます。 2015になってもイケイケです。相も変わらず糞の上に糞をガンガン塗りたくって建て増ししてるだけ。文字通りのそびえ立つ糞の山です。すべて表示閉じる
本体は基本パックで、欲しい車両、路線を追加で買い足していく感じ。 なので本体は無料もしくは限りなく安くしてほしい所。 2014以降はメニュー画面が無駄にオシャレな感じになると同時に、 ユーザーで任意の言語データを作成することがほぼ無理になった。 DLCは多くが複数の車両や路線を組み合わせた物になっていて、違うDLCを買ったのに 既に持っている車両も含まれていたり、とても難解で複雑になっている。すべて表示閉じる
2014にアップデートされた時にすべての実績を消されてしまいました。 将来のアップデートでまた実績削除をやるかもしれないので、実績解除目的でのプレイはお勧めできません。 というか現状では大部分の実績解除にDLCの購入が必須です。すべて表示閉じる
UIは日本語化あります。 https://wikiwiki.jp/rwtrainsim/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%8C%96 A列車的な経営ゲーかと思って買ったらクソ重い電車でGOだったでゴザルの巻。 Windows10ユーザーはプレイ押した後に下側にある64bitモードでプレイした方が良いっぽいよ。 UIだけ日本語化しても指示がわかんないとどうにもならんぞ! だから中学校レベルの英語力は最低限必要かも。すべて表示閉じる
グラフィックスは綺麗ですが、DLCの嵐なので、あまりおすすめしません・・・すべて表示閉じる
TSWと違い、いろいろと玄人向け アドオンが多い分こだわったプレイができる、ある意味玄人向け TSWとやることは同じで、正直列車を運転するだけの単調な内容です。1/1スケールなので実際と同じ時間がかかります。時間泥棒です。 チュートリアルも用意されていますが、簡易的なものが多いです。円滑に運転するために、マニュアルや実際の保安装置の仕組みをインターネットで調べることもありました。 DLCは数えるのを投げ出したくなる程の数(500個以上)がリリースされています。 古いDLCは品質は今ひとつのものも多くありますが、その代わり安く売られています。 裏を返せば、現実の路線を走る車両が大体揃います。その路線を走るすべての形式のアドオンがリリースされていることも。(英国、ドイツなどのアドオンの多い国に限られますが) 列車の種類にこだわりたい、って人にはオススメです。 とにかく海外の列車を運転してみたいなら、Train Sim Worldの方がいいと思います。 現実世界の鉄道模型を全て買うのは不可能なように、このゲームのDLCについても「全部買う」のはお財布が吹っ飛ぶどころか、現実世界で中古の自動車が買えるぐらいの値段になります。 自分の好きな国や車両のタイプ(たとえば蒸気機関車等)に絞ってDLCを購入するのがオススメ。 [2025/11] だんだんとTSWのアドオンも増えてきて、TS Classicの開発元の力の入れようも減ってきました。 今から海外鉄道シミュを始めるのであれば、TSWのほうがおすすめです。すべて表示閉じる
2021/8/1 2021年版とTSW2の購入に伴い、加筆修正しました。 0点。CG・再現度・ボリューム・品質管理、何もかもがダメダメなクソゲーです。ナンバリングされていますが、年一で中身のDLCが入れ替わるだけでゲームそのものに進歩はありません。よって本レビューではシリーズ全体の問題点を取り上げます。個々の内容についてはそれぞれ批評しておりますのでそちらをご覧ください。 ・汚いグラフィック 最高設定でもノッペリしていて、出来の悪いジオラマを見ているかのよう。地面はベタ塗りでバラストの立体感など微塵もなく、山は地形エディターで盛り上げた出っ張りにトミカのようなチープな木をまばらにぶっ挿しただけ。現代の水準には遠く及ばず、古臭いと言わざるを得ません。 アセットもPS2レベルで見苦しい。草木はそよがず雨や雪が上屋を貫き、窓に付いた雨滴は不自然な軌道で流れ落ちる。上を向けば粗い雲の絵がスライド。車内のダクトやコンソールのクリップ、パネルを留めているリベットは平たい絵。ビル、道路、車、人間の造形は駄作箱庭ゲームTransport feverの方がマシなほど。 ※参考資料 2020年発売のDLCです https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2545903904 これで馬鹿みたいに重いのだから救いようがない。要求スペックを十二分に満たしている当環境(※プロフィールページに記載)でも、走行中に乱高下を繰り返し、ターミナル周辺では20FPSを下回ります。 駅・ヤード周辺、すれ違いなど、少しでも負荷が掛かれば処理落ち頻発。かれこれ30本近くプレイしてきましたが、一度たりとも快適と感じた事はないですね。64bit化で改善?一体どこが?遥かに上のCGで負荷も段違いであろうTSWの方が軽いのはどういう事なのかな? ・低い再現度 素人がGooglemapと見比べただけでも大量の齟齬を見つけられます。沿線の史跡すらいい加減でせいぜい輪郭が似ているくらい。並行道路からトラムの軌道を引き剝がし存在を抹消。空港の最寄り駅なのに更地にされている。問題外ですね。 鉄道施設も残念。側壁や跨線橋の窓は透過せずペラペラの絵を貼っただけ。コンコースの店舗や地下通路は書き割り。出入口や階段が消され陸の孤島と化した駅、液状化の如く基礎ごと地面から浮き上がった駅がザラにあります。配置すら満足にできないようです。 ※参考資料 2020年発売のDLCです https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2545066098 駅舎はガワだけで大幅に簡略化。ロータリーやバス停、駅前広場といった付帯施設は似せようと努力した痕跡もなく、捏造と言えるレベルの改変をやっています。取材してないでしょ? ・拙い演出 車はペーパークラフトを回転寿司のコンベアに載せたような挙動で、タイヤは回らず操舵もせず減速なしでクランクをクリア。客の動きもぎこちなく、空中移動や壁抜けは日常茶飯事。スポーンもいい加減で目の前に突然ワープで現れては消えていく。 ターミナル駅でもアナウンスはなく人影はまばらで活気がない。発車標や電光掲示板は飾りで動かない。秘境駅に普段着の客が何人もいる。大雨でも傘を差さず合羽も着ず、待合室やベンチに逃れようともせず、濡れ鼠になりながら露天のホームに佇む。 客室には物言わぬマネキンが数体鎮座しているだけで、ラッシュだろうが昼下がりだろうが乗車率は変わない。回送列車や留置車両に客が乗ったまま。客室内の液晶モニター・電光掲示板死亡。駅も車内も300円の同人ホラーゲームの方が雰囲気を出せています。 肝心の運転も話にならない。行路表がなく電子版のモニターは死亡。時計すら動かない車種もある。車内放送・扉扱いができない。増解結・入換作業で係員の補助がなく、無線も入らずセルフ誘導。これで“プロ仕様”とは片腹痛い。 コンソールのボタン・レバーは動かない飾りが多く、機能を使うには格ゲーよろしくコマンド入力が必要。それも統一されず、保安装置の切替が同じ国の車両であってもバラバラ。行き当たりばったりで作っている証拠ですね(-_-) ・ボッタクリ 露骨なDLC商法とその粗製乱造ぶりは悪名高いバンナムスタイルを凌駕しています。路線は4000円、車両は2000円(※一部例外あり)と超高額ですが、クオリティは恐ろしく低く1/4の価値もないゴミです。 路線からいきましょう。使い古しのアセットを並べた粗悪なマップ。分割商法を見越し中途半端な所で切られた収録区間。車両はせいぜい2~3種と乏しく、7年落ちのモデルを平然と使い回す。ダイヤは7つ程で6時間もあれば走破できる。これ体験版ですか? 収録車両以外は一切登場しないので、現実で栄えている路線ほどスカスカになり萎えます。例えばニューヨークのDLCだと全長100kmオーバーで駅も沢山あるのに、通勤電車が存在せず特急と貨物列車がまばらに走るだけというあり得ない状況になっています。 サードパーティー製?あのAerosoftの名がある時点でお察し。所詮は駄メーカーのお友達。目糞鼻糞ですよ。かの和歌山線のDLCは行路表がなく、車内放送のタイミングは滅茶苦茶。保安装置の仕組みも違う。どちらも同人ゲーや20年前の電車でGO!でもできていた事ですよ? 車両単品はもっと酷い。ライセンスで揉めたのか有料にもかかわらずロゴ無し・架空塗装。一等区画の内装が二等車のまま。ドアの動きと音のズレ。警笛やドアチャイムは似ても似つかず、駆動音を“無関係の車種”から流用したケースもありました。 ダイヤは2~3つと極少で2時間もあれば消化できてしまう。対応路線に収録された他形式のダイヤでは出てこない。ふんだくっておきながら活かす場を用意せず、品質は路線に付帯する車種と大差なし。アップデートはなされず瑕疵はそのまま放置されます。論外ですね。 ・バグ塗れ かのベセスダとタメ張れますよ。何事もなく完走できれば万々歳。2015年から2021年までの本編で、致命的な不具合を内包していなかった年は一度たりともありません。客寄せ用のスターターセットで起用した路線でもこのザマです。 操作を受け付けない。信号が変わらない。保安装置誤作動。ポイントを動かす“てこ”が消滅。手順通りに進めたのに何故かゲームオーバー。ダイヤが破綻し遅延不可避。計算ミスで満点が取れない。セーブデータ破壊。こうした重大なバグ・ミスが無数に存在します。 どれも発売前に一通りテストしていれば気付けるものばかり。こんな状態で世に出るのは全くデバッグせずに出している証拠。1本4000円も払って手に入るのは不具合塗れのベータ版です。ふざけんな。 報告?無意味ですよ。「そのうち対処するからフォーラム見とけ」のテンプレ回答で終了。結局、発売から5年経った今でも直っていません。月1本のペースでDLCを出せるのならスタッフは足りている筈。釣った魚に餌はやらないって事なんです。 デバッグしない。指摘されても修正しない。欠陥品だと認めながら周知徹底や販売中止といった対策もとらず、何食わぬ顔で売り続ける。悪質極まりないですね。これが英国面って奴か(´д`) ・腐りきった体質 競合不在のぬるま湯環境に胡坐をかいてやりたい放題。高価なDLCを大量に出しながら大半はスタンドアロンで連携しない。始点が同じ路線を購入しても繋がらず、走る車両も増えず、跨ぐダイヤの追加もありません。金目当てで小分けにした癖にマージはしない訳です。 路線発売の同日か数週間後に車両やダイヤを別売。収録できた物を金儲けの為にわざと抜いて別売りとは反吐が出ます。その1年後に延長版を出し、また車両とダイヤを販売…と終わりなきマッチポンプ。 商品紹介で嘘を並べ、下らないPVを作り、ショボい値引きを大袈裟に宣伝し、粗悪品を高値で売り付ける。その一方でメーカーの義務であるデバッグやアップデートは「金にならないからやーらない(-ω-)y-~」という舐め腐ったスタンス。ここまで怠惰で傲慢で意識が低いメーカーは初めて見ました。 ・総評 鉄オタが泡を吹いて卒倒するお粗末なクオリティ。かといって知識のない人間には日本語非対応も相まって敷居が高い。品質管理は最低でメーカーのサポートは無きに等しい。八方塞がりのゴミゲーです。「取材しているんだからそれくらい掛かる(キリッ」と訳知り顔で庇っているアホ共は反省して下さいねm9(^~^) 頭の中にあるのは”如何に楽をして金を巻き上げるか”だけ。製品の良し悪し以前に、企業なら持っていて然るべき意識も意欲も微塵も無く、論ずる価値もない。15年ぶりにこのジャンルをガッツリプレイしましたが大いに失望させられました。 メーカーはTSWに軸足を移したようでここ2年で品質は更に低下。移行狙いの嚙ませ犬となり、ここの激甘評価でも“賛否両論”以下のゴミを濫造しています。加齢臭どころか腐敗臭まで漂い始めたタイトルに投資する価値は最早ありません。どれだけ値引きされても購入はお勧めできないですね。 ※誹謗中傷と運営の怠慢によりコメント欄は閉鎖されました※すべて表示閉じる
UK First Class Editionを購入しました。どのパッケージにもそれぞれ3種類の路線とその路線用の車両が入っています。DLCの数が膨大ですが、DLC無しでも十分に遊べますし、興味のある国のDLCを幾つか購入する程度ならそこまでお金はかからないと思います。 操作に関しては、「電車でGO!」のようなゲーム性を重視したものではなく、実車の挙動を忠実に再現したまさにシミュレータです。この点で、鉄道に興味のない方にはあまりお勧めできないと思います。 ですが、ヨーロッパの美しい風景を走る列車を眺めることはとても癒されますし、乗客の視点は旅情さえ感じさせます。 鉄道好き、旅行好きの方にぜひ勧めたい作品です。すべて表示閉じる
私としては残念ながらあまりお勧めできないゲームであった。 第一に重い…重い……重すぎる GTX980環境下でもFHD解像度においては最低設定にしても60FPSどころか30FPS切るシーンが多い(特に駅やヤード等線路や他の車両がたくさんあるところ) 正直なところ快適に楽しめたのは練習用のステージのみで後はもっさりした感が目立つ感じであった 後は初期の路線の内容であろうか… 2016の頃のセールで買って放置し続けたのもあるが、年一回のアップデートは一度購入すれば無料なものの新バージョンに標準でついてくる新車両や路線などはアップデートした場合手に入らない(DLCとして購入することになる)であるため注意が必要… また大半はDLCでありクオリティは高い故か一つあたり2000円~4000円(車両だけなら比較的安めだが)くらいするのでなかなか手を出しにくい(セール狙ってしまえば話は別だが)日本の路線(一つは架空の路線、それとは別に和歌山線の路線と車両のDLCがある)もあるようなのでそのうち試してみたいところ… 他の不満点を挙げればロードがかなり長い…路線や車両選択でバグがある、公式の編成プリセットと路線を利用してもロード時に車両の位置がおかしいとエラーを吐くなど結構ある。 また海外の鉄道故か基本的な操作はブレーキとマスコンが段刻みになってるものではなく出力を%としたものであり、それらをキーボードなりマウスなりで操作することになる。キーボードの場合は微調整がしにくく、マウスの場合は操作が忙しい(昔JR西日本が出してたシミュレーターの運転道楽大阪環状線辺を思い出した)といったところか… 電車でGOやBVEのような段刻みでの操作に慣れている自分にとってはちょっと物足りないものを感じた 少なくともトレインシミュレーターとしての完成度は十分なレベルにあり、何年もかけて改良してきたことはうかがえる。ただしゲーム性を追求しようとするとどうしても電車でGoなどと比較すると不十分な点が結構出てくると思った。 まぁ電車でGOは生産終了からの価格がプレミア化したのでこちらの方が手に入りやすいのではあるが… グラフィックはどうでもいいから挙動とかその手の類を求める人であればBVEをお勧めするすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった投票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
