

Trine 4: The Nightmare Prince
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Trine 4: The Nightmare Princeについて
Trine 4: The Nightmare Princeは、魔法使い、騎士、盗賊が童話のような世界を進む2.5Dパズルプラットフォーマーです。物理を活用した謎を一人または仲間と解きながら、セリウス王子を探し、悪夢が現実に広がるのを食い止めます。 Steamプレイヤーの評価は88%%が好評で、レビュー数は11,740件です。 Steam PC版は日本語のインターフェース、音声、字幕に対応します。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4502026-07-30 · Kinguinベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
プレイモード
Steam PC版ではソロのほか、ローカルまたはオンラインで最大4人の協力プレイが可能です。パズルはプレイ人数に応じて調整されます。
言語と操作
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。日本語のインターフェース、音声、字幕に対応します。
03よくある質問
物語の内容は?
魔法使いアマデウス、騎士ポンティウス、盗賊ゾヤが、悪夢に現実を侵食されるセリウス王子を探します。
どんなパズルがありますか?
炎、水、光、磁石、電気などを使うパズルが登場します。
協力プレイに対応していますか?
はい。Steam PC版ではローカルとオンラインで最大4人の協力プレイができます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 7件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
九割は謎解きで戦闘は殆どないですがとても面白いです このゲームシステムでこの操作性は一度やると癖になりますね 今作はXBOX ONEコントローラーで全て操作ができるので操作感は抜群に快適です しかも前作と比べると画質もかなり向上しているので感無量ですすべて表示閉じる
本作品をネットで調べるとパズルアクションゲームと書いてあるが、アクション要素はほぼ皆無で完全なパズルゲームといっていいと思います。 過去作のTrineはアクションゲームとしてストーリを進めながら、要所でパズルを解いていくという感じでしたが、今回はステージ内に複数のチャプターが用意されていて、パズルを解いたら次のチャプターにスクロールしてまた新しいパズルに挑戦するということを永続的にさせられます。 パズルゲームが好きならお勧めですが、ファンタジーな世界でのアクション性を少しでも求めているならお勧めしません。すべて表示閉じる
Trine3なんてなかった。 概要 3人用協力ゲーム。 パズル?をときながら進んでいくだけのゲーム。 戦闘もあるが「戦いながら進む」ではなく、定期的に倒さないと進めないザコ敵戦があるだけ。 ステージ中に経験値があり、集めるとスキルをアップグレードできる。 過去作に比べわかりやすいスキル表で良い。 予約特典の「Toby's Dream」は2章の最後に追加される。 自動的に入らないので、マップから手動で選ぶ必要がある。 「この方法間違ってるのでは?」と言いながらゆるゆる進めるのが良いところだろう。 オプション フリー(キャラ制限なし、4人まで)、クラシック(1キャラ1人まで、3人まで)の2モードから選べる。 難易度はノーマル・イージーがあるが、恐らく敵の耐久。どちらを選んでも大差ないだろう。 音声に日本語はないがオプションで字幕ONにできる。 再開する場合は「続きから」を選択し、フレンドを招待する必要がある。 「続きから」「新しく」「マルチ」と並んでいたら「マルチ」を選んでしまいがちだが、 新しく:一人 OR ローカルで新しく始める マルチ: オンラインで新しく始める という意味である。不親切なトップメニューなのは恒例かもしれない。すべて表示閉じる
原点回帰 3Dから2Dに変更された グラフィックは3Dだが操作は2D 声優の棒演技も無いし、意味不明な世界観も無い ファンが本当に欲しかったもの 操作が干渉しまくる キャラの操作で割り当てが重複している部分が有り、しかも設定で変えられないから1つの操作に望んでない複数の操作が連動する事が多発する また、ホットキーでキャラを切り替えるのだが、日本語キーボードではキーバッファが呼び出される事が有る その度に画面が暗転するので非常に遊びにくいすべて表示閉じる
シリーズ通してやった来た人にはお馴染みの要素が多く 能力を増やしつつパズルを解いて進んでいくゲーム クリアだけが目的ならかなり簡単で強引にいくらでも突破できるが アイテムやらを集めながら進むと謎解き要素はやや難易度が上がる 各MAPでアイテムを取りこぼしても途中からスタートして どの辺りで取りこぼしたかも一目瞭然なのでコンプリートは楽 難易度も高くはないので4から始めてもパズルゲーとして楽しくできる ソロでじっくりコンプリートを目指すもよし マルチでワイワイ遊ぶも良しすべて表示閉じる
TRINEの4作目。 グラフィックやサウンドは相変わらず素晴らしく 世界観やキャラクターの魅力を存分に引き出している。 前作で不満だった奥行きがなくなり申し分ないかと思いきや 今作は戦闘がとにかく歴代最低の出来だと感じた。 戦闘で画面は固定になり数段の床が出現するので狭くて動きにくいため 接近して敵を行動不能にして連打といったゴリ押しになりやすい。 ラスボスですらそれに緊急回避を加えるだけといったレベル。 しかしポンティウスのみで戦うボス戦だけはTRINEらしくて面白い。 パズル要素は今までと変わらず知恵を振り絞ったり 時には強引な解法でも通用してしまったりで最後まで楽しく遊べた。 戦闘のバランスの悪さを引いてもやっぱりTRINEは素晴らしいゲームである。すべて表示閉じる
過去作やっててすでにどんなゲームか知ってるなら十分オススメできるが 難易度が低くスイスイ進めてしまうためボリュームが少なく感じるかもしれない あの三人を操るのは面白いので追加コンテンツ希望。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
