

Trombone Champ
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Trombone Champについて
Trombone Champは、自分でトロンボーンを演奏するリズムゲームです。マウスで音程を変え、クリックやキーで音を鳴らします。60曲以上に挑戦するほか、自由に即興しながらTootsを集め、カードを獲得できます。 Steamプレイヤー評価:98%、レビュー数:10,356。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)。 発売日:2022年9月15日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4222026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
楽曲とカード
Steam PC版では60曲以上を演奏でき、いつでも自由に即興できます。演奏で獲得したTootsは、Trombonerカードの購入に使えます。
操作と言語
マウスを前後に動かして音程を変え、クリックまたはキー入力で音を出します。インターフェースは日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ポーランド語、ポルトガル語、簡体字・繁体字中国語、スペイン語に対応し、音声は英語です。
03よくある質問
操作方法は?
マウスを前後に動かして音程を調整し、クリックまたはキーボード入力で音を出します。
自由に演奏できますか?
はい。Freeplayモードでは、いつでも好きな音を即興で演奏できます。
Tootsとカードは何に使いますか?
曲を演奏するとTootsを獲得でき、カードパックと交換して奏者やトロンボーンの色などを解放できます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考レビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
リアルトロンボーナー(アマチュア)がプレイ。 ヘタクソすぎな音にゲラゲラ笑いながらプレイ。 さすがにゲームとは違うよナ~と思ったが、 リアルトロンボーンの演奏でもこんなもんじゃないかと不安になった。 追記: コントロールとタイミング調整をしたら大分プレイがマシになった。 面倒くさがらずにリアルトロンボーンも調整に出そう。すべて表示閉じる
ゲームとして面白いかと言われると別に…という作品 トレカ収集用に放置していた部分が多く、実際のプレイ時間は多分30分もプレイしていない。 「変な演奏になるのが笑える」という部分はユニークだが、操作性の悪さが変な演奏へと結びつくため、ガチで音ゲーを楽しもうとするには「あぁ…外国の音ゲーだなぁ…(無論、悪い意味で)」という感想に落ち着く。 操作 演奏中はマウスを動かし、左クリックを長押しすることで楽器から音が出るという仕様なので画面右から流れてくるノーツに対してマウスでレーンを動かして軸を合わせ、重なったところで左クリック。 操作自体は簡単だが、レーンの上下操作がマウス操作と逆になっており、上に動かしたい場合はマウスを下に、下に動かしたい場合はマウスを上に動かさなければならず、ノーツがたくさんやってくると咄嗟に動かそうとしてうっかり順方向に動かしてしまうため、結果として変な演奏になる、という寸法だ。 軸合わせの判定の広さも慣れればむしろ易しいほうだが、少しずれただけで変な音が出る(ある意味忠実)のでそこもまた変な音を出しやすい要素でもある。 「マウスとレーン移動の操作を同期させてくれ!」とも感じたが、多分そうなると今度は簡単になりすぎてつまらなくなりそうだ。 変な音が出たことによる笑い 1,2曲プレイすると何にも思わなくなる。 というか一人でプレイしていると真顔で淡々としたプレイになるので感情が動かない。 げらげら笑うには「複数の人が見ている状況」か「ちょっとしたことで笑える感性豊かな人」だろうか。 「配信者がやるには受けるだろうけど、自分一人だけで遊ぶだけならこれはちょっと厳しいな…」と率直に感じた。 結論 楽曲数の多さを考えれば値段に不満はない。 まぁ問題は5曲も遊べば飽きるということにあるが。 発想は独自性があって面白かったが、ゲームとしてみると中毒性、継続性、爽快感、達成感といったプレイヤーがその商品に対して満足を覚えるか否かの部分はだいぶ底が浅い。 つまらなくはない。だが面白いわけではない。 本作に対して抱いた感想はそれに尽きる。すべて表示閉じる
元気が出る音ゲーです やりましょう 難易度は高めですが下手な方が面白いので問題ないですすべて表示閉じる
判定がリズムに合わせる<<<最後まで吹き切る なので、違和感があり難しい このゲームは、流れてくるキーの上にマウスを使って色を塗るように重ねて追う音ゲー 音が外れたりしてもクスっと笑えて良いゲーム…… と思いきや どんなに遅れてもある程度許されるが、吹ききらないことにめちゃくちゃ厳しい 音程の判定や、吹き始めのタイミングにはかなり寛容だが、ロングキーしか流れてこないゲームにも関わらずロングキーの最後まで吹き切らないとどんなに音程や吹き始めのタイミングが良くてもNasty(最悪の判定)になるのが音ゲーとして強い違和感を感じる ◯ーーーー ◯- ◯- ◯- ◯- みたいなキーが流れてきて、後半の短いキーを全部単推しでリズムに合わせて「プーーーププププー」って吹くと後ろが全部MISSになる感じだ。 ロングキーを押し切るなんて、当たり前だろう。ムキになるなよと思うかもしれない だが、その短キーが間隔6Fぐらいの細かさで連続で20回ぐらい流れてくるのを想像してほしい 音もあってる、リズムも間違いないのにBADになるため、押している指が痛くなるぐらいめちゃくちゃムキになるのだ。クソが…… 逆にめちゃくちゃ遅れながらプープープープーーー(もう次の小節に入ってるが吹き続ける)みたいな吹き方すると正解として拾えるという何とも気持ち悪い感じになり、短キーが連続する曲で良い判定を取ろうとすると、常に曲に対して遅れつつ間延びしながら吹くみたいな感覚になる。 アイディアは面白いが、常に遅れて拾う感じが個人的に悪い印象だった。 (ちゃんとリズム調整はあるが、遅れて吹けば正解という仕様に対し、根本的な解決にはなっていない)すべて表示閉じる
このゲームで東京藝大受かりました。すべて表示閉じる
全然リズムが合わない もしかしておれ音痴?すべて表示閉じる
前代未聞の"1鍵"音ゲー オススメです。 ストアページの動画を見て気になったならきっと楽しめる作品です。 朗々と響く気持ちの良いトロンボーンの音色をマウスとボタンで吹き鳴らすのは他にはないユニークな体験で、聞いたことのある明るい選曲も楽しい。 悪ふざけたっぷりのアンロック要素も苦笑いしながら楽しめる良作でした。 1鍵で鳴らす音の楽しいゲーム ストア動画を見ての通り、使うキーはたったのひとつだけです。 マウスで音階を合わせてボタンを押すとトロンボーンが吹かれてマウスの位置に指定された音が鳴る、話すと息継ぎ。 ボタンを押せばとにかく音が出るし、押したままマウスを動かせばもちろん音程もスライドします。 ただそれだけなのに、身体を揺らしながら楽しそうに演奏するキャラクターと相まって説明しがたい楽しさがあります。 本当に演奏しているような、というと言い過ぎかも知れませんが、自分のプレイ動画を見ているとまるで自分が鳴らしているようにも感じられて、ちょっと公開するのにも気恥ずかしさが生まれるほどです。 楽しい選曲 ストアページで流れるThe Old Gray Mare(お馬はみんな、ぱっぱか走る♪)でぴんと来る方も居るでしょう。 ビア樽ポルカみたいなポップな曲や、ほかにも金平糖の精の踊り(クルミ割り人形のアレ)とかベートーベンの5番交響曲(運命!)といったどこかで聞いたことのあるような名曲がゲームにぴったりマッチしていて、どれも吹いていて楽しい。 慣れるまではなかなか難しく感じますがタイミングは慣れ、位置合わせはカンです。マウス感度をイイ感じに設定して気持ちよく振り回しているうちにS取るだけならまあまあいけるくらいにはなっているはずです。 そうそう、しっぱいしても途中で強制終了されたりはしないのも嬉しいところ。 最後まで楽しみましょう。 アンロック要素は分かりづらいかも キャラ選択画面で選択不可になっている部分がアンロック要素です。 ちょっといじわるなところもあって、また自力で隠し実績を狙うならちゃんと英語を読まないとダメなのでガイドなどを参照した方がいいかも知れません。 やや悪ふざけが過ぎる感もなくはありませんが、きちんと纏まっていて悪くない。 なお宝箱は右クリックでも叩けます。左右連打! マウスと1鍵で演奏するユニークな気持ちよさが楽しい作品です。ぜひ体験してみて下さい。 オススメすべて表示閉じる
むずすぎ、あと結構あきる、セール時にかうならギリあり基本買わんくていい、すべて表示閉じる
オタマトーンすべて表示閉じる
すぐばぐるすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。