
Twelve Minutes
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Twelve Minutesについて
Twelve Minutesでは、穏やかな夜がインタラクティブなスリラーへと変わります。刑事が夫婦の家に押し入り、主人公は同じ十二分間を何度も繰り返します。見下ろし視点で部屋を調べ、前のループで得た知識を使って出来事を変え、抜け出す方法を探します。 Steam PC版では、7,442件のプレイヤーレビューのうち73%%が好評です。 インターフェースは簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、ポルトガル語、トルコ語に対応しています。 2021年8月19日に発売されました。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥9082023-11-17 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-20
02購入前に
プレイ形式とコントローラー
Steam PC版はシングルプレイヤーで、コントローラーを完全にサポートしています。
言語と音声
フル音声は英語です。インターフェースと字幕も英語に対応しています。
03よくある質問
どんな物語ですか?
刑事が主人公の家に押し入り、同じ十二分間がタイムループとして繰り返されます。
タイムループはどのように進みますか?
前のループで得た知識を使って出来事を変え、ループを断ち切る方法を探します。
どのように遊びますか?
見下ろし視点のリアルタイム形式で、クリックとドラッグによる操作を使います。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
プレイ中は話が二転三転して、限られた部屋の中にも関わらず様々な行動ができて楽しかったが、ラストは解釈をプレイヤーに委ねるような(クリア後にプレイヤーが頭を悩ませてどういう意味だったのかわざわざ「考察」しないといけないような)やや曖昧なものだったので、それがとても不快に感じ、気に入らなかった。その点が私好みではなかったというだけで、これは素晴らしいゲームだと思うが、私のような好みの人にはオススメしない。私はこのゲームのプレイ動画を少し見て面白そうだなと思い、動画をラストまで全部見てしまう前に、先に自分でプレイしたくなって購入したが、こんなラストなら最後まで動画を見て済ませればよかったと思った。ただ、値段相応以上のクオリティのものであることは確かだ。素晴らしい作品だが、私は好きになれなかった。すべて表示閉じる
ネタバレ無し クリア済みでエンディングまで見ました 日本語も十分なレベルで翻訳されているので、ゲームとしてはかなり楽しめました。 ループというモノ自体は小説から映画まで幅広く存在していて、もはやジャンルと呼ばれるレベルのものになっていますが、この作品はうまくループ物を退屈しないようにテンポ良くゲームに落とし込んでいると思います。 私自身はアドベンチャーゲームは全くハマれないタイプなんですが、Twelve Minutesは面白かったです。 ループ物の宿命としては [ループを繰り返す度に序盤の展開を繰り返す必要がある] が、この作品は自分のタイミングほぼいつでもループのトリガーを引ける(リセットできる) + フラグを立てれば新しい会話の選択肢が追加されていてそれがショートカット(それはまるでダークソウルのよう)になっているので、 そこまで時間をかけずに「だめか。じゃあアレを試してみるか」を実行できる点が良い。 ループ物は好きだけど、このゲーム初めてという方へのアドバイスですが、 このゲームはトライアンドエラーしながら"最終的に全てを間違えずに一気に1つの正しい方法で最後までストーリーを進める"タイプのものでは 無い です。なので詰将棋とレビューで表現している人がいますが、上記の点から私は全くそう思いませんでした。 何か新しいフラグを立てたら選択肢が追加されて、次のループで別の方法を試してみる(その時に過去のループで判明したことを利用したり)を繰り返しながら進めていきます。 なので何かが成功して、進んだからってそれと同じルートにこだわりすぎても逆に進めないことがあります。 新しい選択肢が出てこなくなったら全く別のことをしてみましょう。 改善点としては発売日初日時点でのバランスだと、これはヒント見ないとわからない人絶対多いよね...というレベルの閃きを要求される箇所が一部存在すること。完全ノーヒントでは正直辛いと思います。 少しだけ見やすさや主人公の反応、見た目などを改善すればわかりやすくなると思うのでそこは期待。 プレイ時間としては詰まりつつまったり進めても6時間以内にはクリアできると思います。 クリア時は映画を観た直後の感覚と似ていて心地よいです、買い。すべて表示閉じる
一言で総評:前半は楽しめたが、主にシナリオの欠陥により、終盤で台無しになったゲーム。 以下よりネタバレ。 難点:12MINUTESというタイトル・または終盤までの展開から読者が求めるシナリオとは、 「この推定12分間のループを如何に解決し脱するか」あるいは「この12分間ループが結局解決されない、というオチが如何に面白くなっているか」のふたつだが、 本作は「12分間ループよりさらに八年以上巻き戻って解決する」というオチ。しかもその解決方法が「何もしない」というもの。つまり、問題解決を放棄することで、この先の多く積み上げていった悲喜こもごもをすべてなかったことにする。 これでは納得感は得られない。 ループによって積み上がり、ねじくれていったその問題を、あっと驚く意外な妙手によって解決する、ここにカタルシスがあるはずなのに、クリエイターはそれを放棄し、突然、手元の懐中時計を睨むことを要求し、唐突な過去跳躍の末、何やら観念的な小説の一説を引用し、「忘却こそが正しい」と説いて、すべて放り投げて閉じる。 近い構造のシナリオに時をかける少女があるが、あの作品はすべてをなかったことに「できる」という情報を道すがらに撒いていたことで唐突な展開として肩透かしになることを防いでいたし、主人公がすべてをなかったことにする方法を見出し、それを決断することにドラマがあったし、すべてをなかったことにすることによって、「恋が叶わない」という大きなカタルシスが強調される構造になっていた。だから面白い。 本作は、単に閉じるだけで、シナリオにおける考慮が何もない、という点で、まったく有機的でない。 結果、特に心に何も残らず、やる意義はなかった。 そのほか:シナリオは後半のターニングポイントからクライマックスまで、伏線回収や感情の爆発によって物語が圧縮・加速していく。しかし本作はむしろ間延びしていく。ループによって、秘密を共有するためのすり合わせ会話を何度も挟まねばならないからだ。 また、エンディングへ向かう方法に至っては、導線すらなくなってしまう。突然「懐中時計を見る」という物語と何ら関係のない行動を要求されるので、偶然そのアクションに至るまで、延々とループさせられる。 本来、終盤は丁寧な誘導によってテンポを重視することでユーザーの感情を高めていく場面で、本作はすべて真逆のことをしてくる。 つまり、面白くない。すべて表示閉じる
面白いけど途中から繰り返しの作業が苦痛になってくるよ 耐えれる人のみがすべてのEDにたどり着くよ ちなみに僕は無理だったよすべて表示閉じる
インタクラクティブなゲームを期待したが、与えられたのが詰将棋でした。 これに尽きます。すべて表示閉じる
タイムループする数分間の中でループから抜け出す方法を模索するADVです。 ある日主人公が家に帰宅し妻と楽しく過ごしていると警察を名乗る男が訪ねてきて、二人を拘束した末に主人公を殺害します。 しかし殺されたと思った瞬間に帰宅したシーンに戻り、そこからループが始まります。 自分たちに何が起きているのかを解き明かしながらタイムループからの脱出を目指すことになります。 システム的には気になるオブジェクトをクリックして進めていくポイント&クリック形式となっており非常にシンプルです。 ロケーションはマンションの一室のみ、登場人物も非常に少なく、ループ時間も短いと、全体的にコンパクトなつくりになっています。 しかしオブジェクトの使用先や使用タイミングによって展開が変化するので、コンパクトながら多彩な展開が楽しめ、試行錯誤するのがとても楽しかったです。 二転三転するストーリーは止め時がわからないくらい引き付けられるものでしたし、ポイント&クリックのタイムループものは珍しいような?気がしますので、ADV好きにはとてもオススメです。すべて表示閉じる
筆者はクリアしてエンドロールを見た。 8/21 なんなら英文の攻略情報読んで実績全達成までした。文末に記述。買ってここまでやってしまったのは某重鎮配信者の影響。 結論から言うと、このゲームのコンセプトは良いがわざわざ2700円出して買うもんでもない。セールだったら買ってもいいかもしれない。ネタバレ踏みたくない人はここだけ読んでこのゲームをフォローすればセールの情報が通知されるんだっけ? 対処してくれ。 以下筆者の独断と偏見のレビュー↓ このゲームの発想はとても面白い。ある日妻と二人で平穏に暮らしてたら警官がやってきて拘束されて殺されたと思ったら10分前にループして、このループを何度も繰り返して謎を解き明かしていく…… ここを聞くとなんだか面白そうに思えるし、実際序盤進捗が生まれているうちは面白い。 翻訳も不自然な箇所は少ない方。 が、個人的な問題点がいくつかある。 まずヒントがない。そのため一度詰んだらとことん詰まる。自分がどこまでフラグを回収したのか記録がないから、自分が何をやれてないのかも当然わからない。そうして何度も何度も同じやり取りを繰り返して状況を再現してくうちに疲れ、Steamのコミュニティにあるガイドの英文攻略を読むハメになる。具体的に書くと、(伏せ字部分ネタバレ、カーソルを合わせると表示されるので注意) 壊れた電気スイッチを2回点灯させると痺れて倒れてしまうことも知らなかったし、最終盤で懐中時計をずっと見て8年前に戻るのはノーヒント、8年前のときに赤い本をクリックしないといけないのもわからなかった。 不親切に感じるのは最近のゲームばかりやっていて舌が肥えてしまったせいだろうか? ストーリーも突っ込みどころがあり、(ここは既プレイの人と「そうだよな!」って共感を得たい重大なネタバレ) 先述したとおり警察がやってくるのだが、この警察がイカレ野郎で2回話しかけたり動いたりするとなりふり構わず殺しにかかってくる。何も殺すことまでなくない?隠れて傍観してると妻を銃殺するしマジで意味がわからない。懐中時計で保険金もらってもその先絶対足がつきそうなもんなのに、それだったらもっと寝静まった時間帯にドア蹴破ってそそくさと金品奪って逃げ帰るか寝てる夫妻を殺して部屋漁ればいいのに。妻の父の職業も敵を作りやすい仕事といっても何だったのかよくわからないしなぜか義父の催眠で主人公が記憶を失ってるし(まぁここはタイムリープしてる時点でご愛嬌ってのもあるかもしれない)。 おまけに8年も付きそうほどの夫婦仲なのに妻が主人公を腹違いの弟だとわかった瞬間にクソ野郎扱い。奥さん、あなたそこまで主人公に人生めちゃくちゃにされましたか?めちゃくちゃにした大元はあなたのお父さんでしょ……何なら憎んでた父親を主人公が殺してくれたんだからせいせいするんじゃないんですか?ここはちょっとよくわからなかった。 8/21 訂正。よく見たら妻は父を愛する反動で不倫に激怒した、みたいなことが語られてたので妻が父を殺されたことに怒るのは納得した。でも、「あなたのせいで人生めちゃくちゃよ!」のセリフはよくわからん。ここはやっぱり大元は妻の父にあると思う つーか大体ループしてんの10分だけなんだしTen Minutesでよくね??????????なんで12なん????????12分前に戻るのって厳密には8年ぐらいと12分前じゃね???????????振り返るとますますこのゲームの粗が目についてきた…… あと妻に細かい指示を与えることができない。詰んでるとき、ここにいろ、こうしろああしろと細かく言って聞かすことができないのでゲームをプレイする気持ちになってくる。や、ゲームをプレイしてるんだからゲームをプレイする気持ちになるのは当たり前と思うかもしれないが、こういうADVはゲームをプレイしてる気持ちじゃなくてその世界にいる気持ちになれるほうが面白いと思うのだ。キャラクターに融通を利かすと工数もかかるし難しい部分もあると思うが、なにせ詰んでるのだからそういう気持ちが芽生えてくる。これはこのゲームに限った問題ではないだろう。 まぁ長々と書いたが、モヤモヤするゲームだった。発想が良かっただけで、中身は妻を殺したり隠れて妻が殴られて殺されるのを目の前で眺めたり自分が妻と腹違いの姉弟だったりとショッキングな要素があるだけ。もう一捻り、例えばさらに10分前に戻って一難去ってまた一難あったりループする設定を物語に関連付けて理由付けしたり、といった要素があっても良かったのかもしれない、と個人的に思った。というかそうした展開を楽しむ余裕を削るヒントの少なさと堂々巡りだった。 8/21 追伸:毎回開幕妻がキスしに来て行動を遅延させに来るのがイライラするのでなんとかしてください。 その数時間後 追伸:コミュニティハブの英文で書いてある実績解除方法を読んですべての実績を解除した。自力で、実績の名前のみをヒントにして解除しようとしたけど、できる人がいるならやってみてほしい。特に最後の園芸人が鬼畜で、最初から最後までのループで必ず1回ベッドルームの花に水やりをしつつ3つの結末を迎えるものだが、まずそもそも花の成長がループしても引き継がれてることに気付く人は少ないだろうし、花が成長してから特定の結末を迎えると花が咲くことに気づく人はもはや変態だろう。花が咲く結末の一つも、警察の所持品で結束バンドを一個だけ取って拘束し、自分は無罪だと主張して彼と結託する(しかも懐中時計と携帯の所持が必要)もので、これ見つける人いるんですかね……コップに水を注ぐモーションは途中でキャンセルしても注がれた判定になるものの、水やりは途中でキャンセルすると水やりを達成できてないことがある謎仕様もついてるぞ!さらに二回目の妻の父との場面で父に殴られる直前に赤い本をクリックするのも発見にかなりの試行回数を要しそう。 いずれにしろ、ヒントがなさすぎる!!!!全実績解除するぐらいならその時間を睡眠に充てる方がいーよ でも園芸人解除で俺は全ユーザー1%の高みに上り詰めたけどね。攻略を一切見ずに解除した君が「本物」だよすべて表示閉じる
クリア済み。 詰まりやすいポイントについて→袋に入っているものは開封できる 「今から家に変な男が来て俺殺される!俺は同じ時間をループしてる!ループの証明はこれとこれとあれ!えっ証拠にならないって!?とにかく、襲ってくる男は○○だって言ってるんだけど知ってる?俺は知らん。相手が勘違いしてるの?君は知ってる?○○について知ってる?○○ってなに?お前本当は○○について知ってるんだろ!○○について白状しろ!(激怒)」 みたいなことを数回目のループで妻に問い詰めて泣かれたりしたけど、繰り返してるうちに主人公が要点まとめて相手の気分も害さずに聞き出せるようになっていく。 夫妻と謎の男の3人の人物が、小さなリビング・寝室・バスルーム程度しかないアパートで12分間をループ。 詰まって無為にループした回もあったが、とんとん拍子で進んでいたらループに飽きることはない。 無為な回でも死にパターンが多い。大量出血で赤い血が広がる程度のゴアがある。精神面でけっこう痛い。 超絶ネタバレ。わりと後味悪い。もしかしたらマルチエンドで他にもっといい終わり方あるのかもしれないが、どう転んでも底抜けのハッピーエンドにはなれないんじゃ。ループもので有名どころのあれやあれのようなスッキリ感はない どんでん返し、けっこう雑じゃないか。無茶じゃないか。「今から新キャラ出すのか?既存のキャラがあの人なのか?」と察せられるものではあったけど。 追記。全実績解除。真エンドっぽいものを見たらわりとスッキリできた。「モラル的、生理的にこれは無理、気持ち悪い」と感じる人もいるだろうが。すべて表示閉じる
自宅に帰るなり、妻と二人「とある事件」に巻き込まれる主人公。10分間のループを繰り返す中で試行錯誤しその原因を探っていく、いわゆるタイムループもの。設定だけ聞くと凄く面白そうだし、実際ストーリーは良く出来ているのだけれど、うーーーん。これは問題作だなぁ。とにかく作りが全体的に雑。 まず日本語訳が雑。普通に遊べはするけれど、主人公男性なのに突然女言葉になったり、ときおり意味不明な内容になったり、極めつけはストーリー上「そこは絶対間違っちゃダメだろ」というセリフの訳も間違ってたりする。こういうシリアスなストーリーもので会話が重要だったりするのにそこがダメってマズイでしょ。 次にフラグ立てが雑。ループする中で会話の選択肢やセリフが増えていくんだけれど、本来そこで出るべきではないセリフとかが出ちゃっていることが多々あって、会話の繋がりがチグハグで凄くモヤモヤする。あちこちおかしいのになんで直さないでリリースしちゃうかなコレ。 システム周りも雑。ループものなのでどうしても同じ行動を繰り返すことになるのだけれど、場面場面でセーブが出来ないので何度も同じことを繰り返さなければならず苦痛。間違った行動するとやり直ししなきゃいけなくなるし。ストーリーのフローチャート的なもので同じ場面にスキップできるような仕組みとかつければよいのに。 そして最後に、「Twelve Minutes」というタイトルに凄い違和感を感じる。つけた意味はわかるはわかるけれど、ちょっと無理矢理過ぎないかと思った。ネタバレになるのであんまり書けないけど、「それは2分って考えるの?」って。 などなど、とにかく作りが雑で凄く勿体ない。もっときっちり仕上げれば良いゲームになりそうなのに。プレイ時間は正味5時間程度。これで2,700円は高いかなぁ。セールで1,000円くらいだったら買いだと思いますよ。ネタバレなしで遊べば、ストーリーものとしては良く出来ていると思うので。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。