

Tyranny
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。




01Tyrannyについて
暴君がすでに勝利した世界で、あなたは運命の審判者として征服地の統治を担います。選択は物語や同盟関係だけでなく、世界の姿まで変化させます。戦闘は一時停止して仲間に指示できるリアルタイム制です。 Steamのプレイヤー評価は、9,904件中87%%が好評です。 Steam PC版の発売日は2016年11月10日です。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥9402023-12-12 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-18
02購入前に
言語と音声
英語はインターフェース、字幕、フル音声に対応します。フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポーランド語、スペイン語は字幕対応です。
シングルプレイ
Steam PC版はシングルプレイ対応として掲載されています。戦闘は一時停止可能なリアルタイム戦術形式です。
PC要件
購入前に、お使いのPCでゲームを実行できるか確認してください。
03よくある質問
プレイヤーはどんな役割ですか?
覇王軍の運命の審判者として、占領されたティアーズで大きな権限を持ちます。
選択によって世界は変わりますか?
はい。選択は物語や同盟・敵対関係に加え、世界の構成にも影響します。
戦闘システムは?
リアルタイム戦闘を一時停止し、仲間の部隊に指示を出せます。
注目のSteamレビュー
原語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
obsidianの前作のPoEがめっちゃ好みだったので買いました。 大きなところはPoEとそう変わらないようにみえるから、PoEでハマれた方は絶対楽しめると思う。 前作同様きめ細かな描写や膨大なフラグと仕掛け、そして数多の分岐があって、私達はそれと自然に関わり自由に選択することが出来る。 今回もPoEみたいに結構難しい話なんだけど、設計はより親しみ安いようによく工夫されてて、たとえば唐突に現れる固有名詞なんかはダイアログにマウスオーバーすることでそのディテールを目にすることが出来るわけ。でもときどきあんまりみたことのない言葉とかがでてくるから、辞書は用意しておいたほうがいいかも。 雰囲気もとってもいいし概ね満足してるけど、個人的に気になった部分があって、まだ序盤でキャラクターが弱いせいなのかもしれないけど、戦闘のテンポの悪さが微妙なんだよね。タゲった敵を殴るときのAAの間隔がびっくりするくらい長くて、思わずターン制かとお錯覚するくらい。PoEは戦闘にスピード感があったし(その結果後半キャラクターが育ってくると敵を一瞬で倒してしまえたりして味気なくかんじる部分もあったんだけど)私はそっちのほうがすきだったから、1つ1つの戦闘に戦略的な意味をもたせたかったにしてもさすがにちょっとやりすぎかなとおもう。 ちなみに今作もキャラクターメイクにカスタムポートレートを使用できるようになっていて、サイズもPoEのものと一緒だから前作で使ってたポートレートMODとか、自分で作った画像とかそのままつかえるよ!すべて表示閉じる
俺達の戦いはこれからだ! Obsidian先生の次回作にご期待ください! 的な自分は嫌いな終わり方してるので…すべて表示閉じる
Pillars of Eternityと同じく Baldur's Gateの系譜を継いだ見下ろし型RPG。 今作は6人PTではなく4人PTとなっています。 日本語化は可能です。 世界観 悪の帝王カイロスが世界の9割を掌握。 あと一歩で完全制覇と言うところまで来ていますが、 カイロス軍の少数精鋭の騎士部隊と 無法者の大軍部隊が犬猿の仲で大喧嘩、征服が進みません。 カイロスは怒り、主人公を調停者として派遣。 戦争の流れを変える事になります。 忠誠・恐怖の概念 システムは大体Pillars of Eternityと 同系統と思って良いですが、 Tyrannyの独自のシステムとして 仲間に忠誠度の他に恐怖という概念があります。 忠誠ではなく、恐怖で仲間を服従させる事も可能で 覚えるスキルが変わったり、会話の流れが変化します。 人々に好感だけではなく、 嫌悪を持たれる事で独自のボーナスが入るなど 悪党行為にも意味があるようになっています。 悪党プレイがデメリットしかない作品が多い中では 配慮のあるシステムだと感じました。 魔法の作成 魔法を覚えるには魔法の印を集めて 属性の印+効果の印+装飾の印(無くても可)=魔法の完成という システムです。 印を装飾するほど効果が高くなりますが 伝承という能力値の要求が大きくなります。 プレイ中に感じた個人的な不満点 ・専門用語の多さ Pillars of Eternityもそうでしたが、 直感的に理解できない専門用語が多すぎます。 ファルシのルシがコクーンが親切に思えるくらいです。 今作から専門用語に註釈システムが実装されましたが、 説明が一つ一つ長文で頭に詰めるのが大変です。 会話を自然体で楽しむには まず一週する必要があると感じました。 ・ロード時間 SSDを積んでいても遅く感じます。 致命的とまでは言いませんが、プレイ中に若干気になりました。 総評 個人的にはPillars of Eternityよりキャラが生き生きとしており、 シナリオも面白く感じました。 戦闘AIが愚鈍だったり、専門用語が多すぎたり 全体的にモッサリなど欠点も多いですが Baldur's Gate系やTRPG風の内容を求めているなら 購入を検討しても良いと思います。すべて表示閉じる
ストーリー云々はまだ序盤も序盤なので触れませんが 「このゲームクソじゃね?」ってあえて言いいますね 何がクソ?戦闘AIがとにかくヒドイ 何がヒドイってこういう類の戦闘は前準備でアイテム使ったり良い立地で迎え撃ったりするものじゃないですか ちょっと小高い丘に陣取ったんですよ進路1つしかないし上から射撃して被害出せるなって 弓撃たないんですよ、敵指定すると丘降りようとして何度も位置調整してました にも関わらず敵側なんて下からバンバン弓撃ってくるんですよ、何で?っていう 当然ログに出る訳でも射線切れてるかどうかもわからない、ヒドすぎません? それと指定した敵とは全然違う敵に殴りに行くという奇行までやらかす 戦略が重要なシステムなのにその戦略が行使出来ない、 そして今後もこういう謎と付き合って戦っていかないといけないとかストレスでしかないですよね? 中間管理職の作中プレイヤーの前にAIのアホさ加減でプレイヤーの胃が持たないんじゃないかとすべて表示閉じる
プレイヤーはこの世界にどのように相対していくのか? その後のストーリー展開が大きく変わる重要な選択肢ががいくつか用意されており、 1周分のプレイ時間はPoEよりも短いものの 次の周回では違う選択をすることで異なるシナリオ展開が楽しめる。 王道、メイン、あるいは正史と言ってしまえるルートは無いように思う。 パーティは4人制になっている。 ただ、戦闘における戦略の幅はPoEで6人パーティで戦うのとあまり遜色はない。 正面からの突撃では勝てないような相手も 有利な地形まで引っ張って戦うことで勝機を見いだせたりする点は相変わらず。 効果を任意に選択して制作し、自由に付け替えできるスペルシステムが面白い。 レベルアップ時の成長については、任意のステータス増加、スキルをアンロック、と PoEよりシンプルになっている。 1レベルごとに有料のスキルトレーニングができるので、次のレベルになる前に忘れずにやっておこう。 例の方による日本語訳計画も進行中。すべて表示閉じる
う~ん。。。前作PoEを何週もした人からしたらあまり楽しめないかも。PoEの簡易版みたいな感じ。Act2の途中で飽きた。すべて表示閉じる
三重苦を乗り越えられるならぜひおすすめ ・一周あたりのボリュームは少な目。(これに関しては制作会社のパラド側が最初から周回前提なのもあって一周あたりのボリュームはそう多くないよと通知済み) ・日本語化は有難いことに可能だが、日本語での当ゲーム攻略サイトはないため(一周あたりでやれること全部やるという意味での)完全攻略は結構苦労する。 ・建物に入る時やマップ移動する際の読み込みにクッソ時間がかかる(一周あたり20時間ほどで終わるっちゃ終わるが、読み込み時間のせいでプレイ時間が少なからず伸びている) これらを最初から分かった上で、なおかつ重厚な設定のRPGをやってみたいのならば個人的にぜひおすすめしたいゲームの一つに入ります。 あらかじめ最低難易度でスタートしておけばこの手のゲームが苦手な人でもサクサク進められるようにしているのは高評価に値することでしょう。 ただ素の値段がかなり高い方なので、セールで買うのを強くお勧めします。 セールで買い上記のことを乗り越えられたなら、きっと勝って損しないゲームになりうることでしょう。すべて表示閉じる
まず何より先に日本語訳を作成してくれた有志の方に感謝致します。 機械翻訳にぶち込んだような翻訳ではなく、物語の雰囲気や各キャラクターの性格に即した翻訳で、違和感なく本作を楽しめたのはまず間違いなくこの有志の日本語訳があったおかげです。 さて、本作の評価についてですが、CRPG好きとしてはあまり声を大にしておすすめは出来ない作品です。 BG3のプレイをきっかけに、このジャンルの作品を買い漁ってプレイしているのですが、本作はビルドの幅も狭く構築の楽しみもなく、物語もマルチエンディングを謳っているだけの一本道で、ただしくロールプレイを楽しむ作品としてはイマイチ、というのが正直なところです。 特にビルドの幅の狭さは、繰り返しプレイする上で致命的だったと思います。 剣+盾、両手武器、二刀流、弓、素手、魔法など、可能性としては様々なビルドが存在するのですが、魔法があまりに強すぎるため、どのビルドでも魔法を組み込むことが前提になってしまい、プレイの新鮮さは早々に失われてしまいます。 これに加えて実質一本道のストーリーであるため、ビルド構築やマルチエンド回収のための周回を楽しみながら数百時間を捧げるような大作と比べるまでもなく、CRPGとしては並かそれ以下、という評価が妥当かと思います。 同ジャンルの傑作と呼ばれるような作品は未プレイであれば、おすすめ。そうでないなら今更プレイする作品ではないかもしれません。すべて表示閉じる
人生とは選択の連続であり、Tyrannyもまた選択の連続です。 これまでプレイしたRPGで1、2を争うくらい面白かったです。 シナリオ、キャラクター、アートワーク、音楽、演出、どれも素晴らしいですが、特にストーリーが特筆すべき出来です。 主人公はゲーム開始時から既に特殊な存在なのですが、ゲームをプレイしていく過程で少しずつプレイヤーがそれを自覚するように作られています。 終盤には自分の能力への自信と仲間との絆が深まり、エンディングは多少の盛り下がりはあるものの感動します。 使った武器や技術のスキルポイントが溜まることでレベルが上がるシステムも相まって、ロールプレイの感覚はスカイリムに近いと感じました。 不満点はロードの長さです。SSDにインストールしていますが10秒程かかります。 日本人との相性が良さそうなゲームですが、採算が見込めないためか、日本語が提供されていないのが残念でありません(Paradox Interactive社のゲーム全般に言えることですが)。 雰囲気を壊すことなく全編を翻訳したファックマン氏に感謝とともに敬意を表します。すべて表示閉じる
何故か途中でストップした 日本語版が待たれるすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点のスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
