
ULTRAKILL
底値 ~ ¥1,250Steam および第三者ストアを含む
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥1,2502026-05現在の全ストア最低価格~ ¥2,570AllYouPlay下限価格との差+106%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ULTRAKILLについて
ULTRAKILLは、さまざまな移動能力で攻撃を避け、多彩な武器バリエーションで敵と戦うテンポの速いレトロFPSです。敵の血で体力を回復し、素早くスタイリッシュに倒すとコンボが発生。ミッション間に武器バリエーションを得るポイントも獲得できます。 Steamプレイヤーの評価は、215,740件中97%%が好評です。 対応インターフェース言語:英語。 発売日:2020年9月3日。
制作スタッフ
開発
Arsi "Hakita" Patala
販売
New Blood Interactive
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1,2502026-05-12 · AllYouPlay基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-12
02購入前に
モードと操作
Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語
英語は音声と字幕に対応言語として記載されています。
03よくある質問
戦闘の仕組みは?
移動能力で攻撃をかわし、武器で敵と戦います。敵の血を浴びると体力が回復します。
スタイルやポイントは何に使う?
素早くスタイリッシュに敵を倒すとコンボが発生し、ミッション間に武器バリエーションを得るポイントを獲得します。
任意目標や秘密要素はある?
キャンペーンには任意のチャレンジ、ランク目標、隠された秘密があります。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
レビュー時点で0.5時間64人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
hello this is v2 speaking WE SHOULD NOT ADD ULTRASEX TO THE GAME oh hello v1 what are you do- MAKE ULTRASEX, NOW!すべて表示閉じる
レビュー時点で17.7時間7人が参考になったと評価
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おすすめSteamプレイヤー
お手軽スーパープレイでスコアを稼ごう。絶対に見過ごすべきでない。ULTRARECOMMENDED. トリックを駆使してスコアを伸ばすのが主目的のステージクリア型のFPS。 主人公は血を燃料とするロボットで、人類が絶滅して血を得ることが出来なくなったので地獄に向かうというストーリー。 敵を空中に跳ね上げる、場外に飛ばす、攻撃を弾き返す等して評価を上げていく。 ストーリーを追うステージクリアモードがメインで、他にウェーブを生き抜くモード、サンドボックスモード有り。 良いところ ・爽快感 一撃が当たった時のサウンドやエフェクトが非常に派手で気持ちいい。 また大打撃を与えた場合は一瞬スローモーションになる演出が入り、これもまた爽快感に繋がっている。 ・ゲーム性と体力回復方法の相性 プレイヤーはマップを自在に動ける機動力を有しており、これで自在に敵の攻撃をかわしていく。 但しあらゆる方向から敵が出現するので避けきれず体力の減少は避けられないし、マップ上に回復アイテムは無い。 ではどう体力回復するのかというと、敵に近づき大打撃を与えてその血を浴びることによって回復する。 このリスクを取らないと回復出来ないという回復方法がゲームにメリハリを与えている。 ・沢山のギミックのある銃とトリック 武器はハンドガン・ショットガン・ネイルガン(マシンガン枠)・レールガンの4つと、パンチで、いずれも一般的なものだが、オルトファイアがユニーク。 例えばハンドガンは打ち上げたコインを撃つことによって大打撃を与える能力を持っていたり、ショットガンは目視出来る攻撃(プロジェクタイル)を弾き返し可能。 それぞれの銃に複数のオルトファイアや説明されないテクニックがあり、これらを習得することによってスコアを伸ばす楽しみがある。 ・幅広い難易度 とにかく爽快感だけ欲しい人から、テクニックをフルに活用してやっとクリア出来る難易度まで幅広い難易度が用意されている。 ・愛着の湧く主人公と敵キャラ 一言も喋らないし三人称で眺めるシーンも無いが何故か愛着が湧く。コミュニティは主人公V1のファンアートで溢れている。 実はボスの中にも後継機のV2がいて、こいつも礼儀正しく手強く、愛着が湧く要因の一つ。 賛否両論点 ・忙しすぎ? オーバーヒートや長いチャージを必要とする武器があり、これらを引き起こしている場合は別の武器に切り替えて攻撃しないとならないし、更に複数のオルトファイアを使い分けたい場合はこれも切り替えていく必要がある。即時に武器選択とオルトファイアを選択出来るキーコンフィグを練る必要があるかもしれない。 但し、完全に不要と思える武器及びオルトファイアはステージ開始前に無効に出来、操作を単純化出来る。 ・一部マップのギミックは複雑かも 配線を辿って見つけるスイッチや少し意地悪なところに置かれた鍵など、次の戦闘への進行を阻む要素がいくつかのステージに存在する。 但しリプレイ前提のつくりなので、リプレイするならばこれらを覚え、実行する楽しさがあるとも言える。 更に武器の入手に関するシークレットもあり。 ・グラフィック 初代PSのようなグラフィック。敢えて時代を逆行するグラフィックで、嫌いな人は嫌いかも。 悪いところ ・早期アクセス中 未完成のまま開発が終わるかもしれない。もし今の方向性のまま完成したなら、この点は心配無用。 また、現状実績及びトレカに非対応。 ・コントローラーには未対応 昨今コントローラーでFPSをプレイするという人も増えていると思うが、残念ながらこれには未対応。 今後実装されるかというと、激しい振り向きや操作の正確性という観点から実装しない方針となる可能性が高そう。 総評 シングルプレイのFPSの中では、初代DOOMから2021年のFPSを含めても、最高水準の出来。 似た方向性の有名作品にDoom Eternalがあるが、小難しいストーリーもなくスピード感はこちら方が上。爽快感は高いしグラフィック故動作は軽量。 リプレイ性も高く、操作技術の向上によって上達を感じることが出来るだろう。 マルチプレイのゲームしかしない、FPSに興味が無いという理由でもなければ絶対に見過ごすべきでない。 またこのレビュー執筆時点で早期アクセスであるが、それでも買うべきと考える。定価でも買う価値あり。セールならばマストバイ。 ULTRARECOMMENDED.すべて表示閉じる
レビュー時点で9.3時間50人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
好き"だった"ゲームです。 アクションは文句無しに面白いですし、キャラクターとクリーチャーデザインも抜群に良い BGMもbandcampでOSTを買うほどとても好きでした。 LAYER 4以前は全てのステージでPランクを狙うことが間違いなく楽しかったのですが LAYER 5以降は難易度を上げつつも楽しさと爽快感を維持出来なくなっている印象です。 というかぶっちゃけLAYER 4のStalkerによる砂化(出血しない)の時点でちょっと嫌な気配はしてました、LAYER 5からIdolが無敵化させてくるんですもの「うわ」って声出ましたよ。 私がこのゲームで何よりも大好きなCyber Grindがお気軽ではなくなってしまいました。 バッドレビュー書いてるけど本当に好きだったんですよ、このゲーム・・・。 https://www.twitch.tv/koorizatou/clip/SmellyMildPlumageOpieOP-OTabpFX4SncPuSqp https://www.twitch.tv/koorizatou/clip/ScaryFurryCobraStinkyCheese-bbn1Io0DnfXBpzUs https://www.twitch.tv/koorizatou/clip/DarkFreezingPterodactylCharlieBitMe-iqhfudrRQVX11vhz https://www.twitch.tv/koorizatou/clip/PuzzledEsteemedSharkTriHard-JquDMro50iHszAkl そして開発元の思ってそうなゲームの方向性が「なんか思ってたのと違うな」と感じていた矢先「あ、そういうコラボするスタンスなのね」と、連鎖してあまり好きではなくなってしまいました。すべて表示閉じる
レビュー時点で38.7時間5人が参考になったと評価
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おすすめSteamプレイヤー
◆概要◆ ハイクオリティなオールドスクール系FPS。 爽快感、スピーディー、ストレスフリーな操作性に抜きん出ており、デモ版を触っただけで購入を決めたほど。 ◆FPS面について◆ まず言いたいのは「マウス操作でも感度最強のオートAIMがある」点。 このおかげでFPSが苦手な私ですら120%の爽快感を楽しめ、とりあえず敵のいる方向に撃ったら当たるレベル(感度調節は可能)。 かといって敵の攻撃は避ける必要があり、足場を登ったりギミックを動かしたりは手動なのでプレイしている感があるのも良かった。 それ以外にもゲーム速度変更などのチートモードがあり、プレイの敷居はかなり低いだろう。 FPSとしてはかなりストレスが少ない作りとなっており、弾薬の概念がないためひたすら撃ちまくれる。 右クリックの第2攻撃は攻撃性能が武器によって異なるどころかモーションすら違う凝りっぷり。 特に初期銃は画面すら揺れる貫通レーザーで非常に爽快感があるほど。 武器種はどれも個性のある作りだがいずれも強く、弱すぎて使えない武器種がないのも良いバランスだった。 HPに関しても敵撃破時の血しぶきを浴びれば回復するため、回復作業の手間がないのが良かった。 移動操作はダッシュとスライディングの2つがあり、スライディングはノーコストで高速移動できるため非常にストレスフリーでタイムアタックを意識した作りになっているのもポイント。 他にもその部屋の雑魚敵を全滅すると若干のスロー演出が入ったり、第2攻撃の使用回数が回復するとSEが鳴ったりと、視認しなくてもわかる作りになっているのも良かった。 ちなみに武器解説についてはpixiv百科事典の項目がわかりやすかった。 ◆システム面について◆ 本作は敵を撃破すると画面右側にスタイルランクが表示され、評価ランクがAnarchic→Supreme→SSadisticのようにどんどん上がっていき非常に盛り上がった。 特にS以上にするのはなかなか大変であり、最終リザルトにも関係するので上を見ると果てしないやりこみになるだろう。 難易度は現時点では4種類存在(VERY HARDは未実装)。 それぞれ <ACCESSIBLE> HARMLESS:敵の動きと攻撃頻度が低め LENIENT:敵は受動的な動きで攻撃こそ遅いが被ダメージは高め <HARD> STANDARD:被ダメージは高く通常の難易度 VIOLENT:敵はアグレッシブな動きで攻撃頻度も高い となっている。 公式のおすすめはSTANDARDのようだが、攻撃頻度が鬼のように高くなるため力量にあわせて選びたい(HARMLESSでもボス戦は結構歯ごたえがあった)。 ちなみに旧バージョンではHARD表記がNOMAL表記だったようで、今でいうACCESSIBLEが未実装だったとか… なお解放・装備した武器は各難易度で持ち越し可能なのが良かった。 ◆他モードについて◆ 本作は本編、Cyber Grind、サンドボックスの3つのモードが存在。 個人的に非常に良かったのがWAVE制のエンドレスモードであるCyber Grindであり、本編にあった謎解き要素が存在せずひたすら戦い続けることが可能。 純粋に戦闘をしたいだけの場合は持ってこいのモードであり、ぶっちゃけこっちが本編でも良いレベル。 ◆気になった点について◆ オールドスクール系FPSは本作が初なのでなんともいえないものの、本編はチャプター1-2以降はやや謎解きの頻度が増えるのが気になった。 チャプター1-1以前は純粋に戦闘のみで爽快感だけを味わえるが、チャプター1-2以降は戦闘と謎解きが交互に来る感じで戦闘のテンポが落ちるのが少し残念だった。 (現在チャプター1-4まで進めており、いまいち進み方がわからず詰みかけているのも理由の一つ) もう一つはsteam実績やsteamランキングがない点。 前者についてはまだアーリーアクセス中だからの可能性があるか。 後者についてはすでにゲーム内に実装されているため、外部に反映していないだけかもしれない。 ◆終わりに◆ とにかくどこを取っても非常におすすめの作品であり、FPS好きなら絶対やれレベルのクオリティ。 本編では謎解き要素が増え始めたのが気になったがそれ以外は文句なく、ローポリゴンなグラフィックも世界観を引き立てていて良さげ。 BGMもテンションが上がるものばかりでOST希望。 デモ版をプレイするだけでもその良さが分かる作品だったので、まずはデモ版をプレイするのも良いだろう。すべて表示閉じる
レビュー時点で1.5時間39人が参考になったと評価
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シューターゲームの面白さでは無かった 体験版を遊んでみて、スピーディーで爽快感のあるシューターゲームだな、と思って購入しました。 面白いことは面白い・・・が、何かが違うんですよ このゲームは「ダクソのやり直し系高難易度」と、「DMCのコンボ系アクションゲーム」を合わせたようなゲームであって、 DOOM(2016)とかTurboOverkillとかシリアスサムとか、この辺の爽快系シューターゲームの面白さは無いんですね 体験版で遊べるような序盤では気持ちよくコンボを繋げながら敵をバシバシと倒していくことができますが、ゲームを進める度に、射線無視して空から追尾レーザーを放って来るやつとか、フックショットでタイミングよくスイッチ起動するとか、まず近接で盾を割ってから攻撃したいやつとか、像を探して壊さないと無敵になるギミックとか、ダクソみたいな覚えゲーのボスとかetc... 「これシューターゲームの面白さかな?」って部分が段々と増えていくんですよね 実際、「被ダメージを下げる」「ゲームスピードを下げる」といったアシスト機能はオンにするとクリア時に「アシスト使ってクリアしたよ」と分かってしまうのですが、エイムアシスト機能はオンにしても評価等に全く影響しないので、開発もエイムはあまり重要視しておらず、コンボや回避を重要視しているんだと思いますすべて表示閉じる
レビュー時点で14.2時間5人が参考になったと評価
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好きすぎて日本語化MOD作りました このゲームについて語ると長いのでMODだけ欲しい方はガイドをご覧ください。 浴びろ鮮血!駆けろ地獄!視界の全てを殺し尽くせ! 舞台は人類滅亡後の地球、めちゃめちゃになった地球で血を燃料に動くロボットたちは燃料源を求め地獄へと向かったのだった... というのが大まかなあらすじです。主人公はそんな機械の中でも戦闘に特化した戦争マシンのV1。機動力MAXで紙耐久のV1を操作しジャンプやスライディングでハイスピードに地獄を駆け抜けよう! 一通り遊んでみて 既に似たようなこと言われていますが一言でいうと遊ぶ麻薬。 PCで初めて遊んだゲームでしたがありえないくらい遊んでます。デモ版を十分に楽しめた方なら本編も楽しめると思います。 ハイスピードながらパリィ演出で緩急が付けられていてかなりブッ飛べる上、BGMが全体的にブレイクコア調になっているため脳汁がえげつない程出ます。難易度も幅広くFPS初心者向け~死にゲーにまで変貌します。 またこのゲームには弾切れの概念が無いのに加え、飛んでくる攻撃はほぼ全てパリィできるぶっ壊れ仕様です。自分の攻撃すらパリィできます。 ハイスピードアクションが好きな方、とにかく脳汁を出したい方、トレーラーの音楽にビビっときた方、そしてストアページ右上に居るロボットが刺さった方は是非買いましょう!!! 遊んでみて気になるキャラができたら是非公式のグッズ販売ページへ!抱き枕カバーが買えるかもしれませんよ!すべて表示閉じる
レビュー時点で562.3時間31人が参考になったと評価
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no robot sexすべて表示閉じる
レビュー時点で116.7時間3人が参考になったと評価
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人類が滅びたから、地獄に行って一杯の燃料(血液)を浴びてこよう。 ------------------------------------------------------------ !注意! アーリーアクセス現時点ではACT.1、CyberGrind(ウェーブ制のエンドレスモード)のみが実装されています。 遊び終わると物足りなさが少々出ると思いますが、ローンチセールの今を見逃せないですよね。 結論から申し上げますと、一瞬でも遊びたいなと思ったなら値段やボリュームに迷わず買いましょう。 数年に1個の超良ゲーです。それほどこのゲームは面白いです。 ------------------------------------------------------------ ・ストーリー このゲームでは ロボットが血液を燃料にして動く世界が舞台となっており、地上世界で採取され続けた人類がついに絶滅してしまったので、燃料の枯渇を避けるためにロボット達は地獄へと足を踏み入れる事になります。 ULTRAKILLの主人公「V1」の物語はブートアップから始まります。 近状更新: マシンID: V1 位置: 地獄に接近中 現在の目標: 武器を探す 人類は滅びた。 血液は燃料、 地獄には一杯。 ------------------------------------------------------------ ・これはどんなゲーム? ・Doomのようなアリーナシュータースタイルで地獄の悪魔の血液を浴びまくるゲームです。 !ペースがとても早く、慣れるのに時間がかかるかもしれません! (慣れない方はアシストを有効にし、時間経過を遅くしたり 受けるダメージを軽減させることも出来ます。) ・クールに攻撃を決めてスタイルスコアを稼ぎましょう!爆発物で雑魚をまとめて吹き飛ばしたり、相手の投射物を殴り返して爆破したり、状況に合った武器を使い分けることでより多くのスタイルスコアを得ることが出来ます。目指せULTRAKILL!! ・現在実装されている武器は4つ。ピストル、ショットガン、ネイルガン、レールガン。 ・またそれぞれの武器には最大4つのとてもユニークな固有バリエーションが存在します。例えばピストルでは、はじいたコインに弾を当てて跳弾で敵の弱点に攻撃するマークスマンというバリエーションがあります。超カッコイイし何といっても気持ちが良い! ・ステージを完走することで得られるポイントを使って、毎ステージ開始時にすぐ右にあるショップでバリエーションを購入しましょう。 (現時点では9つのみ実装されています。 普通に遊んでたらすぐに全部そろいます!) ・体力はこのゲームのテーマ通り、敵を攻撃したときに出てくる血液に当たることで回復できます。 ただしダメージを受けてしまうと体力だけでなく、体力上限も共に減ってしまいます。時間経過で元通りになりますが、敵にくっついてネイルガンでゴリ押し等が出来ないようになっています 注意しましょう。 ・ボス戦はとても手ごわくなっています。一筋縄では行きません、何度も死んで動きを学びましょう。 ------------------------------------------------------------ ・その手の者には嬉しい機能 ・画質設定ではダウンスケーリング機能が存在し、PS1のようなで荒いグラフィックでゲームを遊ぶことが出来ます。 ・ビューモデル位置が変更可能、デフォルトの右の他に反対の左側配置、クラシックな真ん中配置が存在する。 ・デフォルトのHUDの他に3つのオプション、DoomのようなクラシックHUD、前者の色無し、HUD無しが存在する。 ------------------------------------------------------------ ・足りないと思ったところ ・武器の装備は数字で固定、自由な割り当て変更が出来ない。 (1→ハンドガン、2→ショットガン、3→ネイルガン、4→レールガン) 後のアップデートで改善されると思いますが、少し残念だった。 ------------------------------------------------------------ ・遊び終わった感想 とても楽しかった。こんなことできるの?!といった敵の新たな倒し方の気付きが特に面白い。 しかし、先にも上げていますがボスが本当に強く、ボス戦にて何度も死んでしまうほど手こずりました。慣れていないとダクソのようなダイアンドリピートを行うことになるかもしれません。それでも!何度も何度も繰り返してようやく掴み取る勝利の嬉しさは、努力して頑張った分以上に自分に返ってくると思います! ------------------------------------------------------------ まだまだアーリーアクセス、今後も期待で目が外せないゲームになっています。 僕の知らない心の裏で密かに求めていたFPS、本当に買ってよかった!すべて表示閉じる
レビュー時点で2.8時間29人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
購入してしばらく積んだ後ふとプレイしてみたけどいまいち…プレイ前に見たレビューで上げたハードルほど気持ちよくない… タイタンフォールみたいな機動性を期待したら実際はジャンプふわふわしてて細かい制動効かないし壁蹴りは入射角に関わらず常に壁に対して垂直だし…スラムあるからそれで困りはしないけど。 武器のモードの切り替えなんかは武器持ち替えたりするとデフォルトの青いのに勝手に戻るのがうっとうしくてしょうがない、各モードにもショートカット割り振らせろみたいな無茶は言わないがせめて変更したモードはそのままにしてほしい。 あとパリィとかいう要素もあったけどマローダーみたいでヤダ。自分の撃ったショットガンの弾パリィするやつは爽快だけど自分のプレイだと武器そろってないせいで自然とそれば使って単調になったので逆にマイナス 次の感想は完全にゲーム外に起因するからレビューとして不適切かもしれないけど、このゲームはDoom eternalと引き合いに出されるのを見かけて知ったので向こうのパズルみたいに複雑で密度の濃い戦闘を期待したのに、敵や自分のスピードが速いだけで生き残る必死さに興奮できなかったのが期待外れだった。完全に別ゲーとして認識できたら萎えて投げることもなくもうちょっと好意的になれたかも Doom eternalがやりたい人にはお勧めできないけど単にスピード感を求めるだけならありなんじゃないかな個人的にはそれでもちょっと引っかかるけどすべて表示閉じる
レビュー時点で2.5時間3人が参考になったと評価
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出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。