
Untitled Goose Game 〜いたずらガチョウがやって来た!〜
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Untitled Goose Game 〜いたずらガチョウがやって来た!〜について
Untitled Goose Gameでは、ガチョウとなって村の日常をドタバタ騒ぎに変えていきます。庭や店、広場を歩き回り、帽子を盗み、いたずらを仕掛け、鳴き声で住民の邪魔をしましょう。 Steamのプレイヤーレビュー22,939件中、95%が好評です。 Steam PC版はシングルプレイと2人協力プレイに対応します。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1,1052025-01-09 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| オランダ語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
言語
Steam PC版は日本語を含む複数のインターフェース言語に対応しています。フル音声の情報はありません。
モードと操作
シングルプレイに加え、2人協力プレイでゲーム全編を遊べます。コントローラーの完全対応が記載されています。
03よくある質問
どんなゲームですか?
ガチョウとなって村でいたずらをし、帽子を盗んだり鳴き声で住民を困らせたりします。
2人で遊べますか?
はい。2人協力プレイでゲーム全編を一緒に遊べます。
コントローラーに対応していますか?
はい。Steam PC版はコントローラー完全対応と記載されています。
“Charming puzzle game about a mischievous goose delivering a tight two-hour experience through multiple solutions per mission and delightful NPC interactions.”
編集部の総評
The smartest thing about this game is that it knows what it wants to do and what it doesn't want to do. It doesn't try to tell a grand story, doesn't try to cram in a hundred hours of content, doesn't try to show off with technical wizardry—it just wants you to be an annoying goose, and it does that one thing to perfection.
A two-hour playthrough does feel thin in 2024, but those two hours are denser than twenty hours in many open-world games. Every prank is carefully designed, every NPC reaction is perfectly timed, every scene wastes no space. You won't think "there should be more content here," you'll just think "I want to play this again."
Is it worth two hours? If you want a game you can play for a month, then no. But if you just want to laugh for two hours on a weekend afternoon and experience the joy of being a little villain, this might be the purest game you play all year. It won't change how you think about games, but it will make you remember that waddling white goose and its triumphant honk when you press X.
人気のSteamレビュー
日本語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
このゲームの魅力に関しては面白いと感じましたが、ゲームの仕様に対する不満点が多く印象に残ってしまったためおすすめしません 長所 ・ガチョウになって思う存分悪さできる ガチョウの仕草が可愛らしく、人間に対して悪さをする様子を見るだけで楽しい おふざけ機能である「鳴く」アクションも視線の誘導や足止め、動作の中断と様々に役立ってくれる 短所 ・ガチョウ操作に対する不満 ガチョウの動きが緩慢で、長距離の移動、反復操作がかなり面倒 ショートカットは存在するものの、ショートカット道自体が長い&移動が遅いのであまり恩恵を感じられない ファストトラベルやもう少し早いダッシュ機能が欲しくなった また、「鳴く」アクションとは対象的に「翼を広げる」アクションが役立つ機会が非常に少ない ・取りにくい/取られやすい 物を掴むときにはガチョウの頭が物と接触している必要があり、移動する人間の手や腰についたアイテムを取るのが困難 一方人間は、ガチョウの体のどこかに少し触れるだけで掴んだアイテムを没収してしまう そのため、人間の腰周辺に接近してボタン連打→運良く掴めてもすぐ没収 とゲームテンポが非常に悪くなるシーンがある ・ボリューム不足 本編クリア自体は2時間程度で可能 やりこみ要素も存在するが操作性劣悪なのにスピードランをさせてきたりするのでやる気にならない 個人的にこの価格でこのボリュームは値段不相応 総評すると「ガチョウで遊ぶ」だけなら楽しいが、 「ゲームをクリアする」ことを主眼とすると不満点が出てきてしまうゲーム ひたすらガァガァ鳴いておっさん煽ることが目的ならおすすめしますすべて表示閉じる
可愛い、ただひたすらにGooseが可愛い、街の人達も可愛い、全てが癒し。 しかもSteam発売と同時にRemote Play Togetherで2匹目まで付けてくる、神。 ちょっと当たり判定が厳しい時もありますが、頭をひねりながら大体13時間ぐらいで全実績取得。 最後の隠し要素が個人的にめちゃくちゃほっこりしたのでぜひ購入した方はそこまで見て欲しい。すべて表示閉じる
頭を捻っていたずらできるというよりかは、決められたイタズラをこないしていくパズルのような感覚のゲームになっています。 意味ありげなオブジェは掴んだりできますが、それで何か住民からアクションが貰えるのは決められてた物だけで基本的には物を盗んでも住民が回収に追いかけてくるだけです。 イタズラもステージを変わっても内容はほぼ同じで代わり映えは余りしません。 価格はそう考えるとやや高め、もう少しキャラクターのアクションを多めにしてほしかった。ガチョウだからと言われたらそれまでだがすべて表示閉じる
1羽の名の無いガチョウとなり、 平和な街に訪れて市民に嫌がらせをする オーストラリア製の作品。 悪戯をして市民の気を引き、街への通り道を 作って進んでいくパズルアクションです。 ~ 作品の注目点 ~ 主なアクション ・鳴く ・屈む ・走る ・咥える ・羽ばたく やるべき悪戯がリストに載っており、 その悪戯を実現出来れば先に進むフラグが経ちます。 悪戯 鍵を奪って逃げたり、靴紐を解いて転ばせたり 目の悪い子供の眼鏡を盗んだり 酒樽に穴を開けたり、台所の水を溢れさせたり… 絞めた方が世のためになる様な 悪戯が多い気がしますが 数多くのユニークなアクションが用意されています。 市民はみんな聖人でどんな悪辣な行為をしても 血生臭い事はしてきません。 ~ プレイ中に抱いた個人的な不満点 ~ ・アート寄り パズル自体は割と数は少なく、 ステージ数は4+オマケ1と多くはありません。 音楽も眠くなるようなBGMで ゲームというよりアート的な作品を 目指している印象を抱きました。 ~ 総評 ~ 個人的には五分五分の評価で このボリュームで1980円は高い気がします。 どちらかというとゲームより アート寄りの作風に感じるのが気になりますが パズルの発想自体は見応えはあったと思います。 少し軽いゲームをやりたい、ソフトなパズルゲームを 探している時なら有り…といえば有りかもしれません。 PVを見て気になったら、セールで安くなってからなら 試してみても良いと思います。すべて表示閉じる
最初の実績取得率(一面クリア)が43.5%です。つまり、半数以上のプレイヤーが一面もクリアせずにこのゲームを投げてしまったということになります。 面クリアのためにToDoをこなす必要があるんですが、これが完全ノーヒントではっきり言って難易度が高い。 例えば一面の「麦わら帽子をおじさんにかぶせる」という一見いたずらでも何でもないToDoがクリアのための必須クエストなのですが、ドアに掛けられた麦わら帽子にクチバシが届かず、どうしたら達成できるのか全くわからない。 半数近くの人間が一面もクリアできないのはゲームとしてどうなんだろう。 また、ほとんどのToDoは正答に至る行為が一つだけで、様々な別解が存在する他のゲームと比べるとどうしても見劣りしてしまう。 操作方法も単純だが、それに伴ってやれることも少ない。(物を掴む、引っ張る、スイッチを作動させる、鳴き声をあげるくらい) なので、見た目より自由度は低い。シミュレーター系ゲームを想像すると肩透かしを食らうと思います。 BGMと雰囲気は良かったです。すべて表示閉じる
人間にいたずらしながら行動範囲を広げていくゲーム。 動くガチョウがかわいい、ガァガァ鳴いてるだけでもかわいい。 アニメーションがきれいで満足度は高い。 ToDoリストがあるので、今何をすべきかがわからなくてイライラすることは少ない (達成までのフローはわかりにくい場合もある) マルチで友達とガァガァ鳴いてるのが一番楽しいかも。すべて表示閉じる
具体的な行動は決まっておらず自由に動かしてクリアするタイプや、開発者側の用意した「いたずら」のシナリオに従うタイプなど、「いたずら」をテーマにしたゲームも色々あるが本作は後者の方に近い。 指定されたToDo(○○をXXしろ、○○にXXさせろ、など)をクリアしていく形式なのでジャンルはアクションパズル、謎解き、推理モノになるのだろうか? ToDoコンプリートなど気にせずに先に進んでクリアするなら3時間程度。 全4ステージで「え?これでもう終わり?」と感じた。 面倒なのと高難易度のToDoを除いて消化しても6時間くらいだった。 ゲームとして面白かったし50%セール時に買ったので満足はしている。 しかし非セール時に買う場合、ToDoの消化率を気にしない人は3時間2000円で終わってしまうと思うと人はオススメしづらい。すべて表示閉じる
ガァ ガァすべて表示閉じる
こんなの攻略見ないと無理だろ というミッションが多すぎる 一時間ちょっとやってみて進めないと思ったら攻略を見てみよう こんなの無理だろ!と思ったら返金しようすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。