

V Rising
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01V Risingについて
弱った吸血鬼としてゴシックなオープンワールドに目覚め、血を狩り、昼の陽光を避け、力を蓄える城を築きます。 Steam PC版では、プレイヤーレビュー110,752件のうち89%が好評です。 発売日は2024年5月8日です。 対応インターフェース言語は簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、イタリア語、ハンガリー語、日本語、韓国語、ポーランド語、ロシア語、トルコ語、タイ語、ウクライナ語、スペイン語(ラテンアメリカ)、ベトナム語です。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥1,0252026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか15言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ベトナム語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版にはシングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイがあります。説明ではオンラインプレイとローカルでのソロプレイが案内されています。
言語と音声
日本語を含む18言語のインターフェースに対応。英語はフル音声で、記載された各言語に字幕があります。
コントローラー
説明ではネイティブのゲームパッド対応を案内し、Steamでもフルコントローラーサポートが表示されています。
03よくある質問
V Risingでは何をするの?
弱った吸血鬼として目覚め、血を狩り、昼の太陽を避けながらオープンワールドに城を築きます。
友達と遊べる?
はい。説明にはオンラインでの同盟や友人との探索があり、Steamでは協力プレイも掲げられています。
一人でも遊べる?
はい。ローカルのソロプレイが説明され、Steamでもシングルプレイ対応です。
“A vampire survival game that funnels all progression through 57 named boss fights, equally strong at castle-building and top-down action”
編集部の総評
Add it all up and V Rising lands at 8.5 — a top-down survival game that knows exactly what it is and executes that vision with unusual conviction. The headline numbers back the verdict from both directions: OpenCritic places it in the 'Strong' tier at 83, Metacritic reads 85, and on Steam it sits at 89% Very Positive across more than 108,000 reviews. Critics and players rarely line up this closely, and when they do it usually means a game delivered on its core promise without a glaring asterisk. With over six million copies sold worldwide as of late 2025, it is also one of the genuine commercial success stories of the top-down action-survival niche.
Who it's for, and who should walk away
The clearest fit is the survival player who wants real action-game feel under their fingers and is happy to run a castle on the side. If the idea of earning every upgrade by reading a boss's wind-up and dodging on reaction sounds like a feature rather than a chore — and if you like the long-tail satisfaction of siting and defending a gothic stronghold — this is close to a tailor-made experience. The combat is the draw, and the building is the home you return to between hunts.
It is just as important to name who should pass. Anyone whose ideal survival game is a quiet solo farm will feel the friction here. The mid-to-late material gathering drags for players who only want the boss fights, and the design leans hard toward multiplayer servers, where PvP castle raids and social pressure are part of the texture rather than an optional sideshow. If you bounce off twirling around telegraphed attacks, or the thought of someone tearing into your fortress while you sleep raises your blood pressure for the wrong reasons, the things this game does best will read as the things it gets wrong.
Verdict, version, and the one thing rivals can't copy
On versions the advice is simple: the base game is the complete experience. The free updates have folded all the meaningful mechanics in over time, the Castlevania crossover is built into the standard release, and the only paid add-on is a purely cosmetic pack you can ignore without missing a single system. As of March 2026 the content is treated as finished, so a buyer today gets a whole, settled game rather than an early-access promise.
What ultimately separates V Rising from the pack — and from its most obvious rival, the survival-building benchmark Valheim — is where it puts your growth. Valheim and its kin gate progress behind patiently stacked materials; V Rising stakes the entire growth loop on read-and-dodge boss hunts, so the wall you hit is never a missing resource but a fight you have not yet learned. That single design choice is the thing nobody else in the genre has matched, and it is why, even with a thin story and a multiplayer slant that won't suit everyone, the game holds its 8.5 with room to spare.
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには好評と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ゲーム内容は面白いが、jpサバに全く日本人がいないし、なにより民度がクソと言いたいほど低すぎる。 PvPではどこに領地を構えても、俺たちの領地だ出て行けと言われ レベル差の暴力で殺され続ける。どんなに引っ越しても別の場所で別の人に同じことをされる。城を構えないと自分のレベルが上げられないので勝つことができない。 PvEでは自分らの領地の出口が悪意しかない方法で塞がれ身動きが取れなくなる(PvEは他人の城壁など破壊出来ないためサバを変えるしかなくなる)、塞いでくる人たちは多分その領地に城を立て始めた人たち全員にその行為を行っているのだろう。悪趣味にもほどがある。なにが楽しくてやっているのか理解が出来ない。理解したくもない。(※注意喚起 jpサバ#9005雪山の奥地の高台は悪意のある塞がれ方するからやめとけ) オンラインPvEするメリットは一つもない。 そういった面倒を面白いと思える人ならオンラインプレイでもいいかもしれないが、そうではない人たちはローカルをオススメする。 ゲーム自体は重いが、内容は面白いのでローカルで続けようと思う。 悪意なくみんなで楽しく出来たらもっとオススメしたかったよ。 ー終ーすべて表示閉じる
Valheimのようなゲーム内容にRUSTのような他人から物資を奪ったり協力するようなマルチ要素を足したようなゲームです。 ==レビューを書き込んでからそれから30時間ほどプレイしたので追加レビューを書かせていただきます== よくこのゲームをDiabloのようなゲームと表現する人がいますが、装備品のハクスラ要素などは一切ないので注意が必要です。 また日本語非対応となっていますが有志のかたが日本語化ファイルを作成してくださっているので日本語で問題なく遊べます。 このゲームの特徴は主人公はヴァンパイアで、敵から血を吸い取って血液の種類に応じてバフを得たり、人間を従属させたりと今までにないダークな要素がとても印象的なゲームになっています。 またヴァンパイアということもあり太陽の陽に曝されると体が燃えてしまうため、日中は日陰に隠れながら行動しないといけないというヴァンパイアならではのライフサイクルに程よい緊張感が与えられていています。 ゲームの進行としては主に「○○を作れ」というメインミッションが用意され、 ボスを討伐 → レシピ開放 → 作成する → またボスを討伐しに行く という流れになります。 ここでこのゲームの良かった点と悪かった点を箇条書きで挙げていきたいと思います。 良い点 デザインのディティールが細部まで作り込まれていてとても美しい。 LoLを彷彿させるようなアビリティを駆使した戦闘がとても面白い。 自分が今作で一番魅力に感じた点です、カウンター技や遠距離魔法など多様なアビリティを使いながら一筋縄ではいかない緊張感のある戦闘がとても面白いです。 建築要素はあくまで壁で囲ったり必要な設備を作るだけのシンプルな内容、しかしシンプルながら上記でも述べたようにデザイン性がとても良いので適当にそれっぽく置くだけでも美しい城が出来上がるので楽しめます。建築要素はあくまで攻略するための必要最低限という感じのため、建築をメインで楽しみたい方は別のゲームをお勧めします。 ボスのバリエーションがとても多い、どのボスにも専用のボイスが用意されており、爆弾をメインに使ったボスや弓をメインに使ったボス、またただ単に一方的に逃げるだけのボスなど様々なスタイルのボスが存在して基本的に使いまわしのようなボスは存在しないためどのボスも飽きずに楽しめることができる。 ここからは悪かった点を挙げます。 悪かった点 上記でも述べたように ボスを討伐してレシピ開放→それを作成→またボスを討伐しに行って...の繰り返しのため、やることが単調で人によっては早い段階で飽きがきてしまう。 クラフトで求められる資源の量が非常に多い、さらにその資源を精錬するのにも時間がかかるため、ひたすら物資集めに時間を要する必要がある。 一応この辺は自身でサーバーを建てたりプライベートサーバーで物資のドロップ量や精錬にかかる時間など細かな設定ができるためお好みの設定にすることは可能です。ですが公式サーバーなどはだいぶマゾい設定のためある程度資源集めに関しては不満を感じる可能性があります。 マップの広さに対して足が非常に遅い、上記でも述べたように資源集めが大変なわりには移動が非常に遅く、さらに石ころの一つでも持っているとワープすることができないため移動に関しては非常にストレスを感じる。 中国人韓国人の日本に対するヘイトスピーチが非常に盛ん、日本サーバーでもそのような方が出没しており、日本人と知るやいな悪質な嫌がらせをしてきます。 サーバーによってはひたすらチャット欄で中国人が日本に対してのヘイトスピーチが流れ続けている場合もあるので注意が必要です。 サーバーによっては拠点を建てれる土地がほとんどありません、自分は初プレイのときは20分間ひたすら歩き続けてようやく見つけたのが公衆トイレほどの小さなスペースでした。 あまり人数がいないサーバーを選べば問題ありませんが、賑わっているサーバーでやる場合はホームレス生活を余儀なくされます。 = 追記 = 発売してからある程度日数が経った現在、もうすでに過疎化が進んでおります。 自分は日本の公式サーバーでプレイしているのですが、ゲームを初めてプレイした頃は30人ほどいたアクティブも今現在ではゴールデンタイムですら10人いるかどうか、時間によっては誰もいないほどのアクティブ数になるときがあります。 これは自分の鯖のみというわけではなく、サーバー一覧を眺めていると公式サーバーですら10人ちょいがやっとというサーバーが殆どで過疎化が始まっております。 そのため上記で述べた拠点を建てる土地がないという問題は良くも悪くも解消されていると思われます。 拠点を破壊するゴーレムを召喚するアイテムが低コストで容易に作れる。そのため相手がログインしていない間に城を破壊してせっかく集めた物資を根こそぎ盗まれてしまう。 このような略奪行為はPvPの楽しみでもりますが、上記で述べたゴーレムは後半にならないと作れないため、始めたばかりの人や中級者の方はレベルの高い方に目をつけられると一方的に搾取されるだけで為す術がない、という状態になります。 ある程度発売してから日数が経ち初心者と上級者で大きく差が開いた現在では、これから始めるという方はPvPサーバーはあまりオススメできません。 総評としては早期アクセスでこれが2,000円なら十分お買い得です。 しかし物資集めのマゾさや移動の遅さに不満を感じ、ボス戦→レシピ開放→そしてまたボス戦...の流れは個人的にはすぐに飽きが来てしまいました。 早期アクセスでこのクオリティで2,000円ならなかなか悪くはないですが、上記のレビューを加味した上で購入を検討するのをオススメします。すべて表示閉じる
ストーリー性ないし、NPC会話もなさそうなので文章わかんなくても本当に大丈夫だけど、V Bloodボスの背景とか見ると結構面白い。 久々に見たら公式日本語化されていたので消します。(完全に消すのがなんだか惜しいので取り消し線で) 雑で穴だらけだけど、ある程度は何とかなるレベルに日本語化した。https://ux.getuploader.com/uncle_boe/ アクションは見下ろしタイプのディアブロとかみたいな雰囲気で、LV20あたりの現在は、激ムズでもなくヌルすぎもなくちょうどいい感じ。序盤の構成は、適度に回避スキルと遠距離スキル使いつつ、操作でも回避しつつ、攻撃を当てる流れ。 カウンターのスキルは悪くないけど、個人的には使い勝手悪いので、早めに革工場にいる氷弓使いボスを倒して、氷魔法もらった方がいいかも。 レベルはなく、攻撃力、防御力は装備に依存。ボス(V Blood)を倒すとスキルや製作物などが増える仕組み。 吸血鬼なので太陽光浴びると燃える。戦闘中だろうと、ひらけた場所で朝を迎えるとピンチ。ここがつまらん制約と感じるか、面白さを感じるかは人によるのかも?個人的にはロールプレイが捗るし、影を見つけながら必死で滑り込みセーフしつつ資源集めるの楽しい。 吸血は量より質。 たくさん吸えばいいんじゃなく、質のいい血を定期的に見つけてある程度の強化を維持するのがポイント。序盤わかってなくて品質100%の血を5秒で捨てた...。 建築はマス目型で、小物の配置はある程度何とかなる仕様。簡易シムズのイメージ。ガッツリファンタジックな外観なのでなかなか好き。 屋根がない?と一瞬思うが、Castleカテゴリから、床を敷いて壁を隙間なく囲うと自動的につく。木はただの塀なのでつかない様子。 ソロでやってるけど、まだ早期アクセスながら全体的に楽しいし、お値段もお手頃なので、このタイプのゲーム好きな方にはとてもオススメできると思う。すべて表示閉じる
2026/1 追記: 最近またやろうかと思って再インストールしてみたら、LANサーバーがまったく繋がらない。 メッセージとしては「リモートホストから応答なし」。 自分相手ホスト両方試したら同一の現象。 いまだかつでこんなエラーに遭遇したことはない。 しかも、数年も前から同一の現象が多数発生しているよう。 旧: 面白いが、新アップデートが入るたびに、 高確率でデータを1からやり直さないといけなくなる。 1~10を遊びつくして、11~の新規コンテンツをやりたいのに、 また1~10をやらないといけないという謎の拘り。 大して全体的な変更も加えられていないのに、意味不明である。 上がなければお勧めだが、それがあるせいで、マイナス100点!すべて表示閉じる
日本鯖は中国人しかいなくて4人以上で活動してて勝ち目ないからいかないほうがいい。 追記 公式鯖はチーミングが当たり前なので、やるなら15人以上でやったほうがいいです。 チーミングが嫌ならコミュ鯖にいきましょう。すべて表示閉じる
流行りに乗ってプレイしてみました。結論から言うと一人でやるのはお勧めしません。 PVEサーバー、JPオフィシャルサーバーでプレイ。 プレイ初日、かなり序盤に拠点を作るクエストがあり、拠点を作り終えました。 プレイ2日目、ログインすると、自分の拠点の周りに見覚えのない壁が…。つまり閉じ込められて外に出られなくなりました。 こんなことされたらやる気なくします。 プレイヤー同士の争いが嫌だからPVEサーバーを選択したのに、拠点を通して嫌がらせをするプレイヤーがいます。すべて表示閉じる
Stunlock Studioというメーカーによる見下ろし型マルチサバイバル作品です。 まず言わないといけないことは、公式のトレーラーやスクリーンショットを見ると、これはハクスラだと勘違いされると思うけど、実はこのゲームのハクスラ要素はそんなに強くないから、Diablo・PoE・Grim Dawnみたいなゲームをやりたい場合はまずこの作品を選ぶべきではないんです。 一見Diabloライクの作品だけど、まずWASDで移動するので、操作面はAlien Shooterタイプです。 そしてゲームの内容についてですが、あくまでサバイバル系なので、やることはARK: Survival EvolvedやRustにちょっと似てます。 主人公は吸血鬼だけど、人間を狩る立場ではなく、むしろ狩られる側だから、囲まれるとすぐ倒されるので、迂闊な行動ができません。 もちろん倒されてもペナルティがあるわけではないけど、装備以外の素材は全部落ちるので、いわゆる全ロスというデメリットがあります。 そのため、まず拠点を作らなければなりません。 このゲームはレベル制ではなく、プレイヤーの強さは完全に装備に依存してるので、「素材を集め→装備を作り→強い敵を倒し→それにより新しい装備や建造物がアンロックされ→それらを作るために素材を集める」ということは基本の流れです。 しかし、プレイヤーは最初からすべての建造物を作れるわけではなく、大半の建造物はメインクエストやボスモンスターでアンロックされるため、実はプレイヤーの行動はある程度決められていて、サバイバルゲームとして自由度はそんなに高くないんです。 まぁ、普通の見下ろし型ARPGとしては当然かもしれないが… で、他のマルチサバイバル作品と同様、このゲームにもPvEとPvPサーバーがあって、最大50人同時接続することができます。 しかし、当然キャラクターはサーバー依存のため、いつもやってるサーバーが満員して、他のサーバーにログインしたら、また一から始まる必要があります。 もちろん、ローカルサーバー、つまり個人鯖を立てることができるので、他のプレイヤーと一緒に遊びたくなかったりする場合もちゃんと楽しめるのですが、あくまでローカルサーバーだからソロプレイでもネットに繋がる必要があった……が、5月25日のアプデにより、LANゲームを選べるようになって、いわゆるオンラインじゃなくてもソロや身内とプレイすることができます。 グラフィックはアメリカ風って感じで、悪くはないのですが、2022年5月25日現在のバージョンでは大きいな最適化の問題があって、CPU・GPUの温度異常やPCが勝手に再起動するという不具合が多発しています。 実は自分にもGPU温度異常の問題があります。 このゲームを「中」のプリセットで遊ぶと、うちのGTX 1660は最大76℃まで上がります。 たとえApex Legend・BF2042・Elden Ringと言ったAAA級の作品でもそこまで熱くならないので、このゲームで70℃を超えるのはおかしいと断言できます。 それにこのゲームを遊ぶ時に、同じところでAFKしても、何故か棺に入るだけでGPUの温度がすぐ跳ね上がる、そして棺から出ただけで温度が戻ったから、今の最適化には割りと深刻な問題があると考えられます。 まとめて言うと、ゲーム自体は面白い部類だが、サバイバルとして自由度が低く、ハクスラとして爽快感がない。 50人でやるとマップは狭いかもしれないけど、ソロでやると非常に広く、一つの素材を持つだけで、テレポートゲートを使えなくなるため、毎回も足で拠点まで歩く必要がある、この移動時間はプレイ時間の半分を占めてると思います。 そして丸太を板にするや鉱石をインゴットにするのも時間がかかるので、プレイ時間の3割はここにあるではないかと思います。 つまり実際戦闘は2割しかないって感じなゲームなので、5分くらいのボス戦のために20分で移動するのは当たり前です、はっきり言うとテンポが非常に悪いです。 しかもソロでボスに倒されたら、拠点かテレポートゲートからリスポーンするから、落ちたアイテムを回収するだけでもまた数十分の移動時間がかかるという地獄です。 だからオススメはするけど、実際このゲームは人を選ぶと思うし、現状の最適化の問題もあって、別に今すぐ遊ぶべきだという意味ではありません。すべて表示閉じる
フレンドとマルチPvEクリアまでやりました。PvPには無関心なのでノータッチ。 最終的にマイナス気分で終えたのでサムズダウン、けど下記箇条書き要素でもどんとこいならおすすめ。 この価格帯にしてはかなりボリューミー。オープンワールドでサバイバル、素材を集めて建築や装備作り、吸血鬼ならではの事情や人を攫って血液サーバーにしたり眷属にして働かせたりなど面白く楽しい部分は間違いなくある。 しかしそれを補って余りある戦闘まわりの仕様があまりにもクソゲー。 正直専門用語が多いわりに説明がないとか、キーコンフィグできないとか、UIまわりが操作しにくいとか、探索スキルが使いにくいやら用途不明とか、ドロップ素材のために素材使って強敵召喚して始末する過程とか、カメラ感度が低く俯角の可動域が狭いとか不満はあるけど値段鑑みれば我慢する、けどそんなことはどうだっていいレベルで戦闘バランスがクソ。値段安いからでは擁護できない。 以下箇条書き ・敵の有効射程はこちらの倍以上が基本。高誘導、高弾速、超射程が標準装備で中盤からは偏差撃ちも覚える。マップギミックの落雷すら偏差撃ちしてくる。 ・銃口は弾が発射されるその瞬間までぴったりとこちらについてくる、ので中距離以近では必中。 ・遠距離の敵はこちらから距離を取りつつ回り込むやつしかいないし、種類によっては引きうちもするので鬱陶しい。 ・攻撃の範囲、速度、持続、頻度が非常に高く回避ができない、できてもこちらも手がだせないみたいな状況ばっかり。 ・回避に専念しなきゃいけない攻撃の中に回避に集中しなきゃいけない攻撃をまぜつつ、回避に神経使う攻撃を重ねてくるのがボスのトレンド。 ・雑魚ですら攻撃判定が見た目より圧倒的に広い、予兆範囲の倍くらいの範囲にダメージとか平気でやってる。 ・こちらの行動への反応が早く圧倒的移動量で射程外へ逃げる、高速ワープ連打で長時間無敵、超速ステルス移動、無敵バリア(回復や反射付き)、座標を上にずらして無敵回避なんかもある。 ・そもそも移動速度が速い。まっすぐ走ってても追いついた上で上記超判定で殴ってくるのでだいたい必中。 ・回避スキルはあるがリキャスト制で長い、でも回避スキルを強いられる攻撃はリキャスト中にぽんぽん飛んでくる。そんな事情でも被弾したら大ダメージ+持続ダメージなのでよしなに。 ・それに加え麻痺、誘惑、気絶、打ち上げ、ノックバック、掴み、氷結などなどとにかく一切の行動を不能にするデバフが多い。ボスから雑魚まで頻繁に使ってくる上持続時間も異常に長いので行動不能から行動不能へと連携されデスコンボは日常チャメシ。 ・これだけ敵側に強い要素てんこ盛りに対してプレイヤー側はというと発生の遅い範囲、射程の短い遠距離、クソ長硬直の各種スキル、ポーション以外のバフデバフの持続の短さと不利要素てんこ盛り。 ・わずかな隙に必殺技ぶち込んだら気軽にノックバックやら無敵やら長距離移動で無下にされるのはうんざりするほど遭遇する。 ・雑魚でも集団と戦うのはだいぶしんどいがグループで巡回してたり、近い距離でたむろしてるので大体多勢に無勢。 ・遠距離でひとりだけ釣ろうとしてもちゃんと回りもアクティブにして連れてくる。 ・そうこうしてると画面外からしれっと超誘導とか超射程とか超持続とか超弾速で当たったら大ダメージとか長時間行動不可の攻撃が飛んできて事故る。不運と踊るってレベルじゃねぇ。 ・ボスの見て避けるタイプの攻撃は多いけど発動順はランダムで猶予は短く後隙も少なく次の行動への移行も速いのでだいたい回避不可連携が頻発するし連発してくる。 ・そんなボスの基本攻略方法は火力を一斉に叩き込んで短期決戦、どうせ必中なので。 ・死に覚えしても行動パターンの都合上回避不可は絶対にやってくる。この必中パターンをどれだけ引かないかが勝利のカギ、お祈り運ゲー。 ・強いやつにはゾンビアタックもできなくはないけど、ボスは戦闘状態が解除されるとHPが回復するので誰かしら生き残って耐えてもらうしかない。でもラスボスはそれすら許されない。 ・吸血鬼なので日光は天敵、日中に戦うなんてもってのほかってのはわかる。でも敵はそんなの関係ないので太陽のしたで遠距離チクチクするし、ボスは夜間の間に倒されないように日が昇るまで時間稼ぎは怠らない。 ・大ダメージ必中の状況はしょっちゅうだけど回復手段はかなり限定的、戦闘中は減ったHPは戻らないつもりで。でも回復しないと死ぬ。 ・そんなにいやならサバイバルクラフトだけしてればいいじゃんって話だけど、ボス倒さないと装備どころか施設や素材すら解禁されないので平和な吸血鬼生活は不可能。 ・そのボスは種類が豊富で解禁要素を細かく散りばめられてるので概ね順繰りにしばく以外の選択がとれない。 ・仮に格上を時間かけて倒したところでその手前の素材やら施設やらがないから結局お預け。パワーで解決できない。 などなどとにかく理不尽と不便を押し付ければ質の高い高難易度になると勘違いしてるタイプの戦闘バランス。ぼくのかんがえたさいきょうのこうなんいどげー 特に回避リキャストと移動速度の都合で避けれない攻撃とその頻度、見た目以上の判定のせいで当たってないのに当たるみたいな状況での不快指数は真上を向く。 アクションクオリティは悪くないし、ムカついた敵捕まえて一生輸血奴隷か非人道施設送りにしたり、女吸血鬼洗脳して配下にして侍らせたりできるのは好きだし、クラフト要素も嫌いじゃあないが戦闘バランスが致命的且つゲーム全体に影響するからもうダメ。 正直箇条書きのいくつかはキャラコンでなんとかできなくもないものもあるけど、本当にゲームの腕前どうこうでどうにもならないものもある、システム側に縛られてるせいでな。 素材集めとか寝不足になる程度にはやったけどボス倒すのがしんどすぎるし終盤から不快要素多すぎてラスボス撃破で萎えた。 このゲームならではの部分が全てマイナスなのがどうにもね、サバイバルクラフト部分はおもしれーけどこの部分だけなら他にいくらでも類似品はあるし。 理不尽要素はあるだけ良いっていう豪傑ゲーマーもいるだろうけど、イマドキの一般プレイヤーに過度な理不尽は不愉快でつまらんだけってのは知っておいてください。すべて表示閉じる
ソロでプライベートゲームやってますが楽しいです。 他の方も書いてるように見下ろし視点のValheimって感じ。 個人的にはサーバー作る際にかなり細かいところまで設定できるところがむちゃくちゃ良い。 以下、ソロプレイの際のおすすめ設定です。 ・Items Teleport Bound Itemsはチェック外すと持ち物持っててもポータルが使えます。 ソロなら必須レベル ・Castles デフォルトでは2か所しか拠点が作れませんがCastle Heart Limitationの設定で最大5つまで作れるようになります。 一人でのんびりいろんなとこにお城作りたい築城ガチ勢は増やしときましょう ・Crafting & Building クラフトや建築のコスト等はここで設定できます。 全体的に素材の要求量が多いゲームですがデフォルト設定だと板一つ作るのに20秒ぐらいかかり待ち時間が長くなりがち。 Refinement Rateを3ぐらいにすると生産速度が3倍になるのでかなり快適になります。 人間を従僕にするのにかかる時間もServant Convert Rateをあげると短縮できます。 また、Dismantle Resource Multiplierで施設を解体したときの素材の還元率を変更できます。 城の間取りを試行錯誤したい築城ガチ勢は1にしとくと解体時に素材が全部戻ってくるので建設し放題です。 ・Vampire プレイヤーの体力、物理攻撃力、魔法攻撃力などはこちら。 マルチ前提なのか敵は堅めなのでソロなら全体的に各項目をちょっと上げとくとやりやすいかも。 他にも素材の収集効率やクラフトの際の素材要求量の増減、城の維持にかかるBloodEssenceの消費量の増減、雑魚敵やボスの強さなど痒いとこまで手が届く設定項目です。 ソロや身内でサーバー建てて遊ぶときは設定色々試してみてください。 男性キャラがマッチョなのにとてつもなく撫で肩でどうやってもかっこよくキャラメイクできないところは不満ですがそれ以外は満足。すべて表示閉じる
ソロプレイ30時間、LV60ほどまで遊んだ感想。 雑感としては古いアクションMMOといった感触。 サンドボックス的に構築した城を拠点に、ヴァンパイアらしい特性を活かして物語を進めていく。 面白い要素はたくさんあって、改善すれば更に良くなる可能性を感じた。 今のところは残念な点が多く、全体的にゲームバランスの雑さが気になった。 マルチが前提だとすれば仕方ないのかもしれない。 ただソロプレイヤーとしては、元々のゲームの自由度が高いはずなのに、色々な縛りがが面白さを損なっているように感じた。 拠点が2つでは少ない。 メイン拠点一つ、サブ複数でもいい。 せめて倉庫やアイテムボックスへのアクセスが気軽にさせて欲しかった。 プレイヤーキャラの強化要素が乏しい 属性別といっても基本スキルの派生に過ぎない。 装備の強化は銅、鉄、銀と段階を踏み、加算的に強くなるだけ。 特性や特化装備の組み合わせに頭を悩ませ、自分だけのスキル構成を編み出すような乗算的な強化をしたかった。 気まぐれに離脱するボス、気まぐれに参戦する雑魚。 ギリギリの死闘を繰り広げていても、突然ふっと興味を無くしたか忘れ物を取りにいくかのように去っていく。 居酒屋をハシゴしている最中に喧嘩を目撃した酔っ払いの如く気軽に加勢してくるMOBたち。 回避が前提の戦闘設計のため、雑魚の攻撃でも当たれば致命的なものがいくつかある。 雑魚の攻撃を逆に利用出来れば良いが、大抵袋叩きにされる。 経験値の概念は無いのだから、熊と盗賊や銅鉱山のアンデット将軍と光弓の勇者みたいな関係性の配置をもっと極端に増やしてもいい。 他にもいちいちストレスになる部分が非常に多く、要素の解放に伴って増える自由度や爽快感よりも苦痛が勝ってしまい、中盤を過ぎたところで断念してしまった。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。




