

Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard from Vampire Survivors
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard from Vampire Survivorsについて
Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard from Vampire Survivorsは、ターン制カードバトルにダンジョン探索とローグライト要素を組み合わせた作品です。マナの少ない順にカードを出して連鎖コンボを組み、ワイルドカードでさらに伸ばしましょう。探索で宝を集め、カードを強化し、武器の進化やおなじみのサバイバーを追い求めます。 Steamレビュー:18,882件中96%が好評。 Steam PC版のインターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、韓国語、ポーランド語に対応。 発売日:2026年4月21日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,2632026-10-09 · Microsoft Store基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
操作とクラウド
Steam PC版はコントローラーのフルサポートとSteamクラウドに対応しています。
プレイモード
ターン制バトル、ダンジョン探索、ローグライト要素を組み合わせたシングルプレイ作品です。
03よくある質問
コンボの仕組みは?
マナの少ない順にカードを出してコンボをつなぎ、ワイルドカードで連鎖を延長します。
デッキはどう成長する?
経験値でレベルが上がり、新しいカードを獲得します。宝箱からは強化アイテムやカードを強化するジェムが手に入ります。
次の階層へはどう進む?
シャベルを見つけて掘り進み、次のダンジョン階層へ進みます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
最初の1、2時間はちょっと退屈だけどアンロックのペースが半端ないのでどんどん面白くなります。 デッキ構築ゲーのように深く考えるな! とにかくマナ増やしまくりカード出しまくりコンボしまくりで気持ち良くなれ! 中身はヴァンサバだ! だがヴァンパイアは別の棺だ!すべて表示閉じる
このゲームを知人におすすめするかと聞かれれば、正直なところ答えは「No」です。 Steamでは「圧倒的に好評」という評価になっていますが、個人的にはやや過剰評価気味に感じました。実際、デッキビルド型ローグライクとしては発想自体は面白いものの、全体的なボリュームとビルドの幅が明らかに不足しています。 ゲームの基本システムは、マナコスト順にカードを繋げてコンボ倍率を伸ばし、ダメージや防御を強化していくものですが、やることはほぼ一貫しており、「リソースを増やしてコンボ→ステータス強化→高火力で押し切る」という流れに収束します。 特にワイルドカードの存在によってコンボの自由度が高すぎるため、ビルドの最適解が早い段階で見えてしまい、結果としてプレイの幅が狭く感じられます。 難易度も全体的にかなり低く、ステージクリア自体は10時間前後で到達可能です。序盤〜中盤はテンポよく楽しめるものの、ゲーム後半にかけては作業感が強くなりやすく「戦略が単調になりやすい」のが現状です。 ステージ3あたりまでは新鮮さもあり非常に面白いのですが、ステージ4以降はほぼ同じプレイの繰り返しになり、ゲーム体験としての伸びが感じにくくなります。 またエンドコンテンツについても、既にインフレしているビルドをさらに強化していくだけの設計になっており、長期的なモチベーションには繋がりにくい印象で、現状では繰り返し遊ぶ理由が弱いです。 総評として、アイデアや瞬間的な中毒性は確かに優れているものの、ゲームとしての厚みや長期的なリプレイ性には課題が残る作品です。序盤〜中盤を軽く楽しむ分には良いですが、デッキビルダーとして深く遊びたい人には物足りなさを感じる可能性が高いと思います。すべて表示閉じる
ローグライトはさ、こういうのでいいんだよ 間違いなく今年遊んだゲームの中でもトップレベル、いや同ジャンルで言えば最高傑作かもしれない オーバーダンジョンという良い意味で様子がおかしいローグライクがあるのですが 私はその続編を一生待っています、しかし… 同ジャンルのゲームは新作が出れど、なぜかスレスパに代表されるようなシビアで 難易度が上がるたびに遊び幅に制限が掛かり、デッキ構成などに制限が掛かるゲームが殆どです。 スレスパ2はA10をクリアしており確かにそういった苦しさを乗り越えてクリアするという 達成感を楽しむものであるというのも分かります、実際そう感じていました。 ただ今思えばそれらのゲームはストレスが楽しさを削り 様々な制限やデバフによるストレスが構築型ローグライトというジャンルを妨害している このように感じます。ジャンルの良い所の邪魔になっていたということです。 上記したオーバーダンジョンや本作はそのようなバランスにはせず爽快でかつ自由度の高い構築を 最後まで許してくれます、最強のコンボが成立したときなんかはこのジャンルの神髄を見たような 気さえしました。 ヴァンサバがコピーされ色んなゲームが難易度上げたりシステムを追加したりしてきましたが それは必要ない進化だったのかもしれません… 始祖は原点にして頂点だったのかも ローグライトに求められていたのはこれでしたすべて表示閉じる
ラスボスを倒したところでレビューします。現状おすすめできません。以下にイマイチだったポイントを書いておきます。 所持しているカードのソート(使用マナ順とかカードの色順とかで並べ替えする)が一切できないため、デッキの枚数が増えたりするダンジョン中盤以降や、手甲をつかって手札を増やしたりすると視認性が悪化してかなり遊びづらくなります。あとバフの有効期限が発動したターンのみか、戦闘終了までか、ダンジョンを脱出するまでかが分かりにくいです。 最も致命的なのが「ビルドに多様性が無い」ところです。手札とマナと発射弾数を増やしてワイルドカード(消費マナを無視して無理やりコンボ継続できるカード)を多用してゴリ押し超火力で敵を倒すのがこのゲームの最適解となっているため、そのビルドができるキャラ・強化要素以外のアンロックとかやりこみは不要になってしまいます。やりこみが不要というより、あまりの火力差でやりこむ気が起きなくなるほどです。アンロックにいちいち大量の金貨が必要なところも、やりこみする気を萎えさせる要素になっています。 ヴァンサバが好きでこのゲームも遊んだのですが、ヴァンサバより小難しいことを要求する割には単調で飽きやすく、がっかりしました。すべて表示閉じる
デッキ構築ローグライトとして見ると40点 ヴァンサバとして見ると1億点すべて表示閉じる
つまらなかった 後半になると戦略性が増すのかと思いきや最後までそのまま行って終わったすべて表示閉じる
面白いか面白くないかでいうと面白いに入るし おすすめするか、しないか、ならするに入る しかし極めて面白いこともないし、長く続けられないゲームおそらく飽きるのが早いゲームだと思う システムはわりとシンプル 故に同じことを繰り返しで冗長になる 雑魚敵の殲滅、マップの探索も面倒になってくる システムが複雑でなく考える量が少ない分楽しみも少ない 初めはどんどんアンロックして出来ることが増えて 楽しいつもりが良く考えたらバトルに深みが無いことに気付く 良いことをほとんど書いていないが そう 良いところはそんなにない ただそれでもどちらかに振り分ければ 面白いしおすすめできるにはなるゲームすべて表示閉じる
2時間ほど遊んだが、つまらなすぎでこれ以上遊ぶ気がしなくなったのでこの時点でレビューを書く。 正直言って、デッキ構築型ローグライクとしてはゴミ。色々考えてプレイする楽しみの部分をほぼ全て削り、爽快感に全振りされている。 まず、ゲームバランスが終わってる。攻撃が大正義で防御系は使っても誤差でしかないので無いほうがマシ。 カード報酬のスキップが無く、初期デッキにカードを2,3枚追加した時点で半ループが可能なので、戦闘は基本的にデメリットしかない。リスクをとって報酬を得るという基本が機能していない。 ストーリーを進めることで、これから色々な機能が開放されるような感じがあるが、開放速度が遅すぎる上、これ以上強くなってどうするんだ感が強く魅力を感じない。 また、UIも悪く、手札が増えるとごちゃついてカードを使用しづらい。マップの移動もしづらい。ミニマップもあるが、視点移動しないとわからない情報が多く、あまり機能していない。 ここまで悪い部分ばかり書いたが、良い部分もある。 演出の派手さである。 目が痛くなるので、私にとってはそれも悪い部分であるが一般的には良い部分だろう。 結論、デッキ構築型ローグライクを求める私のような人には全く刺さらないが、他の評価も見ると高評も多いので、前作ヴァンサバのパチンコ感を求める人には面白く遊べるのだと思う。すべて表示閉じる
ヴァンパイアの系譜だけあって決して面白くないわけではない 連続してカードを出すことによって派手な演出と共に敵を打倒するのは爽快感がある ガンガン進めるので一定の中毒性もある 値段も安い しかし、いかんせん基本はカードクリックと移動の同じことの繰り返しなので単調に感じる 長時間プレイには向かないかもしれないすべて表示閉じる
25/100 50が満足ライン 最初の1時間がピーク。やればやるほど単調で退屈なゲームプレイにがっかりする。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。