
Vanquish
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Vanquishについて
『Vanquish』は、強化反応スーツを着た政府工作員サム・ギデオンがロボットと戦う、スピード感のあるSFシューティングです。銃撃にブースト、回避、近接攻撃を組み合わせ、宇宙コロニーSC-01プロビデンスを進みます。 Steamレビュー:7,016件中、89%が好評。 Steam PC版の発売日は2017年5月25日です。 インターフェースは英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥7892023-08-12 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC版の情報 · 2026-10-17
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語のインターフェースに対応し、これらの言語の音声と字幕も記載されています。
モードとPC機能
シングルプレイヤー、複数の難易度、オンラインランキングが記載されています。PC版ではグラフィック設定を調整でき、フレームレートの上限がなく、4K以上の解像度にも対応します。
03よくある質問
どんなゲームですか?
政府機関の工作員サム・ギデオンとなり、銃火器とスピード、機動力を駆使してロボットと戦うSFシューティングです。
繰り返し遊べる要素はありますか?
複数の難易度とスコアシステム付きランキングがあり、再挑戦できる要素が説明されています。
舞台と敵について教えてください。
舞台は宇宙コロニーSC-01プロビデンスで、一般的なロボットから巨大ボスまで敵として登場します。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
500円(セール時)の価値はある。 アーケードライクでリプレイ性は高く、進行のテンポも良い。 クリア後は1週目で使わなかった武器でリトライしてみたり、難易度を上げてみたり、ハイスコアを狙ったりと何度も遊べる楽しさはある。単純に動かしてて楽しいし、この時代(2010年)にしてはQTEも優しめ。 ただただ頂けないのは「クリア後のスタッフロール」である! 感動のクライマックスを迎え、さあまた初めからやり直すぞー!と思っている矢先に、唐突に始まる「スタッフの顔を撃ちぬけ」隕石シューティングゲーム。なんだこれは。この激しくつまらないゲームが延々と5分ほど続きスキップはできない。 ゲームの世界に感動してるところに、スタッフのリアル顔写真(変顔含む)を出されてプレイヤーの気持ちは完全にリアルに引き戻され萎える。そしてその苦痛のようなシューティングを乗り越え、やっと次の周に行けるかと思いきや、そこから真のスタッフロールが始まり、これがまた5分ほどあってスキップできない。そりゃないぜ。 古いゲームだから仕方ないけど、PCに移植するにあたりこの辺りは改善できなかったのかとただただ残念であった。すべて表示閉じる
PS3でもハマりましたがSteamでも改めて。やはり何といっても爽快なハイスピードTPSが楽しくてしょうがない。その一方でARモード(使用中スローモーになる)機能などスピードの緩急を味わえるのも醍醐味の一つです。アクションゲームが好きなら絶対におすすめです!QTEもありますが、よくある死を回避するためではなく、巨大ロボをぶちのめす豪快なアクションが楽しめます! ボリュームはやや小さく感じるかもしれません、ゲーム自体スコアを競えるようなアーケード要素を含んでいるので極める楽しみもあります。それと愛すべき「やれやれ系おっさん」のサムがすごく魅力的だし、ストーリーがややチープなんて感想もあるようですが、個人的にはマーベルヒーローみたいでシリアス過ぎずとりあえずやってくる敵はぶっ飛ばすくらいの感じで良いと思いますwすべて表示閉じる
ゲーム自体は、SF的な舞台の"普通の"TPSとして、楽しいことは楽しいと思います。 「おすすめしない」にしたのは、リプレイ性が皆無だからです。 どうも古いアーケードゲームのように、同じ内容を周回してスコアを競うようなスタイルになっているように見えます。 メインの(ほぼこれだけですが)ストーリーをクリアしても何か解放されるとか成長を持ち越せるといったことは皆無で、せいぜいチャレンジモード(マップや敵はストーリーから流用。クリア特典は実績だけ)が追加されるのと、収集要素(実績に反映されるだけ)が引き継がれるくらいです。武器やアクションが増えるとか、そういうゲームの広がりは一切ないですし、進行は完全に一本道でルート分岐とかもありません。 なので、二周目以降に「今回はこうしてみよう」といったモチベーションが持てません。一周目の後半のあたりでもう、できることの底が見えると思います。 ある意味、ビルドを考える必要(余地)がなく、手軽にできる(これもアーケードゲーム的かもしれません)ということですが、やることが全く同じなのはさすがにどうかと思います。ラスボス戦でのパワーアップがクリア特典として使える、というだけでもだいぶマシな気がするのですが。 個人的には音声の言語(日・英の他、仏・伊などあります)を変えるのが周回のモチベーションになりました。 また、本作の特色と言えそうな要素は、 ・ブースト→前方に敵が陣取っているステージで戦うことばかりで、前に出ると死ぬので使う機会がない(戦闘以外で、単に速く移動するためにはよく使います。通常の移動がせいぜい小走りで、「走る」ということができないので) ・近接攻撃→使うとブースト、バレットタイムが不可能になるなどのペナルティがきつく、連発もできないので使いたくない(使わせる気が無いのでは?) といった感じで、活用しづらいです。バレットタイムは普通に重宝します。 そういうわけで、そもそも一周目でも、独自の楽しさがあるとか飛び抜けて面白いというわけでもないような気はします。 結局は、カバーアクションを駆使して少しずつ進むという「普通のTPS」という形になるのですが、それはまあそこそこ楽しめると思います(少なくとも一周目では)。 ただ、上記の点以上にリプレイ性を落としているのは、エンディングのスタッフロール前の演出だと思います。 なぜかシューティングゲーム(的を狙うだけのレトロな感じで、本編とは全く違うシステム)が始まり、スタッフの方々の顔写真を狙い撃つことになります。しかも、ちょこまか動いたり妨害があったりする中で。 このパートはスキップできません。ソフトリセットもできなくなります。従って、かなりの時間を、強制的に、(失礼ながら)見目麗しいわけでもない方々の写真を延々と見させられるのですが、誰がそれを喜ぶのでしょうか。こんな文字通りの「顔出し」をするくらいなら、ストーリー中に「S.MIKAMI」という名前のモブ兵士が現れますが、そのくらいのさりげなさで済ませてほしいです。 ラスボスを倒すと、もうエンディングまで飛ばせない演出に入るので、ラスボスと戦いたくなくなります。倒した後のQTEで失敗すればメニューに戻れますが。 そのほか、必然性のないQTEとか突っ込むところしかないストーリーとかムービーの出すタイミングだとか敵の種類の少なさとか育てたい武器を使ってはいけなくなる武器の成長システムとか、無視できないような不満に、たくさん出くわします。 QTEに関しては非常にうっとうしいです。ある場面など、「よし、後は弱点を撃って残り少ないHPを削ればボスを倒せる」という場面で(必ず)QTEが始まり、終わると弱点を撃てない場所に移動させられるので、明らかにQTEが無駄です。そもそも、殴りまくる演出のQTEが何度かありますが、なぜかそこで連打するのが近接攻撃(殴り)のボタンではなかったり、全体的に意味が分かりません。 そのほか、スコアにクリアタイムでボーナスがつくのに、「何もしないで待つ」という場面が頻発するちぐはぐな感じもあります。 また、できれば快適なのにプレイヤー操作では普段できないこと(走る、ジャンプする、ペナルティなしで殴り続ける、など)をQTEやムービーで平気でやられると、個人的には不愉快になります。 ストーリー(最後は雑なクリフハンガー)や人物造形については特に見るべきところは無いと思います。主人公のサムが、あるところで「自分は軍の指揮下ではない」と言い張っておきながら、別の場面では軍の作戦に口を出しまくっていて、ものすごい図々しさだなと思いました。全体的にそんな感じです。 ラストでは突然一人称視点(QTE付き)になりますが、この辺は、無意味にグロいシーンが出るオープニングムービーや「ショッキング」を意図したような(成功してないですが)ストーリーと併せて、(当時の)CoDを意識したのかなあと思ってしまいます。 グラフィックは、元のバージョンがPS3/XBOX360時代のゲームだったことを考えると、驚異的に綺麗だと思います(360版を久しぶりにプレイして、あまりの差に驚きました。このPC版では、フレームレート含め、かなり強化されています)。バレットタイム発動時にゆっくりと飛んでくる銃弾などは、まるで映画の「マトリックス」のようです。ただ、無機質なステージが続くので、特別美しく感じるわけでもありません。 また、PCになってロード時間が短縮されているのはいいのですが、そのせいで、ロード画面に出る登場人物や用語の解説を読む時間がありません。読む必要もありませんが。 セールでお安く買うのであれば、ごく普通のTPSとしてそこそこ楽しめるかと思います。一周は。ただ、それでもエンディングには唖然とするかもしれません。 ここでの定価が今は2000円くらいですが、最初にPS3/XBOX360で出た当時はフルプライスでした。中古価格(新品も)が、ものすごい早さで下落したことを思い出します。すべて表示閉じる
鉄の悪魔を叩いて砕く・・・!! 非常に遊びやすいゲームでした 武器欄?は、グレネードをのぞくと 三つあって、最大三つまでしか キープできませんが、状況に応じて 落ちている武器を拾って、使うことができます アサルトライフルもって、ロケランもったら アサルトライフルが地面に落ちて、ロケランが 欄にはいる?ってかんじですかね この逆もできるので、ほんと状況に応じて 拾って使う感じですね 武器はアップグレードアイテム拾ったりすると 弾薬量増えたり、ダメージ増えたり等強化できます アイテムは、敵倒すと落ちるときがあるので 落ちたらゲットして、強化しまくるといい感じですね 死にそうになると、バレットタイムみたいなのが 発動して、周囲の動きが遅くなるとかも かなり便利な機能でした 加速装置みたいで、かっこいい!! 武器を切り替えると、トランスフォーマーみたいに 変型するのもかっこいいし、ヘルメットも 変型して、フルフェイスになったりしてすごい たまにイベントで出る、主観の HUDもすごくかっこよかったです もうカッコイイしか言ってないですが・・・・ ほんとにかっこよくて、面白いゲームです!すべて表示閉じる
敵は固過ぎ攻撃激し過ぎ、こっちはリロード長過ぎ近接弱過ぎで プラチナらしい手触りを感じるにも拘らずプレイが面白くない シューティングに拘り過ぎてシューティングにありがちなクソ要素である 「何もしない待機時間」がプレイ時間の半分以上を占める高頻度で発生する 何故か、まず敵が雑魚もボスも硬過ぎるのに攻撃は痛く攻撃頻度も早い 遮蔽物へカバーアクションで身を隠してからの射撃はあるが 何故かバカみたいにがっつり身を乗り出して攻撃するので被弾しまくる よって安全に進めるには敵の攻撃を避けつつ高火力攻撃を撃ち続けられる 時間スロー能力の発動が必須なのだが、これがゲージ消費技で ゲージは時間で回復するものの全消費するとオバヒ扱いで 回復時間が劇的に伸びてしまう為ゲージ管理に気を揉む しかもこのゲージなんとダッシュと共有しているので 遮蔽物までダッシュ→回復待ち→スロー射撃→回復待ち というのが基本の流れになりテンポが悪くなりがち そもそもゲージ管理してても回復に時間を食われるのに 武器のリロードも時間食いに拍車をかける デザイナーはどんだけテンポ悪くする要素入れたかったのか聞きたくなる このゲームマジでリロードいらんやろ ついでにこのゲーム味方兵士が大勢登場するのだが 敵より大幅に弱い上にプレイヤーからのFF判定があるので その場で集中砲火するスロー発動の位置取りにも腐心させられる 近接攻撃はというと一発当てただけでこっちが強制オバヒ いうまでもなく共有ゲージが、である しかも全消費しといて雑魚一匹を倒すことすら確定しない ムービーではアホ程強いのにプレイングとの乖離が酷過ぎる しかもそれに加えて即死級攻撃、唐突なQTE、即死攻撃があり 即死級攻撃を喰らうと強制的にスロー状態が発動しオバヒ確定させられ 遮蔽物で回復を待つだけに、回復の10秒強はなんもできんしやることがない QTEは反応出来なきゃ、即死攻撃は知らなきゃ死亡でチェックポイント送り 例えばHPゼロにしたボスが最後っ屁に極太レーザー撃ってきて死ぬとか ただでさえ牛歩を強要するシステムなのにこんなもん入れる必要あるんか このゲームの初見殺しは何も面白くないダメな初見殺しです、テンポを悪くするだけ 総じてプレイフィールが動きのスタイリッシュさに合致しておらず やってて嫌な気分を覚える瞬間が多い 武器は色々あってアサルトライフルぽいのが三種類と ロケランやらスナイパーやらの重火器が無駄に色々とある 持ってる武器の弾薬が減った状態で同じ武器を取ると全弾回復 (AR用の共通弾薬などは無く全て別種の専用弾薬) 弾薬満タンで同じ武器を取ると武器強化されるという仕様なのだが ここで武器の保持数三つまでという仕様が足を引っ張る 敵の硬さは前述した通りで弾薬は割と枯渇しやすいため 二つは射程と継戦力のあるAR系がいいがそうすると一枠しか満タンで保持できず 武器を持ち換えてしまうと強化そのものがし難いシステムになっており 武器種の多様さがそこに拍車をかけてしまっている それも上方に射出して追尾するロックオンレーザーや 例の共有ゲージを使うレーザー砲は(回復待ちに目を瞑れば)強いのでまだいいが 円盤カッター射出機とか激遅エネルギー球砲とか性能がしょうもない上に 弾薬にも乏しい武器だらけで目当ての武器強化の妨げになること多々 色々あるに「無駄に」とつけた理由がこれで、とにかくシステムがつまらん こんだけ文句あってなんで続けたのと聞かれると ストーリーの先が気になったからとしか答えようがないが それも残念ながらお粗末なものだった 裏切るだろうなというキャラは裏切るし重要な博士は何も語らず死ぬし ラスボスと戦ってたと思ったら無人機で実際には戦っておらず 裏で暗躍していた黒幕は自殺して締めはおれたたエンドと 出来の悪い邦画のアクション映画を見させられた感があり心底がっかり スタッフロールのシューティングは見たくもない開発スタッフの写真が出て ゲーマーのプライドが放置を許さず萎えた心を更に逆撫でされる羽目に とにかく全ての要素が噛み合っていないゲーム ベヨネッタやってからやるとハズレ感半端ないので触っちゃダメだ てかCSでこれとベヨネッタ抱き合わせで売るとかセガは何考えてんだ 逆裁を123で纏め売りして4を外したカプコン以下やんけすべて表示閉じる
この値段だからいいが、元が4倍近い値段で有った事を考えると中身が薄く感じる ストーリーは続編有きの投げっぱなしで微妙 中ボス的な存在は使い回される為ラスボス含めて敵が10種類程度しかいない 戦闘もブーストやARモード(スローモーション)が使えるがこれを利用する為のゲージが少なくゼロになると強制停止・一定時間強制冷却で使用不可(約10秒)・主人公の移動力低下が起きる ARモードは回避後にエイムすると発動するが、カバー中に使えなかったり使用時が座った様な体勢なので手すり等の障害物に射線をよく遮られる 強力な近接攻撃も使用可能だが一回でゲージがゼロになり強制的に冷却時間に入る ブーストは素早く動けるが敵は結構当ててくるのでほぼ移動用 敵に弱点がありそこを狙うのにARモードを利用する訳だが利用可能時間は最大でも8秒程度 敵が多い時はカバーした場所から出てARモードで敵を2・3体倒してカバーに戻り回復となったりテンポが悪い 特に人型で背中に弱点があるタイプは主人公が狙われているとブーストで背中に回ってARモードで撃つなどがゲージ量的に難しく、敵の旋回動作が速いためより静止時間がのびる ブーストとARモードで使用するゲージは共用なのでこのゲームのテーマである「ハイスピード」&「ハイテンション」をやろうとするとすぐ息切れを起こす レーダーで敵の位置が分かるが、何も居ないからと障害物脇を通り過ぎようとするといきなり敵が湧き近接攻撃をされたりする(敵が使う近接攻撃も強く、一撃瀕死もしくは即死である) 銃撃は敵の弾は敵をすり抜けるが、主人公の射撃は仲間に遮られる グレネードも照準の所に投げてくれる訳ではないので使い辛い 武器を3個持ち歩けるが別の武器と持ち替える時2種類の武器がそばにあると思った武器を拾えない 大まかに見れば良ゲーであるのだが、一回クリアするだけでも細かな不満点が出てくる 7年前の作品なので無理だろうが、色々改良した続編を期待したい内容だったすべて表示閉じる
つまらない。ストーリーが全然面白くない終始ふーんで終わる。没入感なし。 このゲームがライブラリに入ってるけどやってない人に言うとバイオハザードで縛りプレイしタイムアタック等に挑む遊びが好きな人用のゲームです。どれだけ時間短縮するかスコア手に入れるか求めていくのが楽しい人にならいいんじゃないでしょうか。 持ってない人はわざわざ買う必要はないです。誰かからもらうなりした時にようやくプレイしてみたほうがいいです。 一応クリアしたので思ったことを書いておくと エレナの謎アングルムービーが気になる必要か?あれ。 ヘビースモーカーの主人公、余りにも吸いすぎではどこでもどんな状況でも吸うからイライラする。やる気なさすぎだろ。山田達が死んでいるのに何してんだよ。 スーツが壊れるとか度々言われるけどそんなことない言われるだけラスボス戦だけ壊れかけの演出が入る。でもこの時主人公がリミッターを外すよう急に言い出す、敵が早すぎるとかで。ちなみにしゃべってる間も普通に攻撃は通るし視認もできる。 QTEがたまに入る一応猶予はあるけれど邪魔。 他にもいろいろあるけれど目立つのはこんなところ。味方が役立たずとかあるけれどとにかく買う必要はない。この出来では高い。すべて表示閉じる
ずっと積んでいたがやってみたらすごく楽しい。 シューティング系が得意なタイプは物足りないと思いますが、そんなに得意ではないのでハマれるくらいの難易度です。 ライトなゲーマーにおすすめします。すべて表示閉じる
スタイリッシュSFシューター風アクションゲーム 実際のところ敵の硬さと弾の数がアンバランスであんまりスタイリッシュさを感じられなかった あと戦地のど真ん中で一服したりおっさん二人でのんびり立ち話するのはどうなんですかね…すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。