

真・女神転生Ⅴ Vengeance
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01真・女神転生Ⅴ Vengeanceについて
荒廃した東京を探索し、ターン制バトルで神話の悪魔と戦い、仲魔にしよう。天使と悪魔の争いを軸に、異なる物語と選択が描かれる2つのルートを収録。 Steamユーザーレビュー:7,990件中、好評率91%。 Steam PC版はコントローラーを完全サポート。 インターフェース言語は英語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応。 英語と日本語のフル音声に対応。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,9172026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-19
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーを完全サポートします。インターフェース言語には英語、簡体字中国語、繁体字中国語があり、英語と日本語のフル音声および各対応言語の字幕を利用できます。
プレイモード
ターン制バトルを採用したシングルプレイヤーRPGです。荒廃した東京を探索し、悪魔を仲魔にしたり、合体させて新たな悪魔を生み出したりします。
03よくある質問
どんな物語が楽しめますか?
天使と悪魔の永遠の戦いを描く「創世の女神篇」と、新たな復讐の物語「復讐の女神篇」の2つのルートがあります。
悪魔はどう仲間にしますか?
悪魔との会話で仲魔にでき、悪魔同士を合体させて新たな悪魔を作れます。
戦闘や悪魔の特徴は?
戦闘はターン制で、仲魔にして指揮できる悪魔が270種類以上登場します。
真・女神転生Ⅴ Vengeanceの最新ニュース
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
最初からこれを出せすべて表示閉じる
かつて真・女神転生のシナリオが備えていた多様性は、その他数多のRPGと一線を画すものだったはずだ。 現代日本を生きる我々が信じる倫理や常識は、あくまで一時的で移ろい易いものに過ぎない。人類史が証明するそんな事実を、社会が崩壊して古今東西の神・悪魔・妖怪が跋扈するというイカれた舞台設定と、(現代日本を生きる我々からすると)極端で狂気的だが、崇高で絶妙な共感も感じさせるクセツヨキャラクター達の対立でもって描くというアプローチは、強烈な個性と無二の味わい深い魅力を誇っていた。 人類が備えた原始的な欲望、性(サガ)、懊悩と矛盾、そして願いを端的に顕すものとして多様な信仰や民話(即ち神や悪魔)が引用されているのもわかりやすいし、カオティックで勧善懲悪を良しとしないシナリオと世界観は、一見すると人類の浅はかさを冷笑しているように見えて、その実は人間が備える剥き出しの情動や欲求の美しさの価値や、善悪の定義の本質を問うているように感じた。 そういった素晴らしい魅力を根こそぎ喪失した抜け殻の如き作品が『真・女神転生5』である。魅力に満ちたシナリオも世界感も一切が失われ、残ったものはただの悪魔ポケモンバトルだ。 歴史の長いシリーズタイトルにおいて、挑戦や変化は歓迎されるべきものだ。伝統を敢えて破壊することも時に必要だろう。だがこの作品はそんな前向きな変化があったわけではなく、ただ無為に個性を喪失しただけである。真・女神転生がこんなカタチで終わってしまうことが、今はただただ悲しい。 浅くて個性もない、薄っぺらで既視感に満ちたシナリオがダラダラと垂れ流される。 クラスメイトへの陳腐な友情や、その場のノリでやってるかのような安い自己犠牲、ありきたりないじめと復讐、「東京を守りたい!」という政治家のスローガンみたいな言動など、水たまりのような浅さの凡百の行動理念で動くキャラクター達のノリはエンディングまで殆ど変わることがなく、ロウルートもカオスルートも歯応えがまったくない。「自分が信じる正しさのために、そうではないものを否定する」という極端さこそがロウルートやカオスルートの醍醐味なのに、ロウルートの太宰は中学生レベルの道徳観念に目覚めるだけだし(それで悪人面になるのも全く理解ができない。開発がこの思想を否定してるのか?)、カオスルートに至っては「東京を守る」「日本を守る」と繰り返すだけのモブキャラクターが如き味の薄さでそこには何の面白も見出せない。殆どの登場キャラクター達には理想の為に何かを犠牲にする判断もせず、したがってそこには信念も覚悟も読み取れないのだ。(「人間を解放する為ならば手段は選ばないし弱者は切り捨てる」とするNルートの八雲ショウヘイだけはその限りではなかった) シナリオに登場する神々や悪魔も同様に全く面白みがない。本作における神々や悪魔は、21世紀の現代日本のありきたりな価値基準に当てはめただけのキャラクターに成り下がっている。多種多様な文化圏の神々にそんな陳腐なキャラクターを演じさせることには、センスの無さを通し越して、むしろ他文化への無理解な傲慢さすら感じらる。 もちろん、神話を扱うゲームにおいて、神々の言動が必ずしも現代的倫理の外にあらねばならないという訳ではない。『大神』『HADES』がそうであったように、神々の個性を真摯に再解釈して、現代風のドラマに丁寧に再構成された秀作も存在する。だが、真・女神転生が備えていた個性的な神や悪魔の引用の仕方はそういう形式ではなかったはずだし、神々の個性を現代風の再解釈しようとしたにしてはセンスもなければ元ネタへのリスペクトや洞察も感じられず、先に挙げたような秀作には遠く及ばない。 ペルソナのノリを中途半端に輸入して、結果どこにでもある無個性な学生ヒーローものの成り損ないに陥ったような展開は、退屈を通り越してむしろ醜悪ですらある。 似非ペルソナ病に罹患した低品質なシナリオや世界観になんとか耐えてエンディングに到達できたのは、相変わらず面白いプレスターンバトルのお陰だ。 この10年以上なんの進化もしてないように感じるが、それでも尚面白いのだから、いかにこのシステムの完成度が高かったかを再認識することになった。格下の雑魚でも一瞬油断をすればゲームオーバー画面に放り込まれる緊張感や、弱点・耐性が重要だからこそ多種多様なポケモ…悪魔を揃えることで強敵に対処できるバランスも良い具合だ。アイテムも含め、力押しを許さない設計はターン性コマンドバトルの最高峰にあると言って良いかもしれない。 真・女神転生の備えていたテーマや世界観の要諦は、決して露悪的であることではなかった。人間の吹けば飛ぶような倫理観の向こう側にある、むき出しの欲望か、あるいはヒトが原始的に持っている信仰心や信念や妄執が描かれるところに価値があった。そうして浮き彫りになる本質的な幸福論や善悪論は単純でありながらエキゾチックで、それを語るために東京を滅ぼして薄い倫理を取り払う意味がちゃんとあった。 果たして制作者は『真・女神転生5』を通して何を訴えたかったのだろうか? メガテンは悪魔と仲良く愉しく冒険してバトルを楽しむ、ポケモンやモンスターファームの亜種のような作品だと理解しているのだろうか? いずれにせよこのゲームを通じて強く感じたことは、自分が求める唯一無二の世界観とシナリオを楽しめるメガテンは、もうアトラスから作られることはないかもしれないという失望感だ。 その他細かい感想 ・悪魔の裏庭システムは完全なる蛇足だ。他文化の信仰や民話伝承に立脚する道徳観というものは、数冊本を読んだ程度で易々と理解できるものではない。だから従来のメガテンの「使役されるだけのドライな関係」がその神秘性と深遠を守っていた。今作の悪魔たちとの交流はただチープで浅慮なだけで、他文化への無理解が露呈しているだけだ。 ・いくらなんでも美少女仲魔が節操なく増えすぎじゃないか? ・人修羅は雑に強くしても許されるって思ってそうすべて表示閉じる
過去作の真女神転生シリーズは1,2,3無印とマニアクス,DSJ,4FINALをプレイ済み 本作は初見最高難易度のハードでプレイ中 厳密にはSJからありましたが、スキル適性がそれぞれの悪魔の個性を生み出してくれています 過去作の3での課題点として、悪魔は必要なスキルを覚えるか否かでの箱でしかない(ステータスはレベルを上げれば最終的に皆カンストする)ので、突き詰めると没個性になっていたのが問題点でした しかし本作ではスキルを使えるとしても得意不得意によって消費MPなどが変化するのでちゃんと個性が出ています 更には一部の悪魔に専用スキルがあるので、個性がより一層際立っています。専用スキルは当然合体素材にしても引き継げません 愛着も出てくるというものです 出現悪魔の数もかなり多く、グラフィックが一新された影響で少なくなってるかなという懸念も杞憂でした グラフィックは元がswitch向けに作られたものなので物凄く綺麗という訳ではありませんが、動作も軽くよく動いてくれるのでさほど気にはなりません フルプライスがほぼ10,000円(6/14時点)と値は張りますが、骨太でやり込みがいのあるコマンド型RPGを求めている人にはお勧めです 5無印を遊んだ人に関しては、フルプライスでの完全版発売という事に対して思う所があるかもしれません しかし80時間以上を想定した追加シナリオや、約200体だった悪魔を270体以上までに多数追加、レベルの限界突破、スキル演出の倍速設定追加、神意のONOFF設定追加、主人公のステータス振り直しアイテム追加、新規ミッションの多数追加、全悪魔に新パッシブスキルの追加……など分かりやすい追加や細やかな調整まで施されているので、一考の余地があるのではないかと思いますすべて表示閉じる
1周目は無印(王座破壊)、2周目はV(ヨーコ)でクリア。1周目は探索・サブクエはできるだけしたが、2周目はほぼ全てスルー。 Vは無印よりストーリーが良くなっていると聞いたが全くそんなことはなかった。 看板娘みたいになってるがカディシュトゥは結局大した立ち回りはしないし、カディシュトゥやヨーコなどで尺が圧迫され、八雲、ジョカ、太宰、アブディエルなどの描写が無印以上に薄くなっている。無印なんてただでさえ虚無ってたのにそれより薄いってどういうことなんだ… 挙げ句終盤はせっかく盛り上がったと思ったらどうでもいいボス挟まれて萎える。無印の要素、Vの要素、そして真3の要素がとっ散らかりにとっ散らかっている。そもそも真3をベースにする必要あったのか?もはや真3に泥を塗っているようなもの、自分はもうこのタイトルの存在は忘れます。 それに加え、遠回りを強いられるマップの高低差によるストレスが半端ではない。特に探索の楽しさがあるわけでもなく、宝箱などの位置も近づくとマップに表示されるため作業のようになりがち。 戦闘の楽しさは損なわれていなかった。禍時システムなどによりこのタイトル独自の面白さが生まれていたように思う。 マップを巨大な悪魔が闊歩する様はなかなか圧巻ではあった(巨大ギリメカラに吸い込まれたときは本当に楽しかった)し、サブクエなどで悪魔への愛着が湧くようになっていたのは良いポイントだったと思う。 しかし、力を入れるべきは本当にそこだったのかと疑問に思わざるを得なかった。サブクエの数をもう少し減らして、その分メインストーリーをもう少しマシにするとか、そういうことができたのではないか。もはやただのポケ◯ンの亜種みたいなゲームになってしまっている。メガテンは3と5しか知らないが、このシリーズがそんなちゃちなポジションであって良いはずがない。 雑な古参媚びはやめて、古参も新参も引き込めるようなものを次は作ってほしいと思う。すべて表示閉じる
無印を発売日に買ってクリアし、本作もまた買った者です。 完全版が出るだろと思って無印をスルーしたあなた、大正解でしたね。 結論から言うと、無印版プレイヤーをコケにした売り方をしていること以外は良作でした。 本作は無印版シナリオである「創世の女神編」と、真5Vengeance(以下真V)で追加された「復讐の女神編」で構成されている。が、はっきり言って創世編はやらなくていい。無印プレイヤーは言わずもがな、無印をやっていない新規プレイヤーも遊ぶのは復讐編だけでいい。復讐編をクリアすればそのルートの創世編のご褒美神意も解禁されるので、やりこみとして合体解禁しに行くくらいの気持ちでいよう。正直言うと収録すらしてほしくなかった。 なお、無印版でDLCだった人修羅と9人の魔人、アルテミス、クレオパトラ、メフィストのクエストは収録済。稼ぎ用御霊だけ入ってない。入れとけよ ●良かった点 ・無印の時の不満点が大体解消されている 何がしたいのかわからないまま終わった多数の人間キャラが深堀りされた。というより納期の悪魔に追われてぐしゃぐしゃになったシナリオを本来予定していた内容+αに直したんだろうなという印象。 また、広大なダアトを探索するのにショートカットがセーブポイントへのファストトラベルしかなかったのが、マガツロというショートカットが追加されたことにより楽になった。 ・ゲスト加入キャラクター 本作ではシナリオ中に人間キャラがゲストとして加入して戦ってくれる。倒れてもゲームオーバーにならず、各々個性もあり主人公だけが仕事しているという印象を無くしてくれる。 ・新規悪魔 シナリオにも大きく関わってくるカディシュトゥと名乗る4人の女魔のデザインがとても良い。また彼女らもしっかりと何が目的なのかが描かれているので、あいつら何だったの?が無かった。 ・悪魔の裏庭 セーブポイントから行ける、仲魔との交流の場。その悪魔の神話エピソードを交えた小粋なジョークだったり、女悪魔の情熱的なプロポーズのような台詞などなど、つい時間を忘れて話を聞いてしまう。 ・新しいマガツヒスキル 悪魔の種族ごとに決められていたマガツヒスキルに加えて、新たに特定の悪魔の組み合わせで発動できる霊符スキルが追加された。指定悪魔を全員揃えなければならないが、全員がバトルメンバーに出ている必要はなく、ストックに居ても使える。 ●悪かった点 ・ショップでのまとめ買い 無印から改善されておらず、一品ずつ購入数を決めて買うという作業を繰り返すことになる。一回でまとめて買わせてほしい。何よりギュスターヴのキヒッ!が耳にうるさいので。 ・ミマン集め 無印時点で大不評だったミマン集め再び。ただしキーアイテムは100人報酬までなのでそれ目当てなら200人まで集めなくて良い。 ・創世編 全て。上でも書いたが、収録すらしてほしくなかった。なんで一度フルプライスで買ってクリアまでしたものをもう一度買わなければならないのだ。しかもフルプライスで。シナリオ上、復讐編では立ち寄らない地域でしか会えないボス悪魔もいるにはいるのだが、バーチャルトレーナーという機能で戦えるしそこで合体解禁もできるので、いっそ復讐編に全部寄せればよかった。 ・御霊DLC これも上で書いたが、無印版DLCのうち御霊増加機能だけ収録されていない。 色々書いたが、前述の通り新規プレイヤーには無条件でおすすめできるし、既プレイヤーも値段と態度に目を瞑れば楽しめるだろう。 だた今度のメタファーは買い控える。どうせ完全版出すんだろうから。すべて表示閉じる
今作では可能な限りユーザーの面倒を取り去るようにユーザビリティを徹底的に高めているのが印象的でした ゲーム難易度とかじゃなくシステム的な冗長さ面倒くささを可能な限り減らそうという試みは正しく近代RPGだと思います でも肝心のゲーム内容ってプレスターンが生まれた真3から悪い意味で変わってなくないでしょうか? 20時間くらい遊ばせてもらいましたがやっていた事は 強敵に対するパーティの耐性と弱点を攻撃できるスキルを揃える 次の強敵に出会ったらまた耐性を… ずっとこれの繰り返し、まるでパズル それが面白いんじゃないか!と言う人が多いから高く評価されているのだと思いますが よくオープンワールドのゲームで 同じ事の繰り返しだけど惰性で最後までプレイしてしまった というのがあるように、レベルが上がって仲魔や敵が変わっても僕には内容が変わっていっているようには思えませんでした 僕は女神転生シリーズのパッケージを部屋に飾っているほど女神転生が好きですが、それでもただただ惰性でゲームをするなんて哀しい事はしたくないので、20時間もプレイして変化がなかったのだからもういいだろうとプレイを止めてしまいましたすべて表示閉じる
お尻がエッチすべて表示閉じる
ペルソナもメガテンも好きなんだが、本作は最後までプレイするのがつらいと感じたので返品した。 理由は次のとおり。 ・フィールド探索が面倒なだけで面白くない。これみよがしに設置された宝箱を回り道して取りに行くのがだるい。 ・戦闘のテンポが悪い。DLC込のデラックスバージョンを買ったので、レベル上げはサクサク進む。そのため、難易度ノーマルだと戦闘は難しくないと感じたのだが、それでもテンポが悪い。DLCなしだとレベル上げが相当だるいと思う。 ・戦闘終了後にもっさりした演出(主人公の納刀)が毎回入るのは鬱陶しい。戦闘のたびにスキップするのが面倒。 ・BGMがまったく印象に残らない。気分が盛り上がらない。 あと、アトラスは完全版商法をやめてくれないかな? これまで完全版商法には何度も付き合ってきたが、無印をプレイした後で完全版を買っても途中でやめてしまう。いくら追加要素があっても、やることの大部分は無印と同じだからすぐ飽きる。プレイするなら完全版の方が当然いいが、完全版が出るまで待つのもしんどい。 値段上げてもいいから最初から完全版を遊ばせてくれ。不完全版はもうやりたくない。 完全版を見越して本作は無印をスルーしていたが、それでも最後までプレイしたいと思える内容ではなかった。すべて表示閉じる
一応オススメにしておくが不満は多い そもそも主人公が人外になるのはもう辞めてくれ、受胎だの創生だのもういいっての 規模が大きすぎて現実味が無い この世の王になったから何だと言うのか、正直興味も無い 過去の悪魔召喚プログラムで街中で戦ってる方がよっぽど面白かった 人間が危険な悪魔と契約して戦うから面白いんだよ女神転生は。 神や悪魔は人間社会にいるから面白いのに…すべて表示閉じる
1周目をクリアして、2周目の追加シナリオをプレイ中。 【良かったところ】 ・悪魔合体の快適化 逆引き機能のおかげで、合体が非常にスムーズになった。 通常悪魔はほとんど逆引きで簡単にコンプリートできる。 シリーズ経験者でも気持ちよく遊べる改良点。 【悪かったところ】 ・マガツヒスキルのバランス崩壊 「会心」スキルが便利すぎて、他のマガツヒスキルがほぼ空気。 特定の悪魔の組み合わせでしか使えないスキルはゲージを消費しない仕様にしても良かったと思う。 強くもなく頻繁に使わないため、わざわざ構成を組む気にならない。 ・高低差ダンジョンの無駄な構造 道が冗長で、無駄に歩かされる印象。 もう一段階、移動速度を上げてほしいと感じた。 ・謎解きというより“作業”なパズル要素 歴代作品でも思っていたが、パズル要素は不要。 悪魔合体と戦闘が主軸のゲームで誰がこの単調なパズルを求めているのか疑問。 そろそろ開発側も見直してほしい。 ・会話スキップの不便さ 会話はボタンで早送りできるのに、ムービー扱いの部分は完全スキップしかできない。 全編をボタン操作で早送りできるようにしてほしかった。 特に2周目では、既読部分の途中に追加シーンが挟まるのでストレスが溜まる。 ・完全版商法への不満 ここが一番のマイナス。 Switch版を遊んだ人に「もう一度やってほしい」とは到底言えない。 確かに修正・改良はあるが、どれも最初から実装できたレベルの要素。 フルプライスではおすすめできず、半額でも悩む内容。 【総評】 ゲーム自体の完成度は高く、快適性も上がったが改良の多くが「最初からやっておくべきこと」。 Switch版既プレイヤーには物足りない印象。 シリーズ初心者には遊びやすくなった一方でリピーターには“完全版商法”の印象が拭えない作品。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票は保存済みの記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。





