
Visage
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Visageについて
Visageで、姿を変える巨大な屋敷を探索します。一人称視点の心理ホラーで、探索を軸にゆっくりと緊張感が高まります。暗い廊下や部屋で手がかりを探し、屋敷の忌まわしい過去をたどりましょう。武器で身を守ることはできません。冷静さを保ち、明かりを探すことが、徘徊する存在への対抗につながります。 Steamプレイヤーの評価は84%が好評、レビュー数は8,804件です。 発売日:2020年10月29日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2,3672024-07-30 · IndieGala Store基本ゲーム · 上の表と同じ記録です。価格履歴は米ドルで、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか18言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | — | — |
| ブルガリア語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
プレイ形式
Steam PC版はシングルプレイヤーです。探索や環境とのやり取り、役立つアイテムの捜索が中心です。
操作と言語
Steam PC版はフルコントローラーサポートに対応しています。英語はフル音声で、ほかの一部対応言語では字幕を利用できます。
03よくある質問
怪異と戦えますか?
ゲーム内ではプレイヤーは無防備で、怪異に対抗する武器はありません。
冷静さを保つとどうなりますか?
恐怖は闇の存在を引き寄せます。正気を保つことが生存につながり、明かりのある場所にいることも方法の一つです。
物語はどのように語られますか?
屋敷の過去は、幻想的な映像や環境の細部、部屋にまつわる記憶の断片を通じて明らかになります。
人気のSteamレビュー
原語レビュー · 10件この言語で役に立ったと評価されたレビューには推薦と批判の両方があります。この選出内容は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
序章?まで攻略した段階でのレビューを書かせていただきます まず前提知識としてこのゲームにはプレイヤーの正気度というシステムがあります これは怪奇現象に遭遇したり、暗いところに居座ると下がります この暗いところで下がるという条件がある程度進めると猛威を振るいます 蝋燭はいつの間にか消え(怪奇現象)、ライターの薄明りでは正気を保つには暗い そうやって正気を失うとよくないことが起きます 正気度の概要は大体そんな感じなのですがこれがなかなかの曲者です このゲームは安全地帯と呼べるものが少なく、基本的にはリソースの減少との戦いです 悩めば悩むほどに蝋燭は溶けて縮まり、ライターのオイルは減り続ける しかし不親切なこのゲームは明確な道筋を示すことはなくプレイヤーはマップを彷徨います 各チャプターで探索する領域がある程度は決まっているようですがなかなかの広さのマップから 正気を失う前に目的を達成することは難しく、よくないことが起きやり直し そうやってトライアンドエラー繰り返すのですがとにかく何をすればいいのかわからないので、 やり直すにあたっての知識の蓄積があまりにも得られないため結構ストレスが溜まります 自分はフレンドにプレイを見せながらやっていたのですがあまりにも同じ場所で詰まったので あまり褒められたことではないですがフレンドにネタバレにならない範囲で攻略チラ見してもらいました そんでもって総評ですがホラー体験としては極上だがゲームとしてはいまいちといったところです あまりにも不親切な謎解きはホラーとしては正しくともゲームとしては不適切です 操作性の悪さも相まってプレイヤーにそれなりのストレスを与えてきます あくまで個人の意見として購入をおすすめすることはできません しかしホラー作品としての完成度は目を見張るものがあり、 レビュー時点での【非常に好評】といった評価も納得できるものではあります ホラゲーマニアであるのなら不満点に目をつむりプレイしてみるのもまた一興ですすべて表示閉じる
久しぶりの大当たりでした。 一家心中のあった家の中で、殺された人間の記憶の断片を追っていくというストーリーのようです。(冒頭ムービーしかないので詳しいことはわかりません。) メモは今の所見かけていないのでLayers of Fearのように読み物によって過去を知るというような感じではないのかな・・。 P.T.のような恐怖を味わいたい人にピッタリのホラーゲームです。 足音が一つ増えた・・ 遠くで聞こえていたうめき声がすぐ後ろで聞こえる・・ 突然消える電気・・ ランダムで訪れるびっくりポイントのおかげで新撰な驚きを与えてくれます。 そのおかげでホラー演出が少ない!と感じることはないと思います。 アーリーアクセスのため、まだインタラクトできないオブジェクトがあり進めることのできないポイントもありますが、演出やグラフィック、音等クオリティは高いです。 同価格で最近発売されたホラーゲームを買うならまだアーリーですがこちらのほうがプレイしていて面白いです。 ただ家の中を歩いているだけではないホラーゲームです。 完成が楽しみです。すべて表示閉じる
ホラー云々以前に 明るさを調整してもとにかく暗くて何も見えない。 ライター等の持ち歩ける光源はあるものの消費が激しく すぐに使えなくなってしまうためゆっくり部屋の探索ができず演出や雰囲気を楽しむどころではない (ランダム?)イベントでドアが勝手に閉じたり、部屋の電気を点けても少し歩くと勝手に電気を消されたりするが 上記の明かり問題も相まってスイッチやドアを往復させられてイライラするだけ 電気を点ける→幽霊に消される→点け直す→消されるのコンボを決められた時はコントでもしている気分になったすべて表示閉じる
本当に怖いと評判なので買ってみたのですが まじで怖いのでお勧めしません 一人じゃきついって人は友達と画面共有したり配信しながらやることをお勧めします これが最終的にVRに対応するってマジ?心肺停止するがすべて表示閉じる
「隠された恐怖の中での道探し」 あー、もうダメダメ!諦めちゃったよ〜! 『ゲームプレイ体験: 不安と興奮の狭間』 このゲームは、ええゲームなのかもしれませんが、私はもうこれ以上プレイしたくありません。2時間しかプレイしていないのは、理由があります。レビューを書くのが得意でない私でも、どうしても言いたいことがあります。 『製作チームの設計哲学: 道の探索と反人類的アプローチ』 製作チームの設計哲学は、道を探すことに焦点を当てていますが、その手法はあまりにも反人類的であると感じました。地上の茶碗の口の大きい小さな穴、クローゼットに隠された鏡、破れた木の真ん中の隙間など、すべてが道であるというのは理解しがたく、しかも何のヒントも提供されません。 『道の探索と心理的な辛さ: お鬼ちゃんとの邂逅』 道を探すことは非常に苦しいものであり、お鬼ちゃんに出会うことは家族に会うのと同じくらい難しいと感じました。お鬼ちゃんと目を合わせて、彼がどんな顔をしているのか見てみたいという欲求が芽生えます。しかし、「あぁあああ!お鬼ちゃん!来たぞ!」と思っても、結局は現れず、製作チームが内容を更新してしまい、以前の攻略がまったく通用しなくなりました。 『怖さと雰囲気: ホラーゲームの矛盾』 最初は怖かったのに、ホラーゲームとしての雰囲気は良好でした。しかし、2階、1階、地下室で鍵と道を探し続ける過程は、徐々に興奮から怒りへと変わりました。家の中で鍵が散らかるという状況が加わり、「くそったれ!なんやろ?お鬼さん、出てこい!」と叫びながらプレイすることになり、ますます狂気が広がります。 『結論: 未知の怖さと鬼の行方』 この家における鍵の行方に怒り心頭で、お鬼ちゃんを見つけてから殴り殺したいという感情が芽生えます。「こんな大きな家に、鍵をちゃんと置くのが分からへんの?」という声が頭の中で鳴り響きます。 【総合評価: 非対称な恐怖の探求】 このゲームは明らかに非対称な恐怖を提供しています。プレイヤーは道を探し、お鬼ちゃんとの邂逅を果たすことに挑むが、その過程で怒りや狂気が交錯します。製作チームの独特なアプローチにより、プレイヤーは未知の怖さとの遭遇を楽しむことができるでしょう。すべて表示閉じる
セックスしてぇ〜すべて表示閉じる
結論として1時間ほどプレイして返金要求しました。 怖すぎて無理だったとかそういうことではありません。 前提として筆者はホラーゲームをやりすぎて 並大抵のホラーゲームでは全く感情が動かない人です。 なぜ1時間で終わってしまったかというと単純にゲームとして やってられない部分が多すぎて苦痛だったからです。 まず操作方法が酷いなんてレベルじゃないです。 こんな酷い操作方法は初めて見ると思います。 ドアや戸棚を開けるのが対象を左クリック長押ししてから マウスで開けたい方向にドラッグと言った操作になりますが、 ドアの動きが異常なほど悪く、立ち位置やドラッグの角度が悪いと ドアがなかなか開かずストレスが溜まります。 それでいて鍵はかかってないにも関わらず開かないドアがあり 角度が悪く開かないのかと勘違いして何度も何度も ドラッグし続けて時間を無駄にすると言う事が頻発しました。 さらにアイテムの使用が左右いずれかの手にアイテムを持って 使用したい手の側のクリックを長押しと言う操作になります。 前述した内容を覚えていてくれたのなら「あれ?」となるでしょう。 そうです。ドアを開ける動作とアイテムを使う動作が同一なんです。 当然のごとくアイテムを持ちながらドアを開けようとすると 盛大にアイテムを無駄遣いする事になります。 見た目は棚っぽいけど開ける事が出来ないオブジェがあったり そもそも感覚的に操作が出来なさすぎて誤爆以前の問題だったり とにかくプレイしていて腹が立ちました。 それによって1時間で終わってしまったと言うわけではありません。 単純に1時間プレイして何も面白くなかったのです。 1時間プレイして実際にこのゲームで何をしていたかと言うと やたらと鍵がかかってる扉だらけの、一般住居とは思えないほど 尋常じゃなく広く意味不明な間取りをした家の中を どこに鍵があるか以前にそもそも鍵が存在しているのかすら 分からない状態で延々何往復もして彷徨っていただけでした。 このゲームはバイオハザードシリーズのように重要アイテムが キラキラと光ったりハイライトされると言う事は一切なく、 鍵のようなクリアに必須なアイテムでも小さく全く目立たず さり気なく机の上に置いてあるだけなので、一度見逃すと 延々ただっぴろい家の中を捜索し続ける事になります。なりました。 しかもこのゲーム、必要なものは全く目立つように作ってない割に 必要ないものが妙に目立つように作ってあります。 進行に一切関係ない置物などをいちいち手にとって調べる事が 出来るため、その調べる行為が必要か必要で無いかが分からない プレイヤーにとって非常に鬱陶しい要素でした。 また、やたら狭い廊下に面したドアが何故か外開きで ドアを開けたままでは廊下が通行出来なかったり、 棚を開けたままだと狭い家具の間が通行出来なかったりと、 ゲーム的なマップ作りのセンスを疑うような場面も豊富でした。 ホラーゲームなんだからゲーム性は置いといて 怖ければそれでいいんじゃないの?と思われる方もいるでしょう。 まっっっったくと言っていいほど怖くありませんでした。 まぁそれもそのはず。1時間もかかってもロクに進んでおらず 敵のような相手も一切登場していませんからね。 それでいてプレイヤーキャラはちょっと暗いだけのところで いちいち正気度が下がり、ちょっとした音で正気度が下がり、 実際プレイしてる自分が毛ほども驚いてもいないのに システム上で勝手に正気度が削られていくのはアホくさすぎます。 さらにはほんの1時間ほどで何回かバグに遭遇しました。 アイテムを所定の位置に置こうとしたら回収不可になったり、 どう見ても見た目半分以上開いているドアが鍵がかかっていて 開かない判定になっていたり、挙句の果てには電気スタンドに 引っかかってスタックして進行不能になりました。 流石に1時間もキョロキョロとあちこちを見回りながら 何度も同じ部屋を往復して何かないかと探し回ったために 盛大に3D酔いをしてる中にその仕打ちだったので、 流石にもう我慢の限界だったのでそこで返金要求をしました。 まぁこのゲームが楽しめなかったのは半分くらいは お前のせいじゃねーかと言われても仕方ない内容でしたが、 実際自分はこんな体験をしているのだから 同じような感じになってしまう人も少なからず居ると思います。 正直言ってホラーゲームとしては自分がプレイした時点では 虚無以外の何者でもありませんでしたが、 そこは内容が内容なので参考にしなくても大丈夫です。 しかし単純にゲームとしてこのタイトルはあまりにもオススメ 出来ません。特に3D酔いがある人や、面倒な要素が嫌いな人は 購入を控えたほうが良いかと思いました。すべて表示閉じる
アウトラスト以降雑なホラゲーが量産されてきたがコレは当たり。 アーリーアクセスの現状で既に十分完成度が高い。今後のアップデートにも期待。すべて表示閉じる
敵と接触すると即死で、セーブ場所からやり直す(若干、試行錯誤系)タイプの ゲームなので、そういうゲームが苦手な人は避けたほうが良いと思います。 (好きな人にはおすすめです) ○良いところ グラフィックやbgm、効果音等は演出(一部を除く。詳細は後述)は良いです。 また、怖くて出来ない!となるかどうかは各人のホラー耐性に寄ります。 ○おすすめ出来ないとした主な理由は、ゲームの操作と画面の明るさです。 ・ゲームの操作 1.個人的な感覚ですが、主人公の移動速度が遅く、まどろっこしかった。 2.ドアの開け閉めがマウス操作でのドラッグ&ドロップでしたが、やりづらかった。 (ドラッグ&ドロップでのドアの開け閉めは他で経験していますが、このゲームではストレスでした) ・画面の明るさ(○良いところで記載していた一部の部分) ホラー演出のために画面を暗くする場面がたびたび出てくるのですが、 暗くて”怖い”ではなく、見えなくて”不便”でした。 一応、クリアは出来ましたが、ハズレと感じたゲームでした。 (プレイ時間は5時間) ※早期アクセスのゲームなので、今後の更新で評価は変わるかもしれません(2019/6/29時点)すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。「参考になった」票数は保存時点のスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。