

Viscera Cleanup Detail
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Viscera Cleanup Detailについて
SFホラー事件の後始末として、宇宙ステーションを清掃する。モップや手袋、補給機、プラズマレーザー、探知ツールを使い、血や内臓、薬莢、作業員の遺体などを片付けよう。掃除をせず、サンドボックスで散らかしたり物理演算を試したりして、ゲームを保存することもできる。 Steamプレイヤーレビュー:18,098件中、好評率は92%。 発売日:2015年10月23日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3642026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録です。米ドルの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | オーディオ |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応し、画面分割協力プレイもあります。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーをフルサポートしています。
清掃道具
モップ、手袋、補給機、プラズマレーザー、探知ツールなどを使って施設を清掃します。
03よくある質問
Viscera Cleanup Detailでは何をするの?
宇宙ステーションの清掃員となり、SFホラー事件の後始末をします。
掃除をしなくても遊べる?
はい。サンドボックスでは散らかしたり、物理演算を試したり、ゲームを保存したりできます。
施設には何が散らかっている?
説明では血、内臓、薬莢、作業員の遺体などが挙げられています。
画面分割協力プレイはある?
はい。Steam PC版には画面分割協力プレイがあります。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語から選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づいています。
マルチプレイで ドジっこメイドみたいに、キャー!(ガシャーン!) みたいにバケツひっくりかえしたら、 わりと、さついのこもったこえで、「ころすぞ」 っていわれるゲーム おそうじはあそびじゃねーんだ、ほんきでやれすべて表示閉じる
「掃除好きな人」よりは「つまらないことでもやり始めると熱中してしまう人」のほうが向いてるかも。 好きになれるかは分かりませんが。 チュートリアルなど一切無く、モップと謎の機械(ゴミ&汚れ探知機)だけ持った状態で放り出されます。掃除し終わった後もどうやって帰るのかすら説明なし。 一応そこまで複雑でもないので、手探りでいろいろやってるうちに理解はしていけるレベルですが。 最初のプレイを終えてオフィスに帰還した時に気づいたけれど、掃除の結果としてオフィスにいろいろ新聞の切り抜き張り出されるシステム。 読んでみると「研究員が床の血で転倒」「倒れたドラム缶に躓き転倒」「濡れた床に気づかず転倒」と、ただ掃除する以外にも動かせる物は全てあるべき状態に直しておかないといけなかったようで。 これ、ソロだと1マップクリアするのに2時間近くかかるんじゃ・・・ 要するに何が不満かと言えば、掃除ゲーだと思ったのに汚れはふき取るだけ、ゴミは燃やすだけ、な点かな。 血にはこの洗剤、謎の緑の汚れには別の洗剤。紙くずは燃やして金属は分別して化け物の遺体は薬品で処理して。って感じのお掃除要素が足りない。 横になっている物を縦にするだけじゃオススメは出来ません。すべて表示閉じる
ネタゲーかと思いきやけっこう面白い 自然にドンドン掃除が上手くなっていってワロタ 簡単にゲーム内容を紹介、 ・飛び散った血や液体はモップで掃除 ・血を踏んだ足で歩きまわると付近が汚れるので注意 ・汚れたモップはバケツの水で掃除 ・汚れたバケツの水はバケツごと焼却炉へ ・バラバラになった肉片も焼却炉へ ・細かい肉片はゴミ箱にまとめて焼却炉へ ・弾痕は謎の銃火器で修正する ・バケツとゴミ箱を生産する機械はたまに動作不良を起こす ・その動作不良を予測して準備をしておく必要がある バケツやゴミ箱を生産する機械から肉片が出て来るのは真面目にウザい 前半のステージは明るめで面白いが、 後半のステージはただ暗くて難易度が上がっているのはつまらない 最後の無重力ステージも芸がなくて退屈 1面と2面は出来がいいので、この辺までは手が回っているのかなという印象 Co-opもできるがラグい、フレンドがいないと野良Co-opは困難 人が掃除しているところのバケツをひっくり返すヤツはバラバラになってしまえばいい グロ度は高い、耐性が低い方は要注意 でも動いている敵などはいないので、その点は安心できる それでもステージが陰惨な雰囲気なのでたまにビクッとします コンビニや本屋などで思わず雑然とした商品を整理してしまう人に是非オススメしたい コツコツと進めてキレイになっていくのはとても気持ちがいい 現在8ドルで販売されているが、値段以上に楽しめたと思う 個人的にはもうちょいグロさ控えめでもいいかな 最も困った点は現在のバージョンだとゴールが不明瞭なところ というか、ゴールがない?100%達成しないとクリアにならない? お掃除を採点してくれるとかそういったことがないのがとても残念 汚れやゴミを探すレーダーもうまく機能しているのかとても疑問 やはりまだアルファ版というのがよく分かる 最後になりましたが、動作そのものは軽快ですすべて表示閉じる
ハウスフリッパーが好きなら…とおすすめされたので購入。 ステージが広くやりがいがありそうだったのですが、 ソロだとステージが広すぎる&ゴミが細かくてひとつ拾って捨て、ひとつ拾って捨て…がかなり大変。 特にものすごく小さい薬莢?をひとつひとつ掴んで捨てるのが地味にキツイ。 コツコツとやるのは楽しかったのですが、 今どれくらい綺麗にしていて、あとどれくらいゴミがあるのか等 詳しく見れないので、ソロだと先が見えず、途方もないゲームに感じてしまったのが残念。 マルチで友人とわいわいやるのがちょうどいいゲームかもしれません。すべて表示閉じる
(日本語は下の方) My playtime/progress : Only 500 hours so far at the writing of the review. All achievements done. "Employee of the Month" frame flooding my office. This FPS(First Person SANITIZER) is all about cleaning various sites, with different things to do: - wash bloods and stains off with the mop/broom - grab and dispose of trashes/debris/bodies/broken objects/etc - weld the holes and damaged hulls with Arc Welder - refill medikits, repair machines and stuff with items spawned from Vendors - stack boxes, barrels, medical wastes, nitrogen canisters or other items in certain places. - Collect PIDs from dead bodies and fill the report how those individuals died Pros: - Simple and unique gameplay - Never become competitive, unless you're going for time and clean percentage. - LOTS of custom maps available on workshop - Hilarious coop multiplayer Cons: - Sometimes it can have performance issues due to the amount of physics objects. - It runs on ancient Unreal Engine 3, and there are some issues tied to it. - Physics can hate you most of times Best played in coop. Still loving the game and waiting for sequel. ------------------------ プレイ状況: このレビュー執筆時点ですべおめ済、約500時間ほどプレイ。 オフィスが"Employee of the Month"額縁で埋まってる。 多種多彩なステージを清掃する、超ユニークなFPS(First Person SANITIZER)。 以下のアクションが必要となる: - モップとホウキで血やススなどを洗い流す - ゴミ/破片/死体/肉片/壊れたアイテムなどを拾って集めて処理する - ウェルダーで壁や床についた弾痕や足跡などを消す - アイテムベンダーから色々取り出して、メディキットの補充や装置の修理をする - 箱、ドラム缶、医療用廃棄物、液体窒素缶などのオブジェクトを特定の場所にスタックする - 死体のそばにあるPIDスティックを集め、それぞれの死因を調べてレポートに書き残す 長所: - シンプルでユニークなゲームプレイ - 時間や清掃度を気にしない限り、競争要素は一切なくマイペースでやれる - ワークショップで大量のカスタムマップが公開されている - マルチプレイが笑えて楽しい 問題点: - 物理オブジェクトだらけの性質上、処理落ちが発生しやすい - Unreal Engine 3と大変古いエンジンが使われているので、それに起因する問題も少なくない - 嫌がらせのような物理挙動がたまに起こる Coopで遊ぶと大変楽しい。 今でもかなり遊んでおり続編にも期待している。すべて表示閉じる
アイデアはすごくいい。とはいえ効率が悪すぎて、ただゴミを集めて床を掃除するのにこんな長い時間かけていられるか!とストレスが溜まる。細かいゴミを一気に吸えるバキュームや床の洗浄機などの追加要素があればもっと気持ちよかったし、倍面白くなったのにすごく残念。あともう少しで終わるっていう時に、バケツが出てくる機械からたまに肉片が落ちてくるのもイライラする。私には向いていないのか・・・。すべて表示閉じる
もしあなたが潔癖症なら、 もしくは時間は腐るほどあるけどがっつりゲームをプレイする気分でもない もしそうならこのゲームはとてもオススメです。 あなたは清掃会社の社員となり悲惨な現場を元通り綺麗にしなくてはなりません。 飛び散った血液 得体の知れない薬品 バラバラの死体 散らばったゴミ 謎の生物の一部 ありとあらゆる全般的ぐちゃぐちゃ これらを片付けていくにつれ あの凄惨な光景がだんだんと綺麗になっていくことにあなたは喜びを感じる事ができるでしょう。 清掃中は日々の雑踏を忘れ、無心になれること請け合いです。 今では私もすっかり清掃中毒になってしまいました。すべて表示閉じる
サマーセールで安くなっていたタイミングで購入 日本語対応はされていないが、予めネットで検索しておけば把握できる程度に操作方法はシンプルなのがgood。 やけにリアルな死体がゴロゴロと転がっているグロテスクな光景に耐性があれば、WASDキーで移動しながらマウスで作業するといった操作に慣れるための練習と考えたらオススメ出来なくはない。 反面、集中してプレイし続けるにはストレス要素が目立ちすぎるのも事実。 ・ちょっと触れただけで簡単にひっくり返るバケツ、赤い水溜まりの上で掃除すると赤い足跡が続くといった地味な作業妨害が半永久に続く。 ・焼却炉やバケツ排出機(?)など往復作業を頻繁に行うのが前提なため、方向の切り替え操作も激しく画面酔いしやすい。 ・箱にゴミを詰める作業中、簡単にこぼれやすいゴミによって赤い水溜まりが増えるのも日常茶飯事。 …と体調も機嫌も良くない日にプレイしていたら「アレで行こうと決めたのか、おまんは」と乗り込みたくなるぐらい不親切だったとプレイ中ずっと感じ、泣く泣く中断。 知る人ぞ知る有名なゲームだが、最近のゲームと比較したうえでオススメ出来るか?と聞かれたら「人によるかもね」が個人的な答え。すべて表示閉じる
人為的に創造されたミュータントや深海のクリーチャーやエイリアンと鎮圧部隊達が戦った後の凄惨な現場のお掃除をするワーカーになるゲーム。目的は死体とゴミをを燃やし夥しい血痕を拭き取ること。 ポート開放しIP入力でマルチプレイもできます。 前作に値するViscera Clean up Detail Santa's Rampage、同Shadow Warriorを私はプレイ済みなのでそれらとの比較をメインに良い点悪い点挙げていきます 良い点 ・物理演算の挙動がわりと安定した ・自分が掴もうとするオブジェクトがハイライトされるようになった ・ステージが10以上になり、行う作業の要素も増えた ・グラフィック設定等、オプションを細かく設定できるようになった ・一つだけだが進行状況をセーブできる 悪い点 ・マルチプレイにおいて同期が取れなくなる。ホスト以外だとオブジェクト、他プレイヤー、汚れが部分的に見えなくなるという状況になりゲームにならない。 ゲーム開始時よりオブジェクトが増え過ぎる、つまり自分達の汚れた足跡等が増大すると発生する模様。 ・BGMがなくなりステージ毎の環境音とSEのみになった、同様にプレイヤーキャラが感嘆の声を上げなくなった。 まとめ&感想 まずコテコテのSFFPSの現場を掃除するという着眼点が良いです。FPSの舞台裏でこんなことがあるんだなあと想像し縁の下の力持ち的ロールプレイが面白い。 薄暗い血塗れの閉鎖空間で黙々と作業していると、陰惨な気分になれます。 現場や自分のオフィスに落ちているメモやログを見ると舞台の背景を読み取ることができ、より面白くなります。 同期が取れないというマルチプレイにおいて致命的な問題は、その状態になると画面右上に注意書きが現れ、開発も把握しているようですから改善されるかもしれません。 前作のシャドウウォーリアーは単品売りはせず本体のおまけのみ、サンタズ~も$2.5が定価でマップも一種のみでありプレイしても試作品と言った印象は拭えない出来でした。その特徴は理不尽な物理演算であり暴れるゴミ箱、ちょっとした衝撃でぶちまけられる汚水入りバケツ、埋まりそうな足場に触れるとふっとばされるプレイヤーなど、一度掃除したところが再び、三度汚れるというアクシデントが頻発しその計算された悪意にイライラしながらも笑って許せるバカバカしさがありました。そうしながら完璧に部屋を綺麗にした時にはなかなかの達成感があったものです。 それを形成していたのが、BGM、物理演算の酷さ、マップ規模であったと私は思います。 対して今作はBGMがなくなり、死体や札束を拾い上げると歓声を上げたプレイヤーキャラも一切喋らなくなり、物理演算が安定し、バカゲーとしての味は薄くなりました。同様に個人的には達成感もやや減衰したと感じます。とはいえマップを増やし且つ広くしたので、今までの物理演算の程度ではストレスの方が大きいと判断しバランスを取ったのかもしれません。推測ではありますがそれは妥当だと言えるでしょう。 ネガティブなことが最後になりましたがゲームとしては順当に進化しているという印象で、これから更にどう肉付けしていくのか期待したいところです。 早期アクセスであり、ゲームが完成に近づくと値上げをすると明言されているので興味ある方は今のうちに入手すると良いでしょう。 もう少し遊んでから加筆修正するかもしれません。すべて表示閉じる
特殊掃除を体験するゲーム バケツをひっくり返してそこを掃除する羽目になるのは分かるが昇降機?が荒ぶって滅茶苦茶になるので凄くストレス溜まった。 ゴミ箱運ぶ途中に中の腕がガタガタしだして飛んでった時にそっとゲームを閉じた。 正直wiki見ないと出来ないゲームすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の値で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
