

VTOL VR
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01VTOL VRについて
VTOL VRはSteam PC向けの、VR専用に設計された戦闘飛行ゲームです。位置追跡コントローラーで多用途ジェット機のコックピットを操作し、空戦、精密着陸、空母運用、空中給油に挑みます。キャンペーン、フリーフライト、訓練に加え、オンラインPvP・PvEミッションも楽しめます。 Steamプレイヤーの評価は、19,977件中98%%が好評です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、ロシア語、日本語。 発売日:2017年8月3日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,1342026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | — |
ほか1言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-14
02購入前に
VR操作
VTOL VRは、位置追跡対応コントローラーを使うVR向けゲームです。手でコックピットの計器やスイッチ、スロットルを操作します。説明によれば、Steam PC版では追加のハードウェアは不要です。
モードと言語
シングルプレイとオンラインマルチプレイのミッションがあり、PvPとPvEに対応します。インターフェース対応言語は英語、簡体字中国語、韓国語、日本語で、フル音声は英語のみです。
03よくある質問
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版にはストーリーキャンペーン、訓練シナリオ、フリーフライトがあります。
マルチプレイはありますか?
はい。他のパイロットと参加できるオンラインPvP・PvEミッションがあります。
自作コンテンツを作れますか?
はい。ミッション、キャンペーン、マップを作成し、Steam Workshopで共有できます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この抜粋は全体の好評率を示すものではなく、各レビューの意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
VR専用の新感覚フライトコンバットゲームとして、多くの人に是非触れてもらいたいオススメの一本。 ■概要 VRモーションコントローラー操作に特化したUI・コックピット設計と、シミュレーターとアーケードの間にバランスを程よくとったゲーム設計がとにかく秀逸。グラフィックはシンプルだがVRゲームとして広く快適性を担保しており、航空機を操作する楽しさ、空を飛ぶ自由さ、戦闘の熱さを存分に味わえる内容になっている。リリース後もゆっくりだが長くアップデートが継続しており、Discordの公式コミュニティでは活発にユーザーと開発者のやりとりがなされ、マルチプレイヤー機能や電子戦要素、複数の操縦可能機種(含有料DLC)などが追加された。 ■機体 搭乗できるのは架空の軍用機3種(+有料DLC機3種)。オスプレイのような水平・垂直飛行モードの切り替えや人員輸送もできるAV42C、F15のようにパワフルで多数の兵装を搭載できるFA26B、F35Bのようなやはり垂直飛行可能で軽快なステルス戦闘機F45A。少ないようだが飛行性能や武器、コクピットなどの作り込みと差別化がしっかりしており、それぞれ個性的な飛行が楽しめる。どの機種もVRコックピット内の全てのボタン・スイッチ等が仮想ハンドで操作可能で、事前のハードウェア設定などが一切必要無い。一見複雑ながらフライトゲーム初心者でもすぐに遊べる間口の広さと、長時間遊べる奥の深さがある。 ■コンテンツ プレイ時間はステージによるが1ミッションだいたい30分から1時間ほど。1つクリアすると次のミッションが開放されていくキャンペーンと、自由に選べるシングルシナリオがある。公式で用意されているのは今の所2キャンペーン+αで10数ミッションほど。遊べるシチュエーションはビル屋上への兵員輸送から敵味方乱れる空中戦、激しい地上戦を眼下にした近接航空支援任務まで多岐に渡る。FA26のキャンペーン「Desert Cobra」は高難度だが、多数の味方ユニットとの連携など映画的なシチュエーションも多くめちゃ燃える。 他に、チュートリアルや敵脅威の少ないクイックフライトでは、自分のペースで十分にスキルアップすることができる。 オリジナルのマップ・ミッション・キャンペーンを作成できるエディタ機能もある。作成したものはSteamワークショップで共有可能で、ゲーム内外から簡単にダウンロードして遊ぶことが出来る。ストーリーベースでシチュエーションの多様な「Skywars」、驚きのギミックがある「July 4」、中東の史実をもとにした臨場感あるJudge Dredd氏の作品群など、ユニークで完成度の高いミッションも多い。これらを含むとVR専用ゲームとしては屈指のコンテンツ量を誇ると言える。 ■参考 ver1.2より日本語に対応したが、ワークショップのミッションなどにはほぼ対応してないので、やはり英語力があるとより楽しめる。また、チュートリアルに関して、武器や機能の豊富さに比して不足を感じる。多数の兵装の使い分けが楽しいので、取扱が不明なときは解説したサイトや動画を利用しよう。有志による多様なMODも公開されている。 以下参考リンク https://vtol-vr.fandom.com/wiki/VTOL_VR_Wiki https://vtolvr-mods.com/ https://www.youtube.com/channel/UCo5gd2x96EvsigAj_RQWyZg ■簡易Tips Q.最初に戦闘機を飛ばしたいんだけど、操作説明はどこに? A.まずはAV42Cのチュートリアルをやろう。ボタン等の配置は違えど手順や操作は他の航空機に応用できる Q.敵レーダーの実際の位置がヘルメットに表示されてるマークの位置と違うんだけど? A.F45(とDLC機EF24)以外のレーダーで分かるのは方位のみで、マークは水平線上に表示される(ver1.8以降の仕様)。詳細な距離や配置はマークを参考にTGP(ターゲティングポッド)等で探そう Q.武器が発射できないんだが? A.武器の種類によって発射条件がある。多くはチュートリアルが追加されたのでそこで確認しよう。チュートリアル未実装のGPS誘導兵器(GBU-38、GBU-39他)は次のとおり MFD(マルチファンクションディスプレイ)にNAV(NAVigation)もしくはTGP(ターゲティングポッド)をセットしてSOI(Sensor of Interest)を有効にし、カーソルを動かしてターゲットに重ねる。GPS-S(Send)ボタンを押してターゲットのGPS座標を指定。機首方向を向けるとHUDに座標マーカーが表示され射程距離内で発射可能になる Q.AGM-65Dマーベリックが迎撃されてるわけでもないのに、命中しない A.自機がホバリング状態だったりすると射程距離が短くなってしまっている(HUDの射程距離マーカーに反映されない)。自機をスピードに乗せて発射しよう Q.FA26でTGP(ターゲティングポッド)が使えないんだけど? A.他機種と違い、FA26でTGPはオプション。装備画面でTGPを装備しよう Q.PVみたいな機銃の首振りってどうやるの? A.AV42CにM230チェーンガンを装備しよう。TGPに連動して回転する(HEADを押せば視点方向に連動)。但し一定速度以上(400km/h)では正面に固定される Q.空母の着艦ってどうするの? A.着艦フックは出したかい?あとは練習だ! Q.難しくてクリアできない! A.ミッション内セーブを利用しよう。コックピット内ディスプレイのゲームメニューもしくは、グリップ+メニュー+トリガー同時押しでクイックセーブが利用できる Q.Indexコンのフィンガートラッキング対応してねーの? A.SettingsからSkeleton fingersを有効にしてトップガンごっこをしようすべて表示閉じる
最初に言っておきますが、この「不評」の評価については賛否あること前提です。 ゲームの出来としては本当に素晴らしいと思います。私自身航空機の知識はほぼありませんが、細かいスイッチ類をカチカチやる様子など、PVを見ているだけで、これはやりたい!!と男心をくすぐられます。 ですが、フランクな気持ちでいったせいか、実際にプレイしてみて思ったのは「難しい」のひとことです。特に最初のうち、着陸は本当に難しいです。 これは私の予測ですが、レビュー等で絶賛されている方は、もともとこういうのがかなり好きな方が多いのだと思います。確かにそういった方にとっては、夢のようであり、専心できる価値のあることと思います。 しかし、私のようなフランク勢の方々はかなり覚悟を持って挑む必要があり、レビューや雰囲気に惑わされないようにする必要があります。 「いやいや、それを何回もプレイして乗り越えていくんでしょ。」とか、「その、難しいリアリティさが素晴らしい。」とか「数時間程度で評価しないで、もうちょっとプレイしろよ。」等々意見があることも重々わかります。ですが、直観で操作できるタイプのVRゲームと比較すれば、比べるべくもなく難しいと思います。 総評として、カジュアルな気持ちで買うのであれば、一度ほかにやりたいゲームがないか考えてから、買ったほうがいいです。 もともと好きな方なら、最高の体験が待っていると思います。すべて表示閉じる
オスプレイ的な乗り物のフライトシミュレーター 今までの乗り物VRで 「操縦はコントローラーです」 「え?」 ってなってた私にとって、待ちに待った一品 それもとりあえず操縦桿つかめますよ?っていうしょぼいやつじゃありません 発進するのにも何個もスイッチの操作が必要です ドラマや映画でパイロットが何やらたくさんスイッチいじってるの見て「かっこいいなぁ……」なんて思ってた人にとっては鼻血が出るくらいサイコーでしょう 難しそう……と思うかもしれませんが10個くらいなのでチュートリアルやれば一発でおぼえれます 難しいのは発進後の操縦桿の維持です、パントマイムが特技っていう人でもない限り操縦桿にぎりながらスイッチいじくるのは辞めておきましょう 外人さんの評価が軒並み良かったので購入してみましたが、自分の夢をかなえてくれたVRゲームの一つになりました^^ 凄く面白い、おススメ もうyoutubeにプレイ動画があがっていたので見て判断すると良いとおもいます 最近気づいたのですが、武器の補充は発進時に乗っていたリフトの上でパネルのホームメニューのCommon(だったかな?忘れたw)で出来るみたい。武器のマスター切るのとエンジン停止とブレーキロックしないと出来ない CAT HOOKは発進時カタパルトに引っ掛けるフック LANDING HOOKは着艦時に滑走路端のワイヤーに引っ掛けて無理やり止まる奴みたい。着艦時にジョイスティックを捻ったままだとコテンと転んで止まることになるから注意すべて表示閉じる
普段からフライトシムやりまくってるやつらのレビューはまったくあてにならん これのどこがカジュアル寄りなんだ。なにが簡単操作で初心者にオススメ☆だ、 スロットル上げてスティックを下に倒して離陸できなかったらもうカジュアルじゃねえから!すべて表示閉じる
フライトシムが私は好きです。もう20年以上も前から。 VRを始めて早くも1年半。 ず~~っとビートセイバーしかしていなかった。 え?これすごいじゃん。 いや、何で俺、これ気が付かんかったんじゃろか? バカバカバカ、俺の馬鹿野郎! 90年代からこんなゲームしたいって思ってたじゃん! このゲーム、全部夢かなえてるじゃん! 素晴らしい。 本当に生きててよかった。 開発者に感謝。時代の進化に感動です。すべて表示閉じる
Meta Quest2のみでの操作のみなので一概に言えませんが、絶対買わない方がいいです。繊細な操作要求されるのにフラップ、スティック、ボタンの認識が甘く簡単な操作すらできません。2時間で返品しましたが、レビューを見て私の操作が悪いのかな?と思い買い直しました。色々調べて捜査方法試しましたが、結果、メタクエスト2での操作での快適な遊びは不可能です。操作するたびにフラストレーション溜まります。 視点もプレイ中に頻繁に変わり、そのたびゲーム側でリセットします。飛行機基本操作の前にこういったゲーム内の視点リセットなどの基本操作のチュートリアルが先だろ、と思います。 過大評価、まったくおすすめできません。特にMeta Quest2の方は注意してください。すべて表示閉じる
日本語解説サイト:https://wiki3.jp/VTOL_VR 2021年03月30日 追記 v1.2.0 に入っている日本語はF45の翻訳ファイルが壊れているようです。 次のアップデートで修正されると思いますが、最新版は以下からどうぞ。 翻訳はちょこちょこ不具合発見の度に修正しています。 GitHub では、いつでも最新版がダウンロードできます。 https://wiki3.jp/VTOL_VR/ 2021年03月27日 追記 VTOL VR 正式アップデート v1.2.0 で「日本語対応」になりました! Steam ストアでも「日本語対応」表記がされています。 簡単に言語の切替ができますので、どうぞお楽しみください。 2021年03月26日 追記 MOD「Custom ATC」用の日本語音声を「CeVIO さとうささら」で作成&公開しました。 https://wiki3.jp/VTOL_VR ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー VTOL VR 色々なVRで飛べるフライトシムの中、私が一番楽しいと思っている一本です。 DCSほど複雑じゃなく、かといってAceCombatほどカジュアルでもなく、ちょうど良い感じにアレンジされているシムです。しかも操作がすべてVRのコントローラーだけで行えるので、マウスに持ち替えるとか、VRコントローラを探して手をウロウロさせることがまったくありません。完全なHOTAS環境(Hand On Throttle And Stick)操縦桿やスロットルを持つわけじゃないですが左右両手にVRコントローラーを持ったら最初から最後までこれだけで操作できるので没入感が半端ないです。 日本語の解説ページを探したのですが見つけられず、もっとよく知りたいと思って自分で解説ページ作り始めちゃいました。 https://wiki3.jp/VTOL_VR まだまだ途中ですが初期設定やチュートリアルから説明を入れているので、操作方法の分からない人はどうぞご覧ください。 感心した VTOL VR の機能 ●完全完璧なHOTAS(VRコントローラーを持ったままで最初から最後まで) ●ラダーペダルが使えるので、地上でのタキシングは両手でボタンポチポチしながらでもOK ●ほどよいシム感、スイッチやボタンをポチポチクリクリが心地良い ●S-COMを設定すれば外部カメラ(ランダム可能)で表示される 自分の視点はSteamVRの機能VRビューを表示させリアルタイムで自分視点と外部視点が同時に表示可能 配信や動画に最適 ●有志作成のMODを使えばウィングマンの音声を自分で作れる ボイスロイド2で茜さん、葵さん、ゆかりさんの音声を作って楽しんでます ●ミッションやキャンペーンなどSteamのワークショップから有志の方の作られた作品を使い放題 ●フライトモデルもマイルドなのでフライト物初心者の方でもすこし練習するだけでホバリングも楽々 今のところ良いことしか目についていません 表示画面がリアルじゃなくゲームよりなことは、VRでまったくストレスなく表示されることで納得です VRを持ってて、フライト物をしてみたいなと思ってる人は是非遊んでみてください。 DCSなどの本格シミュレーションに疲れた方にも最適ですwすべて表示閉じる
評価を迷いましたが・・・低評価を付けておきます。 ■良い点 ・なにより空を飛ぶことが楽しいです。 操作がやや複雑で、何をするにも操縦席のボタンをポチポチ押す手順が必要ですが、戦闘機を自らの手で操っている感覚があって楽しいです。 ・使用できる機体の数は少ないですが、それぞれに個性があって体験のバリュエーションとして物足りなさはありません。 ■悪い点 ・個人差があるとは思いますが、酔います。 ・かなり難しいです。エースコンバットのような無双ゲーを想像していると辛いです。 ・最も致命的な点として、チュートリアルのボリュームが薄すぎます。兵器の使用方法や着艦のやり方等、メインミッションで必須になる操作すら説明がありません。加えて、このゲームのWikiやyoutube等で操作方法を調べようにも、日本語の情報は少ないです。この不親切さが原因で挫折しました。面白いゲームであるからこそ、本当に残念です。すべて表示閉じる
うーん、これは良いゲーム! DCSよりもかなりカジュアルなVRミリタリーフライトシム。DCSでF-16やSu-27を飛ばすのを諦めた私でもかなり簡単に戦闘機を飛ばせました! 始動~離陸までのプロセス自体はヘリを除きほぼ共通なので、各機体のスイッチ類の場所さえ覚えておけばどの機体でも割と簡単に飛ばせます。 正直レビュー書くの下手くそなので、レビューらしいレビューは他の方のレビューを参考にしてもらえると嬉しいんですが、代替として日本語の情報がそこまで多くないので役に立つであろうアドバイス(笑)でも書いておきます。 僚機 AI僚機のお友達は、指示を出してあげないととにかく無能だったり有能だったりまちまちです。 とりあえず指示を出してあげればある程度安定して戦力にはなりますが、正直戦闘中とかだと忙しいのでボイスコマンドを使わないと厳しいかなぁという感じです。 AH-94の離陸 みんなはSASをオンにしてエンジン出力を少しずつ上げようね!(n敗 ミサイル等の撃ち方 各種ミサイルはもちろんのこと爆弾もそうですが、できる限り「高高度」で「高速」な状態で発射しましょう。高高度では空気抵抗が少ないので、ミサイルがより長い距離を高速で飛行できます。 爆弾の投下 無誘導爆弾の場合は [ 武装 -> 設定 -> CCIP ] を有効にしてトリガーを引いたままいつも通りにすれば爆弾が目標上空で自動投下されます。 また、低空からより長距離に飛ばしたい場合は「トス爆撃」を行うのが賢明でしょう。 防空システムに捕捉されない低空を高速で飛び、爆弾の投下直前に機種を上げ(~35°)て爆弾を上空に飛ばすイメージです。現実だとウクライナ空軍がやってましたね。VTOL VRでも気持ち遠くまで飛ばせます。 ミサイルの回避 このゲームの難関の1つ、ミサイルの回避。チュートリアルがないのでどうにか習得する必要があります。 1. フレア -> エンジンの出力を0にしフレアを散布。100%回避が可能な訳ではない。また、赤外線誘導方式のミサイルにしか効果がない。 2. 地形の活用 -> SAMに限らず地形は電波を遮る。つまり山や地形を活用しレーダーの電波が届かないところへ隠れればミサイルの誘導の継続が不可能になり回避が可能。※再度レーダー照射範囲に入った時に慣性誘導されてきたミサイルによる再捕捉に注意 3. エネルギーを削る -> 既にそれなりの距離を飛翔してきたミサイルであれば、真後ろを向いて低空をアフターバーナーを焚いて飛行すれば高確率で回避可能。 4. G-pull -> ミサイルの弾着直前に10G以上の機動でバレルロールを行う(エネルギーに余力のある大型SAMやAIM-120Dは回避不能な場合もある) 5. 着弾予測地点の活用 -> 地面に向かって急降下しミサイルの弾着予測地点を地面より下にしてしまえばミサイルが地面に衝突してくれる。※難しい 6. ノッチング -> RWRを見てレーダーに対し可能な限り90°に近い姿勢でチャフを散布しつつ飛行。かなりシビア。 細かい理屈はさておき、1, 2, 3, 4は条件次第ですが比較的手軽なのでおすすめです。一方で、5や6に関してはコツや経験が必要です。海外のYouTuberが動画を出しているので、そこら辺を見てF/A-26の 2v2空戦 とかのミッションで練習するといいかもしれません。 ミサイルの有効射程 各種ミサイルの最小射程と高度1万mからマッハ1.2前後で発射した場合に命中が見込めるおおよその距離です。 発射母機の速度や高度が大きく影響してくるので、あくまでおおよその値として参考にしてください。 ミサイル最小(km)最大(km) Valcan-2.5 AIM-9等17 AIM-7/120C5~40 AIM-120D5~50 AIM-5410100+ AGM-65等520 AGM-161-~100(?) AGM-1262.524 AGM-88(S)380 AGM-188760 GBU-12/382.525 GBU-39635 EF-24Gの電子戦 DLCのEF-24Gくん、電子戦に特化しているだけあって覚えることがたくさん。これまた厄介ですね…。電子戦のジャミングモードについて簡単にまとめておきます。 ノイズ 用途:敵の電波を妨害 効果:敵レーダーに対して使用した場合、自機がロックされにくくなる。 暗闇で敵の目に懐中電灯の光で目くらまししてる感じ。ただし、AIM-120はジャミング元に向かって飛ばせるモードがあるので注意! どの周波数をどのターゲットに使用するかは、おおよそ以下の通りです。 周波数ターゲット LOWAWACS(AE)、早期警戒レーダー(EW) MID地上、船舶のレーダー(DS/SR/4/SL/LR/MC/DC/SA...) HIGHCIWS等(A)の機関砲や移動式RWR(MW)にはHIGHバンド また、既にロックされている場合は下記のDRFMを使用しましょう。 DRFM 用途:敵のレーダーに偽の機影を送信 効果:偽の機影にミサイルが誘導される(可能性がある)ので、ミサイルを回避可能 レーダーにロックされた場合、複数のDRFM信号をロック元のレーダーに送信することでミサイルを回避できる機会が増える。 正直分からん。多分こういう認識であってるはず? SAS 用途:自機の航空機の種類を偽装。 効果:敵のレーダー上にE/F-24GではなくF/A-26やF-45と表示させることが可能。 PvEでもPvPでも正直使わん…。 さいごに 最初はすごい酔ったけど今となってはVRChatの方がよっぽど酔うようになってきました。 ミサイル回避の練習で数々の機体をスクラップにし、練習で撃墜/破壊された敵の兵器や人命も数知れず…。最低100時間はチュートリアルです。 そんなVTOL VR、DLC全部買っても1万円いきません。安い、買うしかないよなぁ???すべて表示閉じる
WindowsMRのコントローラでは親指スティックでの操縦はできません。他のVRヘッドセットで使えるかはわかりません。VRでVTOLというせっかくの高級料理がパントマイムでの大味な操縦でしか楽しめません。作り込まれていることがわかるだけに残念でなりません。 Pantomime control stick only is bad. I want only to use a thumbstick as control stick.すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。