

Warframe
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Warframeについて
Warframeの戦士となり、三人称視点のミッションで敵対勢力と戦います。能力を育て、武器や装備を集めて自分の兵装を整えましょう。パルクールやオープンワールド、宇宙船戦闘も登場し、Origin太陽系をめぐる映画的な物語が展開します。 Steam PC版は無料でプレイできます。 プレイヤー評価は87%%が好評で、レビュー数は679,715件です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、韓国語、スペイン語、ロシア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、トルコ語、ウクライナ語、タイ語。 発売日:2013年3月25日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02023-08-12 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
プレイモード
Steam PC版は無料でプレイできます。ミッションはソロでも友達との協力プレイでも進行でき、ゲーム内マッチメイキングも利用できます。
操作と言語
コントローラーに完全対応しています。英語音声はフル対応で、ほかの対応言語では字幕を利用できます。
03よくある質問
どのようなゲームですか?
Warframeを操作し、能力や多彩な武器を使って敵対勢力と戦います。
協力プレイはできますか?
はい。仲間とミッションを攻略でき、ゲーム内マッチメイキングで参加者を探せます。
どんな活動がありますか?
地上ミッションやパルクール、オープンワールドの探索、宇宙船同士の戦闘があります。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
素晴らしく愛と情熱溢れる開発、デザイン、マネジメントチームによって作られたF2P ハックアンドスラッシュゲームの大傑作です。 ですが……。 チートやルール違反などを一切犯していなくても、突然アカウントを不当に剥奪されてもOKな方向けのゲームです。 突然何の保証もなく、誤ってBanされました。 その際にはサポートに連絡して正式に「誤Banであった事への謝罪」は得られたものの、同様の事態になった際に永久Banになるのかどうか、それだけは避けたいので冤罪発生の理由の説明、また同じ事が発生しないよう徹底する事を求めたところ、突如永久Banされました。 最終的に、Digital Extremes社及びWarframeのEULAに則って訴訟の手続きをし通達したところ、DEは突如としてサポートプラットフォームへのアクセスを断ち切り、証拠隠滅と言って差し支えない行動に出ました。 実際に海外訴訟に向けて相談を重ねていましたが、例えこれで再びゲームがプレイ出来るようになったとしても、一生Digital Extremes社を私は信頼できないでしょうし、そのような企業の異常な体質を私が労力を賭して改善してやる必要も感じなくなった為一切不干渉を貫く事と決めました。 WarframeのEULAとDigital Extremes社の説明を分析する限り、簡単に言えば 「お前が悪い事をしてなくてもこっちは好きにお前をBanするし話も聞かない、WindowsのアンチウィルスでもDiscordのオーバーレイでも厳密にはEULAでお前をBan出来るからな」 という姿勢なので、いつ全ての努力を全てゴミにされても良い方はプレイしましょう。 誤Banは相変わらず頻発しているようですが、それでも多くのプレイヤーが運良く楽しみ続けられているのは事実ですから。 ただ、貴方がプログラム開発に携わる方で、それらの無害なツールを起動したまま仕事中の息抜きにWarframeを起動すると 一発冤罪死刑を喰らう可能性は大きい です。 最後に、このゲームは素晴らしい作品ですし、このゲームを楽しんでいる皆様を批判する意図は一切ありません。 多種多様なオンラインゲームを同じ環境でプレイして来た中で、私が冤罪を食らったのはこのゲームだけですので、ただ純粋に注意喚起としてレビューを投稿させて頂きました。 個人的には二度とDigital Extremes社を信頼するつもりはありませんし、これ以上積極的に批判するつもりもありませんし、ただ意見を聞かれれば 「自社のEULAを無視して証拠隠滅の上で冤罪死刑をかます会社だよ」 と答えるだけです。すべて表示閉じる
ファウンダーとして始まり、長々とこのゲームと付き合って参りましたが昨今の開発側のユーザー軽視の態度と今回の稚拙極まりないアップデートに憤りを感じレビューを投稿させて頂きました。 このゲームは決して誰にもおすすめ出来ません。かくいう私も開発側が現在の姿勢を改めない限り冬眠に入る予定です。 現状をこのゲームに触れたことのない方に分かりやすく説明しますと ・スピード感と爽快感が一番の持ち味であるゲームにも関わらず、それを根幹から否定するアップデートが最近行われた ・他ゲームでの職業と表現するべきフレームのほとんどが最新のアップデートで存在を否定され、敵が行動する前にAOEを連射して焦土化することだけが最適解の虚無ゲーと化した ・上記の失態を、ゲーム要素を拡充するという美辞麗句を用いてアップデート当日まで隠し続けた ・快適にゲームをプレイしたいユーザー側の意見のほとんどを黙殺し、開発側が推すよく分からないストーリーとやらのアプデだけを現在に至るまで最優先で押し通し続けている ・アップデートでの仕様変更が顕在化し苦情が殺到し始めると、フォーラムをしばらくの間閉鎖して沈静化を図る と、最早末期の相好を見せています。 開発当初は我々プレイヤー側がこうして欲しいという意見を積極的に取り入れ、ゲームプレイの昇華に繋げる優れた開発だったのですが、何時ごろからか「自分達がやりたいアップデートだけをやる!」という姿勢を露骨に出し始め、最終的には現状のような惨状へと陥ってしまいました。始まった時の輝きは最早見る影もありません。 ユーザーの期待を自分の実力と勘違いした開発が、肥大化した自己顕示欲の中で潰れていく様をマジマジと見たい方には是非おすすめの1品となっております。 9/8追記 ついに気に食わなかったAOE武器の手直しと称して、なんの罪のないただのプライマリすら巻き込んで潰しました。最早このゲームはNINJAアクションでもなければシューターでもありません。 運営の独善的で一方的な自称SF的世界観(苦笑)を写すだけの醜悪なキャンパスです。こんなゲームをやるくらいなら別ゲーに金と時間をかけた方が有益です。長々と付き合ったファウンダーの私が保証します。すべて表示閉じる
カンストしたらレビュー書くって決めてたけど3200時間かかったわ このゲームはいわば、どうぶつの森やシムズのようなゲームだ ひたすらメインコンテンツだけ効率良く消化しようとすると フルーツと魚をかき集めて売り払う超絶作業ゲーと化すし、 仕事の時間にとどまらず日常生活も倍速でただ数字を上げていく超絶作業ゲーになるけど そういうことじゃないんだなぁ このゲームも一緒でスペースニンザとして悪党をセイバイするのが正しい楽しみ方 決して効率重視で虚無な作業に囚われてはいけない お気に入りのスペースニンザをクールに着せ替えてグリニア・コーパス・感染体共に天誅を下してやろうぜすべて表示閉じる
UI改変、新コンテンツ追加、聞き飽きました。どうせ改悪されるのでしょうからこの際好きなだけレビューで言わせてもらいましょう。 まず、いい加減に既存のゲームモードの改良に努めていただきたいです。掃滅、確保、機動防衛、傍受、防衛、潜入、抹殺。強いて言えばフラッドと分裂だけは許容範囲でしたが、他はすべてやる事がはっきりせず面白みはありません。ミラー防衛だの昇天だの、もっといえばKarlのクソミッションを追加する必要は"絶対に"ありませんでした。どうも近年のDEはプレイヤーの時間を奪う事が大好きなようで、その最たる例として挙げられるのは、多くのプレイヤーが期待していたデュヴィリ・パラドックスでしょう。 まあ、なんという事でしょうか。そこに出されたのはWarframeですらありませんでした。正気の沙汰でないほどつまらない、ソウルライクというのも烏滸がましいほどに酷いゴミ、まさに産業廃棄物そのもの。設定もストーリーも後付けで、ポッとでのキャラクターがワガママを言っているだけの感情移入に値しないインディーのレベルにすらみたない駄文! しかもそれをあろうことか初心者でも遊べるようにしてしまう。恐ろしくて震えてしまいそうです! こんなクソゲーを遊ばされた初心者は一人もこのゲームを継続しないでしょう! 元々よく分からなかったストーリーにしょうもない小話を挟まれたら余計混乱するだけだという事を、開発陣は誰も分かっていないようです。 少し昔話をしますと、私が低MRの頃はまともな人がいました。今はもう引退したクランメンバーとレリックも素材も掘りましたし、武器の検証もたくさんやりました。modのトレードもです。あの頃はとても充実していました。そしてそこにはまともな性能の武器があったのです。多少の不平不満(特にナリファイアやコンバ、スクランバスなんかはいまだに面白くないので消えてほしいです)こそありましたが、とても楽しかった事を覚えています。しかしいまやその楽しみは全てなくなりました。慣れのせいでしょうか。いいえ、DE、あなた方が消したのです。 あなた方の言う"使用率に基づいた性能調整"、"QoLの改善"でほとんどのAoE武器は息絶えたのです。そして死蔵されていた何の変哲もない武器はどうなったかといえば、エイドロンハントが流行っていた一時を除いて変わらず死蔵されています。それはなぜかといえば、シンプルにこのゲームのコンセプトであるハクスラ要素に、単体向けの武器が不要だからです。全てのスナイパーライフルや弓はデザイン以外はまともな評価ができないレベルのものです。もはや必須要素化しているエンドコンテンツに到達して環境に追いついたとて、それらも大抵は出る杭叩くアプデで産廃化します。 あなた方が消しているのは武器の性能とファンだけではありません。フォーラムの投稿もちょくちょく消している事をユーザーはきちんと見ています。 RivenModで特定の武器を愛でていた変人でさえついてこられないほどゲームが変わってしまった事を、いつになったら認めるのでしょうか? おまけに殺されたのは武器だけではありません。エナジーリーチ(パラシティック)エクシマスの改変を除き、エクシマスのリワークは全て大失敗です。オーバーガードシステムによって全てのCCフレームは高レベルのエクシマスユニットに対してかなり脆弱になりました。その上追尾性の高い頭上からの攻撃が出来る(おまけに色覚異常者からするととてつもなく視認性が悪い)エクシマスまで追加してしまうなんて、いったいどこまで自分達のゲームを辱めれば済むのでしょうか。 高難易度コンテンツに関してはもう言うまでもありませんよね? ただの理不尽を面白いと勘違いしている気狂いを今すぐに追放してアルキメデアやアルコンの有用なドロップテーブルは全てなかった事にすべきです。 追記: 結局1999は待たされた割にやる事も出来る事も少なく1週間走れば終わる程度のコンテンツでしたね 引き延ばされたテックロット・アンコールも結局クバリッチの焼き増し、致命的なバグも放置されているのでやる価値はないですすべて表示閉じる
貴方はニンジャですか? 私はニンジャです。 日本人はみんなニンジャですよね? しかし世界中の人もまたニンジャなのです。 時は遠未来。人類は宇宙に進出し、太陽系内を闊歩できるようになりました。 ゲームの時期よりはるか昔には「帝国」と呼ばれる国家が形成され、先進的な科学技術を発達させ、異星系にまで手を伸ばそうとしておりました。 しかしそのために作り上げた優れた能力を持つ人造生命体に反旗を翻され、帝国は滅亡の淵に立たされます。 そこで帝国は打開策として、「テンノ」と呼ばれる存在を集め、「Warframe」と呼ばれる戦争兵器をつけて戦わせます。その力は一騎当千。 人造生命体との戦争には勝利しました。 その直後、帝国は滅亡しました。どういうわけか。 テンノはなぜか冷凍睡眠によって長い時を超え、「現在」に目覚めます。 現在の宇宙は技術衰退の暗黒期を超え、緩やかな復興期にあるのかもしれません。 人々はコロニーに分かれて暮らし、様々な文化や信仰を発展させました。 のどかに暮らしている人もいます。科学に明け暮れている人もいます。 帝国の科学技術を発掘して再利用する行為も盛んです。 しかし現在の民衆やテンノにとっても、必ずしも生きやすい時代ではありません。 「コーパス」と呼ばれる商人ギルドがあります。 金銭と帝国の技術を信仰し、金を巻き上げて私腹を肥やしています。 「グリニア帝国」と呼ばれる軍事国家があります。 帝国の不完全なクローン技術を使う人海戦術により、圧政を敷いています。 「テクノサイトウィルス」と呼ばれる生物災害があります。 惑星規模で広がるこの病は人々や機械までもをおぞましい化け物に変えてしまいます。 そしてかつて脅威となった人造生命体「センティエント」も・・・・。 長い時から目覚めたテンノはこれら脅威に対処する必要があります。 2000時間ほど(戦闘プレイ時間は1000時間ほど)プレイしており、ランクももうすぐ24ですがまだまだ楽しいゲームです。 押し寄せる大量の敵をバタバタなぎ倒していく爽快感が魅力です。 無双系のゲームがお好きならば試してみる価値はありますかと。 以下、基本無料でありがちな生臭い不安について触れておきます。 Q: でも基本無料だから課金とかやりだすと結局お高いんでしょ?? A: いわゆる課金ガチャ要素はほとんどありません。 課金はアクセサリー(能力値増減なし)とかの見た目にかかわるものが最も多いです。 まあ、そのアクセサリーが凝っていて美しいからついつい手が……ゴホゴホ。 レアアイテムも課金で買えますが、大体二週間に一度くらいは公式が動画配信した際に、贈り物という名目でミッションクリア記念で配布されますので、本当に必要になるものはアイテム枠くらいでしょうか。 Warframeの枠なら20pt、武器枠なら2個1セットで12ptです。 1ptあたり日本円でおおざっぱに言いますと1.5~5もしくは6円程度です。 ログインボーナスで割引券を引いたり、「プライムアクセス」というアイテムセット購入で課金通貨はお買い得になりますので、興味を持った方はこういう機会に出会ったら一考してみるのも楽しいものです。 むしろ、お金で何でもかんでも買ってしまいますと、収集の楽しみやレアをゲットできたときの喜びを失うことにもつながります。 割引を引いた時やプライムアクセスを購入する程度の額(およそ新作ゲーム一本分)で、ファッションやハウジングに凝ったりなどしなければ一年以上はもちますです、ハイ。 私ですか? ファッションやハウジングには凝っていませんよ?(目をそらしながら) Q: でもやっぱりPay to Winタイプ? やっぱり結局はお高いんでしょ? A: どちらかと言えばTime to Winの要素が近いと思います。 アクセサリ以外の課金の使い道はもっぱら、「レア品の収集にかかる手間と時間とストレスをすっとばす」ことです。 時間をかけ、頑張ってレアを出せた時の喜びと達成感は大きいですが、同時に何周してもレアが出ないと、健康によくないタイプのストレスも溜まります。 しかしそれはすっとばせるのです。そう、課金ならね。 用法容量は正しく守ってお楽しみください。 とはいえ、日本では「課金は家賃まで」の迷言なんかもあったりしますが、Warframeに毎月家賃相当の金額を突っ込んで買いあさっても最初の2,3か月で買うものが正直なくなる気が……。 強くなるにはフレームや武器の強みと特性を理解し、学習していくことが肝です。 そのためには他のゲームもそうであるように、一定の時間がかかります。 しかし数千時間も必要ありません。私が下手の横好きなゲーマーなだけです。 えーと、なにはともあれ宇宙へようこそ。 貴方も私もニンジャです。この世界でお待ちしております。すべて表示閉じる
4000時間やったのに協力しない中国人に注意したら運営から「中国人への差別的発言を確認したため10年間BANします」とメールが来た。 別に差別発言してないし協力しないやつが悪いのに中国人に指摘した日本人はBANって中華に媚びを売る運営にはびっくり。すべて表示閉じる
あるとき、開くべき扉が開かなくて、ミッションが詰みそうになった。 そこで諦めるのは簡単だ。しかし、あらゆる予測できない困難に立ち向かう者こそニンジャなのだ。 そのあと、色々な方向から扉に体当たりした私のニンジャはテクスチャーを抜け因果の地平へ旅立った。すべて表示閉じる
3DTPSパルクールゲー。舞台はオロキンと呼ばれる文明が滅び去ったSFの世界で、クローン技術のみで数を維持する脳筋集団グリニアと、金の亡者の企業の権化たるコーパスが争っており、その他の弱者は搾取されるのみの存在。プレイヤーはオロキンの技術で作成されたウォーフレーム(コンバットスーツのようなもの)を扱い、圧倒的な武力を持ちながらも頭数が圧倒的に少ないテンノとして、宇宙の平和を図るのが目的。 では今、3642時間もプレイさせて貰い、2万円ほど課金しながら何故、低評価のレビューを書くのか?勿論、大型アップデートが来た為である。何故、一秒たりとも起動せずに低評価を付けるのか?以降、説明させて頂きたい。運営であるDigital Extreme(以下DE)の暴走っぷりは許されてはならない。 0.まず最初に、3642時間のうち、どう少なく見積もっても1000時間は起動放置である。故意に行った場合もあるが、ランチャーを起動したままでもカウントされるので、そのまま気付かずに別ゲーを遊んだりしている事は多かった。それでも、最低でも1600時間は実際のプレイ時間である事も付け加えて置く。(追記:500時間ほど追加。うち90%は実際のプレイ時間である) 1.中級者まで(~500時間)で高評価を付けているレビューの傾向は驚くほど一致している。「コンテンツ一杯!やる事たくさん!楽しい!これが無料?!最高!!」そりゃそうだ。雑にカウントしたところ、現在実装されているのは以下の通り。他ゲームで言うクラスに当たるフレームは50体、プライマリ銃100丁、セカンダリ銃80丁、近接120本、戦闘可能ペット20種、乗り物6種、武器などの性能を変化させるMODは500枚くらいある。(武器・フレームはバリエーション違いを含めると更に5割程増える)。何故こんなに沢山あるのか?毎度の中規模以上のアップデートで必ず3個くらい、多いと8個くらい増えるからである。バリエーションは確かに豊かだが、ゲームプレイには大きな変化が無い。 2.ガバガバのバランス。純粋に「楽しい!」と思えるのは初心者の内。コンテンツとして実装されている初期最高レベルであるレベル100の敵ともなると、狂気のアーマー・耐性・ヘルスお化けの敵しかおらず、アーマーを無視・剥奪する手段か、それすら上回る圧倒的な火力でねじ伏せるしか倒す手段が無い(そして往々にして倒さないとミッションが進行しない)。最近では、それにオマケして「割と一般の」敵がこちらのスキルに耐性を持ったりする事が多く、武器の傾向は絞られる。(追記:アーマーそのものに関しては調整が入ったが、その代わりに火力・ヘルス・アーマーがマシマシの香り高いコンテンツが実装された。そこで展開されるのは結局昔と変わらない、特定の組み合わせが跳梁跋扈する光景だ。) 3.ガバガバマーケット。ゲーム内課金専用通貨であるプラチナ(以下Pt)がトレード出来るのがこのゲームの特徴であり、プレイヤー間の取引は基本的にPtで行われる。問題は、オークション関係のシステムが一切実装されておらず、今時何故か対面での直接取引しか無い事。また、一番高額で取引されるRiven Modは流行り廃りが激しく、また効能の読み方・利用法等がかなり煩雑であるため、トレードチャンネルにはRiven転売屋がゴロゴロしている。それ以外の商品も需要と供給のバランスの変動が激しい割に、外部サイトを使わない限り実態が不透明なので、課金した初心者がゴミと引き換えに搾取され続ける運命にある。(追記:Riven MODは非常にガチャ要素が強く、適用できるのは1つの対応する武器のみ、1枚完成させるのに100時間前後の専属時間を要し、また一度メタから外れたりnerfが入ったりすると完全に腐ったまま最低でも2年くらいは息しないのが平常運転) 4.でぃーい は すうじが わからない。MOD関係・Riven調整で顕著なのだが、DEが統計学・メタに関する基礎的な知識を有していないのは明白である。MODなぞ何枚追加されようが、「強い」装備を作ろうと思ったら、ダメージやクリティカルのMODが優先されるのは必然であり、それらだけで現在ある10スロット程度のスペースは埋まってしまう。何枚「面白い」新規MODが追加されても無駄であり、ビルドのバリエーションなど1mmも増えていない。 5.DEは自分達のやりたい事しかやらない。聞こえがいいって?上記を始めとする問題は9年目を迎える今も尚完璧に放置されている。それだけではない。特に最近は毎年「今年のデカいアップデート☆彡」で何かしらの新要素が実装されるのだが、必ずバグまみれでスタートし、深刻なバグが取れたら必ず放置される運命にある。クールな要素が作りたいのは結構だが、ゲームの構造が「バグまみれの劣化マリオパーティー」なのに、運営がする事は新ゲームモードの追加のみ、と言えば分かりやすいか。 6.DEは自分達に都合のいい意見しか聞かない。これらの問題は長年、大量のユーザー達が毎日のようにフォーラムに投稿しているのにも関わらず放置されている。にも関わらず、少数のユーザー、特に超大物Youtuber等の(的外れな)ご意見は即座に反映され、部外者には「コミュニティの意見を取り入れる良運営」と持て囃される。恐らくその取り繕いだけがDEの目的なのだろう。 結果として、ベテランは「このゲームのコンセプトは良いのになぁ、いつかDEが気が付いて、バグとバランスが改善されればなぁ」という幻想に取り憑かれて辞められなくなるのだ。だがそれは貴方と我々ベテランの頭の中にしか無いという事に、いつか気が付いてしまうだろう。 このレビューを読んでも尚このゲームをプレイしたいなら結構、止めはしない。きっと最初の数百時間、貴方は私を嘲笑するだろう。それもいつかは終わりが来るのだ。滅びたオロキンのように・・。 ------------------------- フレンドに呼び戻され、500時間ほど追加プレイしたので追記。発表当時以来ずうっと痒かった要素がようやくテコ入れされるなど、問題が減っていない訳ではない。光る部分があるという点も変わっていない。ただ単純に、それを上回るペースで残念要素が増え続けているという点にも、やはり代わり無かった。すべて表示閉じる
TENNOはDEで生まれました。 日本発祥じゃありません、我が社のオリジナルです。 しばし遅れをとりましたが、今や巻き返しの時です。 NINJAがお好き?けっこう、ではますます好きになりますよ。 さぁさぁ、どうぞ。電気使いのVOLTです! ……カッコイイでしょう?んあぁ、仰らないで。 アーマーが少ない。でもアーマーなんて見かけだけで、 集団に襲われたらどうせ死ぬことが多いし、ろくなことはない。 SPEEDもたっぷりありますよ。どんな遅い方でも大丈夫。どうぞ使ってみてください。 ……速いでしょう?余裕の速さだ!フレームが違いますよ!!すべて表示閉じる
2022/4/28、Warframeは完全に終わりました。 今までも褒められる点より褒められない点のほうが圧倒的に多いゲームでしたが、この日実施されたUpdate31.5 「Zarimanの天使」にてこのゲームは死んだと言っても過言ではないでしょう。 下記のような点が理由になります。 ①オペレーターの貴重な移動手段が大幅改悪 Warframeというゲームは、ユーザーを見ていない開発の自己満足なアップデートを過去に何度も繰り返してきました。ただ、どれだけ酷いゲームに成り下がっても、唯一不動といって差し支えない評価点が存在しました。 それは、「移動と操作がスタイリッシュで楽しいこと」です。 よくWarframeは「動かしているだけで楽しい」などと表現されることがあります。 それは間違いではなく、ほかのゲームをプレイしていて移動にストレスが溜まることなど日常茶飯事であるほど、ユーザーの感覚を完全に狂わせるほど、このゲームの移動のストレスのなさは完璧なものがありました。 この良い部分を支えていた柱の一つが、Operatorの持つ機能であるVoid Dashです。 Warframeの行うパルクールを直感的な操作に即応する移動手段とするのであれば、Void Dashはそれを強烈に補完し、さらにスピーディーでスマートなゲーム体験をユーザーへもたらすものでした。 移動速度に優れ、上下左右望んだ方向へ動け、一時離脱や奇襲などの対応力にも富んでいる――、このゲームにおける移動のストレスのなさの根幹を支えていたに等しい機能です。 本アップデートでは、それがVoid Slingというものに置き換わりました。 端的に言えば、'移動速度が1/3で、操作不能時間が大幅に増え、前方向のしかも想定より少し上にしか移動できなくなったVoid Dash'です。 (移動速度の比較に関しては下記のリンクを参照ください) https://www.reddit.com/r/Warframe/comments/udbnqu/a_reminder_of_what_they_took_from_us_void_dash_vs/?utm_medium=android_app&utm_source=share 深く語れば語るほど不快になるのであっさりした言及となることをご寛恕いただきたいのですが、 「移動の楽しさと即応性が売りのゲームで」「移動速度と手段の大幅改悪」を行ったとき、ユーザーがどのような感情を抱くのか。それは想像に難くないと思われます。 今まで行っていたような、ピンチのときに素早くオペレーターへ切り替えて距離を取り、態勢を立て直す。そんな当たり前のことですら、全ての所作が改悪された今後では困難になるのです。 なんだかんだユーザーが慣れ親しんできた操作を全て無に帰して、新しく開発が用意した劣化版を押し付ける。ここにはどんな意図が含まれているのでしょうか。 Digital Extremesを表現する言葉として、「エアプ」「何も考えていないバカ」といった言葉が用いられがちですが、どれだけエアプであっても、どれだけバカであっても、ユーザーが大満足している部分をわざわざ潰してやろうとは思わないでしょう。 では、そこにどんな真意があるのか。 加えて、ここの開発には同じような前科があります。 AWという移動手段、複数種類あるうちの一つ'ITZAL'は、かつて絶対的な使用率を誇っていました。 その理由は「移動速度が速いこと」です。 というのもこのゲームでは近年、スカスカで広大なOW風マップを隅から隅まで探索しなければならないようなコンテンツが立て続けに実装されておりました。その特性上、普段使っていたようなフレームやオペレーターで移動するにはあまりに時間がかかりすぎ、唯一連続してワープ移動が可能なITZALを使わなければ著しくプレイのテンポを損なうという状態だったのです。 それを憂いた開発陣は、「AW選択の多様性を損なう」という口実のもと、ITZALのワープ機能をナーフし、全てのAWへ大幅劣化した同様のワープ機能を付与しました。 どうして多様性を損なうような選択しかされていないかに目を向けず、条件反射で使用率の高いものを潰したということです。 それを踏まえたうえで今回の件を顧みると、ひとつの推測が浮かびあがってきます。 「ここの開発は、ユーザーに速く移動されると悔しいのではないか?」 不快さが臨界点を超えるのでこれ以上の言及は控えます。 ②オペレーター、フレーム間の連携要素の改悪 ユーザーのみなさんはご存知だろうと思いますが、Warframeにおいて、オペレーターとフレームの両方を用いて戦うシーンは多々発生します。 例えば、ナリファイアクルーマン。 フレームのアビリティを一切受け付けないというゲームコンセプト全否定の敵に対し、オペレーターでVoid Blastを行って牽制→フレームで撃破、という戦法を取ったことがある方は多くいるだろうと思われます。 今後はそれもできません。 「WARFRAMEとオペレーター間の「流れ」をよりスムーズなものへ変える」「転移能力を頻繁に活用して両モードの利点を柔軟かつ最大限に引き出す」という触れ込みのもと、Void Blastは削除されました。 今後オペレーターで近接攻撃を行った場合、即時にフレームへ転移し、フレームが近接攻撃を繰り出します。 ここで一つ浮かび上がる疑問があります。 「それ、近接攻撃に割り当てる必要なくないか?」 Void Blastは当たった敵のノックダウンというそれなりに優秀な性能を持っており、脆弱なオペレーターで後隙を多く晒すことになるampと異なり、後隙の少ない直感的な近接攻撃を行う貴重な手段でもありました。 従来の操作でもできていた挙動を、わざわざVoid Blastを潰してまでそこに割り当てる。 まったくもって意味不明です。もっと言えば、オペレーター⇔フレーム間の転移にも数秒のクールタイムが設けられ、従来よりも「WARFRAMEとオペレーター間の「流れ」」という部分では劣化しています。 つらつらと嘘の口実を並べ、自分たちの意図を押し通す。ここの開発がよく行う手法です。 ③エクシマス強化 これについてはアップデート前からさんざん賛否両論(賛1:否9ぐらい)となっておりましたね。 敵を大幅強化する代わりに、正当な報酬を落とすようにするという名目で、大半のユーザーが必要としていないゴミのドロップ量を増やすというあまりにもふざけた内容のリワークでした。 事前告知の時点で開発側は楽しそうにムービーまで用意して宣伝しているけど、その内容はユーザーに僅かしらの益もないという異様さです。 ただ、蓋をあけてみればほかの要素があまりにひどかったためか、このリワークについて語る余裕がないという見事な状況になっております。 一部の敵がCCアビリティに対して耐性を持ったことにより、特定のミッションでクラウドコントロールをすることしかできなかったようなフレームは軒並みその価値を失い(Limboなどがその最たる例)、ステルスアフィニティ稼ぎといったユーザーの稼ぎ手段も死にました。 ここの開発が良からぬアップデートをするときに口実として挙げる「フレーム選択の多様性」「ミッションの遊び方の多様性」ですが、どうやら開発が多様性を損なわせてくることは問題ないようです。自分たちの押し付ける遊び方以外は認めないという方向性は、今までも幾度となく示されてきましたからね。 ■総括 簡単にクリアされると悔しいじゃないですか、というフレーズは今となってはネトゲの常套句のように有名ですが、ここの開発は、そう解釈しなければ道理が通らないような、少しでもWarframeをプレイしたことがあれば絶対しないような改悪を常にしてきます。 近年は改善に対して改悪の頻度が極めて高く、「良いものはより悪く、悪いものもより悪く」と言わんばかりにゲームの良い部分を潰すようなアップデートを連発しています。ゲームを劣化させると人事考課で有利になったりでもするのでしょうか。 本アップデートはその決定版とも集大成とも言えるようなもので、ゲーム体験の根幹すら揺るがすようなとんでもないメスの入れ方をしてきたため、多くの反響を呼んでいます。 自分のプレイしているゲームが開発によって潰されていくさまを見ていくのが好きな方には強くおススメできます。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存済みの記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/14。





