

Wargame: Red Dragon
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。





01Wargame: Red Dragonについて
Wargame: Red Dragonでは、西側諸国と共産圏が衝突する大規模なリアルタイムストラテジー戦を指揮します。動的なキャンペーンは1991年のアジアを舞台とし、戦車、航空機、ヘリコプター、艦艇、水陸両用部隊を用いた戦術戦が展開します。 Steamプレイヤーレビュー:15,777件中88%が高評価。 発売日:2014年4月17日。 インターフェース対応言語:繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ロシア語、日本語、韓国語、ウクライナ語。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥8322025-07-25 · GamesPlanet US基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイがあります。説明ではマルチプレイヤーは最大20人に対応します。
言語
インターフェースは英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポーランド語、ロシア語、日本語、韓国語、ポルトガル語、中国語に対応します。フル音声は英語のみで、ほかの対応言語は字幕です。
03よくある質問
キャンペーンの舞台はどこですか?
1991年のアジアを舞台に、西側諸国と共産圏が対峙します。
どのような部隊を指揮できますか?
17か国の軍と、1,450種類のユニットから部隊を編成できます。
どんなユニットが登場しますか?
戦車、航空機、ヘリコプター、軍艦、水陸両用部隊が登場します。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、各レビューはその時点のバージョンを対象としています。
※個人的な感想が含まれるよ!チラシの裏を見てるぐらいの感覚で見てね! 前作から比べて爆弾による爆撃や大口径の自走砲による砲撃がかなり鬼畜になっている感じ 爆発範囲がアホみたいに広いので建物に入れた歩兵やCVなどがよくやられることもしばしば クラスターロケットを飛ばしてくるロケット砲もあるよ! 膠着状態になると砲撃合戦になってしまうことも。 戦闘機などはフレアが追加されたため低性能な戦闘機でもミサイルの一発ぐらいなら避けれるようになった ナイトホークさんの出番が減った気がするよ!やったねCVちゃん!(砲撃による無慈悲な攻撃により即死である) 時代が進んでいるため装備も前作より高性能なものが増えたのだが 消費ポイントが多くなるため結局消費ポイントの少ない方や性能が劣る方のユニットを使うことも多いかも。 歩兵に関しては装備はよくなったもののやはり脆い しかし上手く配備をすれば性能が良かろうと悪かろうと敵をもりもり倒してくれる頼れるマッチョメン達です 戦車や戦闘機などは高性能なものと低性能なものでは大きく差がでることも。 結局のところ人によって戦術やデッキの中身等々変わってるのでどれが安定してるなんてものはないはず 笑顔や罵倒の絶えない素敵な職場だからきっと楽しく遊べるはずだよ(白目) 4/11に海戦ができるようになったよ!基本的に船と船のミサイルの飛ばし合いになるのですが、艦船にはCIWS(馬鹿でっかいミニガン)や艦隊防衛ミサイルという対艦ミサイルに対して迎撃を行う兵器が積んである船があります。これのせいでミサイルの一発や2発程度では撃ち落とされてしまいます、しかしミサイルの数をふやせば自然と撃ち落しきれなくなるので船を沈めることが簡単になるでしょう。 他にも対艦ミサイルを装備したヘリや戦闘機などを組み合わせて攻撃すると効果的かも。ただヘリはいちいち補給をしにベースに戻らないといけないのでそれが面倒くさいという人は戦闘機を使えば物資をへらすことなく戦闘機が勝手に補給や修理をしてくれるので楽になるかも。 船の種類には色々あるのですが大きく分けるとフリゲート艦や駆逐艦、補給艦、小型艦船などなど。 赤側(ワルシャワ)と青側(NATO)とでは性能がちょっと違います、赤側の船は射程距離の長いミサイルを持っている船が多いものの耐久力が低いという難点があります。(これは余談なのですがソ連にはフリゲート艦というものの種類が少なくそのかわりにコルベットやミサイル艇という小型艦船が多く、ソ連の船が耐久力が低い船が多い理由となっているみたいです)←詳しくはWikiなどを見てね! 青側の船は射程距離は赤側には劣るものの、ミサイルの積んである数が多く持久戦にもちこめたらすこしは有利になるかも。なにより日本の船をつかって戦えるという点が一番のいい所ですね。 ジパングごっこができる数少ないゲームです 両陣営に言える事は大艦隊を組めば勝ちやすくなるということぐらいです。ただ艦船は消費ポイントが他のユニットにくらべてとても多いので使いどころを誤るとあっという間に劣勢になることがあります(普通の高性能ユニットが150ぐらいの消費ポイントなら船の高性能ユニットは500の消費ポイントとなっています) もしこんなレビューを見てくれる優しい人がこのゲームを買う時は注意してほしい このゲームは説明が無いに等しいのでウィキや2chなどから情報を集めておくと遊ぶ時に楽に行動ができるでしょうすべて表示閉じる
ゲーム自体は非常に面白く、緻密さを感じるRTSである。 良い点としては、実際の兵器を用いているので親近感を持ってプレイできる点だ。 すこし詳しい人なら、名前を見ただけで何の兵器化わかるので運用も自ずとわかってくる。 軍事系のゲームでは日本の自衛隊はたいてい省略されるのが常だが、このゲームでは実装済み、 しかも聴き応えのあるフルボイスで兵士たちが話すのが心地よい。 一方で悪い点としては、どうしようもないことではあるがプレイ人口が明らかに少ないということだ。 オートマッチングやランク制度はあるものの機能していないに等しい。 試験的な導入とはいえ、ランクマッチでは絶望的なほどに明らかに実力差のある上級者と当たるのが常であり、 初心者が野良プレイで対人をこなすのが非常に厳しい状況だ。 何度マッチングしても明らかに勝てない相手にしか当たらないというのは多くの人が萎えてしまう要因になるだろう。 私自身スタークラフト2を少しかじっているが、その点では対照的だ。 人口が多いのでマッチングは早く、様々なプレイヤーと戦って勝ったり負けたりできる。 やはり少なくても勝ちがあるとモチベーションの維持につながる。 シングルプレイやCPU戦闘も面白いのだろうが、やはりメインは人間同士の探りあいだ。 しかしマルチプレイは友人同士、強い物同士で固まっていることが多く、決して均等なマッチはありえない。 オートマッチングのランク戦は先程述べた通りだ。 まとめると、ゲームとしての出来栄えは素晴らしいが、 徒党を組まない野良のマルチプレイの不平等さと、オートマッチングの機能不全が、 すべての人に勧められない、あるいはほんの一部の人にしか勧められないほどに悪い点になってしまっている。すべて表示閉じる
(βテストを遊んだ限りでは)ミリタリー系のRTSの最高峰。前作と比較するとユニットは更に多様になり、マップの地形はよりリアルになった。問題点がないわけではないがある程度改善されたUI、そして何より自衛隊が登場する数少ないゲーム。ミリタリー好きならか買って損はない。RTSが苦手でもスクショを撮るだけでニヤニヤできる。すべて表示閉じる
非常に難易度が高く、ゲーム内に説明が存在しないため初心者は最低難度AIと対等に戦うことも難しい。 そもそも現代戦術に対する造詣が求められ、知識のない人は全くついていくことは出来ないだろう。 またRTS全般に言えることだが非常に操作が煩雑でとても忙しい。RTS慣れしたプレイヤーでないととても操作は苦しいだろう。 細かい部分の出来はよいためこれらの点を覚悟した軍事ファン向けの作品。すべて表示閉じる
「本車禁煙である、ご理解下さい。」 RTSでお馴染みWargameシリーズ三作目、歴史としては意外と長く、発売元は違うがRUSEまで遡る。 http://store.steampowered.com/app/21970 普及している一般的なRTSと違い、最初の開幕の準備時間で手持ちの兵士を配置して攻めると言うTotalwarの様なタイプのRTSである 「手持ちの」と書いたが、Wargameではデッキと呼ばれる物が存在しており、このデッキから自身が使える兵士を出していく 対戦車砲であったり、補給者であったり、出せるユニットは多種多様に渡る 何よりも、このゲームで出せるユニットは全て実在兵器、実在兵種であり、ミリオタも賞賛するほども作りこみである が、反面、私のようなにわかには違い等も分かり難いのが悲しい 閑話休題 Wargameは戦略RTSと別名言われる見と静の成分がとても強いRTSである 闇雲に突っ込めば壊滅するし、偵察もしなければ一方的に壊滅させられる しかし、ただ待っているだけならば長距離砲撃も食らってしまう 的確に相手の兵に対して攻め上げなければいけない が、データ表記が素人には分かり辛く何が有効なのか等は本当に分かり辛い この辺はWikiを読むと良いと思うがそれでも兵器の種類はとても多いため覚える事も非常に多い ここは良い所でもあり悪い所でもあるだろう そして日本が誇る自衛隊が使える唯一の海外製RTSでもあり、音声のアフレコも日本人が行っている 製作にも日本や世界ののミリオタが関わっている為、やたらと細かいデータまで揃っており ミリオタにはたまらないRTSとなっている 飛行機飛ばしたい戦車で突撃したい、戦場の華は歩兵だと思っている人、さぁ戦場へ飛び出してみよう ちなみに日本語同梱ですすべて表示閉じる
洋ゲーで未だによくある説明不足 チュートリアルらしきものがあるが 大まかな流れすら説明もないしつかみにくい 初めてすぐキャンペーンやったら何やったらいいのかすらわからない 分かったとしても一連の流れを理解しこなすのにまず戸惑うはず この手のジャンルは好きでよくやってるがそれでもわかりにくい 日本語のWIKIが実質の説明書になると思う そこに目を通して初めて仕組みの最低限が理解できるかって感じで 俺は基本直感でプレイできないデザインは糞だと思ってるんで こういうことしっかり考えたほうがいいだろ気づかんのかね UIや丁寧な誘導よ 最初だけでもするのが当たり前 まあゲームとしてはこんだけ称賛されてるんだから ある程度理解した時に面白くなるんでしょうすべて表示閉じる
現在一般人が体験できる局地戦のシュミレーションとしては世界最高のツールだと思う。その点でゲームという垣根を越えている。 正直、対空兵器や戦闘機のミサイルなどの射程など、現実とかけ離れている設定も多いが、基本的に戦闘機やヘリは対空兵器に弱いし、歩兵はアンブッシュ運用をすれば戦車に強いなどといったことは現実と似ているので戦闘の感覚が実感できる。 ただし、そういったじゃんけん要素が複雑なのでそもそも初心者には非常にとっつきにくいし、オンラインでは戦績が他の皆に丸わかりのシステムなので、初心者や下手なプレイヤーはバンバンキックされて不快に思うことが予想される。でもこのゲームに手を出すってことは軍事に関心があるはずなので、根気よくやれば楽しめるし、楽しめば実力も上がるだろうから気になるなら買うといい。 ただ、上手いプレイやーにも言えることだけど、このゲームは先に言ったようにシステム上戦績が試合前の待合室で晒されているので、だいたい勝敗が分かってしまいなかなかプレイヤーが集まってくれない事が多い。僕はデスクトップPCのときは他のデスクトップ画面でネットサーフィンしたり、ノートPCの時も小さいウインドウを上にうまく重ねて出してネットサーフィンをしながら待っているけど、基本的に「今この時間はゲームがしたいんだよ」という人はこのゲームは買わないほうがいい。20分待つとかざらだから。自分の戦績のところを見てプレイ時間の85%以上が待ち時間・デッキ編集時間だったと知った時はさすがに自分に引いたけど、大勢の外人に聞いたけどぶっちゃけみんなそんなもんらしい。待つのがいやだって人は日本人のフレをいっぱいつくって内戦するといい。僕は外人とチャットするのが好きで基本野良ばっかりやってるけど。 なんだかんだ言っても僕はこのゲームは神ゲーだと思ってる。チョー面白い。食わず嫌いは損をするから、ミリオタの人は気になるなら買うべき。すべて表示閉じる
初めてやるプレイヤーが面白さを感じるには難しい チュートリアルがなくたって、普段俺そういうのやらないし無問題! とはいきませんでした… とにかく難しい操作で初心者にはお勧めしません 自衛隊がでてくる数少ないゲームでありますので、プレイしたいのであればチュートリアルのある過去作を購入した方がよいです このゲーム単体で高評価…とはいかないです、ハイすべて表示閉じる
2000時間超えたので、レビューを書きます。 でも大体の事はみんなが書いているので、初めての人向けにみんなが書いていない事を書きます。 ちなみにゲーム内の時間カウントは狂っているので、12200時間以上やった事になってます。 でも内訳はマルチプレイ時間が1160時間、キャンペーンが21時間、AI相手が19時間のNoobです。 残りの時間?多分デッキ作ってる時間と待ち時間だよ。みんなそうだよ、多分…。 まずこのゲーム、遂にまともなチュートリアルがカットされました。しかもやる事が結構複雑です。 おまけにシングルキャンペーンはそこそこ難しいです。5個あって全部やりましたが、何度やり直したかわかりません。 なので実地で覚えましょう。 初めに、初期デッキはごみなので新しく作ってください。 お勧めは西ならアメリカかイギリス、東ならソ連か東独辺りで、機械化編制です。 最初の内は歩兵と偵察部隊と対空装備を大目にしましょう。補給部隊も忘れずに。 高い戦車?最新の飛行機?そんなもんは後だ マルチプレイに行きます。 いきなりマルチで迷惑にならないか?大丈夫、40レベルで勝率2割切ってる人もいます。 最初はみんな初心者です。 10対10の、Straight to the point(通称STTP)をやっている部屋に行きます。 10対10でもアスガルドはやめましょう、みんなが困ります。 出来れば待ち人数10人以内の部屋にしましょう。 次に、これが一番大事ですが、既に部屋にいるプレイヤーのプロファイルを見ます。 勝率が4割以下位の人ばっかりだったら抜けて、別のSTTP部屋を探します。 良いプレイヤーの多い部屋に入れたら、強い側のチームに入って待ちます。 長ければ20分以上待つので、気長に時間を潰します。 下手な人の動きより、強い人の動きの方が勉強になります。容赦なく強い側に与しましょう。 ゲームが始まったら、味方の動きをよく見ましょう。 そして前線近くの森や市街地に歩兵を、少し後ろに対空火器を展開します。後は適当に。 どんなゲームでも言えますが、上手な味方に付いていけば、大抵なんとかなります。 細かい事はWikiを見てください。 最初は偵察隊を前線に送ったり、味方に補給物資を送ったりしていると喜ばれます。 勝ったにせよ負けたにせよ、味方の動きから学ぶものが多かったと思います。 後は根気強く、これを繰り返してください。 時間とやる気があるなら、リプレイも見るといいでしょう。でも見なくても何とでもなります。 レベル15、勝率35%くらいになれば初心者は卒業です。好きなデッキで遊びましょう。 楽しく効率よくプレイする為に一番大事なのは、強い味方とプレイする事です。 その内に自分が上手くなって、もっと能動的に楽しめる様になります。 次に大事なのは、味方が役立たずでもAIが謎挙動で爆死しても回線が終わってても処理が重くて超ラグでもそもそも部屋にプレイヤーが集まらなくても諦めない事です。 Ragequitは許されない。すべて表示閉じる
チュートリアルに書いてある内容はBattleFieldのものだと言われても納得するような火器や兵器の説明だけで操作に関する説明がないため、新規のソロで始めるのはLoLをソロで始めるよりもハードルが高い。ハードルが高いというかもはや開発側でスタート地点に立たせようという気が無い。 既に遊び方を知っている知人がいる状態で何とか。新規の人間数人で購入して遊ぶのもシケて終わる可能性が高いと思われるので、本当にこのゲームのゲーム性を理解した上で遊び方を身に着けたいという強い意志がある人だけが購入するべきだと思います。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。