

Warhammer 40,000: Rogue Trader
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。





01Warhammer 40,000: Rogue Traderについて
自由商人として巨大な宇宙船で危険なコロヌス星域を巡り、星系を探索し、英雄やサイカー、異種族の仲間を集めます。遮蔽物や地形、仲間の能力を活かす見下ろし型ターン制戦闘に挑みましょう。 Steamプレイヤーレビュー:34,138件中、87%が好評。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥732026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイに対応し、Steam Cloudも利用できます。
言語と音声
インターフェースは英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポーランド語、ロシア語、簡体字中国語に対応。英語はフル音声、記載された全言語に字幕があります。
03よくある質問
どんなゲームですか?
巨大な自分の宇宙船で危険なコロヌス星域を旅し、星系を探索しながら英雄、サイカー、異種族の仲間を率います。
選択によって世界は変わりますか?
クエストやキャラクター作成での選択は、ゲーム世界とそこに住む人々に影響します。
戦闘はどのように進みますか?
遮蔽物や地形、位置取り、仲間の能力を活用する、見下ろし視点のターン制戦闘です。
“A hundred-hour tactical odyssey featuring branching morality and ship command captures the grimdark essence, yet technical instability hampers the complex combat encounters.”
編集部の総評
The biggest problem with this game is: it's too hardcore.
A hundred-plus hour campaign, a combat system complex enough to require checking the Wiki, dense terminology, frequent bugs—these barriers will turn many people away. But if you get past these hurdles, you'll find a very solid CRPG inside.
The narrative quality is genuinely good. Not the tired "save the world" story, but one that puts you in a morally gray universe where you make choices and face consequences. The combat system is complex, but has enough tactical depth that every battle feels challenging. The content is massive, and most of it isn't filler.
But I wouldn't say "you're missing out if you don't play it." This game knows exactly what kind of player it wants: someone who enjoys hardcore CRPGs, can tolerate technical issues, and ideally has some familiarity with Warhammer 40K. If you fit that profile, this game is worth the hundred-plus hour investment. If not, wait for a sale.
My first reaction after finishing was: I want to start a second playthrough and try a different moral path. But then I looked at my save file timestamp—never mind, I'll take a break first.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方があります。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
リリース直後、DLCのみ発売されており、ゲーム本体を買うことができないというちょっとしたトラブルはあったものの無事に遊ぶことができたのでプロローグをクリアしたところまでの感想を書きます。 Warhammer40kシリーズを遊んだことのない方も遊びやすくなっているという印象を受けた。 pathfinderシリーズと同様の作りになっており、ゲームの用語がツールチップで表示され会話の中で出てきた単語にカーソルを合わせたり、キャラクターの情報を見るだけで付加されたバフデバフの情報がすぐにわかる。 発売直後ということもあり、少し不安定さは残るものの再起動で解決する問題であったし、今後のパッチで改善されていくことが予想される。 戦闘システムは同じ40kシリーズのケイオス・ゲート ディーモンハンターズにかなり近くXcomやディヴィニティシリーズを遊んだことがある方ならすぐになれるだろう。 インベントリやレベルアップ後のスキル等の画面はpathfinderシリーズに似ている。 というよりもそのままだ。 cRPGに慣れている方なら、何の違和感もなく遊べるはずだ。 惜しむらくは、日本語の翻訳が機械的な印象を受けるというところだ。 だが、そもそも40kシリーズのcRPGを日本語で遊べるということ自体奇跡に近く、それこそ万機神に感謝するべき。 辞書片手にあそんだり、有志MODに期待したり、小難しいツールを導入せずともそのまま遊べるだけで喜ばしいことだろう。 ほかの40kシリーズのコンピューターゲームと違い、特定のファンクションにフォーカスされたストーリーではないため、いろいろな勢力のキャラクターが仲間に加わるのもこのゲームの特徴だ。 教条主義(皇帝万歳)、革新主義(人間て良いな)、異端者(使えるものは何でも使う)というアラインメントのようなものがあり会話の選択によって、3つのステータスが変わってくる。 これによって使用できるスキルが変わってくるだけでなく、会話の選択肢が新たに加わったり、仲間からの主人公に対する印象が変わってきたりストーリーに影響してくる。 仲間全員と考えを同じくして物事に当たれるなんてことはなく、厳しい選択をすることになる。 このゲームがどれぐらいでクリアできるかまだ分からないが、チュートリアル的なプロローグだけで4時間近くかかった。 登場してくるキャラクター達も魅力的でそれぞれ考えを持っているため、ほんとうに好き勝手言ってくる。 時に辟易しながらも彼らの言っていることに耳を傾けつつ、世界観に浸れるなら買いだろう。 戦闘システムは間違いなく面白いが、いかんせん40kシリーズの設定は複雑(というよりも無茶苦茶)だ。 例えばオルク(宇宙のオークみたいなもの)は箱に車輪を付けて赤く塗るだけで謎パワーで戦車に代わるし、背中にロケットを背負うだけで空が飛べる。 垂れ流される専門用語の数々に嫌気がさすかもしれない。 そういった方にはほかにもっといいゲームがあるはずなので、こちらのゲームは控えたほうが良いかもしれない。 それでもちょっと我慢して遊んでみてほしい。 今作は上で書いたようにかなり親切な設計になっているため、自分からインターネットで調べずともゲーム内に辞書があって内容を確認することができる。 Warhammerシリーズは取っつきにくいと考えている方も、このゲームを遊ぶことで全体像は見えてくるだろう。 発売タイミングが悪くGOTYには間に合わないかもしれないが、ノミネートされてもおかしくない出来だと思うのでぜひやってみてほしい。 https://www.youtube.com/watch?v=X2QfRTYzlGkすべて表示閉じる
残念ながら日本語訳の品質が プレイに支障を来すレベルの低さなので・・・ 日本語対応だから買うという方は覚悟が必要。すべて表示閉じる
パスファインダーの会社ということでWarhammerの知識ゼロで即購入。 一章目の終盤まで来ましたが感想は面白い。 戦闘・ビルドに関しては文句なし。 ストーリーは日本語訳の関係上こうなんだろうなって感じで楽しんでいます。 パスファインダーが好きな人はノリがそのままなので楽しめると思います。 <12/14 追記> ※掲示板上で開発チームに日本語訳について修正作業はあるか確認したところ、すべての言語の翻訳を更新予定との返信をいただきました。 正直、難解過ぎる日本語になっているのでどこまで修正をしてくれるかは分かりませんが、ローカライズ上で問題があればalt+Bにて報告してほしいとのこと。 どこをどのように報告するべきなのか正直悩みますね……。 <追記はここまで> 以下、面白かったポイントと気になったポイントです。 ・面白いと思ったところ ①戦闘オモロイやんけ! リアルタイムの戦闘ではなくてBG3やDOSシリーズのようにターン制になっている。 XCOMのようなカバーもあるが、個人的にバフを盛りに盛って接近戦で倒したり カバーなんて関係ねぇ!って感じでトリガーハッピーするのが好きです。 ※本作ではバースト射撃で範囲攻撃が出来るのでそのことです。 ②ビルド考えるのが面白い パスファインダーほどとはいきませんがビルドの項目が多彩です。 パスファインダーは多すぎて2週目でも私には何がなんやらという感じでした。 ですが本作はそれに比べるとだいぶスリムになっているので「あれ?これとこれ繋げたら強いんじゃないの?」と一人でほくそ笑む位には楽しんでいます。 ③会話が楽しい CRPGらしく会話の選択肢が非常に豊富で選択いかんによってその後が変わるので、考えながら選択肢を選ぶというのが楽しいです。ただ不満点である日本語訳が……、という感じなので脳内補完をしながら楽しんでいます。もっと会話させて欲しい。 ・気になったところ ①日本語訳がね…… 機械翻訳感は強めです。別に機械翻訳が悪いというわけではないのですが、翻訳後に修正をかけてからの誤字脱字が結構見られます。 「私は~xった」や「余裕雨のある余裕のある宇宙皆と~」という翻訳とは関係のないところが目に付きました。 膨大な量の日本語訳をしてくれたことに感謝という気持ちと、ちょっとこれは……という相反した気持ちが入り混じっています。 ②イベントの吹き出し時間がね…… パスファインダーのときも思いましたがイベント中のキャラ頭上に出る吹き出しの表示時間が長い気がします。かと言って飛ばすとイベント自体が全部飛んでしまうので、ダイアログ表記の台詞でも良いのではと思ってはいます。 それ以外は不満はあまりなく、楽しみながらやっています。 ストーリーは無理に全部理解しようとすると逆に沼にハマりそうな気がしているので、きっとこんな感じなんだろうな~っていうスタンスでやっています。すべて表示閉じる
発売時点で日本語対応しているのは嬉しいが、翻訳の質が機械翻訳レベルなのが残念 日本語トレイラーで映っているダイアログの翻訳は自然な訳だったので期待していたのだが・・・ 中国語が本来の翻訳データが適用されておらずパッチで修正予定らしいので、日本語も修正が入ることを期待したい ゲーム自体は面白いが、この翻訳の出来ではおすすめしづらいので現状はBad評価としますすべて表示閉じる
敵多すぎなんだこのクソゲーと思ってやめた方へ これはそんなゲームではないぞ 俺のターン、次も俺のターン、もうずっと俺のターン それを実現するための幅広いビルドシステムはこのゲームにはある 他にもゲーム用語が多くて難解だけど それらを理解すると面白さが一気に広がる ぜひ根気よく遊んでみてください ちなみにDLCを入れると更にゲームが楽しくなるので シーズンパスもおすすめすべて表示閉じる
英語読めない人にはおすすめしない。これで日本語化対応済みって表記にしないでほしい。 プレイヤーが選んだ選択によってストーリやープレイヤーの反応が変わるタイプのゲームなんだけど、 日本語が不自然(ほぼ会話として成立していないレベル)で、けっこうな頻度で理不尽にNPCに怒られたりする。 ストーリ中に大量に選択をしないといけないゲームで、会話の意味が分からない、成立しないというのはストレスが半端じゃなかった。 一方で、ビルドやゲームシステムはとてもおもしろそうだっただけに残念。すべて表示閉じる
とりあえず2時間ほど。 こんな所を覗くやつはアルドーリ剣術の使い手だったりヘイスト中毒だったりエディールとイチャイチャしてたりすると思うので雑にレビューを残す。 これはウォーファインダー・キングメーカー40000である。 何を言っているんだと思ってる奴は逃げた方が良い。6500円とかいう俺の日給よりも高い値段で得られるものはふるくせぇしつまらねぇコンピュータRPGだ。 ●キャラカスタマイズ 開発者プレイやスクリーンショットで銃を持った白髪の女がよく出るが、あれが主人公ではない。 自分でポートレートを設定したり出自やクラスを選ぶいつものやつが待ってるので安心。 知ってて当然メンスな……?w というD&D系列のばかやろうと違ってクラスやスキルなどは雑に選んでも失敗しにくい作りだ。ただ、海軍士官や将校やらオフィサーだのオペレーターだのハンマーハンマーしてる用語が飛び交うのでなんとなくで理解する必要がある。ファイターとかクレリックとかわかりやすい名前はまずない。 ●プレイ 探索パート いつもの動かす必要あるのか知らん仲間まで動かさないといけないやつだ。 正直めんどくせえ。気持ち移動がおせぇ。 あとハンマーハンマーしてる聖堂みてえなマップが最初は続くので道がわからん。 来たとこすらわからん。チュートリアル的な始まりは一本道ではある。 ●プレイ 戦闘パート 味方が強いXcom。以上!解散! 剣でズバズバ銃でドンドン 機会攻撃でボカ 攻撃したら終わる。攻撃して移動してしゃがんで方向変えてぇみたいな細かい操作はない。 ●翻訳 何いってんだお前???って感じの用語と日本語検定準2級(想像)くらいの翻訳で投げたくなると思う。まともに読んでいたら頭がおかしくなって死ぬので、主人公が自分より頭が良い事を祈って知ったかぶりで進めるが吉。頼む、誰か校正してくれ。Owlcat GamesのやつらはPathfinder続編に日本語対応しないとか不機嫌ムーブを行ってくる事もあるので我慢しよう。DLC翻訳あるのか?おいOwlcat Games ●話は結局わかったか? キングメーカーです…… ●選択肢 はい、うん というクソみたいなJRPG軟弱ボーイと違って結構無茶な選択肢がちらほらあった。おなじみの1説明2説明3説明4話を先に進める という構成のやつもあるので全部のセリフを読もう、ここでこの会話を先に選ぼうとかする人は苦労、徒労する。 ●アイテム よくわからん物体をちらほら拾う。クラフトがありそうで面倒くせぇ。 そしてSFじみてるのでHP回復しそうな草とかじゃなく見た目で用途がわからん金属が多い。 武器も一目みて強いとか思えるフレイムなんちゃらロングソード+1とかではないので確認作業が多い。 ●スキル 面倒くせえ計算式でデバフとかあるが結局やれる事は所持アクションポイント内でアド稼ぐ事なのでできる事をすれば良い。TRPGやってる奴らは電卓片手にこんな計算をしてるのかと思うと恐ろしい。 ●音楽 オーオーオーーーオーオーアーーアーーー なんかこのシリーズ、神聖なオーオーっての好きすぎじゃね?しらんけど ●ウォーハンマー知らん 俺も知らん。宇宙冒険もので頭良さそうな複雑な単語が飛び交うって思っとけば楽しめるはず ●グレイナイトについて 海外兄貴たちも言っているようにグレイナイトなんて奴らは存在しない。 わかったか、この話は終わりだ!すべて表示閉じる
ゲーム自体はともかく、とにかく翻訳品質が悪いですね。日本語対応はありがたいがこれでは…。改善に期待します。すべて表示閉じる
CRPGに興味のないゲーマーこそ、是非プレイしてほしい良作です! ビルド・装備・戦略が一気に爆発する戦闘は、 爽快で濃密かつスピーディーで唯一無二の面白さ。 膨大なテキストの向こうに、 銀河でうごめく無数の勢力の闘争があり、 硬派な仲間たちとともに 今日もまた、辺境の銀河を航海するのだ! ------ バルダーズゲート3は、プレイしてみたもののキャラクターに馴染めない。 FFタクティクスは、微妙にストレスがたまる点が多くて、今更プレイするのも億劫。 タクティクスオウガも然り。時間がかかるし、トレーニングってなんだよ…。 …と思いながら、良いSRPG・CRPGを探していた私は、 セールの際にこのゲームを購入しましたが、 購入後数時間プレイしたのみで、アンインストールして放置していました。 大分時間が経ち、正月連休に何気なく再インストールしてプレイしてみたところ、 お、面白すぎるぞ、このゲーム…!!なぜ日本でCRPGが流行らないんだ!? これは日本のゲーマーに普及して、もっとCRPGがローカライズされてほしい!と思い、 レビューを投稿した次第です。 このストアページの動画やゲームのプレイ画像が地味すぎるせいで、 面白さがちっとも伝わってこないのが非常にもったいないですが、 ストーリーも戦闘も丁寧に作られており、とても面白いです。 別の人のレビューで、このゲームの戦闘が一番面白いかも…と書いている方がいて、 「まさか…冗談でしょ」と思っていましたが、今は分かる気がします。 まず、レビューを読んで皆さんが懸念されているのは ローカライズの出来だと思いますが、はっきり言って問題ありません。 そもそもwarhammmer40kが、固有名詞や独自設定が多く、 台詞の言い回しも独特であるため、完璧にローカライズされたとしても、 warhammer40kをよく知らないプレイヤーは意味不明な部分が多いでしょう。 私は、warhammer40kをほぼ知りませんし、 Wikipediaやyoutubeで少し読んだり観たりした程度ですが、 このゲームを進めながら自然と雰囲気を味わったり想像したりできました。 それが可能なくらいローカライズ・日本語訳はしっかりされています。 むしろ複雑で入り組んだ設定を想像していくところに このゲームの大きな楽しさがあります。 誤植がないとは言いませんが、それも「歪み」のなすところといえましょう… 読めば読むほどどんどん味わい深くなってきます。 キャラクターも大変個性的で魅力的であり、ビジュアルも良い。 それぞれの信条や思想を持ち、妥協することなくそれを貫いていこうとするところに 共に旅する仲間としての多彩な色どりがあり、複雑で味わい深いものになっています。 仲間になったらそのあと空気になるようなパーティーではありません。 プレイヤーが時に助言を求める相手であり、対立する相手であり、共闘する頼もしき仲間なのです。 では、戦闘・バトルはどうでしょう? ゲームジャンルからは想像できませんが、 非常に爽快感があり、スピーディーで、緊張感もあり、やりごたえがあります。 例えば、FFTと比較するなら、 FFTが、1ターンにつき、1キャラ1行動(移動+攻撃)であり 1ステージクリアするのに数10ターンかかるところ、 このゲームは、1ターンにつき、 1キャラ複数行動(移動+バフ+バフ+バフ+攻撃+攻撃+再行動+攻撃+移動など)が当たり前で、 追加ターンや英雄的行動(強力スキル)も組み合わせれば、 これと思ったキャラクターが複数行動×3みたいなこともできます。 結果的に、1ステージクリアするのに、とても濃厚な数ターンで終わりということが多いです。 この複数行動が何を意味するかというと、 攻撃力アップのスキルをかけまくって 盛々に盛った一撃でHP数倍の敵キャラを一撃で仕留めて 1ターンで4~5キャラなぎ倒すということができる、ということです。 装備の説明画面上では、ダメージ値が20~30であっても、 バフ・デバフの重ね掛けとクリティカルなどが嚙み合うと、 実際のダメージ値が100を超え200近くになることもあります。 そのステージで一番HPの高いキャラも、移動しただけで即〇退場ということも… これは、できるというか、する必要がある気がします。 ゆっくりしていると自キャラのHPが40~50なので 敵の強キャラがピンピンしていると、自キャラがすぐ危うくなります。 攻撃に関しては、一撃と書きましたが、 文字通り一撃の単発・単一セルに対する攻撃の場合もあれば、 バースト攻撃といって1度の攻撃で弱ダメージの射撃を数回撃つという攻撃があったり、 かなり広い範囲攻撃があったり、30セル超の遠方まで射程があるライフルなど多種多彩です。 装備も単純な上位互換ではなく、試したくなる装備が多く、 装備スロットがもう少し欲しいくらいです。 攻撃時のキャラクターの挙動・アクションや、倒された敵の撃破モーションなどは 見た目は小さいキャラクターたちですが、しっかりとした手ごたえ・実感が感じられ、 とても丁寧に作られていて好印象です。 もしこのゲームのビジュアルがもっとリッチであればGOTYも取れたと思わせるほど。 キャラクタービルドについては、 説明をよく読みシナジーを考えていく必要がありますが、 考えただけ結果が伴う、スキル等が多い印象です。 レベルアップするたびに何を選択するか考えるのに かなり時間がかかり、楽しくもあり、大変でもあります。 考えるの大変だから、まだレベルアップしないでくれ…と思っていると すぐレベルアップして、次のスキルや能力上昇を選ぶことになります。 ・・・書ききれないので、後日追記します。 とにかくレッツプレイ!ですすべて表示閉じる
おすすめしません。 あまりにバグが多すぎます。 仲間のクエストが9人中3人バグで進まなくなる程度にはバグってます。 クエストが終わったのに完了にならない、クエストの現場の会話の選択肢がバグっており進まない、そもそもクエストが発生しないなどです。 プロローグとAct1~3まではベータテストの範囲だったそうで、まだリロードすれば直る見た目の問題のバグが多いですが、 Act4~5は進められないレベルのバグに突き当たります。特定の会話の選択を選ぶと何も起こらずマップに取り残されることが多々あり調べてる時間がプレイ時間です。 そもそもプレイヤーは仕様書を見れるわけではないのでバグかどうか判断できません。会話の選択次第で止まるとか網羅テストもできんのかと怒りがわきます。 発売からすでに2週間が経過していますが、今だパッチを細かく当てて続けておりQAに対する意識の低さにあきれる思いです。 (※クレジットにはQA部門がちゃんとあり20人前後のスタッフがいるみたいですが…) 日本語訳にも問題がありま須田、急に野田さんが出てきたりする程度には出来が悪いでsす。一例をあげておくと 「あなた方は魂のない。自由を失った動物の群れです。あなた方も異端審問庁の仲間たちも全員です。暴力と死が満たされたなら、私たちは立ち去ります」 上記の文がが主人公からの回答として選択肢にでててきてもちょっと何を言おうとしているのか割りません。 ありがちな翻訳ミスである同じものを指す違う言葉があったりといい出来とは言えません。翻訳は修正される希望も少なくどうしようもありません。 (※俗に言うHPでやらかしています。本作では負傷、負傷耐性など聞きなれない言葉でHPを表現しているようなのですが突然、体力と表記されたりします。) OwlcatのCRPGはストーリーや仲間に特徴があり好きなのですが PathfinderのDLCも発売直後にやると似たような進行不可系のバグに遭遇したので そもそもこの会社はQAに対する考え方が腐っているとか思えません。 残念ながらおすすめしません。 戦闘やビルドは楽しいのでなんとか100時間程度を費やしてクリアしたわけですが あまりにバグがひどいのでもう版権物を触らないでと思います…すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。