

Warhammer 40,000: Boltgun
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Warhammer 40,000: Boltgunについて
宇宙海兵マルム・カエドとなり、混沌に襲われた鍛造世界グライアを進むレトロ調の高速FPSです。銃器やチェーンソード、グレネードで敵を倒しながら、謎の動力源の破片を探します。ピクセルアートの戦場に加え、敵の群れと戦うホードモードもあります。 Steamプレイヤーレビュー:15,826件中、90%が好評。 日本語インターフェイスと字幕に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3472025-11-25 · GOG基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam版PCのデータ · 2026-10-10
02購入前に
プレイ方法
Steam版PCはシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語
日本語のインターフェイスと字幕に対応し、音声は英語です。
03よくある質問
どんなゲームですか?
鍛造世界グライアで、謎の動力源の破片を探す宇宙海兵マルム・カエドを操作します。
ホードモードはありますか?
はい。終わりなく押し寄せる敵と戦うホードモードがあります。
どんな武器を使えますか?
銃器、チェーンソード、グレネードを使えます。ショットガン、メルタガン、ヘヴィボルターなどを解放できます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 8件この言語で選ばれた参考になるレビューには、おすすめと批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
敵の挙動や、サーボスカルのセリフ回し、武器の威力が「STR」で表記されているなど、原作を知っていればいるほどニヤリとできる要素が詰め込まれている。 Warhammer40,000のファンであれば40,000/10点 単にFPSゲームとして見た場合でも、低難易度なら爽快なアクションゲームとして、高難易度なら高度な立ち回りが求められるシューターゲームとして嗜好に合わせてプレイできるようになっている。Objective表記が無いため、迷子にはなりやすい点だけは若干、不親切さを感じる。 (5/27追記:2章までクリア。プレイが進むにつれて、ステージ難易度もちょうどいいペースで上がっていくので、プレイし甲斐がある作りになっている。普段の雑魚敵は爽快に蹴散らしつつ、ラッシュやボス相手に死闘を繰り広げる、と必然的に緩急ついたプレイになるので楽しい) 日本語には対応しているが、おそらく機械翻訳をある程度修正した程度のもの。意味そのものは理解できるレベルなので、ストーリーが致命的に分からなくなる程ではないが、読んでいて違和感のある文章にはなってしまっている。雰囲気が非常に良いだけに、その点だけは残念。すべて表示閉じる
古のDOOMっぽい雰囲気を踏襲した(パクった)ゲームとしてはレベル高いとは思うが、ストーリー性がほぼ皆無かつ敵が無駄に硬く、やることもだいたい同じなのでもれなく後半は飽きた。 せめてMAP機能つけてくれという、不便さも含めて楽しんでほしいなんてのは怠慢のいい訳だと感じる。 gamesworkshopのゲームは既存の当たりゲームをパクったような微妙ゲームを量産してるので(インクズィター、メカニカスとか)、流石に学習して、もうお前んとこでは二度と買わんからなという気持ち。すべて表示閉じる
👩🏼🚀10項目短評️💀 😆 オールドスクール 😄 撃つ・当てる触感 😄 レトロなグラフィック 😄 ウォーハマーの世界観 🙂 セール価格は買い 🙂 ボリューム 🙂 日本語対応 😐 BGMは普通 😐 3章は飛び抜けて難しい 😒 迷いやすいマップもある Steamキュレーターゲーミングチャイルドでは、近日発売予定のゲームの一口紹介を、あなたのアクティビティにお届けします。ぜひフォローしてください。すべて表示閉じる
チュートリアルで詰み 走って扉をくぐらなきゃいけない場面で、閉まるまで間に合わず先に進めない なんでこんなにおれはゲームの才能がないのか ゲーセンの音ゲーで絶望して帰ってきて、気晴らしに起動したゲームでもこれです チュートリアルすらまともにできない もういやだすべて表示閉じる
DOOMです チェーンソーは弾ドロップ無い代わりに無限に使えます 買えすべて表示閉じる
DOOMの方がいい 『DOOM The Dark Ages』が終わった矢先にセールでDLC込みで半額になっていたので試してみましたが、ひたすら雑に物量で攻めてくるのと、次のステージに行くたびに武器を拾い直すのが嫌で断念しました。 『DOOM 2016』や『DOOM The Dark Ages』は死んだとしても、「あそこで無理やりにでも殴っとくべきだったな」「焦らずにパリィするべきだったな」といった反省ができるし、立ち回りに問題があったのだと納得できますが、本作においては納得できないと個人的には感じました。 『Serious Sam』ばりの物量で攻められたら反省もクソもありません。そして無駄に硬い敵も多い。 ただ引きながら撃ち続けるだけの良くも悪くも伝統的なFPSであるため、私は飽きました。 そして何よりも不満なのが、新しいステージへ行くたびに前のステージで集めた武器を失って、また拾い直しになる意味が分からない。 もしも気付かずそういう設定にしていたり、なにか私がおかしな進行の仕方をしているのなら訂正しますが、好きな銃で戦いたい自分にとってはとても耐えられない苦痛です。 マップがなかったり進行方向が分かり辛いというのは、おそらくアプデか何かで導線マーカーが誘導してくれるようになったので心配ありません。 とにかく物量と所持武器のリセットが気に入らない。ついでにストーリーもよく分からない。 種族の垣根を超えて一致団結し主人公へ襲い掛かる敵たちのアットホーム具合はなんなんでしょう? アメコミみたいな同系列の他作品を知ってて当然みたいな空気が嫌いなので関心を持てません。 個人的にはもうプレイする気が全くないですが、一般的なブーマーシューターが好きな方なら満足できると思います。すべて表示閉じる
皇帝陛下の為に!! スペースマリーンとして大逆者や歪み(ワープ)からやってくるケイオスの軍勢を蹴散らそう! とりあえず一周クリアできたのレビュー投稿 ゲーム自体は面白いが値段とボリュームを考えて6/10点 全3章で各章ごとに8ステージありますが、初見だと1ステージあたり約15分前後でクリアできると思います。 ゲームトレーラーを見て想像していたDOOMのようなゲーム体験は得られたので満足をしているが、やりこみ要素は4段階の難易度と各マップに数個存在するシークレットアイテム収集ぐらいなのでちょっと3000円は強気な気がする。 気になった点は同じような情景が続くステージの割には、入り組んだりしているので、意外と迷う点。 マップや目標ポインターなどがあったら、もうちょっとスムーズに進めれたかなと思う。 ティーンチとナーグルが共存していたりケイオスの軍勢が一緒に襲いかかってきますが 敵のバリエーションが減ってしまうので、ご愛嬌って感じがします。 Warhammer題材のビデオゲームあるあるだと思いますが、用語や軍勢ごとの関係が一切説明なく進行していくので、気になる方はストーリーを調べるかコデックス(ミニチュアボードゲームの設定資料集兼ルールブック)を購入して頂ければ把握できると思います。 ※Boltgunに関してはストーリーはあってないようなものなので知らなくても問題ないです。すべて表示閉じる
For The Emperor! DOOMライクな作品なのはSSを見てもわかると思うのですが、独自要素がうまく盛り込まれておりプレイしていて楽しいです!! 良い点 ①撃っても斬っても爽快感があるプレイ ゲームタイトルにもなっているボルトガンやチェーンソーを駆使して戦うのですが、敵がこれでもかと砕け散って爽快感があります。 ②セーブが柔軟 こういった作品の場合、セーブできるのがステージの始めやチェックポイントだけということが多い気がします。 もちろん、この作品でも節目でのオートセーブはあります。 しかし、今作の手動セーブはそのセーブした時点を保存してくれます。 そのため、「道が分からなくなった(ほぼ一本道ですが若干入り組んだ道も…)からここで止めて続きは明日」といったプレイも可能なのです!! ③歯ごたえのある難易度 難易度「中」で遊んでいるのですが、基本的に道中は「敵を蹴散らしていく」というプレイが可能です。 「このままではすいすい進んでしまうなぁ」と思っていた矢先…ラッシュのような戦闘が開始され、ただ銃を乱射するだけでは物量に押されてしまう場面に遭遇したのです。 数回リトライすることになったのですが、その場に落ちている武器も活用することで何とか活路を見出すことに成功しました。 今後もこういった場面に遭遇するんだろうなと思うと今からワクワクしています(=^・^=) ④収集アイテムが収集するだけではない 収集アイテムというのは色んな作品で取り入れられている要素ですが、多くはコレクション要素であったり何か隠し要素の解除手段だったりしますよね? つまり、拾ってもその場では恩恵がないものが多いと思うです。 しかし、今作では収集物を取ると一時的なバフが掛かるのです!! ただ集めるだけなら、やらなくてもいいかな?後でやればいいかな?と考えがちですが、今作では拾えば尖塔を補助してくれる効果を得られるため、積極的に見つけようという気になるのです(=^・^=) ⑤しっかりしたローカライズ ゲームを開始するとブリーフィングが始まるのですが、なんとボイス付き(英語)だったのです!! そして、そこで表示される日本語字幕には若干「てにおは」が抜けている部分があるものの、特段違和感を覚えることもなく安心して読むことができました。 いまいちな点 ①コントローラー周り 「フルコントローラーサポート」とストアページには記載されていますが、PSコントローラー(デュアルショック4やデュアルセンス)を使用すると操作ができない現象がありました。 試しにゲーム中にコントローラーの接続を解除すると、再度接続をしない限りマウスではポーズ画面を消すことができず、コントローラーを再接続しても操作できるとは限らない状態です。 また、コントローラーを接続するとUIもコントローラーのボタン表記になるのですが、小刻みにコントローラーの接続が切れているのかキーボードとボタンの表記が高速で入れ替わりチカチカしています。 そのため私はコントローラーの使用は諦め、キーボード・マウスでプレイしています。 ②ゲーム中の表示 ゲーム中は骸骨のようなお供がついて来るのですが、そのお供の発言が時々意味不明で何について言っているのか把握できないときがあります。 文章としては良い点で書いたように特徴を付けたきちんとした翻訳だと思うのですが、いきなり「薬品」とだけ言われても、何のことかわからないのです。 このお供が口数少ないという性格だとしても、もう少し詳しく書いてくれてもいいのかなと思います。 総括 まだプレイ途上ですが、止め時を失うくらい現時点では楽しんでします。 DOOMライクなFPSが好きで、派手なゴア表現に抵抗がない方にはお勧めできると思います(後は、キーボード・マウス操作に抵抗感がないことも重要かな)。 私自身、Warhammer 40kの知識はとあるTCGで出たカードで知ったものくらいしかありませんが、目の前の異端者をせん滅する爽快感の虜になっていますwすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。