

Warhammer 40,000: Inquisitor - Martyr
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-29 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。





















01Warhammer 40,000: Inquisitor - Martyrについて
戦乱のカリガリ星区で、審問官として混沌に立ち向かうダークなアクションRPGです。クラスと特化を選び、さまざまな任務に挑み、遮蔽物や破壊可能な環境を活用して戦います。 Steamユーザーレビュー:19,597件中76%が好評。 SteamのWindows版でプレイできます。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4322026-07-30 · Kinguinベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-30
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版にはシングルプレイヤーキャンペーンと最大4人の協力ミッションがあります。コントローラーの完全対応が記載されています。
言語と音声
インターフェース対応言語として英語と簡体字中国語が記載されています。英語音声と字幕に対応しています。
03よくある質問
キャンペーンの舞台はどこですか?
物語の舞台はカリガリ星区と、異端審問所の秘密を隠す呪われた要塞修道院です。
どんなキャラクターを選べますか?
クルセイダー、デスカルト・アサシン、プライマリス・サイカーなど、複数のクラスと特化を選べます。
一人でも遊べますか?
はい。ミッションはソロ、または最大4人の協力プレイで遊べます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
このゲームはハクスラ好きでも好き嫌いが分かれるようです。 タンクの職業が安定しすぎて武器が銃だけで済むのがダメってのが多いようです。 それにタンク職は動きももっさりしてますから。 このゲームで一番面白いのは暗殺者です。超火力でやられる前にやる職業。 レベルが上がるごとに武器の種類が解放されるので色々楽しめます。 後このゲームは日本語が化けていますが修正方法があります。ユーザーのドキュメントフォルダにこのゲームのフォルダができています。その中のFONTSフォルダを消してください。それで日本語が正常に表示されるようになります。すべて表示閉じる
長所 古典的なDiablo系 短所 値段が高い。 しょぼいグラフィックやエフェクトに反して重い。 オンライン接続必須。 今後のロードマップは発表されているが、肝心のアップデート頻度が遅い。 選べるクラスは3クラスと少なめ。 アクティブスキルが武器ごとに固定=入れ替えられない(追加クラスのPsykerを除く)。 スキルツリーはパッシブスキルのみ。 スキル構成における自由度が低く、極端なビルドが組みにくい。地味。 キャンペーンモードはミッションクリア型だが、マップの構成が大体2パターンしかない(碁盤目状の通路+部屋 or だだっ広い平原) ミッションの数だけは無駄に多く、似たようなマップが延々繰り返される。飽きる。 キャンペーンクリア後のエンドゲームコンテンツは要求レベルが高すぎる。 参加するためのレベリングに相当な時間がかかる。 結論 これに5,000円はありえない。1,000円でも正直きつい。すべて表示閉じる
日本語が所々□になる問題ですが、開発の方が修正方法を教えてくれました。 今後の修正でこの作業が必要にならないようお願いしています。 Documents library / NeocoreGames / Warhammer Martyr folder 日本語に設定した後一度ゲームを終了し、この中にあるfontsフォルダごと削除して再度起動すると□の部分が直ります。すべて表示閉じる
何も考えずに敵を叩きのめすというのがハクスラの一つの魅力だと思うのだけれど… 重装甲であるが故に動きは緩慢 近接より銃撃タイプが多い為ワラワラ群がる敵をなぎ倒すというよりは 銃撃荒れ狂う中ノシノシ歩いてベチョっと潰してまた歩いて… というなんともテンポの悪い印象 カバーアクションがあるけれど、壊せるカバー故に手数の差でこちらが利用する物はあっさり壊され 移動の障害になるだけっていう鬱陶しい物でしかない悲しさ 敵やストラクチャその他諸々の作り込みは素晴らしく warhammer40kに詳しくないけれど独特な世界を表現できてるように思う Van Helsingからの期待や純粋にハクスラ好きの人にはオススメ出来るゲームじゃないかなすべて表示閉じる
一言で言うとディアブロ風の見降ろし型のアクションRPGです。 英語はほとんどわからないのでストーリーは分かりませんが、出てくる敵を見ると帝国を裏切ったクソ離反者どもを片っ端から殺しまくるような感じでしょうか。7時間あまりプレイした良いところ悪いところの感想を適当に思いつくままに書いてみます。 このゲームの一つの特徴として敵の銃撃に対してその場の障害物を利用してのカバーアクションをとれるというものがあります。多勢に無勢の場面が多いゲームなので敵の砲火をカバーで避けてアクション映画ばりに華麗に反撃できればカッコいいと思います。 ただこのカバーアクション、(私のプレイがヘタなだけかもしれませんが)正直そんなに役に立ちません。先述したように基本的に敵の砲火は自分に集中します、そうなるとカバーに使用した障害物等が結構簡単に破壊されてしまい(ザコ敵の投げるグレネードですら破壊されます)、すぐに次の障害物へ移動せざるを得ません、そうやって逃げ回っているうちに逃げ場を失い結局やられてしまう事になります。まぁ、全く役立たずというわけでもなく、場面によっては攻略に役立つこともあるので無駄であるといいませんが、自キャラが接近戦を得意とするキャラならほぼ使う機会はないのではないでしょうか。 自キャラの重厚感のある足音、気持ち悪い肉片を踏んずけたときの音等のSE。敵や建造物などが銃撃や爆発を食らってバラバラのグチャグチャになる様子は大変爽快です。チェーンソードで肉を切り裂き、シールドバッシュ?で障害物ごと吹き飛ばしたり、グレネードで複数の敵をミンチにしたり火炎放射器でカバーしている敵を火だるまにするのは超最高です。 一応装備品のクラフトはありますが、作成するのに一つ30分から1時間くらい。おまけにクラフトのグレード?を上げるのアップグレードにに12時間もかかりやがるうえに、その辺で拾う装備品の方が高性能であったりするのでそれほど必要性は感じません。 現在訳も分からず手探りでプレイしてますが、ソロプレイは問題なく楽しめてます。が、COOPプレイが何故かプレイできません。まだアーリーアクセスであるが故でしょうか?(PVPもあるみたいですが、そっちはまだ手を付けてません) いろいろと勝手なことを書きつらねましたが、warhammera40k独特の雰囲気はとてもよく出てます。まだアーリーアクセスなのであれこれ不具合もあるかと思いますが、最近あまりいい作品の出てなかったWH40Kゲー作品の中では良い方だと私は思います。おススメです! 9/6追記 いくつかパッチが当たったおかげなのかCOOPプレイができるようになりました。 しかしながら、前回レビュー時には気になりませんでしたが、ゲームをプレイしているとだんだん重くなっていくという問題に気が付きました。ちょっと大きめのステージなら最後の方はガクガクです。 私のPCがポンコツなのかも知れませんが、ステージ開始直後は高画質設定でもスムースかつ美しい画質でゲームを楽しめているにもかかわらずステージ後半に入るとスペックの足りないPCでプレイしているかの如く画面がコマ送り状態になってしまいます。 オプション画面でいろいろと画質等をいじってはいるのですが、未だにこの問題は解決されません。すべて表示閉じる
日本語表示にしていると毎回ドキュメントのfontsフォルダを削除しないとカクツキが起こるバグがあるので毎回削除がだるい。 手元に該当フォルダのショートカットを作ってゲーム終了後毎回fontsフォルダを削除するようにしておくと良い。 ゲーム内容の方は、まずバランスが悪い。 雑魚に比べてボスやチャンピオンが異常に強く、特にフリークエストに出てくるものは序盤だとHPMAXからワンパンで殺される事がある。(自分のレベルより5-6LV低いクエストにもかかわらず) メインクエストの方はそこまでバランス崩壊していないが、わざわざ「フリークエストもやってみろ」的な誘導を最序盤に行ってくるためタチが悪い。 最大の欠点はクエストの種類が少ない事で、単発クエストをこなしていくタイプであるからにはプレイヤーを飽きさせない多種多様なクエストを用意すべきなのだが、同じタイプのクエストを何度もやらされるため急速に作業感が高まってしまい飽きる。 また、分かりにくいUI、強弱が極端な武器やスキル、クソ広いマップの中の敵を全員殺してこいとかいう狂気のクエストなど、プレイヤーをげんなりさせてくるギミックも山盛りである。 しかしながらもちろん良い所もあって、バランスの悪さを逆手にとって強武器や強スキルを探し出し自分なりに戦術に組み込めた時の爆発力は凄まじく、思うさま無双プレイを味わえる。 また、武器の種類や付いているスキルが豊富で、簡単に変更できないビルドの代わりに戦闘を容易に味変してくれる点、ストーリーや背景に深い設定があり(一応)楽しめる点、自動で付近のアイテムを拾ってくれる点(全Diablo系はこの機能を付けるべき)、インベントリが巨大でクエスト中いちいち拠点に戻らなくて良い点(というか戻れないが)、敵を殺した時のエフェクトやSEが爽快な点(超重要)、設定項目が豊富なため色々なビルドを模索できる点なども良い点である。 DiabloやPoEと言った有名どころの他にも、LastEpochなどやるべきDiabloクローン系は多いのでギリギリおすすめできない。すべて表示閉じる
Incredible Adventures of Van Helsingシリーズの開発元、Neocore Gamesの新作。 春頃にNeocoreのストアで買って、ぽつぽつやってました。Steamリリースに伴って少し値上げしたようです。 見たまんまで、アイソメトリックのアクションRPG。 現時点ではストーリーキャンペーンのようなものは実装されておらず、Diablo3でいうAdventure Modeのようなひたすらミッションを回すようなもののみ。 レベルシステムは、キャラクターそのもののレベルと、アカウントレベルがあり、 キャラレベルはそのまんまで、アカウントレベルを上げると、アカウント全体で使えるスキルポイントが貰え、新規キャラを作った場合にそのスキルポイントが使えたりする。 他のこのタイプのアクションRPGと違う点については、 ・いわゆるオープンなマップは存在せず、拠点のみ。 ・ミッションクリア形式で、マップは一応プロシージャル生成、ただパターンは少ない ・ミッションに赴いてる最中は装備の変更が不可能 ・回復アイテムは装備によって初期装填数が異なり、ミッション中にサプライボックスから補充 ・装備品のドロップは敵を倒した時のみで、宝箱からは素材とわずかな金しか手に入らない。ただ、これについては高ランク帯のミッションだと違うかもしれない ・装備品のクラフトがあるが、リアル時間で30分とか要求される ・ミッションクリア時とレベルアップ時に報酬 ・アクティブスキルは武器種によって固定。また、アーマーが各クラスに3種類あり、それぞれアーマーアビリティが使用可能。クラスは現状2種類 ・アカウント共有型のプログレッションシステム。いわゆるチャレンジの類を達成し、それによってPerkや属性ポイントが入手可能。また、パッシブスキルツリーの解除にもチャレンジ達成が必要 ・柱やバリケードなどに隠れるカバーシステム。隠れることで多少回避率が上がる模様。ただ、あまり使う機会はないかもしれない ・グレネードを投擲できる といったところでしょうか。 物理演算による環境破壊要素があるからか、グラフィックの割りにかなり重い。アップデートにより改善はされていってるが、根本的に重い。 まだゲームバランスは発展途上というか、遠距離攻撃のほうが明らかに強い気がします。 剣を持って走っていっても、敵は基本的に銃を撃ってくるのでそこに突っ込んでいく最中に大ダメージを食らったり。 重厚なオーディオデザインはなかなかにすばらしい。BGMはあまり記憶に残らない。 操作性はあまりよくないような。ポインティングの判定がわりとシビアな印象。 最初に示したロードマップだとぼちぼち完成なのですが、フォーラムで指摘されていた通り、一度ロードマップが見直されました。 そして今回SteamのEarly Accessに伴ってまたもやロードマップが変更、アップデート内容が少々小出しになり、また、リリース時期が来年になりました。 現時点では未実装な項目がかなり多いのですが、ハックアンドスラッシュとしては面白くなりそうなゲーム。そのうちコントローラサポートもされるようです。 メジャーアップデートのたびにキャラデータを消されて作りなおしたり、実際のところまだアルファで、コンテンツ自体は現状少ないので、今買うかどうかは微妙なところですが、アップデートの度にかなり色々変わるので、そういうのも込みで結構楽しいゲームです。 追記:10月の大型アップデートによってうちのPCではプレーできなくなりました。 具体的には機動するとCPU負荷が異様にかかるのか、超スローになって操作不能になり、PC自体の応答もおかしくなり、最悪PCの電源長押しで強制シャットダウンするしかなくなります。 OS:Win7 Pro 64bit CPU:i7-4770K メモリ:32GB グラボ:GTX 1070 ※その後さらにアップデートがかかったあと試したら動いた。 追記:6/6、正式リリース。事前に日本語サポートもされるとあったが、公式フォーラムを見ると日本語だけ後日ということになっていた。いつかは名言されておらず、楽しみにしていたが非常に残念。 2018/9/11 追記 オーイズミアミュージオ(旧インターグロー)よりPS4日本語版発売が発表された。そのせいで日本語の予定がなくなったのか、PS4版発売後しばらくしてから追加されるのかわからない。なんにせよ公式で日本語対応予定を書いていたのだから詐欺である。ゲーム業界はこういうのがまかり通るありえない業界なのかすべて表示閉じる
サイカーで11時間プレイ、現在Lv21になった時の感想です。 Warhammer40Kが日本語化されてるので、うれしくて買って Playしてみました。 4つのClassからキャラクターを選択肢、その後、3つの専門職 を決めればスタート。キャラクリで顔を替えたりはできません。 各ミッションは15分くらいで終わるので、時間の無いときでも プレイできるのですが、Mapのグラフィックが使い回しで、 どのミッションやっても同じ感じしかしません。 初めの10レベルくらいまでは楽しかったのですが、LvUpしたり 新しいアイテム拾っても自分が強くなった感がまるでないため、 無双感もなく、ただただ、Mobが強くなっていくだけです。 LvUpのワクワク感、アイテムをハクスラする楽しさが あまり感じられないため、エンドコンテンツまで進める自信が なくなってきました。 これからLvが上がっていくと武器が強化できたり、キャラ自体の もパークやら何やらで強化できるようですが、いかんせんMapが同じ、 ミッションも、ただMobを倒していくだけなのかな、、、。 Warhammer40kの世界観をよく知っており、キャラクターを見て 「おーすげーぇ、フィギュアが動いてる!」 とか思える人にはお勧めかも。 Diabloやグリドン、PoEをイメージしているのなら、全然違いますよ。 おそらくこのゲームは世界観を楽しむゲームなんじゃないかな。すべて表示閉じる
日本語に切り替えると、 オプション とか 知恵週間とか 見出し部分が、□□□□ に化ける。 ぐぐると、起動時にドキュメントフォルダにFont情報が作成されるらしく、それが邪魔して化けるみたい。開発の人が教えてくれたとSteamの他の人のレビューにありました。サンクス。 C:\Users\xxxxx\Documents\NeocoreGames\Warhammer Martyr\Fonts ちなみに、ドキュメントフォルダ移動させてても上のようにCドライブに強制作成されるタイプでした。 Fontsフォルダを削除でOKです。 また、フィールド上の箱にマウスオーバーしたときの文字が化ける。インストールフォルダのarial.ttf を Fonts/JP にある AppliMinchos.ttf に置き替えるといいらしー。 (名前を arial.ttf に変えて上書き) 標準の日本語フォントは明朝で落ち着かないので、適用したいフォントの名前を AppliMinchos.ttf に変えて 下記フォルダのファイルを上書きする。 arial.ttf も置き替える。 (なるべく小さいフォントを使って、文字が見切れないように) (フリーフォントのスマートフォントUI+を自分は使用してみました) steamapps\common\Warhammer 40,000 Inquisitor - Martyr\UI\Fonts\JP -> AppliMinchos.ttf steamapps\common\Warhammer 40,000 Inquisitor - Martyr\UI\Fonts -> arial.ttf フォントの準備ができたら、上記のUserドキュメントの Fonts フォルダを削除して起動で適用されます。 UserのFontsフォルダは、ゲーム上で必要になったときに無ければ該当フォントを展開してるっぽいね。 追記> やけに処理落ちすると思ったら日本語環境のせいで、かつFontsフォルダの影響があるっぽい。毎回、開始前に削除するようにしてる。 あと、続けてミッションしてると、やっぱ、処理落ちが発生することがあるので、怪しいと思ったら一度終了して、Fonts削除して起動しなおしてる。すべて表示閉じる
新DLCが出たタイミングで購入しましたが、言語を日本語にしていると画面がカクつき、10分に1回描画が完全に止まります。 遊ばれる際は英語でプレイしましょう。日本語必須の方には残念ながらおすすめできません。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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