

Warhammer: Chaosbane
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-11-03 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Warhammer: Chaosbaneについて
Warhammer: Chaosbaneは、ウォーハンマー・ファンタジーの世界を舞台にしたハックアンドスラッシュ型アクションRPGです。クラスを選び、多彩な力を使って怪物の群れやボスと戦います。 Steamユーザーレビュー:3,299件中、好評率60%%。 発売日:2019年5月31日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1302026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-11-03
02購入前に
プレイモード
ソロのほか、ローカルまたはオンラインで最大4人の協力プレイが可能です。5つのクラスから選べます。
操作と言語
Steam PC版はコントローラーに完全対応。英語はフル音声で、その他の対応言語には字幕があります。
03よくある質問
どんなモードや挑戦がありますか?
ストーリーモードとボスラッシュ、ダンジョン、10段階の難易度があります。
選べるクラスは?
帝国兵、ドワーフ、ハイエルフ、ウッドエルフ、ドワーフエンジニアから選べます。
協力プレイの仕様は?
Steam PC版は最大4人でのローカルおよびオンライン協力プレイに対応します。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
丸パクリハクスラアクションRPG ---------------------------------------------------------- 2020/04/24 追記 プレイ時間300時間、レジェンドランク200超えました。 全キャラ50カンスト、全セット装備(赤ヒロイック以上)が揃いました。 現在、メインキャラで混沌8を周回中です。 最近Dia3をやってみて改めて思ったのは、 「ハクスラにストーリーは不要!」 ということです。 Dia3は長すぎる・・・。 あと、個人的には爽快感はこっちのほうが断然上ですし、小難しいこと考えず気軽にヒャッハーできるので、やっぱりお勧めします。 ---------------------------------------------------------- だいたいDiablo3の丸パクリと思っていただいていいですが、多少ビルドの自由度や制約などの頭悩める要素はあります。 少なくとも下記の通りのスキルポイントにより、レベルアップ毎に細かにチェックが必要になるとは思います。 自分はセールで購入しています。(ズンパス込みのMagnus Editionを3100円ぐらい) マルチは未プレイです。 (このゲームはローカルマルチもできるので、1本で一家4人が一緒に遊べます!) 【ゲーム内容】 キャラクリはなし、性別すらも選べない。 クラスは最近のアプデで1つ増えて5種。 ・盾持ちタンクタイプ ・近接二刀斧ババタイプ ・物理遠隔弓エルフタイプ ・魔法ウィザードタイプ ・銃火器汚物消毒タイプ 街ではおっさん1人にしか話かけられない。 このゲームには店がないので物を売れないが、このおっさんがコレクターズギルドといって不用品を寄付すると一定値でレベルアップし、コレクターズギルドスキルをアンロックしてくれる。 スキルはアクティブ6種まで、パッシブ6種までスキルスロットに装備可能。 (いつでも自由に無料で装備設定変更可能) コストの概念があり、レベルアップでコストを取得、最大100までにしかならない模様なので、強い(コストの高い)ものばっかりを装備することはできない。 下記スキルはレベルアップにより取得できる。 ・基本スキル:3種×3段階 ・上級スキル:9種×3段階 ・パッシブスキル:7種×3段階 基本スキルは通常攻撃のようなもので、使って攻撃するとエネルギー蓄積。 上級スキルは2種類あって1つはCD(クールダウン)付きだがエネルギーを消費しない大ダメージ型、もう1つはCDなしだがエネルギーを消費する連射型。 上記スキルとは別にゴッドスキルというものがあり、ゲームを進めると好意ポイントを入手できるので、ゴッドスキルツリーでポイントを割り振っていく。 (いつでも自由に無料でポイント割り振り直し可能) ・ゴッドスキル:4種×3段階 ・パッシブゴッドスキル:10種×3段階 その途中で細かいパッシブを取得できる。(ダメージ+2%とか最大HP+2%とか) 更にそれらとは別に上述したコレクターズギルドスキルがある。 コレクターズギルドスキルは全キャラ共通なので、2体目以降でも1体目でアンロックしたスキルは使用可能。 ・コレクターズギルドスキル:12種 更に更にそれらとは別に下記スキルがある。 ・より強靭なポーション:6種 ・侵略スキル:3種 ・一般スキル:6種 更に更に更にそれらとは別に下記スキルがあり、上記スキルスロットとは別の12スロットに設定できる。 ・ファンスキル:10種(10種だけでなく他にもあるかも。断片のドロップ確率とかゴールド増加とかエモートとかおまけ要素) ここまではスキルスロットに設定するスキルだが、これら以外にもキャラ毎にスペースキーに割り振られたエネルギーを消費しないアクティブスキルがある。 ・アーキタイプスキル:1種 また、道中で敵を倒すと出てくる赤いオーブのようなものを拾っていくとゲージが溜まり、最大になると発動できる血渇スキルがある。 使用するとゲージが減っていき、なくなるまで自キャラが大幅に強化される。 ・血渇スキル:1種 これはスキルではないが、アイテムに付帯したステータスがパッシブスキル的な感じでステータスとして装備したタイミングでセットされる。 (最大HPが上がったり、HPが少なくなると与ダメージが上がったり) スロットに設定するものではなく、常時効果が発揮される。 また、キャラクタレベルは50でカンストするが、カンスト後Diablo3でいうところのパラゴンレベルと同じようなレジェンドランクというものがあり、6種の効果に対してポイントを割り振ることが可能。 (これもいつでも自由に無料でポイント割り振り直し可能) レジェンドランクはキャラクターレベルとは異なり全キャラで共通なので、2キャラ目がカンストした場合は1キャラ目でのレジェンドランクがそのまま適用される。 (2キャラ目でレジェンドランクを上げたら、1キャラ目にもそのまま反映される) 装備は武器、防具合わせて10か所。レアリティは4種類(だと思う)。(セット装備あり) ・コモン ・アンコモン ・レア ・ヒロイック(赤) ・ヒロイック(緑) 装備の強化は、断片という道中ドロップで入手できるジェムみたいなものを消費して祝福ということ行うことにより可能。 断片はいくつかの色があり、また組み合わせることにより、効果が異なる。 強化する装備レベル分断片を消費する。 スキルや装備は戦闘設定と呼ばれるロードアウトとして4つまで設定を登録可能。 話を進めると共有スタッシュがアンロックされるが、このゲーム、プレイ中のキャラ用の装備しかドロップしない(と思う)し、キャラ毎に装備が(多分)固定なので、共有することはない(と思う)。 また、このゲームはどんどん装備を更新していってどんどん装備をコレクターズギルドに寄付するゲームなので、インベントリの容量も十分。 難易度の設定はストーリーから設定でき、いつでも自由に変更可能。 難易度を上げる程にドロップ品の品質、ゴールドボーナス、、断片の数、経験値ボーナスが上がる。 ・非常に簡単 ・簡単 ・普通 ・難しい ・非常に難しい ・混沌1~10 難易度=普通は自他共に認めるイージーゲーマーな自分でもめちゃくちゃ簡単なので、慣れてきて装備やらスキルが揃ってきたら徐々に上げていくといいかも。 (混沌1でも無茶しなければなんとかなる) エンドコンテンツでは混沌1でプレイすると1~2つぐらいはヒロイック装備が出る。 エンドコンテンツは以下の通り。 ・遺物狩り:3段階の制限付き(ドロップアイテムの品質が上がる)マップを購入し、ショートステージをクリアする。上記の難易度設定。(アイテム掘りのメイン) ・ボスラッシュ:ラッシュと言えど、単品で戦闘する、今まで倒したボス全て戦える。上記の難易度設定。 ・遠征:遺物狩りのマップを購入しない版。正直、なんのために存在するのかよくわからん。上記の難易度設定。 ・侵略:スゴロク風のツリーで様々なクリア条件のステージをクリアしていく。ステージクリアツリーの先端までいくと様々なパッシブ効果が付与される。難易度は別途1~15で設定。 【超絶イケてないから至急修正して欲しいところ(優先順高から順に記載)】 ・ドロップアイテムが勢いよく跳ねてドロップするのでマップ外まで飛んでいき取れないことがあったりする。 ・ドロップアイテムを拾おうとしてインベントリが一杯の時に、勢いよく跳ねて画面上にはみ出していき取れないことがあったりする。 →これは早急に修正して欲しい。 何度かこれで緑装備が消えて、マウスをモニタに叩きつける寸前だった。 ・インベントリの装備にマウスカーソルを合わせると現在装備しているものとの比較が表示されるが、ロードアウトを切り替えた場合になぜか「装備中」となり比較表示がされない。 →このバグも不便極まりないので早急に修正して欲しい。 ・スタッシュの容量が最大100までしか保存できない。 また、装備はキャラ固定なのにスタッシュを見ると全キャラ分表示されるので見難い。 →全キャラ全種の装備が例え1つずつでも保存できない。 また、該当キャラの装備のみ見えるように改善して欲しい。 【イケてないからできれば修正して欲しいところ(優先順高から順に記載)】 ・難易度の表示が常時表示していないため、今どの難易度でプレイしているのか、難易度設定画面を出さないとわからない。右上か左上に常時表示して欲しい。 ・特に砂嵐などの設置DOTが見えない&HP表示が小さく見難いため、食らってるのをよく見落とし死にかける。 ・DLC「墓の王たち」が面倒(上の砂嵐の件や、MOBの集め作業など)な上にドロップよくないからやる意味がない。(エンドコンテンツでこのマップが出てきたらキャンセルするレベルで面倒) ・Dia3よりは自由度は上かなぁと思うけど、それ以外のコンテンツや様々の要素は劣化。 アイテム数などもやっぱりボリューム不足。 例えば、セット装備のセット効果が5点全て揃わないと効果がない。 2点、3点でそれぞれセット効果があれば他のセットと組み合わせるなど、飛躍的に自由度が上がる。 アイテム数が少なくてもビルドが増やせる工夫が欲しい。 ・マップが何種類かをローテーションしている感じで既視感が凄い。 ・同時に敵の種類も既視感が凄い。 ・このゲームシステムだと5クラスあってそれぞれで1キャラずつ作ってしまったら、何度でもスキル振り直し可能で、ロードアウトも4種まで登録できる便利っぷりなので、同一クラス2キャラ作る必要がなくなっていまう。リプレイ性の観点からもボリューム不足か? ・ゲーム終了がメインメニューまで戻らないと選択できない。 ・PoE、GDら本格ハクスラ軍団と比べると自由度はないに等しい。(が、Dia3よりはマシ) ・Wolcenに比べると自由度やアクション性、グラフィックは落ちる。(グラはDia3よりは上) ・マウススクロールでズームイン・アウトができない。 ・街でアクセスできるのは、コレクターズギルドのおっさんと共有スタッシュのみで寂しい。 ・左右に装備するアイテムでも比較が1つしかされない。(指輪は左右2個あるので2個と比較して欲しいが、1個しか比較されない) →ALTを押しながらで可能。 ・ボリュームがDLCなしでAct4まで、買ってから1日半でクリアできてしまう。まぁハクスラでダラダラとストーリーやるのもどうかとは思うけどちょっと少ないかも? →久々にDia3やってみて、やっぱりハクスラにストーリーは不要でした。 【まとめ】 他の有名どころのハクスラと比べると、やや安っぽくあんまり制作費用かけてないなーというのが正直なところです。 が、Wolcenほどバグまみれということもありませんし、Wolcenみたいにダッシュで全く敵をすり抜けできないということもないので、敵に囲まれてもまだ安心です。 (但し、クラスによるとは思いますが・・・) あと、ハクスラって色々面倒なんだよなーという方でも気軽にスカっとできます。 1ステージ5~10分程度、長くても20分程度なので、時間に縛られないしちょっとした時間でもできるのも気軽にプレイできる1つの要因です。 ドロップ装備を拾った時に装備更新するかどうかを判断する基準として攻撃、防御でそれぞれ大雑把な数字が表示されており、上がるか、下がるかが一目でわかるので、ストレスフリーでどんどん進められます。 この気軽さはPagan Onlineにも通ずるものがあり、非常にありがたいです。 クラスバランスもまだ全然マシな部類で、最初はアンロックされていないスキルが多く色々制約がありで厳しいですが、レベルが上がってくるに従いスキルも揃ってきて、どのクラスでも楽しくプレイできます。 またスキルバランスも悪くなく、どうやっても使えないスキルはなく、工夫次第でどうにかなるので、色々試すのが楽しいです。 (試す際、スキルポイントのリセットやロードアウトも登録できるので、非常に便利で手軽に可能です。) あと、ここがハクスラでは重要なのですが、装備1つで強さがゴロっと変わって欲しい訳です。 例えばWolcenなんかだとレジェンダリがドロップしたところで、強いには強いけど桁外れに強くはなりません。 しかしこのゲームだと1つ強いのが出ると別世界に強くなります。 これがまたダンジョンに潜りたくなり中毒性が高くなるのですが、この点でも合格です。 所々怪しいですがPC版で悪くない公式日本語対応されているのは珍しいですし、頭空っぽにして小難しいこと考えず気軽に遊びたい、ロードが早くて快適、UIや設定項目がWolcenに比べて数段上、バグも圧倒的に少ない(自分は遭遇したことない)です。 ここの評価が低いのは、本格ハクスラを求めている方がこれをやると確かに全然物足りないので不合格、ということなのだろうと思います。 予算1人3万円で本格中華を食べに行ったつもりが、出てきたのが餃子の王将の餃子でした、的な感じかな、と。 ということを考えると、求めているものが正しくて(王将の餃子を食べたくて)セール中ズンパス込み3000円ちょいなら全然OKだと思います。 (定価ならあり得ないと思いますが・・・)すべて表示閉じる
XBOX Oneコントローラーを使用。クリア済み。アップデート後に追記予定。 『ウォーハンマー』のオールドワールドが舞台の『ディアブロライク』なハクスラ系アクションRPG。膨大な数のダンジョンを攻略し、強力な装備を集めて、邪悪なる神々に付き従う混沌の戦力を打破せよ! 【良い点】 成長要素&スキルツリー ◆ ステータスの割り振りは無く、レベルが上昇すると自動でステータスが上昇し、スキルポイントが1点取得できる。今作のスキルポイントは他のゲームでいうところの『キャパシティ』になっており、スキルはレベルが上昇していくと共に解放されていき、スキルポイントの上限分装備する事ができる。 装備したスキルを外すと消費していたスキルポイントは戻ってくるので何時でもスキルの付け替えをしてビルド構成を試すことができる。 また、一部のスキルは『ゴッドスキルツリー』と呼ばれるスキルツリーで解放する必要がある。こちらもレベルアップ毎に入手できる『スキルポイント(上記したものとは別でもらえる)』と敵を倒すことで入手できる素材を使用して解放していく事になる。 難易度 ◆ ゲーム開始前、もしくはステージ(インスタンス)に入る前に難易度を調整する事ができ、高難易度程入手できる通貨の量や装備品の品質が上昇する。 【悪い点】 スキル ◆ 上記したゴッドスキルツリーは面白みに欠けるものになっているし、スキルポイントを消費してアンロックするのだから、素材消費は必要なかったのでは。 また、今作には通貨が存在するがこちらのスキルツリー開放以外ではクリア後にアンロックされる一部のマップを購入する等でしか使用できず、装備やアイテムの売買は一切できない。 敵の種類 ◆ 種類が全体的に少なく、特殊な能力を持った他のハクスラ系でいうところの名前付きの『エリート』や『チャンピオン』系モンスターが存在しない。それら『エリート』系の役割を果たすモンスターがいることにはいるのだが、どれも能力は一緒なのが残念だ。 オプション ◆ 映像関連で調整できる項目が少ない。 マルチプレイ ◆ オンラインで一緒にプレイしているプレイヤーのいるエリアに入ることは出来るが、味方プレイヤーの『現在地点にワープ』する機能がない。おかげで、合流する前にクリアされてしまう事もしばしば。 筆者が機能を見つけていないだけだと思いたい。また、現時点ではマルチに接続時にエラーが出てクラッシュする現象がたまに発生している。 武器&装備品 ◆ 『ドワーフスレイヤー』の場合ではあるが、一種類の武器(斧)しか装備できず、他のタイプの武器でビルドを作る等が一切できない。 他の装備品に関してはどの装備品にもセット効果がある等、なかなか面白いが、いまいちパッとした性能(セット効果やスキルに効果を及ぼすもの)が確認できなかった。 日本語文 ◆ 本レビュー執筆時点では日本語分が一部バグって表示されたり、同じ文章が何度も表示される。修正された。 【総評】 普通にプレイする分には面白い作品なのだが、『Steam』内に他にも良作のハクスラ系が沢山あるので、あえてこちらをオススメする理由が現在は見つからない。 更にゲームシステムは『ディアブロ3』に酷似しているが、全体的にそちらの劣化版になっている。特にマルチプレイの仕様は何故『ワープ』を導入しなかったのか理解に苦しむ。 ゲーム自体にはポテンシャルを感じるのでアップデートでの各種対応に期待したい。 プレイ動画をアップしているので、気になった方はこちらを参考までにどうぞ。すべて表示閉じる
ディアブロ3をパクったゲーム。まさにその一言。所有しているsteamソフトで何故か起動時間が一番長いゲーム。 発売日当初それはそれは酷い酷いク〇ゲーだったのである。しかしアップデートを地道に重ねるうちに、レベル上限の解放、緑装備の実装、ゴッドスキル追加、キャラ追加、エンドコンテンツ追加、グラフィック強化、などなどアプデで随分と仕上がってきました。 初期の出来の悪さからユーザーに完全に見限られてしまったこのゲーム。定期的に投げ売りセールが開催されてますがユーザーが一向に増える気配はなし。このゲームの未来は何処へ。すべて表示閉じる
わざわざベータからプレイしているが、ハクスラの新作を期待している人間が遊ぶと残念なゲームに感じる。 Diabloライクゲームならぬ、DiabloIIIライクゲームなので極端に人を選ぶ。 ゲームシステムはDiabloIIIと同じく好きなスキルを6つ+パッシブを選択する。 本作はコストの概念があり、強いものを沢山セット出来ないようになっている。 スキルツリーもある。道中で手に入るゴールドと4色の破片を消費してキャラを強化するというもので、本家より多少の自由度はある。しかし・・・・ 評価点 ・移動スキル完備。奇襲にも回避にも使えてスキル枠を圧縮しないので便利。 ・操作がスムーズでアクションゲームとしての完成度は高い。 ・この手のゲームではグラフィックが綺麗。 問題点 ・街に戻るポータルのような物が無い。 メインクエスト完了時にもわざわざ徒歩で街に戻る必要があり面倒臭い。エリアから退出という選択肢はあるが、クエスト内容は全て破棄。 ・つまらない戦闘。 簡単に説明すると、弱攻撃を当ててリソースを溜めて強攻撃を出すという戦闘。一部のMOBAや本家もこの仕様だが何が面白いのか分からない。リソース管理も強化内容の一つなのだろうが、ボス戦の合間にも弱い攻撃を挟まなければならないのでテンポが削がれる。 ・色々と基本的な部分が抜けている。敵にカーソルを合わせても名前の表示すらしない。更に、カメラのズームイン・アウトの機能もない。 ・良くも悪くも中途半端なDiabloIII。 何度でもスキルの構成は変えられるのは魅力。しかし、キャラのビルドの自由度はほぼ無く、用意されたスキルを想定できる範囲で使うだけの敷かれたレールの上を走る系のゲーム。 ・スキルツリーが欠点だらけ。 リセット可能なのに投資した破片とゴールドは返ってこない。自由に構成を変えられるDiabloIIIを参考にしておきながら、スキルツリーは簡単に変更させない矛盾仕様になっている。 強化に必要な破片は4色あり、手に入る色が偏ってしまうと強化できずにもどかしい思いをする。 総評 2006年にリリースされたTitan Questよりも劣るゲーム性には驚かされた。 ハクスラに必ずといっていいほどある、この後キャラをどのように強くするかという考える楽しさが皆無。 この手のゲームを始めてプレイするというなら多少は面白く感じるだろうが、それでも他のハクスラを遊んだ方が有意義。すべて表示閉じる
スレイヤー(見た目がドワーフの奴)で難易度普通でクリア。 今の段階で評価が「賛否両論」なので、内容気になってる人へとりあえず現状の感想を。 ハクスラは主にディアブロ3、GrimDawnをやってきたが、 これらに比べてゲームのとっつきやすさ、 少なくともゲームクリアまではテンポは良いと思ったのでオススメ。 ディアブロ3やった事ある人なら常に「あぁ、ディアブロ3のシステムね」ってなります、なりました。 とにかくクリア手前まで色々と機能が解禁されていくので、序盤でやめるのはもったいない! ■ざっくりハクスラ部分のシステム ・アクティブ・パッシブスキルはレベルが上がる自動でアンロック ・加えて一部スキル習得、ボーナスステータスを得るツリー形式の成長システムあり ・装備強化あり ・セット装備の概念あり(レアリティが高いものにはスキルに影響するものがある) ・章クリアごとにボスラッシュとフリーラン(遠征)解禁、 本編クリア後に装備掘り用のダンジョン(遺物狩り)解禁 ■あとはやってて思ったこと適当に ・グラフィックの割にゲームが軽く読み込みが早い ・マップは一部を除き短めなのでサクサク ・後半のDoTダメ痛すぎ ・HUDの細かい設定、アイテム表示が常時できないのちょっと辛い ・(章ごとクリア解禁に絡む) 遠征はあまりやる意味を感じない。多分詰んだ時用の救済?おいしくない。 遺物狩りは普通難易度でもヒロイック装備結構出たので、装備掘りは今の所は楽しい。すべて表示閉じる
現状ディアブロで言うところのスタートラインがこっちのゴールラインすべて表示閉じる
購入したのは数年前ですが今更プレイ。 海外レビューも含め散々書かれていますがディアブロ3のクローンです。他の方のレビューにもありましたがディアブロクローンではなくディアブロ3クローン。本家と比べると全体的にかなり浅い感じはありますが、つまらないかというと全然そんなことはないです。D3あまりにも古いし当時これを遊んでいたら評価が違ったかもしれませんが、最近のハクスラはやたら複雑なのが多いので逆にこのシンプルさが懐かしく意外と新鮮な気持ちで楽しめてます。D3とほぼ同じなので操作感も悪くなく遊びやすい。 はっきりD3と違う部分はスキルがコスト制でアクティブ、パッシブ共通のコスト内でやりくりする必要があるところ。特に序盤のうちが顕著ですが強いスキルを覚えても全部を強くするというのが無理。私はこのシステムが好みでしたが賛否あるところかなと思います。 総評 良い点、悪い点は他のレビューにたくさんあるし、私もほぼ同意見です。 当時購入した人は不満もあるかもしれませんが 今はセールでたった150円。 さすがに150円程度も楽しめないゲームということはないです。これ遊ぶならペットボトル1本買えばよかったとかいう人はそもそもD3のシステムが好きじゃないか、あるいは逆にD3信者すぎて最初から否定的にみてる人だと思う。 劣化D3という表現もあながち間違ってはいないですが、特に悪いと感じる部分も少なく良くも悪くも平凡なハクスラなのでオススメにしておきます。 ※追記 遺物狩りの報酬宝箱と出口の距離が近すぎるマップが存在する。 回収しようと連打してそのまま出てしまうことが何度か。パッド以外だとわかりませんが、パッドだと回収する位置で出口が反応するのは明らかに設計ミスだと思います。今更修正することは絶対ないとは思いますが。すべて表示閉じる
4分でダウンロード完了。便所行って戻ってきたら終わってた。 今時こんな少ない容量で大丈夫かと思ったら、やっぱりあまり大丈夫じゃなかった。 スキルが揃ってくるとそれなりに面白いんだけど、内容が薄くて地味…没個性。 地味な演出に加え、種類の少ないステージと敵の使いまわしばかりで飽きてくる。 Diablo3やGrimDawnは先に進んでる感があったけど、これは同じステージをずっと繰り返してる感じ。 セリフの翻訳は良くできているのに勿体ない。 つまらなくはないんだけど、内容の割に高すぎる。 3千円ならまぁ納得。すべて表示閉じる
見た目の印象と違って、とてもシンプルで簡略化されたハクスラ。 キャラメイクは種族を選ぶだけ(名前や性別すら変えられない)、スキルツリーは1つだけ、一般スキルはレベル上昇で自動取得でどれを使うかだけを選ぶ、ポーションは無料で使用回数無制限(その代わりクールダウンがものすごく長い)、みたいな感じ。 というか、なんとこのゲーム、商人すらいなくて、装備はぜんぶ拾い物。武器の種類は種族ごとに固定。ファストトラベルもない。ひたすら単独のクエストを受けてミニマップをクリアしていく一本道スタイル。 広大なマップでマルチクエストを受けながらレベルアップし複雑なビルドを楽しむ・・・みたいな本格的ハクスラの対極にあるのがこのゲームだと思うけど、面白くないかと言われるとそんなことはなくて、これはこれで楽しめるハクスラになっていると思う。 出てくる敵のワラワラ感、それをバッサバッサとなぎ倒していく無双感は水準以上だし、グラフィックも操作感も悪くない。マップが広くないおかげで、空いた時間にちょっと気軽にクエスト1つ2つ遊ぶことができる。難易度調整の幅が広いので、難易度を思いっきり下げてヌルく遊ぶことも、難易度を上げて経験値ボーナスを引き上げる遊び方も可能。また、ビルド要素(使用スキルの選択、スキルツリーへのポイント割り振り)はすべて自由に付け外し可能で、いくらでもノーコストでやり直しができるので試行錯誤も気軽にできる。 ハクスラを気軽に楽しみたい、というニーズにはすごくはまるんじゃないかと思う。おすすめ。すべて表示閉じる
カジュアル脳死ハクスラ。 しばらくプレイして評価が固まった。敵が硬くて倒せない→攻撃力の高い武器を拾えばいいよ!敵の攻撃が痛い→防御力を高い防具を装備しよう!そんな、迷うこともないが、工夫しようもない、Diablo3のガワだけまねた旧世代的なアクションRPG。 敵の種類が恐ろしく少ない。ややこしい属性やその耐性、スキル同士の相乗効果に悩む楽しみもない。恐るべき単純さ!あまりにも薄味。雑魚を切り刻む無双的な爽快感があるにはあるので、Diablo系作品をプレイしたことのない方はそれなりの満足感が得られるかもしれない。だが自分は虚無感を感じてやめてしまった。自分には合わなかった。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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