

ウォッチドッグス レギオン
日本では利用できません(3)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01ウォッチドッグス レギオンについて
近未来のロンドンで、出会った人々を仲間にして抵抗組織を築きます。人物ごとに異なる背景、性格、スキルがあり、ハッキングや潜入、戦闘を進めながら操作する人物を切り替えられます。 Steamプレイヤーレビュー:12,030件中、56%が肯定的です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、アラビア語、オランダ語、日本語、ポーランド語、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)。 発売日:2023年1月26日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥7912024-09-25 · Ubisoft Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-12
02購入前に
プレイモード
Steam PC版の掲載情報では、シングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応しています。説明文にはフレンドとの協力ミッションが記載されています。
言語
インターフェース対応言語に日本語が含まれます。日本語音声と字幕に対応しています。
03よくある質問
仲間の勧誘はどのような仕組みですか?
ロンドンで出会う人々を仲間にし、その人物としてプレイできます。説明文によると、各人物には固有の背景、性格、スキルがあります。
どんな能力を使えますか?
武装ドローンのハッキング、スパイダーボットの展開、拡張現実クロークの使用が説明されています。
何を探索できますか?
オープンワールドにはロンドンの名所やサイドアクティビティが含まれます。
人気のSteamレビュー
母語によるレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この抜粋は全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
各エディションの内容 Standard ゲーム本編のみ Deluxe 本編 マスク3つ 衣装"だけ"は可愛い女ハッカー 1週間VIPステータス(ただのお金ブースト) Gold 本編とシーズンパス シーズンパス内容は エイデン レンチ アサシン ミナシドゥの4人のプレイアブルキャラ 本編の追加ミッション エイデンとレンチの独立した専用ストーリーのDLCブラッドライン Ultimate Gold+Deluxeの内容プラス 銃撃系とステルス系キャラクターの二人が追加 VIPステータス3週間追加(流石にいらない) Ultimateの内容は金額に見合うメリットではないので、こだわりがなければGoldをおすすめします あとUltimateを購入したんですが、どこにも書いてないけどウォッチドッグス1もついてきたよ、持ってるからいらないけど エディションごとの違いがわかりにくすぎてだるいから適当に買ったらDLC重複購入してた Steamに問い合わせたところで UBIのゲームなんだからUBIに聞けよ って言われるのは目に見えてるし UBIに問い合わせても Steamで買ったんだからSteamに聞けよ って言われるだろうし 面倒くさいしもういいや・・・ ゲーム内容はシリーズファンでも好き嫌い分かれそう・・・ シリーズファンでも主人公がいなくて有象無象を動かすってのが嫌だっていう人はいると思いますけど シリーズファンならブラッドラインだけはやる価値はあります あと地域を救ったご褒美でもらえる工作員の見た目がランダムなので 有能ではあるがどう見ても60代後半のケバいババァお姉さまになったりするのまじくそルッキズムへのアンチテーゼで素晴らしいと思うすべて表示閉じる
『マーカスを返せ』 個人的にはこの一言に尽きる感じがあります。 前作WD2と打って変わって未来になったり市民を仲間にできたり、ついに舞台がアメリカじゃなくなったりと変化が大きい今作ですが、なんというか、いまひとつ面白みにかけてる感じがあります。 特に前作にあった道端でハックして市民から金を巻き上げたり、無害な住民のプロファイルを改ざんして不当逮捕させたり、ギャングに殺させたりするタイプの、あまり本編で主要な攻撃方法になりにくいハッキングが今作では存在していないことも少し残念なポイントです。 あとは個人的な不満点をあげると、流石にキーコンフィグが大きく変わりすぎていて少しとっつきにくい感じがありましたね。 割引価格だから楽しかったですが、正規料金だと……うーん……って感じです。すべて表示閉じる
ローグライト・ステルスアクション(+オープンワールド)のAAAタイトルと捉えると唯一無二。 実はめちゃくちゃバチくそ面白いゲームなんですが、賛否両論なのはプロモーションの方向性ミスでしょうね。 (UBI CONNECTログイン問題や、Epic移行からのSteam復帰問題もあったから、それも低評価に拍車をかけている) 筆者の唯一の不満は服が致命的にダサい点くらいです。娼婦という設定のキャラなのに服がダサいとかは、そういうの目当てかどうか抜きにしてやっぱ変だよ。というか界隈から批判こないようにUBIはその辺控えるよね。日本や中国の会社だったらセクシーなキャラや衣装DLCで儲けまくると思う。 レギオンの根幹部分は、ローグライク風ハッキングチーム育成シム といっていいと思います。 各キャラクターは使い捨てで、永続的な要素としてテクノロジーを強化しデッドセック自体を強化していくゲームなんですよね。Dead Cells、Darkest Dungeon、Xcom、Othercideなどのゲームが好きな人の方が、レギオンのこと好きになる気がするなあ。どちらかというとオープンワールドRPGも遊ぶけど、ローグライクACTや、キャラクターが使い捨て感のあるRPGやストラテジー要素のあるゲームが好きな人にはぴったりのゲームだと思う。パーマデスで遊ぶと、実は根幹のゲーム性は The Last Stand Aftermath に相当近い。そこにオープンワールド+サンドボックスとフルボイスNPCが追加されている。そう考えるとヤバいでしょ? 全NPCの性格(口調)を事前に数十種類以上用意して、各シチュ毎に個別のボイス付き台詞を用意し、さらにピッチ変更させている。開発時期的にAIの恩恵を受ける前の時代でそんなことをやっていた開発陣は評価されるべき。 ウォッチドッグス1&2が好きであろう層(ハッキング要素が追加されたGTA風オープンワールドが好きな人)にはあまり合わないので、発売前にもっと違うゲーム性なのをしっかりプロモーションすれば賛否両論にはならなかったんじゃないかな。 UBIのような大きな会社でこの企画が通ったこと自体が凄いから、みんなもっと評価しても良いんじゃないかな。 1&2の時代のオープンワールドの価値観を絶対正義とするような固定観念で見てしまうと低評価になるんだろうけど、新しいものに対する拒否反応が過剰すぎてびっくりもしますね。すべて表示閉じる
1と2が好きな人はオススメできない 買うなら2のほうがいいぞ ちなバグで進行不能になったからbadすべて表示閉じる
レギオンとヴァルハラで二度とUBIから直接購入するのはやめようと決めましたがゲーム自体はそこまで悪いものではありません。UBI公式でDLC無し150時間遊びました。 LegionはSEASON PASS入りを買うのを推奨します。本体単品でも遊べますがLegionの目玉である「主人公がいない」ことがハマらない人はとことんハマらないのをDLC:BloodLineと課金キャラである1作品目主人公と前作登場キャラで補完が可能になります。(それぞれバラバラに買えますがUBI公式で買って酷い目に会いました) そうしたら、本編のキャンペーン無視していきなりブラッドラインをプレイしてOK。むしろ推奨かもしれません。 「主人公がいない」が「誰でも主人公」に据えられるので好きなキャラを自分の想像で主人公として据えて良いのです。が、まあキャンペーンデフォの1人目はとことん能力はなく成長もしません。他にその辺歩いてるモブを捕まえて主人公交代できますが妄想ストーリーを脳内補完できなければ結局能力が違うモブ。(なので補完しやすいDLCキャラを最初から使えるのでズンパス推奨) ただこのモブ主役、そこら中で捕獲できるけれども使える技が違う。見た目も違う。声も違う。つまりお気に入りの組み合わせのモブを探すだけで1日が終わる沼。オンラインだと捕獲コストが跳ね上がるので更に厳選に厳選を重ねる沼。課金キャラは皆見た目も能力も同じなのでオンラインだとついつい変わり種探しに熱が入ります。 オンラインのマッチングとか今はどうなってるかわかりません。オンラインは手順等が決まっているため一人の失敗で全員何度もやり直させられるみたいな酷さですが全員が協力するとちゃんとクリアできるのは楽しかった思い出はあります。すべて表示閉じる
WD1や2にあったスマートさは失われてしまいました。すべて表示閉じる
前作のマーカスくんも、前々作のエイデンも素敵な主人公で、今作では操作キャラは街の中に居るモブの人達、ヒーロー像に憧れる人には物足りないという意見もちらほら聞き、確かにその通りだとも思います。 しかし、市井の一般人から医者に弁護士に政治家に警官、ホームレスや活動家も居れば、敵対組織の人間まで仲間にして操作キャラにでき、何気ないやり取りの中から想像できるドラマもあります。 バンジョーを演奏するホームレスを操作して、道端で演奏していると、高圧的な敵対組織の人間が足を止めて演奏を聞き入り「最高だ!感動した!」と歓声を上げ、その彼も仲間にスカウトできる。 そしてその彼を操作すると街の人から嫌われている組織の彼は「この豚が!」と罵声を浴びせられる、それぞれの主観でのドラマを感じ、想像できる。 誰もが主人公というシステムならでのはの魅力が堪能できます。すべて表示閉じる
オンラインマルチに関して、中国人めっちゃ多い、。下手したら、中国人組んで攻めて来ます、運営に報告したいが、サポートも終了してるので、通報やブロックも出来ずやりたい放題してます、やるなら、メインストーリーかオンラインをフレ限定にして、ソロで遊ぶかが推奨ですすべて表示閉じる
ゲームは良いですが、それは蒸気で出てくるのに時間がかかったのは残念ですすべて表示閉じる
レギオンに限ってはおすすめできません。 私はウォッチドッグス1,2もプレーして両方とも面白かったので購入しましたが正直残念な感じです。 まず、技術的なことで言うと、これは私がたまたまの可能性が高いと思いますが 頻繫に落ちます。 頻度で言ったら、ミッションを一回終えたら落ちる感じです。 なので、まともにプレーができませんでした。 それでも、がんばって最後までクリアーしましたが ゲーム内容の感想としましては すべてが作業的で、ミッション一つ一つも同じ事の繰り返しといった感じでした。 もちろん、シナリオもあるのですが、 主人公の自分が操れるキャラがロンドン市民全員のなかから自由に選べ レジスタンス組織「デッドセック」の仲間にしていき 散り散りの散らばったデッドセックのメンバーを操ってミッションクリアーしていくというスタイルなので 主人公が決まっておらず、主人公はデッドセックメンバー全員なので全然感情移入もできないし 操るキャラがデッドセックのメンバー全員と多すぎるので没入感もなく しかも、同じことの繰り返し、同じ場所の繰り返し的なのが多くあり作業的になってしまう。 ウォッチドッグス1,2をやってて、当たり前のように、おもしろいと思っていたので残念でならない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
