

Way of the Hunter
底値 ~ ¥409Steam および第三者ストアを含む
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥4092026-02現在の全ストア最低価格~ ¥4,265GamesPlanet US下限価格との差+943%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

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DLCWay of the Hunter - Map Pack 2ストアの価格情報を読み込み中

DLCWay of the Hunter - Map Pack 1ストアの価格情報を読み込み中

DLCWay of the Hunter - Hunter's Advantage Packストアの価格情報を読み込み中

DLCWay of the Hunter - Night Hunting Packストアの価格情報を読み込み中

DLCWay of the Hunter - Bear Archery Packストアの価格情報を読み込み中

DLCWay of the Hunter - Kawasaki UTV Packストアの価格情報を読み込み中

DLCWay of the Hunter - Remington Firearms Packストアの価格情報を読み込み中

DLCWay of the Hunter - Steyr Arms Packストアの価格情報を読み込み中

DLCWay of the Hunter - Lintukoto Reserveストアの価格情報を読み込み中

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DLCWay of the Hunter - Hunter's Packストアの価格情報を読み込み中
01Way of the Hunterについて
Way of the Hunterでは狩猟ロッジを引き継ぎ、徒歩や車で広大な自然を巡りながら動物の痕跡を追い、射撃のタイミングを見極めます。自由に狩りを楽しむほか、家族経営の狩猟事業を描く物語も進められ、ソロでも友人との協力プレイでも遊べます。 Steamプレイヤーレビュー:8,615件中81%%が好評。 発売日:2022年8月16日。
制作スタッフ
開発
Nine Rocks Games
販売
THQ Nordic
過去36か月の最安値
≈ ¥4092026-02-02 · GamesPlanet US基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの価格履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-18
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版はシングルプレイと、友人との協力プレイに対応しています。
コントローラーと言語
Steamではコントローラーのフルサポートが掲載されています。日本語のインターフェイスと字幕に対応し、フル音声は英語です。
03よくある質問
どんな狩猟ができますか?
アメリカとヨーロッパのオープンワールド環境で動物を追い、自由に狩るか家族経営の狩猟事業を描く物語を進められます。
狩猟エリアはどう移動しますか?
2つの地域を徒歩または車で探索できます。
狩猟中の表示は調整できますか?
ハンターセンスで重要な情報を強調表示できます。機能を無効にしてHUDをカスタマイズすることも可能です。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選定 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
ハンターとなって動物をハントするゲームです theHunter: Call of Wildと似た雰囲気がありますが、あちらでネックだった部分が解消された印象があります 以下比較してよい部分を書きます ・弾が無料で補充できる ・動物が見つかりやすく楽しい ・家、車が無料で使いたい放題 ・コントローラに対応しておりUI操作はコントローラで完結できる ・日本語字幕に対応している(ストーリーも含め) (機械翻訳のようにおかしい日本語ではなく理解できる日本語でした) ・パークがポイント制ではなく、〇〇回使ったら上がる仕組み(例:徒歩で〇〇km歩いた→消音性が上がる) ・まだ序盤ですがストーリーが作りこまれている印象(カット割りでイラスト&ボイスがきける) ・グラフィックやカメラ感度、車の応答感度なんかも細かく設定でき、それぞれの環境に合わせられる グラボはGeforce Ti 1080ですが「中」にしてます(十分綺麗) <総合> theHunterもたのしかったですが、そちらをやったことがある人または上に書いたようなことがストレスに思っていた人にはお勧めのゲームです!お値段以上のクオリティだとおもいます 新たなDLCがでたら必ずやりたいと思います!すべて表示閉じる
レビュー時のプレイ時間:3.5時間46人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ほとんどのレビュアーの方々と同様に私もCotWを長くプレイしてきた上での比較が多分にある感想になります まずこのゲームでしか味わえない良いところといえば何と言っても長距離描画とそれに伴う長距離射撃でしょうか Cotwではせいぜい300mだったそれがゆうに倍以上に伸びています そして何より風と重力(コリオリは不明)に影響された弾道を視認することができ、ただ発砲音と命中モーションで判別させていたCotwとは一線を画します 着弾時の動物も種類、ヒット部位、致命度によって反応が用意されておりスコープを覗きながら次弾を撃ちこむか否かといった緊張感ある判断を迫るものになっています 正直私はこの部分だけで100時間のプレイに値する作りだと感じました 逆に言うとそれ以外の部分は…ということにもなります 以下は気になった点を列挙してみます マップ・風景 これに関してはこのゲームがダメというよりCotwのマップデザイナー、色彩設計担当者が優秀すぎるというべきでしょう それと比べると場所、時刻、天候による空気感の変化に乏しく悪い意味で量産型MMORPGの世界のようです 没入感を感じることはありません 動物 後発組の宿命とは言えとにかく数をそろえなければならなかった苦労が垣間見られます 特に鳥類にかんしてはその挙動含めなくした方がいいのではというレベルの代物でした 数半分でもっと練りこんだ方がよかったのでは ニードゾーンと群の移動のすり合わせもうまくいってないように感じました トロフィー関係におけるシステム 結局のところ狩猟ゲーム・シミュレーターはトロフィー集めが最終的な目標となってくるわけですが ここでも大きな問題を抱えています それが私有地という有料(ゲーム内通貨)ゾーンと群管理システムです これはいわばこのゲームの売りともいうべき目玉システムなのですが ある程度の下準備の上にあとは運しだいだったCotwと異なり 特定のバフゾーンで時間をかけて群を管理すれば定期的にほぼすべての動物の星5トロフィーも入手可能になっています プレイに慣れメモや(人によってはソフトなどで)群をチェックし始めると そう、それはもはや“牧場”なんですよね これに気付いた時私はいったんプレイをやめたんですが マップのどこかにまだ見ぬ大物が徘徊しているかもしれないというワクワク感がいかに大事なモチベーションなのかということを改めて気づかされました このゲームは本当に“リアルより”なゲームなのか 個人的には違うと思っています 厳密にいうならば少なくとも現段階ではそうなってはいないといったところでしょうか 開発者の目指した地平がどのあたりなのかはともかく 後発ゲームの宿命と業を背負って半端にゲームにすり寄ってしまったというのが率直な印象です 細かい設定の甘さやバグか不具合と思われるような理不尽さも狙ったというよりも調整不足だろうという不揃い具合で このあたりは時間が解決していくのかもしれません 最初に書いた射撃やヒット周りの出来の良さは是非すべての狩猟ゲームファンに体感してもらいたいと思いつつ 現段階では購入をお勧めする踏ん切りはつきません 数年後に洗練され確立された新しいスタンダードとしてトップに躍り出ていることを願って レビューの終わりにしたいと思いますすべて表示閉じる
レビュー時のプレイ時間:133.7時間104人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
先達であるCoTWと比べて、難易度が高い。 CoTWはトロフィーを狙うスポーツだが、WoTHは食肉目当ての管理狩猟。 (良い個体を狩りすぎると新規個体が劣化、雌を狩ると数減少と説明される) CoTWは歩いて探す「動」のゲームで、WoTHはニードで待つ「静」のゲーム。 ・表示されるのはニードゾーン、獣道を示す足跡と糞尿、撃たれた血痕のみ。 CoTWの様に逃げた足跡を追跡するのは不可能。 ・自分の騒音や隠蔽レベルが分からないので、逃げられる原因が分かり辛い。 ・初期装備で測距儀付き、銃弾の威力が数値で表示されるのは便利。 ・弾丸は無料だが、領域の狩猟許可が必要(無許可は死体回収不可) ・フォトモードが一定範囲をドローンの様に自在に飛び回れるので、 これで偵察・逃走先の確認ができる優れ物。 ・夜はライト点灯でも50mが限界。暗視装備はないので夜は寝よう(無料です)。 ライトが動物に影響するかは不明。 8/26 ver.1.16で視野角変更(最大120度)とキーコンフィグが実装された。 痕跡の色変更はまだなので、同系色の表示に悩まされる日々は続くようだ。すべて表示閉じる
レビュー時のプレイ時間:12.5時間37人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
CoTW100時間プレイ済み 視野角が変更できず、初期ではやたら視野が狭く30分で吐き気 双眼鏡は必須なのに切り替えがJキーで使いにくい なおキーバインドはない。繰り返すキーバインドはない 命中させたあと追おうにも、どこに血があるのかわからない 現時点でフルプライスの価値はない 買っても返金すると思う アップデートとセールを待ったほうが健康と財布にいい いかにCoTWが素晴らしいのか改めて知った 2022/9/4追記 設定項目が増えてゲームとして楽しめるようになった フルプライスでもつまらなければ、返金してセールを待てばいいだけ その頃にはアプデが色々入ってさらに楽しめるゲームになってるはずすべて表示閉じる
レビュー時のプレイ時間:0.6時間37人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
The Hunter:Call of the Wild(CotW)にハマって800時間遊んで、味付けの違う狩猟ゲームを遊んでみたくて購入した。 とりあえず言いたいことは、問題はあるもののなかなか楽しい。Way of the Hunter(WotH)を購入してからは、ほとんどこちらしか遊んでいない。 今なら公開初期の問題点がだいぶ解消されてきて、さほど問題なく遊べるのではないか(2024年12月)。いや、過去のレビューとか読むとなかなかにヤバい。 CotWよりもさらにゆっくり時間をかけて遊ぶ作りになっているので、CotWより人を選ぶと思われる。CotWも大概だと思うけど。 まずは良いところ。 ・数少ない本格的な狩猟ゲーム。 ・CotWに劣らず美しいフィールド。針葉樹の葉の描写や川の水が流れている点はこちらの方が良い。霧や光の描写はCotWが良すぎる。テクスチャの読み込みが遅いのか描画が間に合っていなかったり、草の生え方が雑だったりするとこは気になる。 ・CotWよりも刺激的な射撃。飛んでく弾が見えたり、風の影響を受けたりするのは楽しい。リアルで弾は見えるのかという疑問はあるが。 ・ゼロインが1000mまで細かく設定できる。500mくらいまでは普通に狙撃範囲に入ってくる。 ・武器の威力が距離によって減衰する。距離も武器を選ぶ要素になる。 ・結構な長距離まで動物が描画される。これはCotWで一番不満だったところ。しかも双眼鏡など無しでも描画されている。素晴らしい。小さすぎて見えるかどうかはまた別だけども。500mを超えると描画されない動物が出てくるみたい。16頭の群れが500mまではそのまま、600mで13頭、700mで7頭、800mで4頭、900mで2頭、1000mで1頭になった。これはスペック依存の可能性もある。CotWでは双眼鏡なしで200mくらい、ありで420mくらい。 ・マップ上に目印をたくさん置ける。 ・決定がスペースキーに割り当てられてる。 良くないけどCotWもそんなんだった気がするところ。 ・初心者に対する説明が全く足りていない。 ・(発売から2年経っても)バグが多い。 ・翻訳がところどころおかしい。分かるけど。 ・そういった細かい不具合が放置されがち。 ・武器のTireが5,6に偏りすぎ。 ・獲物のTireが1,5,6に偏りすぎ。せいぜい60kgのシャモアと200kgになるミュールジカが同じTire5、せいぜい240kgのオリックスと1000kgのアフリカスイギュウが同じTire6は無理がある。ちなみにTire2は現時点でDLC含めて1種類もいない。 ・登場人物たちが精神を病みすぎ。 あんまりよくないところ。長い。 リアルに寄せようとしていることはわかる。わかるし、私もそれを期待しているが、コンピューターゲームである以上、リアルに寄せることにも限界がある。結局のところ、プレイヤーは現実とは違うゲーム的な解釈に合わせてプレイすることになるのだが、どうもそこのところが上手くない。 例えば、獲物へのダメージ。弾丸の持つ初期エネルギーが距離によって減衰し、弾丸が通過した臓器などへ、どれだけエネルギーを加えて破壊したかによって決まる。骨に当たるとエネルギーがその分食われる。とても意欲的。とても面白い。しかし、獲物に対して初期エネルギーの小さな弾丸の場合、片肺をぶち抜かれて心臓の直前にライフル弾が埋まっていたり、肝臓を貫通したライフル弾が肺に埋まっていたりする動物が、撃たれた数分後にはその辺で元気に草を食っていたりする。 例えば、プレイヤーが動く時に出るノイズ。インジケーターが無いので自分の耳と獲物の反応で判断するしかない。リアルではあるがストイックに過ぎる。なお、しゃがみより匍匐前進の方が音が大きい。だけど開発から「ゲーム的には匍匐前進の方が静かっぽいからゲーム内では静かって扱いにしといた」とのコメントが出ている。同じくインジケーターのない被視認性はよくわからない。障害物のないところで突っ立ったまま笛を吹くと、最高難度に設定していても獲物は20m以下まで近寄ってくる。笛が強力過ぎるのか? ついでに匍匐前進「伏せた状態」は、このゲームの中で最悪の実装だと思う。上が向けないのはわかるが下も向けない。なんで。岩の上で動くと視界が上下にガクガク動く。左右を向いてもガクガク動く。バグもある。傾きが一定を超える(たぶん)と下が向けるようになり、そのまま自分の下半身を通過して後ろも向ける。 ゲーム的な超感覚を「ハンターセンス」機能として集約して、それを使わなくても遊べるように設計されている。つまりハンターセンスを使わなければ、全く簡単ではない狩猟を体験できる。簡単ではない狩猟とは、そう、血痕探しだ。あまりに苦行。少なくとも私はそう感じる。血痕のハイライト機能もあるが、これは全体の難度を下げないと表示されない。ハンターセンスを使わなくても遊べると書いたが、たぶん使わせたくないのだろう。そんなものはユーザーの選択に任せればいいのに。ちなみにハンターセンスをONにすると画面隅が暗くなったりするが、これは「スクリーンポストプロセスエフェクト」という変な名前の設定をOFFにすればいい。 他には、細かい操作性やUIの不合理も気になる。例えば、新しいニードゾーンを見つけた時に、画面中央やや上にでかでかと表示されてすげえ邪魔とか。リロード中は走れないけど走りながらリロードはできるとか、ライフルスコープを覗きながらは別のアイテムに切り替えられるけど双眼鏡を覗きながらは別のアイテムに切り替えられないとか。あとアイテムの持ち替えが遅い。おっそい。 そんなこんなで、正直、CotWに追いついていないところも多い。しかし狩猟ゲームとして重要なところはCotWを超えている部分もあるし、アップデートを重ねてまともに遊べるようになっている。ということでおすすめ。すべて表示閉じる
レビュー時のプレイ時間:168.7時間33人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
the hunter: the call of the wildは130時間ほどプレイしています。 ニッチなジャンルでもあるので、比較対象はcotwのみです。 良い点 ・ストーリー性がある ・動物に比較的接近しやすい 以上 以下は全て気になった、または悪いと思う点です。 動物のポップ(と言えばいいのか?)の理屈がわからない。百科事典(ゲーム内ヘルプ)で生態を見られるが、 動物のニードゾーンで時間に合わせて待機(距離・風向きに配慮しつつ)していても一向に出現しない。 いい表現をすれば、「リアル」かもしれない。ただ、あまりにも「ゲーム的じゃない」。 自由に散策し、たまたま遭遇した動物を狩るのが前提ならそれもアリかもしれない。 ただ、当然ストーリー上の「目的」が設定されているため、その動物を見つけられなければ永遠に進まない。 「自由度」と「目的の設定」のバランスが難しいのは理解できる。しかし、すでに存在するcotwより数段劣っているのはマズい。グラフィックも、武器の種類もスキルの豊富さもcotwの方が圧倒的に優れている。 cotwも最初は絶望した。しかし、レベルを上げると追跡などが楽になるシステムになっており、スルメゲーとしてのゲームデザインは素晴らしかった。 ただこちらは、スキルはあるものの追跡は楽にならないものばかり(音を軽減するくらい?)。 極めつけは、cotwより数千円高い(cotwはたしか定価で3,000円)。 狩猟ゲームが初めての方は、ぜひcotwの方をプレイしてほしい。いい作品です。すべて表示閉じる
レビュー時のプレイ時間:9.3時間36人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
おおむね良好、ただし半端に感じられる部分多数 例によって(?)the Hunter: Call of the Wildプレイヤーの感想です。 グラフィック良好、雰囲気はあちらにも負けません。実在の銃器・アタッチメントが出てくるのでその辺の再現性(サウンドとか)も良し。 スコープズームする時にちゃんとズーム調節ノブが動くのとか細かくて良いです。 そして一番優れている点はゼロインを細かく調節できること。この点に関しては向こうも見習ってほしいぐらい。まあ向こうはシステムが既に出来上がってるので期待はできないけど。 複数人乗りの車があり、車で補給できるのも良し。向こうも見習って(ry ただ、これらが台無しになってしまうのがゲームバランス。一言で言うと「プレイヤーにどうさせたいのかがいまいち伝わってこない」という感じ。 ハンターセンスという超能力(オン、オフ可能)があり、痕跡や音(細かい位置)が分かるのですが、これがあるばっかりに全てが半端になっています。 リアル重視でリアルな狩りをさせたいのかと思いきやハンターセンスがないと気づけないような痕跡、血痕等の表示のしかたなので実質ハンターセンスはオン縛り(血痕見辛いのは修正後も変わってないし、それ以外の痕跡、足跡やニードゾーン等もセンス無しでは見つけられない)。 かといってカジュアルに狩らせたいのかと思いきや無駄に獲物の耐久力が高いので「絶好の角度・距離」じゃないとなかなか致命傷にならない。心臓や肺にしっかり当てられればいいんだけど、着弾位置がわりとズレるので毎回うまくはいかない→肺のあたりに当たったはずだ!追跡だ!→カス当たりで獲物全然元気で逃げられるみたいな事が結構ある。 そして何よりハンターセンスをオンにすると視界・音の聴こえが変わるので、せっかくの景色や音響が狩り中は台無しになる。 ハンターセンス、本当に必要でしたか?ととても思います。 これ無しにして、他の部分で狩りをサポートするようにして(着弾予測とかはパークのほうでやるとか)作ったほうが良かったんじゃないかな、と。ハンターセンス及びハンターセンスを前提にしたゲーム作りで失敗しているように思います。 実在の銃器であるがゆえの種類の少なさもいまいち。ストアページの「Bushnell、Federal、Leupold、Primos、 Remington、Steyr Armsから認可を受けたアイテムを含む、膨大な種類の武器と装備が登場(原文ママ)」という謳い文句はちょっと誇大表現すぎますね。これからどんどん増えるなら別ですが、現状本当に少ないです。 まとめると、1つ1つの素材は良くできてるのに「全部まとめて1つのゲームにしたらちぐはぐになっちゃった!」みたいな印象を受けました。すべて表示閉じる
レビュー時のプレイ時間:31.4時間19人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
凄くめんどくさいゲーム。COTWとの差別化を図り、リアルとカジュアルの境目が分からなくなり失敗したそんなゲーム。 このゲームは難易度にもよるが、血痕と痕跡が非常に見えにくくなっている。痕跡は何の動物かぐらいで走っているのか歩いているのかどのくらいの規模の群れなのかは判別できない。血痕も、血の飛び散っている方向で逃走ルートを割り出さねばならず、なおかつ意図的に見えにくくしているので、滅茶苦茶な逃げ方をされた場合死体を見失う可能性もある。なので余計半矢なぞしようものならどこ行ったか分からなくなってしまう。 このゲームの動物は非常に感覚が鋭敏でリアルの動物ですらそんな感知能力ないだろというくらい鋭敏なので、流し猟が非常にしにくい。なので狩猟スタンドに隠れて適当な獲物が通りがかるのを待つか、無駄に多いニードゾーン(餌場や水飲み場)の中の一つを選出し、でたらめレベルの行動スケジュールを見て待ち伏せるという方法を取らざるを得ない。そのうえ、100mぐらい近づかないと即死させづらく150m超えたあたりから殺すのも難しいレベルになるぐらい動物が固い。 しかもこのゲームはどんな性別かどんな性質を持ったどのくらいの量を狩ったかが反映されるゲームの為、メスを狩ると個体規模が減ってしまうし、良い個体を狩ってしまうと群れがザコの集まりと化すため、必然的に虚弱体質のザコオスを狙わざるを得ない。ただでさえ遭遇率が低いのに減られると地域から動物がいなくなる事態が発生する。 鳥撃ちにいたっては地上(水上)にいる鳥は撃ってはならないという紳士協定みたいなのが存在するらしく、一回飛んでもらわないとならない。そんな中で性別を見分け、どういう個体かなんぞ確認できない。なので個体数が減少し狩りがもっと厳しくなる。しかもスポーツハンティングではなく食肉ハンターなので銃の威力を重視しないと取り分が減る。最悪0のことも。弾はタダなだけまだましか。 長ったらしくなったので要約すると、見つけにくいエスパー野生動物の群れに100mまで近づき、ザコオスを急いで見つけ出し、即死ないし早期の失血死を目指し倫理的模範的なハンターになる過程を描いたゲーム。すべて表示閉じる
レビュー時のプレイ時間:16.8時間29人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
おすすめはYes or No以外の選択肢が無いのでYesとなってますが例に漏れず本ゲームもかなり個人差があるということをまず理解して買った方が良いとだけ忠告しておきます。 数時間程度のプレイ等で安易に評価するのはとても嫌いなタイプなんでしっかり初期マップのメインストーリーをクリアしてきた上で色々と評価しようと思ってたら70時間そこら過ぎる事態となりました。100時間いかなかっただけ早かったなぁと個人的には思ってますが…とあまり脱線するのもアレなので前置きはこのくらいにします 多分多くの人がCotWとどう違うのかと思っていると思うんですが簡潔に説明するとCotWのカジュアルな部分を削ぎ落しシュミレーター寄りに調整したのがWotHと言った所です。獲物を発見するのは簡単だが獲物の追跡が難しい。150m以内の距離まで近づくことが難しいが400m以上やろうと思えば1km~1.5㎞程度の狙撃が可能。ショットガンの弾がバードショットしかない。マップは広大。銃のクラス分けがとても細かい。獲物の近くに寄った時に威嚇等無しで直ぐに逃げに入る為基本プレイヤーの眼力で探さないと初手逃走される。ゲーム難易度を4段調整可能。等々まぁもっと他にいっぱいあると思うんですが総合的に難易度が上がっていると思ってもらって良いと思います。どうしても難しいと思った人は難易度を下げるのも良いと思います。特に報酬等でデバフやボーナスは無いと思うんで…多分 これだけ見るとなんかWotH悪いとこしか無くね?と思うかもしれませんがそれは逆でCotWがあまりにも簡単でエンターテイメント性に優れたゲームだったというだけなのです。まだ粗削りな部分はあるにせよCotWと上手く差別化できる絶妙な形になってるのはむしろ非常に良いと思います。僕はCotWに物足りなかった部分が全てWotHで補完出来るのもあって妙にしっくり来てて楽しくやらせてもらってます。今後の展開が楽しみです。すべて表示閉じる
レビュー時のプレイ時間:77.2時間19人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ランダム生成された動物が(おそらく)おらず、群れ単位で制御されているというのが丸わかりすぎて興が醒める。倫理的な狩りというテーマを押し出してるのは面白いが、そもそも追跡が難しいので不心得者のハンターになりがちなのが悲しい。また、倫理的なバードハンティングは不自然なほどやりにくい。 動物のモーションなど優れたところもあるけれど、武器の優劣が判りにくいなど不親切な所も多い。楽しさという点で先行する某狩猟ゲーに及んでいないと思う。すべて表示閉じる
レビュー時のプレイ時間:43.6時間16人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」の票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
