

Windrose / ウィンドローズ
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Windrose / ウィンドローズについて
Windroseは海賊時代を舞台に、サバイバルと建築、陸と海の探索や戦闘を組み合わせた作品です。資源を集めて拠点を築き、NPCを勧誘し、手作りのダンジョンを含む自動生成バイオームを探索します。船をカスタマイズして砲撃戦や接舷攻撃を選び、陸では敵や手強いボスに挑みます。 Steamプレイヤーレビュー:48,305件中、肯定的な評価は86%です。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥4,2812026-04-14 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版はオフラインのソロ、または最大8人の協力プレイに対応し、セルフホストと専用サーバーを利用できます。特に終盤のパフォーマンスを考慮し、4人以下のグループが推奨されています。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
言語と音声
インターフェースは日本語を含む複数言語に対応しています。フル音声は英語で、ほかの対応言語では字幕が利用できます。
03よくある質問
ソロで遊べますか?
はい。Steam PC版はオフラインのソロプレイに対応しています。
協力プレイの人数は?
協力プレイは最大8人で、セルフホストまたは専用サーバーを利用できます。後半のパフォーマンスを考慮し、4人以下が推奨されています。
世界はどのように構成されていますか?
プロシージャル生成のバイオームに、手作りのダンジョンや見どころが配置されています。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
普通に遊べています。最近は、この手のゲームが沢山あるので脳汁でるほどじゃない。 以下のシステムから、戦闘と建築を集中して遊べるよう設計してあるように感じた。 ・食べ物の劣化や道具の劣化は無い。 ・建築物の移動は一度削除して(素材は全部戻ってくる)作り直し。 ・インベントリの重量制限は無し。 ・クラフト時の材料は、保管箱から自動で使ってくれる。 【オススメポイント】 ・オープンサバイバルだが目的が明確(黒ひげへの復讐) ・マップがかなり広い(思う存分冒険させてくれるワクワク感がある)すべて表示閉じる
「ハードウェアへの過度な負荷」や「SSDへの異常な書き込みバグ」 知らない間にあなたのSSD破壊してましたごめんね!とか頭おかしいんじゃない?すべて表示閉じる
Early Accessで100時間プレイしてレビュー。 世間のレビューなどに耳を傾けつつ、現在、悪いレビューがちらほら目につくという状況を把握した立場からこのゲームを擁護するスタンスで語りたい。 このゲームに対する批判的な意見でもっとも多いのが戦闘バランスについて敵が強すぎるというものだ。 デフォルト設定での戦闘バランス、特にゲーム開始序盤は、敵のダメージが痛いと感じる。既存のオープンワールドゲームと同じ感覚でプレイできるため、体が覚えているダメージ感覚と比較すればそうなるだろう。 100時間プレイしてようやく理解したが、このゲームにおいて敵のダメージがさほど気にならなくなるのはそのゾーンの適正装備をフル強化し、飯バフをフルに活用している状態なのだ。装備の強化などそう簡単には行かない。よって、開始直後や新たなバイオームに到達したばかりの時は受けるダメージも多い。飯バフも死ぬたびに切れてしまうので、都度食べるよりは、復活地点を攻略ポイントのすぐそばに設置し、ゾンビアタックを繰り返すという手法をとりがちになる。 飯バフだけでもかけなおせば即死はしないのだが、一般的なオープンゲームの感覚だと“食材だって無限ではないし”、とつい考えてしまう。 だが実は、飯の素材は簡単に大量に手に入る。スタート地点の島に大量にあるココナッツを調理不要でそのまま飲むだけで15分間、ライフゲージが1目盛り増える。最初2しかないライフが3になるんだぜ? そして、飯バフは2種類重ね掛けできるので、バナナも食えばさらにライフ1加算だ。つまり飯食うだけでライフ2倍になる。ココナッツ・バナナのように調理も不要の料理となると限られるが、お手軽に2が4になるわけだ。圧倒的に楽になるに決まっている。 それでもダメならそもそもの設定で敵のHPとダメージを下げられるし、こちらの火力も上げられる。設定変更しても何もペナルティはない。意地になって、デフォ設定で突破していく人も多かろうし、その意気やヨシだけど、ソウルライク臭がするボス戦がしんどい人は素直に下げて倒していいと思う。 ザコ戦は慣れたら余裕になる。慣れたら、とは操作に習熟したらという意味で、そもそも攻撃を食らわなくなるからだ。 それに建築ができるのにザコ戦でそれを生かさないのはもったいない気がする。SATISFACTORYをやってる人なら分かると思うけど、とりあえず敵に見つかったら台作ってそれに乗って壁貼るとか普通でしょう? なのに、このゲームでそういう対応する人が少ない。文句言う前にいろいろ考えないと。実はワニとか近接しかできない敵は上から基礎かぶせて建設すると何もできなくなるので、一方的にボコって勝てる。クエストボスのワニもこれでノーダメで倒せる。 正面突破だけでプレイしていたら死にまくってストレスたまるというのはわかる。俺も最初は思考停止でそういうことしていた。ザコ敵のHP回復しないから、死にまくりながらでも削っていけば、いずれ倒せちゃうからね。 ところが、ボス戦は負けるとボスのHPが全快するので、ゾンビアタックが通用しない。そこまでいって絶望して、初めて“頭使いましょう”ってなったよ。 そうなると、敵の動きを見て読んだり、覚えたりで、上手くなる。ふと気づいたら「ウィンドローズの戦闘、面白いな」ってなってた。パーフェクトパリィがガンガン決まるようになると戦闘が楽しくなるんだ。敵の攻撃をいなして、体勢崩れたところにコンボ入れたり「今の俺、華麗じゃね?」みたいにモニタの前でご満悦だ。 敵が弱くて、単調な戦闘を繰り返しても、進めるゲームよりは余程よくないか? 戦闘システムはどうしてもマンネリ感が出てしまいがちだ。ウィンドローズはそこにかなり気を配っているように感じる。 ここで戦闘面についてもうひとつ感心した点を紹介すると、スキルビルドのポイント振りがいつでもノーコスト、回数無制限でやり直せることだ。なんなら武器を切り替えるたびに振り直すことだってできる。いろいろな武器があって、立ち回りがみんな違うので、敵に応じて使い分ける次元までいったらさらに楽しいんじゃないかな? 俺は何の変哲もない片手剣のレイザー主体で何の不自由も感じていないけど、特殊効果が強烈なユニーク武器もたくさんあって、千切りのレイピアとかソウルイーターとか特殊効果見る限り、強そう。 このゲームは、戦闘は「バランスはシビアだけど、飽きが来ないように」。ゲーム攻略進行とクラフトは「面倒なことは極力省いて、カジュアルに」というコンセプトで作られていると思う。それはなかなか高い次元で、EAとしては破格のクオリティで成功していると思う。 特に感心したのは素材集めとストレージ回り。ストレージにアクセスして、マウスでひとつひとつアイテムをドラッグしながら移動する。よくあるシステムだよね。親切なゲームだと「全部預ける」ボタンとか、「全部引き出す」ボタンとかがある。ひどいゲームだと「並び替え整理」すらなかったり。ウィンドローズのストレージ関連はそういう基本的な機能を全部そなえたうえで、少なくとも俺が知る限りこのゲームが初めての画期的な「箱にすでにあるものを預ける」という機能が搭載されている。 つまり、「箱に1つでも入っているものを所持していたらそれは全部箱に移すが、箱に入っていないものを所持していてもそれは収納しない」だ。 過去のクラフトゲーすべてにこの機能をアップデート実装するべきだろ。それくらい便利。しかも。これだけでも凄いのに、箱にアクセスする段階をスキップして(中身を見ないで)、箱をマウスフォーカスした状態でこの機能をQボタンでショートカット実行することもできる。 あなたは冒険から戻ってきた。頑張って建築した拠点の倉庫にいる。いろいろ分類したストレージが山とある倉庫でマウスをぐるぐるしながらQボタンを連打すると、自動的に整理整頓した状態で収納できる。鉱物とか、布皮とか、食材とかそれぞれ箱分けしていれば、全部これで高速収納して、すぐにまた冒険に行ける。オープンゲー沢山やったけど、こんなに楽なのは初めてだよ。 そして、プレイヤーが面倒くさいと感じる要素は極力省いている。プレイヤーは重量過多で動けなくなったりしない。つるはしやオノに耐久値はなく、一度作れば壊れることはない。調理や飯バフシステムはあるけど、空腹でダメージ受けたりしないし、水分取らなくても平気。何より移動が楽。一度も行ったことがない場所にはいけないが、ワープポイントを設置することで使えるようになるワープ機能は船に乗っていれば(戦闘中でなければ)どこからでもいけるし、その船は水面のあるところにいつでも召喚できる。移動のストレスがない。世界広いのに移動が楽というのは重要なポイントだ。 よって、心置きなく拠点建築に没頭できるわけだが、ちょっと待ってくれ。探索して各地で発見できるアイテムに拠点建築に欠かせない、ただの装飾品のレシピがいっぱいある。最高の拠点を作るために冒険は欠かせないというわけ。いや、もちろんゲーム進行にも欠かせないんだけどね。探索自体が目的でプレイしてるうちに、メインシナリオなんて勝手に進むしね。 艦隊戦も慣れると楽しいよ。Warship Gunnerっぽさがある。もちろん波動砲やレールガンとかはないんだが。すれ違いざまに主砲副砲斉射でダメージ4万とかいくと脳汁でまくる。 EAだから仕方ない。仕方ないんだけど、100時間もやっちゃうともう全勢力好感度4MAXだし、レベルも15でカンストしちゃって、あとボス倒すしかなくなっちゃった。なんかカンストした後のEXP無駄になる説あって、ボス倒せなくて止まってる(笑) あ、なんでこんなこと言ってるかっていうと、このゲームは敵を倒してもExpは増えなくて、クエストをクリアしたり、未踏破ポイントを探索完了することでしかレベルアップができないんだ。だから取得可能なExpの総量は決まっているはず。現状、実装済コンテンツの全てをコンプリートしなくても、現時点のレベルMAXまで到達できてしまうのだけど、レベルMAXの上限は当然今後解放されていくわけだから、現状の暫定MAXの状態で探索やクエスト完了したらもらえるExpに機会損失が出るんじゃないのか?って心配をしてるのだ。このへん開発からアナウンスがあると嬉しいね。 でも建築しているだけで時間は溶けていきます。すべて表示閉じる
戦闘は最初はおもろかったが強攻撃が(一部武器を除いて)クソ無意味で振ると不利になるだけなのでパリィか回避して弱攻撃を擦るだけの単調な殴り合いになる 自キャラより強い忖度AIのない雑魚に複数戦を強いられる事が多いため色気を出した瞬間死ぬ 航海も最初はおもろかったが目的の島にたどり着くまでスマホを眺めてる以外やることがなく虚無だし何故かこっちの進路上に都合よく海賊船が4艘だの8艘だのPOPして鬱陶しいことこの上ない 海戦も最初はおもろかったが結局修理キット連打しながら大砲撃つだけなのですぐに飽きてしまう めんどいので接舷せずにさっさと沈めたいが白兵戦で勝たないと銀貨が貰えないので渋々やるがテンポがよろしくない ファーストインプレッションは良いがやってる内になんか底が浅いな…ってなるゲームすべて表示閉じる
あまりにハマりすぎて、この先もガンガン遊んでいくつもりですが我慢できずレビューです。 仲間はドクター+料理人などの労働者3人(4/20追記:もっと増えました!にぎやか拠点~)くらい増やしたところくらいまで遊んでいます。 ※仲間雇ったけど最初どうやって拠点配置するのかわからず迷いました。配置方法は、そのnpcが得意な作業用具からです。配置すると拠点で過ごしてくれるように! まず、遊びやすさがすごくて、それだけで続けるモチベになります。 あまり難しいゲームが得意でない私ですが、ウインドローズはかなり快適に遊べておりいまだかつてなく頑張れています!! 直近でリターントゥモリアをやっていたので、仲間たちの歌や雰囲気はドワーフ好きにも親和性が高く、ほっこり。 総評として、アーリーアクセスにもかかわらずこの完成度は本当にすごいです。遊びやすさが考えられていて、本当に楽しいです! キャラメイクはいつでも変更可能。私は女性にしようか迷った末、ドワーフのようなおじさん船長をつくったのですが、椅子の座ったしぐさとか可愛くてギャップ萌えしています。 【ご参考】私がこれまでハマってプレイしたゲームは、KCDシリーズ、リターントゥモリア、Bellwright、Enshrouded、Dragon'sDogmaシリーズ、The Elder Scrollsシリーズ、INZOIなどです! ■良いところ: →製作、建築にチェストの中身を参照形式!自動で同種を格納! →ファストトラベルの利便性◎、設置式以外にも、固有のファストトラベル地点もある!しかも船にのればいつでもファストトラベル可能! →自作マーカーをミニマップにも表示できる!便利! →建築の操作性がバツグンにいい!思った位置に配置しやすい!初期からなかなか素敵なおうちがつくれる!これは建築マニアの人絶対ハマります。 素材が解放されていくと中世のお城みたいなのも作れるようになりますが、ひっこしとかで遠い場所に作り直す必要はないと思います。 このゲームのよいところは拠点は海辺ならとりあえずどこでもOK感があり、初期拠点をずっと拡張しても大丈夫なところなんです。 最初の素材で作った拠点も壊さず隣に本格拠点を拡張してもいいのです!(海にもどんどん敷地面積を広げられるのが最高) →船戦闘が楽しい!最初操作がわからず、右クリックで舵を取ったまま砲台を撃てると気づかずに、ずーっと、「舵とりして方向を決めたら速攻でEボタンで解除して、ダッシュで移動して砲台を手動で撃つ」という謎のオリジナル高難易度でプレイしており、あとからそういう戦い方をするものじゃない、操作を間違えていたのだ…と気づいて爆笑しました。 なにこれ忙しすぎ、仲間なんで砲台うってくれないの、全部船長が一人でやってるよぉ~舵取り忙しいのに砲台も全部手動だあ~あてるのムズ~って思ってたのに!本来、船長は舵取りして右クリで砲撃命令するだけでいいんですね…気づいてからは養われた謎の熟練度により楽々敵船を撃墜できました。ソロで無双する秘訣は1に強化2に強化です。その時点で可能な素材強化をMAXにすれば複数相手でも余裕で立ち回れるようになります! →探索、移動の楽しさ!船で移動中放置できるのも、のんびりできていいです。敵船をみつけたら音楽がかわるので画面をみて撃墜! →船旅の歌。船で移動中、一回歌わせた後、Nキーを押すたび色んな違うお歌うたってくれます!テンションがあがります! →船カスタムで愛着がわく!マイ船ちゃんを可愛がっています。新しい船をつくっても初期号は解体せず記念においてあります。 →探索が楽しい。難しすぎない宝探し要素。とくに堀って宝箱を発掘するのが好きです。 ■気になるところ: →拠点で、ドクターがずーっとこちらを見ています。近くにいると見つめる判定があるのでしょうが、他のnpcはあちこち動いてくれるのに、ドクターは一度船長を補足したら、一生微動だにせずこちらを見つめています。私のおじさん船長も、怖がってソワついています。ある程度見つめたら満足してうろついてほしいところです。(4/20追記:ドクター以外にも見つめてくるnpcが増えました!どうやら固有ゲストnpcは皆この挙動です。椅子に座って放置していたら微動だにしない二人に見つめられていました!) →仲間のベッド割り当てができると嬉しい。女性npcのためにカワイイ個室を作ってあげたのですが、使ってくれないのでおじさん船長が使っています! →デフォルトのかばん容量の小ささ。はりきって素材集めしすぎるとすぐ荷物パンパンになります。こればかりはmodを導入して快適に遊んでいますが、もう序盤でも少し沢山もてるといいかも。 →アイテムスタック量も同様。これもmodで快適化する恩恵が大きかったです。 ■要望: →動物…猫ちゃんとかと暮らしたい…船長の愛犬や愛猫を!そんな要素もあったらいいなあ🐾 →フォトモードがほしいです! →建築で既存の配置壁などを別の壁で上書き塗り替えとかできたらなあ~ →NPCの自立行動を強化:食べ物を実際に食べさせたいという願望がわきます。船長だけ食べてて申し訳ない。。料理人NPCが、インタラクトできない料理をそのへんのテーブルにおいて、NPCが勝手に食べてくれるだけでも。。 ★★総評★★ これでまだアーリーアクセス。今後にも期待しています! ハマりすぎて寝不足になるくらい楽しんでいます! 日本語リリースありがとうございます💖すべて表示閉じる
陸の戦闘まじでおもんない。ゾンビアタックしないときついし普通にストレス溜まる。海賊ゲーのくせに山賊みたいなことしかしてないすべて表示閉じる
陸の戦闘は回避orガードしないとすぐ死ぬ。 海の戦闘は数の暴力でボコボコにされる。 マルチすればかなり楽になりそう。 俺か?俺はソロだすべて表示閉じる
島はあちこちにありますが、進行は特定の箱を開けるほぼ一本道でせっかくオープンワールドなのに自由度が少なくて単調です。自強化、装備強化、船強化も遅くて、時間をかけてやっと1つレベルを上げたところで効果も感じられないほど薄いです。発生するクエストが少ない上にその経験値が無いとレベルアップが遅いので(敵を倒しても経験値は入らない)2周しても道のりや結果はほぼ同じになっています。世界救済とか大恋愛みたいなストーリー上の大義も見えてこないので没入感も持てなかった。人によるとは思いますが自分の感想でした。時間のないプレイヤーには向かないと思います。市にゲー求めてなくてソロしかやらない方は遠慮なくゲームレベルを下げるといいと思います。すべて表示閉じる
俺はこんな陸地で縮こまるような男じゃねえっての。 海戦で名乗りを上げ、財宝と女に囲まれたいってわけ。 でもよ、 陸地にいるイノシシがよお、ドードーがよお、 俺の亡骸つついて笑ってんだわ。 レベル2のくせによお、気がつくとよお、 砂浜に打ち上げられた布切れみてえに俺の身体が何度も横たわってんだわ。 陸怖すぎんだろうがなあ、 いつになったらでっけぇ船に乗れるんだぁ?すべて表示閉じる
建築は楽しい! それ以外は調整不足 パイレーツオブカリビアンのような世界観で海賊として冒険するゲーム 自分だけの海賊船を持てることと、建築の自由度に惹かれて購入しました。 現状の最終地点である沼地までクリアしました。 これからもバイオームと敵を追加していく予定だそうです。 このゲームを触った感覚として建築はValheim、戦闘はValheimとブラッドボーンを混ぜたような手触り ただ一つのジャンルに特化するのではなく、建築、探索、戦闘の三つの要素、これらをバランスよくこなしながら冒険を進めていくこととなります。 このゲームの面白かった点 ・「充実した建築」 このゲームを購入するきっかけとなった理由です。 建築のシステムは他のゲームで説明するならばValheimと同じものを採用している。 建材一つの角度を細かに変えて円形の建物も作ることができる。 便利だと感じた点があって、Valheimではプレイヤーのインベントリに建材を入れないと建築が出来なかったが WIND ROSEではインベントリに建材がなくても、焚き火の範囲内であれば収納箱に仕舞った建材を使ってくれること。 さらに嬉しい要素として、ある程度ゲームを進めると、素材や建材を販売する商人を拠点に呼べる許可証を購入できるようになり、時間がかかる代わりに素材を手に入れることができる。 これに気づいたのは島の半分を更地にした後だった。 巨大な建造物を建てたい建築モリモリマッチョマンのHENTAIにも優しい。 また、家具や置物が豊富に用意されており、生活感のあるゴチャつきを表現できるのも最高で、酒カスが寝泊まりしている部屋、麦わら帽子をかぶったゴム人間が去った後の食堂など様々なテーマやストーリーを建築で表現できたので最高でした。 オブジェクトが多くなると重くなる、ゲーム開始時の読み込みが長くなる以外の不満はありませんでした。 ・「建築した拠点にNPCを呼べる」 せっかく海賊のアジトや港町を建設しても人がいないのは寂しいものですが、このゲームでは拠点内を動き回るNPCを置くことができます。 現状では6人ですが10人くらいまで増えると嬉しい。 ただ無意味に歩き回るだけでなく、作業台にバフを与えてくれるため連れてくる意味もしっかりとあります。 行動を観察すると、近くにある椅子に座ったり、”俺の”ベッドで眠ったり、作業台で作業をしていたりと様々で、生活感が出て建築好きとしてはかなりのモチベーションになりました。 ・「海賊船を操舵中にキーボードのBを押すと?」 むさくるしいおっさん達が歌います 水の砂漠ともいえる海での移動は退屈になりやすい ちょっと暇だな…そんな時にBを押すと海での移動が楽にはならないが楽しくなります。 曲数は多く、船乗りの唄(ヨーホーヨーホーみたいなやつ)を聞くことができます。 好きな唄はロリホーロリホーとリハージョーニリーハーとウェーヘェイアッ!シーライゼス youtubeにもあるため「windrose song」で検索検索! ちなみにラム酒を飲みながら操舵中に聞くと最高!(飲酒運転) おすすめはキューバリブレ 少し大きめのコップにライムを絞る、絞った実と氷を入れてラム酒とコーラで割るやべぇ酒だ。 ラム酒は入れすぎんなよ!俺はパソコンの前で座礁した!!! 酒の肴はしょっぱいもんがいい! ーーーさて話を戻そう。 このゲームの残念な点 ・「戦闘のバランスが悪い システム編」 ちなみに敵が強すぎて最弱設定で遊んだ感想です。 前置きでも記載した通り、このゲームの戦闘はValheimとブラッドボーンを合わせたものである。 細かく言うとブラッドボーンから銃パリィと変形武器を取り除き、ナイトレインのジャストガードとダウン値を混ぜたものだ。 戦闘の基本としてはジャストガードと回避を使いながら戦うこととなる。 ただし、プレイヤーにもダウン値が存在する この仕様のため、一対多数で戦う場合は油断するとあっさりやられてしまう。 敵を一体ずつ釣り出すという戦法は難しく、遠距離から銃で一体ずつ始末してから離れるといった地味な工夫が必要になる。 このダウン値は防具やスキルの取得では伸びず据え置きのため、ゲームの進行度が増すと敵の強さも相まって不快な要素となっている。 ちなみにプレイヤーのダウン値は削除しても構わないと感じた。 どちらにせよ攻撃を受けると怯みが発生するため大して変わらない。 戦闘周りのシステムがプレイヤーにとって不利な要素にしかならず、成長を実感しにくい設計となってしまった。 致命の一撃も無いため、戦闘へのカタルシスは薄く、後半は戦闘を避けるようになった。 敵を倒しても経験値が貰えないため戦闘要素が面倒に感じた。 またキーボードのボタン配置が最悪で、片手の近接武器を持ちながら銃が撃てるが、銃を構えるにはalt、回避はshift、と非常に押しづらい。 手に寄生獣を宿している人向けなので、人間はコントローラー推奨 ・「戦闘のバランスが悪い 武器編」 近接武器はサーベル、レイピア、メイス、両手剣、ハルバード 遠距離武器はピストル、ラッパ銃(ショットガン)、マスケット銃(スナイパーライフル) 上記の武器種に分かれている。 しかし、上記で述べたジャストガードが使用できない武器が存在する。 それがメイスとハルバードだ。 ジャストガードが使用できないとどうなるのかというと ジャストガードしてもダウン値が溜まります つまりガードが死にアクションになります。 メイスには攻撃によるダウン値が溜まりやすい、ハルバードはリーチが長いという特徴を持つが、それだけでは個性が薄くシステムと嚙み合っていない。 ジャストガードは全武器に配っても問題ないと思う。 サーベルとレイピアが攻撃速度も速く、後隙が少ないため使いやすく、ピストルと合わせて十分な火力が出る、ジャストガードが利用可能なため対応力が高く、他の武器種に触るメリットが無い。 また、敵には攻撃中にスーパーアーマーが発生する奴や攻撃に反応して回避する者、ガン盾マンもいるため近接一筋での攻略はおすすめできない。 遠距離武器の銃はというと遠距離から攻撃できるだけでも強いのに、ヘッドショットで確定クリティカルが入るため、使わない理由が無い。 戦闘が苦手な人のための救済武器。 一応デメリットとしてリロードが遅く、発射にタイムラグがある。 ただ開発側も強いことを把握しているのか、二つ目のバイオームに辿り着かないと銃弾の作成ができない。 戦闘に自信が無い、面倒なことはしたくないという場合は銃をメインにすることをお勧めする。 ちなみに敵のガードを貫通するため本当に使わない理由が無い。 ・「戦闘のバランスが悪い モンスター編」 システム、武器に続いてモンスターも戦闘バランスの悪さに拍車をかけている。 特に不快に感じたものを挙げたいと思う。 「敵だけ攻撃中スーパーアーマーがある」 じゃんけんしようぜ?最初はグー!はい、最初はグーって先に言ったから俺の勝ち!なんで負けたか明日までに考えといてくださいという理不尽を何度も味わう。 これが一対一なら不快なだけで済んだが、このゲームは一対多数になる状況がほとんどのため、じゃんけんに応じた時点で負けが決まる。 せめて両手武器やメイスにはスーパーアーマーが付与される、または攻撃が重いため怯ませて攻撃を中断させられるくらいのメリットがあっても良かった。 「武器や防具を強化してもマイナスがゼロに戻った感覚しかしない」 これはValheimシステムの弱点とも言える。 新しいバイオームに到着すると以前よりも3倍強い敵がお迎えしてくれる。 それらを倒すために装備を強化するには新しいバイオームで素材集めをしなければならない、もちろんそいつらがうろついている近くに素材があります。 それらを手に入れて強化できたとしても不快な戦闘がやや不快になる程度で装備の更新が義務になっている。 そのため次のバイオームに対して冒険心が湧くことはなく、また強化からやり直しか…という気分になりやすい。 「三つ目のバイオーム、沼地の敵だけ強すぎる」 おすすめしないを押す決定打になりました。 評価が”黒転支配”した理由としては ・ガン盾マンがいる ・遠距離攻撃持ちが2種類いる ・索敵範囲が広い ・こいつらが徒党を組んでくる 敵のステータスが高いだけならばギリギリ我慢が出来たが、こちらのシステム的な不利を突いてくる戦法に今後の期待感が薄れた。 まずガン盾マン、正式名称は「疫病の戦士」 糞糞の糞糞に改名した方がいい。 ダウン値が高く設定されており、スタミナ無限でずっと盾を構えてこちらがなぶり殺しにされるのを待っている。 盾を構えている間は近接攻撃のダメージが発生しない。 簡単な倒し方としては銃を使うこと。 気づいていないときにヘッドショットを狙うか、銃による攻撃はガード不能のため。 もちろん他の敵と一緒に襲ってくるため不快だ。 次に無限槍投げマン、正式名称は「疫病の狩人」 こいつも糞糞の糞糞に改名した方がよい。 2種類いる遠距離攻撃持ちの一人 遠距離からプレイヤーのダウン値をゴッソリ減らしてくる不快の鎌足 いつも二人いる。 銃よりも射程が長く攻撃モーションが早い。 もちろんリロードなんて無いし無限に撃ってくる。 船員を全員クビにしてこいつと次に紹介する奴を船に乗せたら海賊王になれる。 体力は低めだが雑に接近するとダウンしてハチの巣。 このゲームは遠距離と近距離でダウン値の減りが差別化されていない、加えてガード不能のため、遠距離攻撃を持っているだけで強さが段違いなのだ。 対処法はマスケット銃での暗殺。 索敵範囲が広いためピストルはおすすめしない。 最後にトーテムおばさん、正式名称は「疫病の魔女」 例に漏れず糞糞の糞糞に改名した方がいい。 いちばん嫌い だいたい糞糞の糞糞(疫病の狩人)や糞糞(戦士)が一緒に配置されていて不快 そして別称の通りトーテムを置いてくる…しかも二つ。 近接で対応しようとするとトーテムの設置が間に合うようになっている。 不意打ちをしても一撃で倒せなければこちらを吹き飛ばした後にトーテムを設置してくる。 トーテムの設置モーションもスーパーアーマーがある。 設置モーションに入られた時点で召喚が確定する。 トーテムは破壊不可能で時間で消える(体感30秒くらい) トーテムは短い間隔で”海賊を殺す魔法”を撃ってくる。 これと狩人の槍投げが当たると簡単に負ける。 こちらもマスケット銃での暗殺が最適解。 とにかく沼地はこちらをダウンさせたり、ゴリ押しを許さない設計となっている。 最弱設定で、武器防具を最大まで強化してもこの状況は打開されず、対応を間違えるとすぐに死んでしまう。 頑張って倒しても探索でしか経験値が手に入らないため本当に戦闘が面倒な要素にしかなっていない。 ・「戦闘バランスが悪い 海戦編」 最初の数回は楽しめたが、海戦も地上と同じくらい面倒なことが多かったため、こちらも不快に思ったものを列挙する。 「攻撃のチュートリアルが無い」 初めての海戦でどうやって攻撃するのか分からずに攻撃を受けっぱなしになりました。 船には正面、右側面、左側面に大砲が設置されている。 そして攻撃する時は攻撃したい側にカメラを向けて右クリックで狙いをつけて左クリックで攻撃する。 これを説明していない。 「海の上でも一対多数」 こちらは1隻に対し相手は3隻が基本となる。 沼地のある海域になると5隻に増える。 不快なのが他の敵船団が周囲にいる状態で最後の1隻になると逃げだして、別船団の索敵範囲に入って行こうとすること。 他には別船団の索敵範囲に入るように移動されて6対1の状況になることもよくある。 なので一回の戦闘の時間が長い。 10隻と敵対した時はさすがに逃げました。 「接舷攻撃が面倒だが金策のためにやらなければならない」 敵船の耐久値を20%以下くらいにすると敵船が航行不能に陥り、接舷攻撃(相手の船に乗り込んでの決戦)が可能となる。 クリアすると追加のアイテム(換金アイテム等)がもらえる。 字面だけでは面白そうだが、効率の良い換金アイテムは海賊船を倒さないと手に入らず、接舷攻撃で報酬を追加しないと数が集まりにくい。 報酬が美味しい船は宝箱アイコンに黄色文字で表示されるため見分けがつくが、他の船の流れ弾やカミカゼアタックで沈没する可能性があるため接舷可能になったら急ぐ必要がある。 しかし、接舷攻撃をするためには停止した相手の船に低速で近づいて横着けしなければならないという作業があり他の敵船から集中砲火を食らうこととなる。 後半の耐久値の高い船を20%まで削るのは時間がかかり、かなりの苦痛だった。 正直、帆を破壊したら接舷攻撃が可能になって、船の耐久値が高いほど報酬が増えるようになってほしい。 あとは一定の範囲内に入ったら自動で横付けしてほしい。 「大砲の照準が嘘っぱち」 船の当たり判定が船底になっているのか、特に遠距離になると今の当たっただろ!となることが多かった。 さらに不快なのが相手の砲撃は百発百中なことだ。 どんなに海が荒れようがこちらの射程範囲外だろうがお構いなしに当ててくる。 敵だけ楽しそうというやつである。 せめて命中するかどうか照準を合わせたら確認できるようにしてほしい。 「沼地のある海域のスポーン率が異常」 先ほど5隻スポーンするといったが、ひどい時は5隻+3隻+3隻のように出現して終わらない戦いが始まる。 もっとひどい時は戦闘中に目の前で船団がスポーンすることも。 敵船も最弱設定でも体力が高く、一度戦闘に入ったら間違いなく10分は時間を取られている。 このように海戦についてはおっさん達が歌うこと以外は概ね不満となっている。 ・「一部アイテムのスタック数が少なすぎる」 建築資材などのスタック数は十分確保されているが、特に少ないと感じたのは鉱石類と換金アイテムだ。 鉱石類 銅鉱石 1スタック24個 鉄鉱石 1スタック15個 古代のスクラップ 1スタック10個 海賊船で入手できる換金アイテム 各種類 1スタック3個 鉱石に関してはインゴットとして要求される数に対してスタック数が少なすぎるし、金策も同様にすぐにインベントリが満杯になって拠点に帰る羽目になる。 ここまできつく制限する意味が分からず、時間の水増しをしたいだけのように感じる。 一律50個で全く問題が無い。 ・「クエストの内容がお使いしかなく、海賊らしさがない」 大体のクエストが○○をもってこい、○○の様子を見て来いで構成されている。 内容がどれも湿っぽい。 報酬もしょっぱい。 しかもレベルを上げるために進めなければならない。 もっとGTAみたいにライバルが気に食わないから用意した爆弾でアジトをふっとばせとか、情報流している奴を見つけたら樽に詰め込んで海に流せとか、防壁破壊すんの面倒だから船で突っ込め!みたいなぶっ飛んだ内容が欲しかった。 まとめ とにかく戦闘での調整不足が目立つ。 そのため戦闘に期待している人は構文色の覇気に目覚めてこう言いたくなるだろう。 「やめてくれ 降参だ🪓✋😎🤚」 建築メインで遊びたい人、複数人で遊びたい人にはギリギリおすすめできるといった内容。 アップデートで戦闘に関する不満を解消していけたらひっくり返っておすすめにさせてもらいます。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票はライブデータではなく保存時点の記録です。最終収集日:2026/08/15。