

WINGSPAN (ウイングスパン)
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。





01WINGSPAN (ウイングスパン)について
WINGSPANは、鳥のための自然保護区を築く落ち着いた戦略ゲームです。3つの生息地にカードを出し、餌を集め、卵を産み、次の鳥を引きます。鳥の能力が連鎖的な組み合わせを生みます。 Steamレビュー:9,876件中、肯定的な評価は94%です。 Steam PC版はシングルプレイと最大5人のマルチプレイに対応します。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、ウクライナ語。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥6352026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | はい |
| 繁体字中国語 | はい | — | はい |
| 英語 | はい | — | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ウクライナ語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
プレイモード
シングルプレイと最大5人のマルチプレイに対応します。カード主体の対戦型エンジン構築ボードゲームをデジタル化した作品です。
言語と音声
Steam PC版のインターフェース言語には英語、ドイツ語、簡体字中国語などがあり、これらにはフル音声も記載されています。
03よくある質問
一人でも遊べますか?
はい。シングルプレイのほか、最大5人のマルチプレイがあります。
ゲームでは何をしますか?
3つの生息地に鳥カードを出し、餌集め、産卵、カード獲得につながる組み合わせを作ります。鳥、ボーナスカード、ラウンド目標などで得点します。
鳥の特徴は何ですか?
説明では、実際の鳴き声を収録した多数のアニメーション鳥が紹介され、固有の鳥は170種とされています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
2019年にドイツ年間ゲーム大賞エキスパート部門大賞を受賞したボードゲームのSTEAM版。 ゲームのシステムを過不足無く再現している。 あえて欠点を上げるならば、小鳥のさえずりの効果音とヒーリング系のBGMのせいでプレイしてて眠気が襲ってくることくらいである。すべて表示閉じる
スムーズにサクサク素早い対戦を楽しみたい場合はオススメできない。 オンラインでは最初のターンで落ちる人をちらほら見かける。 待ち時間は各5分なので非常に時間がかかってしまう。 せめて持ち時間3分くらいにすれば良いと思う。 また、待ち時間の間に他人が何を操作しているか分からない。 終わった瞬間にターンに行ったことが表示されるが非常に簡素。 対戦の醍醐味である「相手と向きあってと対戦」している感じが少ない。 他人を邪魔したり、直接対決する要素が少なく、 個人でスコアを稼いで相手と比べて勝ちを決めるだけ。 1人でカードを遊んで最高スコアを狙うのと何が違うのか。 これはやっぱり、リアルで会って勝負するのが一番じゃないかと思う。 これをきっかけに現物のカードを買うっていう、 ある意味宣伝の要素もこのゲームには含まれているんじゃないだろうか。すべて表示閉じる
ドイツの年間ゲーム大賞「Kennerspiel des Jahres」2019年、ボードゲーム賞を受賞した製品のデジタル版である。 ゲームシステムについてはボードゲームの解説サイト等を参照していただければ分かる通り、 運要素がかなりあるが、戦略的なプレイングで何度も楽しむことができる非常に良いゲームだと思う。 問題は、この公式の和訳である。 各フィールドに鳥が召喚されていると、フィールドの効果を得た(餌・卵・カードの獲得)際に、 カード効果が発動する場合があるのだが、 「WHEN ACTIVED」の和訳が「激活時」(ゲキカツジ ?)と訳されているのである。 「WHEN PLAYED]の和訳も「打出時」(ウチダシジ ?)と訳されている。 激活はフィールド効果を得た際に複数発動する場合もあり、 友人とVCしつつ、プレイした際は毎回笑っていた。 「~~~の激活効果が強い」 「ゲキカツしてぇ・・・」 「これは良いゲキカツ」 などの迷言が多数生まれた。 また、オンラインの非同期対戦(フリーマッチング)は放置されても翌日までにチェックして進行したら触るという仕様。 3人×26ターン×MAX24H=2か月位 最大のプレイ時間がかかるかもね! 複数盤面(最大10件)対戦進捗が保管されるので、多面刺しもできるぞ! みんなで素晴らしい鳥類保護区を作ろう! ーーーーーーー P.S. チュートリアルは必ずやるべき。 チュートリアルおばさんがめっちゃ草刺さってて集中できないけど。すべて表示閉じる
ゲーム自体はかなり面白いと思う。 チュートリアルが若干不親切だけど、一回やれば大体理解できるレベル。 問題はゲームのシステム的に複数人プレイをベースにしているのに、待ち時間が半端無いこと。 CPUでも5人対戦にしたらかなり待たされるのはつらすぎる。 久々に対面でボドゲやりたくなってきた。すべて表示閉じる
同名ボードゲームのデジタル版 操作は少々わかりにくいが、慣れれば操作はしやすいと思われる 「激活時~」のような怪しい翻訳は現在は修正済みで、原作ボードゲームの日本語版と同じ表記になっていると思う ちなみに原作ボードゲームの日本語版を購入するとこのデジタル版を対象としたクーポンが入っており、セールと併用すると1000円を切る価格で購入できる。 ボードゲーム版を遊ぶ機会がありそうなら、先にボードゲーム版を体験して、面白いと思ったらボードゲーム版→セール時にデジタル版と購入するとちょっぴりお得かもすべて表示閉じる
3人対戦で1ゲーム90分~120分程度の長さです。 仲間内で集まれるなら良いですがオンラインでのマルチプレイは途中で抜ける人が多いので期待できません。 途中抜け対策としてカルマレベルなるものが導入されていますが、現実的には機能していません。 カルマレベルとは50点から始まり、試合を最後までプレイすると+1点、途中で放棄すると-5点となり、カルマレベルの近いプレイヤー同士でマッチングするというものです。 オンラインマルチプレイでは3人のプレイヤーで遊ぶのですが放棄が発生すると残されたプレイヤーはその時点で試合を終えるかAI戦に移行するかの2択になります。 そしてそのどちらを選んでも+1点はもらえません。+-0です。〔放棄したプレイヤーからは-5点引かれてるのでしょうが) 3人揃って試合が終わった時のみ、+1点のようです。 10試合程やりましたが最後まで遊べたのは3回だけ。 1~2時間、頭使って考えながらプレイして1人抜けて途中でお終いが殆どです。 カルマレベルが上げれば快適にプレイできるかなぁと思って我慢してプレイしたのが間違いでした、Steamの規約上プレイ時間が2時間を超えたものは返金不可だそうです。 長丁場のゲームなので持ち時間を少しだけ延長できるような、いわゆる”待った”のような機能等があれば改善するのかもしれません。 いずれにせよ、仲間内のみで遊ぶ事を想定しているのでなければ全くおすすめ出来ません。すべて表示閉じる
元々人気のあるカードボードゲームのデジタル版です。 このジャンルが嫌いで無ければ非常にお勧め出来ます。 鳥カードを盤面に置いて基礎点・加点・ラウンド点などの合計点を競います。 良い能力の鳥カードを多く置ければ加点に繋がりやすいルールですが、 置ける鳥カード数の制限・置くタイミング・ラウンドを取りに行くべきかなど、 考察すべき要素が多くシンプルなようで奥深いルールに感じます。 ルール説明のチュートリアルはありますが分かりにくい気がしました。 日本語でルール説明をしているYouTube動画が沢山ありますので、 そちらも併せて見た方が理解が進むと思われます。 フレンドとAIで5人まで対戦可能です。 対戦と言っても相手を邪魔するタイプの対戦ではないので気楽に遊べます。 相手の盤面は覗けて各ターンの行動はお互いに表示されますので、 それを見て自分の動きを考える感じです。 人を想定した通常AIの他、独自ルールの加点方式を持つオートマというAIがいます。 オートマは、紙のボードゲームで一人でも遊べるように設計された仮想相手です。 ※パブリックのオンラインマッチもありますが、こちらは正直お勧めしません。 リアルタイム対戦の手順待ち時間が5分で長すぎることと、 非同期対戦も途中でほったらかされてゲームが成立しないためです。 デジタル版ならではの愛らしく動き囀(さえず)る鳥達の魅力もさることながら、 ボードゲームとしての面白さも十分にあります。 紙版では拡張セットが2つ発売済みで3つ目も予定されているとか。 拡張は鳥カードの追加や卵ゲーになりがちなルールの改善調整がなされています。 このデジタル版にもやってきたら即買いを決めているほど私はハマれました。すべて表示閉じる
いくらで購入したのか覚えていません。 セールであることは間違いなく、おそらくかなり安かったはずです。 自分はケチだから。 あなたがもし500円以下でこのゲームを手に入れられるのなら 自分はオススメします。 雰囲気はとても良いし 他のゲームにはない要素がいろいろあります。 ただ… 高評価をしている人たちを見回しても長時間プレイしている人はそれほどいない気がしませんか? このゲームは良いところはあるけど でもどこか長く続けられない面も存在してるわけです。 CPUの思考が長くテンポが悪い。 CPUがそもそもそれほど賢くない。 もしもオンラインで遊んでいる友達がいて、 その人と遊ぶのならすごく面白いように思う。 でもひとりでCPU相手に遊ぶのならすぐに飽きがくる気がします。 野鳥好きなら違うとは思うけど。すべて表示閉じる
ボードゲームとして出来は良いと思うからお勧めはする ・良い所 AI相手のシングルプレイヤーはレスポンス良くてサクサクプレイできて楽しい 何度プレイしても飽きにくい 実績も全て獲得可能 鳥の鳴き声とかで癒される ・悪い所 大きな不満点としてはマルチプレイの待ち時間の長さが酷い マルチのリアルタイムは持ち時間が行動の度に5分と多く プレイが長引きやすい 非同期プレイは待ち時間24時間という設定なので 途中で放置するプレイヤーが多くゲームが成立しない事が多い WINGSPANでの簡単な攻略を記述しておきます ゲームの基礎は 餌を獲得 卵を産む 鳥カードを引く の3種類のアクションで成り立っていますが ゲーム終了時のスコアに直結するのは卵を産むというアクションの影響が強いです。 餌がないと鳥が出せなくて、鳥がないと卵や餌や鳥の引ける数も少ないので 全部の行動を回さないといけないんですが 鳥カードの中に餌や卵や鳥カードを供給できるカードがあります それらをデッキのエンジンとして採用するとスコアが伸びやすい傾向があります。 例えば ヒメコンドル というカードは他プレイヤーが 狩りに成功した時餌箱から餌を一つ供給してくれます。 これが1羽いるだけで「餌の獲得」を選ぶ回数が減ります。 減った分だけ卵を産ませたり鳥カードを引いたりできるわけです。 とくに強力なエンジンを担えるカードとして 他には シロエリガラス や ワタリガラス がいます。 これらのカードは卵を1つ捨てる事で餌を2つ獲得できます。 このカラスを草原に出して、卵を生み出すと一緒に餌も獲得できるわけです。 こうなると森で餌の獲得をする必要がなくなり行動が圧縮されてスコアが伸びていくわけです。 ゲーム終了時に場に出してない鳥カードや余った餌はスコアになりませんが 卵は一つが1ポイントになるので卵を産みながら任意の餌を獲得できるカラスの起動時能力は非常に強力なんです。 最後に、最終ラウンド4では1位を目指すだけでなく卵を多く生んで 手持ちの卵枠を卵で埋める事も大事です。 ラウンドゴールの時に1位で7ポイント 2位で4ポイント 3位で3ポイント貰えますが ラウンド4なら1ターンで3~5個の卵を産むことができるはずです。 1ターンで3~5ポイント貰える卵を多く生んだ方がラウンドゴールで1位を目指すよりも得なケースはあります。 最終ラウンドでは何が一番得なのかを、よく考えて行動するべきです。すべて表示閉じる
有名ボードゲームのデジタル版 チュートリアルモードが一応あるのだがルール説明が分かりにくい。 ボードゲームについているようなマニュアルがないためルールの把握が困難。 UIまわりの設計も不親切でポップアップで各項目の説明を出せるのだが、全部出すor消すの2択しかなく、ポップアップが多い場合はそれらが重なって重なり順を調整できないため下側にあるものは読むことが出来ず調整不足と言わざるを得ない。 過去にこのゲームを別媒体でやったことのある既プレイヤー向けという印象が強い。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。