
Witchfire
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Witchfireについて
Witchfireはダークファンタジーと一人称視点の戦闘を融合した作品です。罪人から魔女狩りへと変えられた主人公として、危険な遠征に一人で挑みます。敵を倒して資源を集め、撤退するか魔女の使い魔に挑むかを選択。戦闘を終えるごとにローグライトシステム「アルカナ」で強化され、武器、魔法、アーティファクトで多彩な構成を試せます。死亡後は一度だけ失ったものを回収する機会があり、別の計画で再挑戦することもできます。 Steamプレイヤー評価:17,386件中91%が好評。 Steam PC版はコントローラーを完全にサポートします。 英語音声と複数言語の字幕に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥5,0692024-08-13 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイのRPGシューターで、コントローラーを完全にサポートします。
言語
英語音声と複数言語の字幕に対応し、日本語、英語、中国語の字幕が利用できます。
03よくある質問
遠征では何をしますか?
遠征で敵を倒し、戦利品を持ち帰るか、魔女の強力な使い魔に挑むかを選びます。
成長要素はありますか?
遭遇をクリアすると、ローグライトシステム「アルカナ」によって自身と武器が強化されます。
装備はどう選びますか?
拠点のエルミトリーで、武器、魔法、アーティファクトを選んで狩人を構築できます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
プレイ時間4時間目ぐらいまでは最高に楽しかった。 レーダーに映らない小型の敵が大量に出てきて、気が付かないうちに囲まれて即死を二回繰り返したあと、ストレスがMAXになって引退。 ソウルライクっぽく回避アクションがあるため、タイミングよく避けるのはFPSでも楽しい。 カメラ外の敵の攻撃もハイライトされるので、囲まれても避けつつ撃破していける...のは、序盤までの話。 序盤のマップは、敵の攻撃タイミングが判りやすく、露骨に回避してくださいと言わんばかりに光ってくれていた。 しかし、難易度が上昇すると、敵の数も攻撃の物量も一気に増えるので、そもそも回避が困難なシチュエーションが一気に増える。 結局、遮蔽を使ってちょっとずつ敵を倒すようなよくあるシングルFPSになってしまう。 こちらのレベル上昇や装備の強化で楽になるように見えて、攻撃力に関わるステータスの増減は殆どないため、 レベルを上げて楽になる未来が一切見えず、息苦しい。 装備の強化も、弱い装備をあえて装備して使い込まないといけないので、新しい銃を手に入れても嬉しさが無い。 期待したローグライト要素も薄味で、一回のマップの攻略でおまけの能力がついていく、といった感じ。 それでもシングルFPSとしては面白いシステムで、リニアなステージを攻略していくのではなく、 ナイトレインの様に開かれたマップを攻略順を決めて駆け回るのは結構楽しかった。すべて表示閉じる
なにとぞ日本語訳をください 追記 来た来たぞぉすべて表示閉じる
ローグライト、ソウルライク、エクストラクションシューターといった人気ジャンルをかけ合わせたキメラゲーム 雰囲気こそ良いが 「単品で美味しい料理を全部混ぜてみた」からといって 「素晴らしい料理に出来上がるとは限らない見本」のような ゲームバランスが極めてお粗末過ぎる作品に仕上がっている 使える武器が非常に限られているためビルドの幅が狭く かつ防御行動が回避のみの為 ガードやパリィといった防御行動の選択の楽しみもない ソウルライクですらない別のいびつなアクション性の低い作品になり下がっている 敵の攻撃が確実に自分の居場所を攻撃してくる精度を持ってるがゆえに プレイヤー側は毎回「遮蔽物に隠れる→出て撃つ」を繰り返さざるを得ないシーンが多々ある為、非常に単調で眠くなる 毎回探索に行くたびに 敵グループを殲滅すると「ローグライト特有の3つの能力から一つ選んでね」を強要され続けるのが非常にゲームテンポを阻害している ランダム性の幅についても MAPが固定な上 いくつかのランドマークにイベントが狭い幅で選択され発生するといった単純なものになっている 数回遊べば毎回またこのパターンかと単調さを感じ始めるにも関わらず プレイヤーの強化の為にひたすら同じ事を繰り返さねばならないゲームシステムと相まってクッソ眠くなる 小さなインディーデベロッパーであるとの事だが それを盾に この眠すぎ退屈すぎゲームバランスを放置するのはいかがなものだろうか と感じた 「現状非常に残念な作品である」との結論だすべて表示閉じる
日本語ありがとうすべて表示閉じる
ステージ選択式の周回強化ゲー 現時点(2025/3/30)最新の魔女の山までクリア済み 周回ごとに変わる要素が薄く、周回しないと装備開放出来ないのにその作業が致命的につまらない。 ローグライク特有の周回ごとのアップグレードの択が、あると強いやつとその他多数のどうでもいいやつで構成されていて択が無い。また、装備の永続アップグレードが該当装備を使用して主に数百体キルが条件であるため、新しい装備を使うたび無心で敵を狩り続ける必要がある。アップグレード短縮用のアイテムも存在するがそっちも条件達成で使用可能になるのでやることは変わらない。装備の獲得も周回すると時間経過してその時間経過により獲得出来るのでただの作業。 プレイヤーの死因が主に不意打ちから状態異常を食らい、画面がエフェクトでぐちゃぐちゃになってスタミナも消滅させられ瞬殺されるだけなので、一方的に敵を倒して勝つか、ボロクソに負ける以外の戦闘の幅が無いので、勝っても負けても劇的な瞬間が無いため、退屈であった。ボス戦も初見殺し気味の攻撃を見切れるかどうかのみであり、ボス戦に挑むために毎回数十分の手順を強いられる設計は不快だった。また、報酬獲得のためのイベント類に他と明らかに一線を画すほど難しいもの(範囲外に出た瞬間失敗だが、相手は範囲の半分は占めるサイズの近接エネミーであり、回避しても喰らっても範囲外にまず出る羽目になる、十数体のエネミーを順番に倒さないと無敵など)があり、正気を疑った。 早期アクセス開始から1年半程度経過しているが、4500円という高価格は6マップ中4マップしか実装出来ていないことを踏まえてもボリューム不足すぎるうえ、質もビジュアル面以外褒めるべきところが無いように感じる(ビジュアル面も正直無駄に見ずらいだけではあるのだが)ため、現状では到底オススメ出来るものではありません。すべて表示閉じる
元々のアーリーアクセス中も大変おもしろくかなり遊んでいたが、 2026年6月の正式版直前のバージョン0.9でぐっと完成度が増して完全におススメできるものとなっています。 長らく待ち望んでいた日本語版にも対応し、世界観も楽しめるようになった。 まずPVEシューターとしての完成度が高くてそれだけでおもしろいのにフロムゲーのような陰鬱なダークファンタジーな世界観、成長要素、脱出シューターのような緊張感、謎解きなどなど、かなり濃厚に楽しめるポイント盛沢山といった感じ。 唯一完成度というところが欠点だったが、それももう払拭されつつある。 様子見してた人たちはもう買ってもいいころだと思います。すべて表示閉じる
十分面白くはある、だが中盤以降は理不尽要素が強くなって爽快感も緊張感もなくなる。 序盤は銃が遠距離武器と思えないほど射程が短い事以外は楽しい、徐々に銃や魔法が揃ってくると楽しさは増してくるが敵の攻撃の理不尽さが比例してくる。敵の近接攻撃が明らかに目測以上に長いことは序の口で毒のエフェクトが消えた後も判定が残っていたり、ステージに入った直後目の前に敵集団がいて視界が明ける前に攻撃されたり、大型の敵が使ってくる飛びかかり攻撃は衝撃の判定が広く回避一回では避けきれないその割に回避のスタミナが重くあまり連発できない上にスタミナの回復が遅い。 ステージに配置される魔女の罠のほとんどは痕跡が分かりやすくちょうどよく警戒できるが、番人だけはつまらない対応する色に光っているときに攻撃する必要があるが情報が無さ過ぎて攻略サイトを見ないとわからなかった。 敵の近くに浮く黒点を撃つと敵がスタンするシステムは面白いが被弾すると使えなくなるのが良くない、ゲームのシステムが無被弾を前提で作られてるのに被弾時発動の能力やスタミナが減って回避すら困難になるのがビルドの幅も狭めていると思う。 最もひどいのはトーメントシステムで戦闘方法に制限をかけられた状態でステージの全滅を求められるが、ただでさえ難しい状態なのに凄まじい速度で敵が湧いてくるので敵から離れた状態じゃないとダメージが通らないようにされた上に倒した敵からホーミングステルス毒ミサイルが複数飛び出し湧いてくる敵の中には中ボスも混じるようになったりする。うへぇ。 エルデンリングナイトレインが簡単に感じていてFPSもいける人はやってもいいかもしれません。 追記 最終ステージは分身できて、地形を回避する多連追尾ミサイルを放ち、範囲近接もでき、テレポートして仲間を蘇生できる敵が複数出ます、もちろん蘇生できる仲間を蘇生できるので蘇生しあって戦いが終わらなくなります。ぶっ壊れているので買うのは控えた方が良いです。すべて表示閉じる
「悪いところ取り」になりかけ どこかの記事で「ローグライト嫌いのためのローグライト」という触れ込みを見かけたのだが、今のところどこがそうなのかよくわからない。一見するとソウル系のRPGに寄せているように見える部分も、冷静に考えるとローグライトによくある「アップグレード」を自分で歩いて祭壇や武器棚にアクセスさせられているだけで、それが楽しいわけもなくただ面倒を増やされているようにしか感じない。ローグライト嫌いの人たちにはまた違って見えるんだろうか。 ローグライトとして見るとPerkにあたるランダム強化のバランスがあまり良くない。この強化なしでもアクションが上手ければどうにかなりそうな反面、ローグライトの醍醐味である気前のいいバカ強化で気持ちよく無双させてくれる感じではない。特定の強化内容を戦略に組み込めるかは装備セット次第だがランの最中に装備変更はできない。ローグライトとしては明らかに突き詰めが甘いが、思えばGunFire Rebornなんかも最初はこれくらいだった気がするので見守れる範囲かな。 アクションRPGとしては拠点からステージを選んで出撃するデモンズソウルやBloodborneに近い作り。ステータス強化は攻撃力には影響せず、武器強化も基本的にダメージそのものは伸びない。結果的にFPS系ローグライトでは珍しく弾薬のやりくりがそれなりにシビアで、そこには面白さがある。 ステージごとに目標があるがいきなり挑んでクリアできるようなバランスではなく、繰り返し出向いては資源を持ち帰っていろいろ強化して...というサイクルになる。ただ、何にせよ1プレイは1プレイで完結して楽しめるように作られる一般的なローグライトと違ってクリアしたマップにはもう何もなく、ボスをまた倒すでもなくただ敵を倒して回って帰るだけ。露骨に「稼ぎに出向く」という印象で、要するに作業感が強い。一方で準備を整えていざステージ目標に挑もうとなると今度はランダム強化が思い通りに引けなくて退散なんてことになる。ちなみに帰還ポータルを開くのに20秒待ちは意味不明。近くに敵がいたら使えないようにして3秒で開け。 触れ込みを見たせいでそう感じるのかもしれないが、現状はRPGとローグライト両方の悪いところが出てしまっており、正直なところ期待外れに限りなく近い。もし定価5000円を越えてたらBADにしてたけど、まだまだこれからと言い聞かせて親指を上に向けておきます。 その他 グラフィックは良好 サウンド周りは平凡 ロードはちょい長 操作性は良好 スタミナ消費がシビアすべて表示閉じる
魔法とかもあるけどクールダウンがあるのでこれ主体で戦うことはできない。つまりグレや補助装備が魔法に変わっただけのよくあるタイプのPvE FPS 雑魚を倒すとランダムで強化効果を得られるローグライト的な要素もあるが、こんなもん永続でいいだろみたいなしょぼいのが大半なのでその点も微妙。 世界観やビジュアルに惹かれるとかでもなければおすすめはできない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。