
ウルフェンシュタイン:ジ オールドブラッド
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-28 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ウルフェンシュタイン:ジ オールドブラッドについて
Wolfenstein: The Old BloodはWolfenstein: The New Orderの単独で遊べる前日譚です。B.J.ブラスコヴィッチとなり、1946年のバイエルンを舞台にした全8章、二つの連なる物語を一人称視点で戦い抜きます。ライフルやショットガン、グレネードランチャーに加え、ステルス攻撃も可能。二本の金属パイプは移動や近接攻撃に使えます。物語はウルフェンシュタイン城やヴルフブルクへと続きます。 Steamプレイヤーレビュー:18,301件中90%%が高評価。 発売日:2015年5月4日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥5672024-10-28 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-29
02購入前に
ゲーム内容
Steam PC版は全8章、二つのつながった物語を描く一人用の一人称シューティングです。
言語
英語、フランス語、ドイツ語、ロシア語は音声と字幕に対応。スペイン語とイタリア語は字幕対応で、音声対応は記載されていません。
03よくある質問
The New Orderとの関係は?
Wolfenstein: The New Orderの単独で遊べる前日譚です。
主人公は誰ですか?
1946年のバイエルンで、B.J.ブラスコヴィッチがナチスに立ち向かいます。
特徴的な武器はありますか?
銃器に加え、金属パイプ二本を使ったよじ登りや近接攻撃があります。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、各レビューは当時のバージョンについての意見です。
前作のニューオーダーが面白かったので迷わず購入。だがプレイしてみるとだいぶ印象が違った。 序盤から度々マッパにされて装備を毎回失うほか、スニーキングで進みにくい やっと強い装備を手に入れても隣のエリアに進む際に強制的に捨てさせられるなど 個人的にはストレスを感じることが多かった。 進行ルートも選択の自由が少ないうえにわかりにくい。 前作にあったステージ間のムービーやちょっとしたお使いなども無く 息抜きや感情移入が無いまま延々と続いていく感じもマイナス。 後半のとりあえずゾンビ出しておけばいいんじゃね的な展開もやる気をそいでくれます。 ゾンビゲーも好きですがやるなら別の元々ゾンビゲーやります。 いろいろと書きましたがゲーム自体は面白いので 前作と比較ばかりしなければ楽しめると思います。すべて表示閉じる
Wolfenstein: The New Orderの前日譚に当たる作品で、スタンドアローンで動きます。 日本語は字幕吹き替え共に対応しています。 【ストーリー】 The New Orderのオープニングから数か月前、連合軍はナチス幹部のヘルガがデスヘッド親衛隊大将の居場所を記した書類を所持していることを突き止める。 そこでBJブラスコヴィッチ大尉は仲間とともにヘルガがいるウルフェンシュタイン城に潜入することになる。 ヘルガは近隣の地下遺跡を発掘してとんでもないものを見つけたとの噂だが果たして…。 【システム】 システムはThe New Orderとほぼ一緒です。 ステルス、カバーしながらの銃撃、銃両手持ちのゴリ押しと、複数のプレイスタイルに対応しているところも同じですので、The New Orderをプレイ済みならすんなり入れることでしょう。 追加システムとして「両手に鉄パイプを持ち、交互に壁に刺しながら壁登りする」という、ニンジャガのブサさんがやってたアレができるようになりました。アイエエエエ! ニンジャ!? ニンジャナンデ!? The New Orderよりも前の話なので、敵の兵器はプロトタイプだったりと少し物足りなさを感じますが、その代わりとしてナチゾンビが登場します。 【イイところ】 相変わらず硬派な難易度で歯ごたえがあります。むしろThe New Orderよりも敵が強く感じます。 敵はガンガン前に出てきますし、積極的に回り込もうとしてくるので油断できないところもイイですね。 見逃せないポイントとして、名台詞の「4つ数える。息を吸う。4つ数える。息を吐く」をどうして使い出したのかが明らかにされます。 【イマイチなところ】 人間の兵士に比べると、単調な動きしかできない対ゾンビ戦に物足りなさを感じました。ウルフェンシュタインらしいオカルト要素なので賛否あるでしょうが、本作のゾンビはイマイチです。 The New Orderにもあった「悪夢」(昔ながらの3Dステージ)が本作にもありますが、The New Orderでは完全にオマケだったのに対し、本作では数が大幅に増えた上に、クリア進捗や実績にも対応してしまいました。 正直1回やればお腹一杯なクオリティなので、こういう水増しはやめてほしいです。 相変わらず独り言の多いBJが大暴れする楽しい作品です。 値段以上に楽しめると思います。すべて表示閉じる
このゲームは最悪だ。『New Order』は良かったけど、これはただの安っぽい金儲けのための作品。新しい要素はなく、ゲームのデザインはひどいし、最適化もクソだし、バグや読み込み遅延がひどい。 『New Order』に比べてテクスチャの読み込みも遅い。 『New Order』をプレイして、これのことは忘れよう。すべて表示閉じる
ストーリーはThe New Orderの前日譚で、The New Orderのラスボスであるデスヘッドのアジトを突き止めるためにBJブラスコビッチが八面六臂の大活躍というものである。 前作と比べると、ナチスのトンデモ科学兵器の登場回数が少ないものの、今作では代わりに何とゾンビが登場する。 基本的に硬派なストーリー展開だが、ゾンビが登場するというトンでも展開や、相変わらず脳筋でナチス死すべき思考な主人公ブラスコビッチなど、必ずしも真面目一辺倒ではないのも良かった。 ゾンビが登場するということで、終盤は少しホラー展開だが、本物のホラーゲームのように弾薬がカツカツということにはならないので、そこまで心配することは無いと思う。 ローカライズもしっかりされており、本編で敵キャラが喋るドイツ語部分以外は(ドイツ語部分も吹き替え声優が喋ってる?)、日本語に吹き替えされてあり、またドイツ語部分含め、全て日本語字幕を表示可能となっている。 ゲームシステムはThe New OrderのDLC版と言えるレベルでそっくりで、自分のスタイルに合わせてPerkが取得できたり、ステルスか正面突破かを選べたりと、前作が気に入れば今作も気に入るだろう。 ゲームバランスの難易度がかなり高めなので、やり応えも有る。とはいえ、難易度変更はいつでも可能なので、FPSが得意ではない人でも楽しめるようになっている。 ただ、前作と比べるとステージ毎にプレイヤーが取れる選択肢は少なめで、基本的にはステルスか正面突破の選択肢が与えられているもののダクトを通って敵の後ろから攻撃みたいなことが出来る場所は少なかった。 前作では、次に何処に行けばいいかわからなくなって同じところを意味も無く歩き回って時間を浪費することがたびたびあったのだが、今作ではマップ機能が大幅に改良されていて、時間を浪費することが少なかったのが良かった。 新アクションの壁のぼりが出来る壁の見た目と、ブラスコビッチが泳ぎが達者であることを覚えておけば、迷子になる事はほとんど無いと思う。 ボリューム的には値段を考えると十分満足できる量で、昨今数が少なくなりつつある?キャンペーンメインの作品なので、値段も手ごろだし気になっているのならプレイする価値はあるだろう。 それと、ストーリー的にはThe New Orderの続編だと書いたが、繋がりは非常に薄いので、前作未プレイでも問題なくプレイできるはずである。すべて表示閉じる
ウルフェンシュタインシリーズなのに、序盤のステルスで変な気持ちにさせられる。早く銃持ってナチス狩りをしたいのにコソコソ隠れて鉄パイプ。しかも見つかれば蜂の巣にされやり直し。この要素はthe new orderにもあったけど、サプ持ちがピストルだけなので重装備の兵隊にはキルタイムが長くなる上しくじると増援を呼ばれて結局ドンパチタイムになる。勿論音の出る銃使ったら即増援が来る。 このゲーム両手持ちもできたりと大胆なアクションを推奨してるはずなのに、所々コソコソしてるせいで途中からイライラ要素になってしまう。主人公も会話中にドイツ兵を殺すなって返事にあー通信状態が悪くて聞こえないなぁ?なんて返しをしているのに、ゲーム内では増援を呼ばれないと楽だぞ!なんて言ってる。そうじゃないだろ。 そして後半のイベントでイライラが加速する。洋ゲー特有のゾンビ要素が出てくるんだよね・・・最初はnazi zombieだ!なんて笑ってたけど、このゾンビ出現後に通常の敵兵士すらゾンビ化するのがマズすぎる。何故なら通常の兵士を今まで通りステルスしながら敵を倒すといきなりゾンビ化して第三勢力として襲ってくるようになる。要は散々やらされたステルス要素をこっからほぼなくなる上に、敵をキルしたらゾンビになってもう1回倒すという2度手間の戦闘を敵兵士を挟んですることに・・・ 面倒にしかなってないじゃないか・・・これがラストまで続くってんだからもう勘弁してほしい。 この値段ならDOOM2016買った方がもっと派手なドンパチが出来て楽しい。今ならDUSKでもいい。すべて表示閉じる
前作:Wolfenstein: The New Orderの前のお話なので 前作を未プレイの人はこっちからやっても良いかも 前作同様アサルトライフル2丁持ちで豪快な戦いを満喫できる グラフィックが素晴らしい ゲーミングPCを持ってる人にはマジおすすめ 難易度ノーマルで1周10時間程度のボリューム 途中からゾンビが出てくる&殺した敵がゾンビ化 相変わらず投げナイフは踵に当たっても即死する超兵器だけど楽しい 指令官を殺すまではステルスが多めで、硬くて暗殺できない敵も居る 1人を暗殺し損ねてバレるとだいたいテレパシーで敵全体にバレてしまう 例:1発で死ななくて敵がよろめいて3発で仕留めた ↓ アラート! ステルスがめんどくさい人はゴリ押しでもOK 指令官を殺すまでは増援がどんどんくるので激しい戦いになる 連続で撃たれるとすぐ死んでしまうので 前作よりも少し難しくなった気がする 金塊や手紙を集めるコレクションやPERK チャレンジモード等のやりこみ要素も有り Altでカバーアクション Fで2丁持ち切り替え Z,Xで左右の武器アタッチメント切り替えすべて表示閉じる
良くも悪くも前作とほぼ同じ仕様。 日本語吹き替え完備、グラフィックやデザインは素晴らしく、FPSは60しか出ず、タイトルやロード後にいちいちボタンを押させ、弾薬を拾うのにいちいちボタンを押させ、体力やアーマーは延々拾えてしまうのでいちいちチェックするのが面倒。 だるい充電カッターは無くなったが、マウスを交互に押して壁を昇るというアホみたいな操作が加わった。 良くなったのはリトライのロードが短くなった事とメモが読み易くなった事。 前作はストーリー主体でゲームパートはオマケみたいな存在だったが、本作はゲームパートが主体でゲームらしくなった。 しかし終盤のゾンビからラストまでがつまらない。すべて表示閉じる
昔から続くwolfensteinシリーズの最新作。今作もタフなBJがナチスを相手に暴れ回ります。 ストーリーは前作のThe New Orderの前日譚です。ですので前作をプレイしていなくても楽しめると思います。 ゲームシステム自体は前作とそう変わりありません。硬派なFPSです。ただストーリーは安いだけあって前作と比べると短めです。 逆に今作で新しい要素はやはりナチゾンビでしょう。うまいことストーリーに絡んでいてとても面白い追加要素でした。 残念な点は低スペックのPCでプレイしていると、特定のキャラクターがずっとテクスチャバグにより正しく表示されないことです。画質設定を低くしてもダメでした。 ムービー中は大丈夫ですが、プレイ中はバグってます。ストーリー通していつ出てきてもバグってます。 高スペックなPCを使っている方なら問題ないでしょう。 また日本語字幕、吹き替えが公式で入っています。むせ返るような漢くさいハードコアなFPSを求めている方は買ってみてはいかが? ホットドッグ!すべて表示閉じる
中途半端なステルス要素とか要らないすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーレビュー原文。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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