

Wreckfest
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。














01Wreckfestについて
Wreckfestはデモデリビーと通常のトラックレースを組み合わせ、ソフトボディ損傷、フルコンタクトの戦い、圧力でへこむ車を楽しめる。キャリアモード、マルチプレイヤー、変わった車両を使うチャレンジモードが説明されており、アップグレードで車を重い戦車にも、壊れやすいが超高速のロケットにもできる。 Steam PCのプレイヤーレビューは31,487件中87%が肯定的。 Steam PC版は2018年6月14日にリリースされた。 Steam PCのインターフェース言語は簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、フィンランド語、日本語、韓国語、ポーランド語、ロシア語、ハンガリー語。
制作スタッフ
36か月間の記録最安値
≈ ¥3712026-07-13 · GameBilletベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではない。言語サポート
| 言語 | インターフェース | 字幕 | オーディオ |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
さらに10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | オーディオ |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| フィンランド語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ハンガリー語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02買う前に
言語サポート
Steam PC版ではインターフェース言語が一覧にあり、フル音声と字幕は対応として示されていない。
プレイモード
Steam PC版ではシングルプレイヤーとマルチプレイヤー、さらにSteam Cloudが一覧にある。
対象プラットフォーム
この参考情報はSteam PC版のみを対象とし、コンソール版は提供事実の範囲外。
03よくある質問
Wreckfestはどんなレースゲーム?
ソフトボディ損傷モデル、通常のトラックレース、フルコンタクトの戦いを備えたデモデリビーレースゲーム。
何をカスタマイズできる?
見た目のカスタマイズと性能アップグレードが説明されており、重量を増やして挙動に影響する装甲も含まれる。
変わった車両はある?
チャレンジモードでは芝刈り機などの車両が説明され、車は古いアメリカの重量級から機敏なヨーロッパ車、楽しいアジア車まで幅広い。
MODは対応している?
Steam WorkshopのMOD対応が言及されており、モンスタートラック、コース、古典的な破壊ゲームのマップを追加できるMODがある。
“Physics-driven vehicular collisions and varied vehicle handling drive twenty-four-player multiplayer chaos, though a dated career structure limits replayability beyond the cockpit.”
編集部の総評
This is a game that knows what it wants to be. It doesn't chase realism, doesn't chase graphics, doesn't chase story—it just wants to make you hit "one more race" after every match.
And it succeeds.
If you miss the pure destructive joy of FlatOut, if you're tired of racing games that turn into driving simulators, if you just want to blow off steam for half an hour after work—this game is worth a try.
But it has obvious shortcomings. Career mode lacks innovation, graphics are just adequate, and sound design is barely passing. It's not the kind of game you'll play for hundreds of hours, but it guarantees every hour you do play will be a blast.
Full price might be a bit steep—grab it on sale.
人気のSteamレビュー
母語選択 · 10件のレビューこの言語で選択された参考レビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定的評価を表すものではなく、意見はレビュー対象バージョンを反映します。
ここ10年程、レースゲームはリアル系とチューンドカーでストリートレース系、大体2分されていると思います リアル系はゲームパッドで遊ぶとハンコンが欲しくなり、、、そこまで用意するなら実車に乗ったほうが、、、、 ストリートレース系は演出は派手だが極度にデフォルメされた操作感覚が自分の肌には合いませんでした、 それに最近のレースゲームはメニュー画面やUIがおしゃれすぎて使いづらい、見にくいとも思っていました Wreckfestはゲームパッドで適度に難しく、駆動方式や車重に合った説得力のある挙動が楽しめる非常に珍しいゲームです 実車も好きですがレースゲームもゲームとして好きな私としてはゲームパッドで程よい緊張感で思い通りに動かせるゲームって 久しぶりです、画面の構成も見やすく、最近のレースゲームにはないシンプルな良さを感じます 初代PSやSSなどでコースと車種、トランスミッションを選んですぐにレースが始まるようなゲームがたくさんありましたよね?あの時代のレースゲームが好きだった人には刺さるのではないでしょうか? 多少のチューニングや、外見のカスタマイズがありますが、値段の設定や賞金も絶妙なバランス、稼ぎも苦ではありませんでした、マニアックな車種選定や、搭載されてるエンジン毎の排気音も実車好きとしてニヤリとできるレベルです 繰り返し書きますが挙動がほんとにパッドに最適化されていて素晴らしいと思います、 自分の中でのレースゲームってこういうのだよなぁ、、、こういうのでいいんだよ、、ってのを具現化したゲームです 昨日に大きなアップデートも入りましたし、是非やってみてはいかがでしょうか?すべて表示閉じる
車のクラッシュをうりにしてるレースゲームだと思うけど、真っ先にクラッシュするのはゲームクライアントだ。 自分の場合はセッティングのボタンを押すと100%のクラッシュ率を誇る。 さすがクラッシュを売りにしてるだけある。 おかげさまでキーボードの矢印キーでのハンドル操作を余儀なくされている。 ハンドルコントローラを持っているにもかかわらずだ・・。 ちなみに所有してるハンドルコントローラーをつないだとたんにアクセルは全開だ!(オンオフが逆になっているようだ) しかも困ったことにキー操作の変更など許されない。 セッティングボタンを押すとクライアントがクラッシュするのは何度も体験済みだ。 ゲームはおもしろそうだけど、これではさすがに人に勧める気にはならない。 まともに遊べていないため、今後上手く動くようになったら評価は変わるかもしれない。すべて表示閉じる
本編ははっきり言うとPS1にあったデストラクションダービーです。 自社製エンジンなのだそうですが、ダメージ表現等かなりよく出来ています。 スタントモード等バラエティのあるモードがあるそうなので期待したい。 しかし、内容は今現在(2014年1月)ではほとんどありません。 なので、先行投資したい方以外オススメしません。すべて表示閉じる
ドッカンドッカンぶつかれるストレス解消レースゲーム、と思って買った たしかに、相手を壊すことが目的のレースではそのような爽快感を得られる しかし、普通のレース形式になると途端にストレスの塊と化す ラップ数が少ない上に予選もなく中位もしくは最下位からのスタートとなるため、 こっちは混戦に巻き込まれてポールのやつが独走と言う状態になる とにかく、1コーナーでポールのヤツのドテっ腹にぶつかれるかどうか、それだけでレースが決まる いくらなんでも大味すぎるすべて表示閉じる
flatoutの1作目から使われてる物理エンジンをベースにしてるみたいだけど、割りとふんわりしてる挙動。 調整は入るかわからないけど。 車のフレームの欠損表現は、flatoutシリーズでは味わえない衝動に駆られる。しかし過度な期待はしてはいけない。 レースゲーとしては挙動や欠損があってもカジュアルに仕上げてるので見た目がくっそキレイで昔ながらのシステムを用いてるFPSみたい。flatoutそのものって印象。 ルールはデストラクションとレースのみだけど、デストラクションはかなりゲームの特徴を垣間見る事ができる。 付属ソフトである技術デモは、無料配布されてるソフトにAI車を追加したバージョン? デストラクションと同じ行動をとるのでたまに追いかけられる。 自分のPCだとゲーム本編より技術デモが妙に軽い。 マルチプレイはできるけどプレイ人口少ないのとピング高いとこしかマッチングせずにまともにレースできない悲しみ。 flatoutのミニゲームをこのゲームにも打ち込んだらかなり違うんだろうなぁと思いつつ、完成版を待つ。すべて表示閉じる
スクショから想像してたものとは違う 物理エンジンばりばりのゲームだと思ってたのですが 破壊表現は表現であって細かい計算ではないようです 例えば車がぶつかって飛び散ったタイヤの山の表現は見事なのですが その飛び散ったタイヤの上を車が通過しても一切走行に影響がありません 重箱の隅をつつくような事言うなと思われるでしょうが それでは破壊の表現力が上がったけど内容はFLAT OUTシリーズと実は変わりないという点が残念で仕方ありません 一部ではありますが壁走りが有効なゲームです 猛スピードでコーナーに突っ込んで壁に車体を擦りつけてコーナーを脱出する方が速く走れます 10時間ほどプレイして感じた事は上記の点が気にならないのなら アーケードレースゲームとしては面白い部類に入ると思いました 何故かと言うとゲームとして難易度設定が見事だからです 高いレベルで適切にレベルデザインされていると思います しかし僕はレースゲームとしての破綻である壁走りは絶対に許せないです 見つけた箇所以外にもやり込む内に見つかるでしょうし、それは興醒めです レースゲームとして面白い部類なら何故おすすめしないのだろうかと思われる方もいらっしゃると思いますが それはSTEAMにアホほど他にいいレースゲームがあるからです もし20年前にグラフィック以外同じ品質で発売されたレースゲームあったら欠点には目をつぶって喜んでプレイしていたと思います STEAMの所為で今遊ぶゲームの選び方は随分と変わってしまいましたすべて表示閉じる
Flatoutシリーズを開発してきたBugbear Entertainment社によるタイトル通りの「次世代レースゲーム」 ダメージ破壊表現が今までのレースゲームでは見たことがない程かなり激しく、クラッシュすると車体はへしゃげてパーツは辺り一面に吹き飛ぶ光景は圧巻。 まだ早期アクセスでコンセプト段階といった感じで、数コースのレースと相手の車にぶつかって走行不能までに破壊するデストラクションモードしか用意されていないが、付属の技術デモ「Sneak Peek 2.0」はジャンプ台やプレス機が用意された広い空間を自由に走行することができ、ミサイルや鉄球を撃ち出すことが可能なモードで、プレス機に押しつぶされてへしゃげる車やミサイルの爆風で吹き飛ぶ車やバラバラになるプレハブ小屋を見ているだけでも楽しい。すべて表示閉じる
先日のアップデートでプロファイルデータのセーブ先が変更されたとのこと。 何らかの原因でプロファイルデータの移行に失敗しセーブデータが空っぽに。 更にプロファイルのセーブができなくなってそもそも起動しない。 起動しないゲームに金払いたいんだったらどうぞ。 2019/11/15 アップデートで改善せず。すべて表示閉じる
リアル寄りなバンガーレース・デモリションダービー。ストアページの動画よりはやや地味なゲームプレイ。 他車に衝突して妨害しつつ完走を目指すバンガーレースと、完全に他車を壊して生き残りをかけるデモリションダービーを題材とするゲーム。 キャリアモードやマルチプレイでレベルを上げながら車のアップグレードやペイントを行っていく。 システム ・キャリアモード。様々な内容のイベントを攻略していく。格上のマシンとのレースや、自分以外巨大な車とのレース、または生き残りを賭けるデモリションダービー等。 ・オンラインマルチプレイ。ホスト可能。クイックマッチ・サーバーブラウザ完備。 ・ダメージはかなり細かく計算される。段々とまっすぐ走らなくなったり、ブレーキが効きづらくなったり。 ・挙動はややリアル寄り。セッティング項目もリアルより。 ・敵車にも車の性質が反映される。後輪駆動車ならば後ろからの衝突で容易にスピンさせられたり、前輪駆動車なら姿勢を崩しづらい等。 良いところ ・リアルさ 速度感や挙動の調整がかなりリアル。実際のバンガーレースの動画と比べて、レース展開が結構似る。 デモリションダービーは他のゲームに比べてゆっくりめの進行だが、実際のものにくらべたらまだ速め。 ・一触即発なコースの数々 立体交差でない交差点を持つコースや、対向車線との区切りが何もないコースなど衝突を促すつくりのコースが沢山。 やや現実離れした爽快感あるつくりのコースが多めで楽しい。 ・様々な車 芝刈り機や巨大なトラクター、スクールバス等様々な車種有り。 ・ダメージバランス 大きな車種はダメージを与えやすいが小回りが効きづらく加速も遅いため皆の的になりやすく、小型車でも戦っていけるバランス。 ・安全運転させない デモリションダービーでは体力温存した方が有利故、序盤全く接触しないという戦法が有効だが、一定時間接触しないとリタイア扱いとなる仕様。 この仕様により定期的にリスクを負う必要が出てくる 賛否両論点 ・割と地味 敵車を蹴落とすために接触を狙ってもペナルティが取られるわけでは無いが、接触方法によっては自分に不利になりえる。 敵車が間近のコーナー前等自身のみが有利に接触出来るシチュエーションは限られるため、一般的なレースと大差ない展開になりがち。 また何度も接触を試みると後続車に抜き去られるリスクもある。 デモリションダービーに関しても実際よりは速度は速いものの、やはりリアル寄り故接触の描写は地味と感じた。 ・リアルさ 駆動方式毎の挙動差を意識しての走行が必要になる点や、デフファレンシャルロックの具合やブレーキバイアス等のややマニアックな調整項目。 破壊行為に惹かれての購入となると障壁となるかもしれない。 悪いところ ・ロードがやや長め 1レース開始までのロード時間が他のゲームに比べやや長め。長時間プレイする場合にはフラストレーションになり得る。 総評 車の見た目から挙動までかなり現実に寄せてある破壊系レースゲーム。バンガーレース・デモリションダービーシミュレーターとでも言うべきか。 派手なゲーム紹介と裏腹にゲームプレイはレースゲームそのものという感じで、破壊の限りを尽くすというよりはいかに姑息に相手の邪魔をするかというようなテクニカルなゲームプレイ。 こういった性質が許容または好みならば買い。面白さはともかくゲームの質自体はかなり上質。すべて表示閉じる
注意:初期設定が必要 起動時に Fatal error: Could not open file for writing: save/settings.conf という表示がされてクラッシュする。 何回か試したり、再インストールしたりしてみたがどうしても同じエラーが発生した。 調べてみると、ファイルをいじって起動できるらしいが、めんどくさいので割愛。 公式によると、今後、このエラーについては修正しないということ。 前々からやってみたかった作品であったが、プレイを断念することにする。 返金処理しました。 起動できるまで格闘するのもよいかと思うが、返金可能時間をすぎないように気を付けてもらいたい。すべて表示閉じる
出典: Steamユーザーの元レビュー。役に立った票はアーカイブされたスナップショットであり、ライブデータではありません。最終収集: 2026/08/15。