

明末:ウツロノハネ
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以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01明末:ウツロノハネについて
明末:ウツロノハネは、戦乱と謎の疫病が怪物を生み出す蜀を舞台にした、ソウルライクなアクションRPGです。 記憶を失い羽化病に苦しむ女海賊戦士、無常となって蜀を探索し、怪物と戦いながら過去を追います。 倒した敵から新たな技を習得し、赤汞を使って戦技を伸ばし、武器に強力な効果を付与できます。 選択、見つけた秘密、信頼する仲間が、複数の結末に影響します。 Steamプレイヤーレビュー:45,121件中、好評率58%。 発売日:2025年7月23日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3,6872026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-12
02購入前に
プレイ形式と操作
Steam PC版はシングルプレイに対応し、Steamクラウドとフルコントローラーサポートも利用できます。
言語と音声
インターフェイスと字幕は複数の言語に対応しています。英語と簡体字中国語は音声も完全対応です。
03よくある質問
舞台はどこですか?
戦乱と謎の疫病に覆われた、明末期の蜀が舞台です。
無常とは誰ですか?
羽化病に侵された記憶喪失の女海賊戦士、無常を操作して過去の謎を追います。
選択は結末に影響しますか?
選択や見つけた秘密、信頼する仲間によって、複数ある結末が変化します。
明末:ウツロノハネの最新ニュース
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは当時のバージョンについての意見です。
神ゲーでもクソゲーでもない。粗削りだが十分楽しめる 通常版を買いましたが、なぜかDLC衣装が手に入ります。これにより、中国のデラックス版購入者から低評価爆撃を受けています。自分がプレイした限りでは、ゲーム本編には大きな問題はないように感じます。 ちなみに、初期設定でアップスケーリングがTSRになっていますが、DLSSに変えると画質がよくなります。 (追記) 30時間ほどでクリアしました。溜め強攻撃のバクスタが簡単で超強いので、ガバ判定のお尻をひたすら追っかけてサクサク進めることができました。他のレビューでは「スパアマきつい」「人型のボス強すぎ」「祠少なすぎ」などと言われていますが、強攻撃の壊れ具合を考えれば適切な難易度だと思います。 以下、ゲームシステムに関して思ったことを列挙していきます。 良いところ ・リソースを気にせずにスキルをたくさん使える 須羽(他ゲーでいうSP、MP)の最大値が低いかわりに、回避や攻撃で回復していきます。これにより、モブ相手でも積極的にスキルや魔法を使用できます。 ・溜め強攻撃のリターンが大きい とりあえず溜め強攻撃を打っておけば、体幹が削れたりバクスタ判定になったりして致命が狙えます。 ・回避やパリィの判定が甘め フロムゲーのパリィやバクスタが苦手な人でも、このゲームなら簡単に成功します。 ・ボス戦はモーション以外のヒントが多め 掴み攻撃時には音がなり、パリィ不可の武器攻撃にはエフェクトがかかります。一部のボスは武器や魔法がキラッと光って回避のタイミングを教えてくれます。 ・パリィ楽しい 手数の多い武器持ちが相手だと、パリィ→カウンター→パリィ→カウンター→致命みたいなsekiroっぽいコンボができます。 ・カウンター用の魔法がある 一部の魔法には回避モーションがついていて、「回避→カウンター魔法」のコンボがボタン一つで繰り出せます。 惜しいところ ・戦闘システムの説明が不十分 「弱攻撃が弱い」「バクスタ&パリィの判定が甘い」ということで、「フロムゲー上級者のようなムーブに積極的に挑戦して欲しい」という思惑なのだと思いますが、誘導が下手すぎます。「回避→弱→弱」みたいな無難なコンボでは理不尽なほどに苦戦するため、序盤でリタイアしてしまうプレイヤーがいるのではないかと思いました。 ・パリィ獲得まで時間がかかる パリィを使えば武器持ちは容易に完封できます。が、パリィはスキルツリーで解放する必要があります。 ・ショートカットが複雑すぎる 祠から少し離れた位置にショトカがあったり、昇降機を2つ乗り継ぐ場所があったりします。また、ボス近くのショトカが分かりずらい位置にある場合があり、これを見つけられなかったプレイヤーが「ボスのリトライだるすぎ」と勘違いする可能性があります。 アプデで改善してほしいところ ・一部のボスで撃破後に祠が出現しない ボスエリアが行き止まりの場合は撃破後に来た道を戻る必要があります。 ・走りながらアイテムを回収できない NPCやアイテムなど、インタラクト可能なオブジェクトの判定が厳しすぎます。 ・屋根から飛び降りるとダメージを受ける フロムゲーの感覚で屋根から飛び降りると微量のダメージを受けます。戦闘に影響するほどのダメージはなく不快なだけです。 ・見た目用の防具枠がない 見た目を固定できる衣装セットが鎧として存在するのはありがたいですが、種類が少ないしカスタマイズもできません。見た目用に別枠で防具を設定できると嬉しいです。 総評 長々と感想を述べてきましたが、現時点での総評としては「神ゲーでもクソゲーでもない、粗削りだが十分楽しめる」となります。十分にゲームとして成立している出来だと感じますが、昨今の異常なほどに洗練された神ゲーを基準にしてしまっているユーザーには刺さらないのかもしれません。 (さらに追記) 最適化に関するレビューが多いようなので、自分の環境も載せておきます。 CPU: Core i5 14400F GPU: RTX 4060 8GB メモリ: 32GB 1080p 60fpsで画質設定を最低にしてGPU使用率60%温度60℃くらい、90fpsにすると使用率100%、DLSSのフレーム補完でなんとか120fps、という具合ですすべて表示閉じる
クリアしたんで総評かねてレビュー 死にゲーは大体プレイ済み。 総評としてはマップの仕様に納得できるなら買いです。そうでないならおすすめしません。 とりあえずこのゲームの「良い所」と「よくない所」を書いときます。 〇良い所 ・序盤と一部のボスは面白い それ以外はクソ弱いか戦ってて微妙 理不尽に感じるボスは居なかった ・スキルとか武器の付け替えでの抜け道があるためボスは対処しやすい ・モーションとかはもっさりとは言われがちだけど個人的には気にならなかった。これは人によると思う ・アクションの幅は広くやれることが多く面白い ・ジャスト回避の判定が思った以上に緩いので回避しやすい ・話の展開は鬱蒼としててよくわからんけど雰囲気は好き ・武器固有のスキルがあるのが良い。色んな武器を使う理由が出来て楽しめた ・思った以上に装備が重要でしっかりとボスに合わせて付け替えるだけで難易度が変わること「これでよくね?」があんまない ・ソウルライク系だと比較的カジュアル寄りに遊べる 〇終わってるよくない所(主にマップ関連) ・マップの作り全部 ・全てのマップで雑に配置されてる敵、掴んできて体力を削ってきたり確定で状態異常にしてくる敵 掴みにSA付き ・状態異常前提のマップ設計 対策してないと、というよりしてても面白く無い ・崖付近にアイテムを置いて落下死させるワンパターン配置 ・急に出てくる謎の即死ギミック 対処しようとすると敵に妨害され攻撃がオートロックのため敵に吸いつくせいで即死する ギミックに対してロックは不可 ・上記の即死ギミックを付与された敵が急にでてきて遠距離爆撃してくる ・休憩ポイントの意味不明な配置 ・ショトカ開通の意味が無い箇所が多々ある ・視認性最悪で適当配置の地雷 あまりにひどすぎて修正された ・梯子の上から狙撃してくる弓兵 地雷に対処しようとすると空爆される なお強靭が高すぎて斧とか強攻撃じゃないとそのままぶっ飛ばされて落下する つまり何が言いたいかと言うと「マップに関しては」擁護できないくらい終わっています。それ以外の部分は調整不足だったりはするけど良い箇所があったりと純粋に評価できる部分なんじゃないかなと。 難易度自体はソウルライクの中でも低い方でボスもそんなに強くないので割と簡単にクリアは出来ます。ただ道中のギミックやらなんやらが非常に惜しい。注意すればなんとかなるレベルですがワンパターンすぎて「面白いか?」と聞かれると微妙です。 現状客観的に見て他の人にオススメするか?と聞かれると自信を持って勧めれる出来では無い。だけど開発は改善しようとしてるしおそらくアプデがある程度終わるころには良いゲームになってると思います。 あと最適化云々は別に気にならない。まぁこんなもんだよなくらいです。すべて表示閉じる
批判的な声が多いゲームですが、私はそこまで酷いとは思えませんでした。 確かに調整不足な点は多いと思います。 【悪い点】 ・休息ポイントからボス地点までが毎回遠い ・アイテムのテキストが勝手に下にスクロールして読みずらい ・回復薬飲む動作が遅い ・倒れてから起き上がるまでの動作が遅い ・必要性を感じないショートカットがフィールドにいくつか存在している 【良い点】 ・主人公が可愛い ・モンハンみたいに防具の重ね着ができる ・スキルポイントの振り直しがいつでも出来る ・登場するキャラ、敵キャラ、モブキャラも含めて全てにボイスが付いている(日本語、英語、中国語から選べる) ・日本語訳がしっかりしている 戦闘面は面白いと思います。 ジャスト回避をすることでMPのようなものが貯まるシステムになっており、そのMPを使って強力な技を出すという流れになります。 敵の攻撃を覚えてジャスト回避をバンバン成功させれば、それだけチャンスにつながるので、この仕様は個人的には結構好きです。 あとジャスト回避決めたときのSEも地味に好き。 ただ、後半出てくる敵やボスの理不尽度はSEKIROやエルデンリング以上かもしれません。 起き攻め、回復狩りを平然とやってくるので、一回被弾して倒れると、回復する隙がほぼありません。 しかし、スキルポイントの振り直しと使う武器を変えたらあっさりと攻略できた部分もあるため、行き詰ったときは戦法を思い切って変えてみるのも一つの手だと思います。 あとこのゲーム「心魔値」という数値が存在しており、自分が乙ったり、特定の敵を倒したりすると蓄積していきます。 心魔値の細かい仕様を書くとさらに長文になってしまうので、ここでは割愛させて下さい。 心魔値がMAXに近い状態で乙ってしまうと、乙った地点に「心魔」という敵対NPCが出現します。 ソウルゲーでは乙った地点に経験値が落ちて、それを回収する前に乙ってしまうと経験値を全ロスするという仕様なんですけど、なんとこのゲームではその経験値を心魔が所持した状態で出現します。 つまり、心魔を倒さないとそれまで所持していた経験値は手元に戻ってきません。 おまけにこの心魔というNPC、普通に強いです。 慣れてしまえばそうでもないけど、油断すると普通に負けます。 この心魔というNPCが、ストーリー攻略をさらに困難にしてしまう要因の一つでもあるのですが、悪い点ばかりではありません。 というのもこのNPC、ほかの敵キャラの攻撃が心魔自身に当たると、心魔がその敵キャラを攻撃し始めるという特徴があります。 ほかの敵キャラも同様、心魔の攻撃が自身に当たると心魔を攻撃するようになります。 なので、心魔を上手く誘導し敵同士で争わせて、少なくなった体力に自分がトドメを差すという漁夫の利戦法をとることができます。 しかし、ボスのいるステージにはこの心魔は出現しないので、活用できるのは道中のみです。 どうしても倒せない強モブや、攻略が面倒な敵が出てきた場合は、心魔と戦わせてお互い消耗しきったところをかすめ取りましょう。 プライド?捨てましょう。 勝てればそれで良いではありませんか。 ただ、心魔が出現した状態で自分が乙ってしまうと、当然経験値は全ロスしてしまうのでそこは注意が必要です。 長々と書いてしまいましたが、アクションゲーめちゃくちゃ得意って人は楽しめるゲームなんじゃないかと思います。 あとはアプデでいろいろ改善してくれることを期待して、グッド評価にしておきます。すべて表示閉じる
結論から先に言うと、ソウルライクゲーの中でも良くない方の出来です。 クソゲーってほどではないですが、良ゲーとは口が避けても言えない50~60点ぐらいの作品。 【長所】 ・主人公のデザインがかわいい。服装がセクシーで見栄えのいいものが多くそういったモチベは保たれます。 ・ボス戦は面白い。やり過ぎディレイは少なめでパターン覚えれば勝てるぐらいの難易度も遊びやすい。 ※【追記】よくないディレイと一生俺のターンするボスばかりになってきました。終わりです。 ・ビルド幅は少なくない。そのうえスキルツリーのリセットが簡単なためプレイスタイルの切り替えは楽 ・魔法や戦技に使うリソース回収が楽で使い道も豊富なのでそういったプレイが好きなら割と楽しめる。 【たくさんある短所】 ・まずなんと言っても基本画面のUIがひどい。HP、スタミナ、ゲーム上重要なリソース、装備武器や魔法を記した画面左下にちっっっちゃく載っていてボス戦中そっちを見ることが出来ない。 せめて大きくするか位置をを変えて欲しい。もしくは左上じゃダメなんですか。 ・ダッシュが遅い。ゲームプレイ初期、今ダッシュしているか疑ってしまったほど遅い。後述するマップデザインと相まってプレイヤーに退屈な時間をたくさん与えてくる。 ・起き上がりも遅い。主人公の強靭は高くなく簡単にふっとびますが、起き上がるのが異常に遅いです。 ・さらにダウン中無敵はない。ふっとばされてのそのそ起き上がっている間にボスは次の攻撃に移っており起き攻めを受けることが多々発生する。 ・おまけに回復モーションも遅い。 ・ついでのようにインタラクティブ距離が狭い。倒された時落としたソウルを回収したいならすぐ真上にのって0.5秒止まらないと回収出来ないほど狭く、反応がにぶい。 ・ゲームジャンルと噛み合っているか悩ましい独自システム。倒されるほど「心魔値」というステータスが上昇し、能力が上昇し被ダメが増えるシステム事態は悪くありません。 しかしこの「心魔値」が一定以上高まるといわゆる赤霊に近い存在が発生し、この存在に敗北すると落としたソウルをロストします。 探索に詰まるほどロストがしやすくなる仕様、必要でしょうか。ホロウナイトに近いシステムありましたが、あれは数回攻撃を入れるとすぐ回収できますが、こっちは対赤霊レベルでしっかり戦闘を強いられます。煩わしいです。 ・マップが入り組んでいるうえ妙に広いため探索が楽しいを超えてつらい。 行き止まりのアイテムを拾えるだけの脇道がボスに向かう正規ルートと同じ長さあるうえ、枝分かれまでしていて妙に迷いやすい。 さらにダッシュの遅さが拍車をかけ探索に時間がかかる。 ・篝火、祝福にあたる回復・補給ポイントが異常に少ない。マップに1つが基本、2つあればいい方である。 妙に広く入り組んだマップデザインと相性最悪で、道中の探索は緊張感を超えて苦痛に域に達する。 ・ボスから回復ポイントまでが基本的に遠い。上述の通り数が少ないため、ボスに倒されると数分のマラソンを要求される。場所によっては混沌の苗床レベルのマラソンを要求される。 2025年にもなっていまだにこのレベルのマラソンを要求されるとは思っていませんでした。 ・もちろんボス撃破後に回復ポイントが出てきたりしない。一部を除きボス撃破後、達成感を得ながらレベルアップなど出来ません。帰りのマラソンが待っています。 ・発見しづらいNPCイベント。このゲームでは各拠点に控えているNPCに特別なイベントが発生しているとロケーション画面から表示されます。しかし、逆に拠点から外にいるNPCとなるとそうはいきません。 先述の通り無駄に広大で入り組んだマップからイベント発生させるNPCやアイテムを探すことがときに困難になります。 ・雑魚にいたるまでスーパーアーマー持ち。一度攻撃パターンに入ると弱攻撃程度ではびくともせず攻撃ブンブンしてくる。 なので雑魚戦では強攻撃でふっ飛ばし弱攻撃を入れる、を繰り返す単調な戦法が鉄板です。 ・雑魚に移動阻害する掴み技が妙に多い。スーパーアーマーつけて攻撃を受けながら掴みかかって来られた時のストレスは筆舌に尽くしがたいです。しかもマップが広く回復が難しい状況で多々遭遇する。 ・敵の超絶エイム。遠距離系の敵に一度見つかると遠くに離れても尋常じゃないエイムと射程で攻撃してきます。 ・専門用語が多く説明も足りていないのでシステムの把握が困難。大陸系ソシャゲかハクスラゲーかってぐらい細かく専門用語が挟まります 例として「◯◯時に□□すると『✕✕』という状態に入る。『✕✕』状態中攻撃アップ」という文章のなか記号のところが全部専門用語だったりします。 ・名前が覚えづらい。いま出てくる漢字が人名か場所か分からずNPCの話が頭に入っていこない。これは言語の関係上仕方ないところなので一様に短所をは言えません。 以上、ラインとしてはロード・オブ・ザ・フォールン、Enotriaと同じ楽しめはするけどこれを良作・佳作とは言いづらいソウルライク作品です。オススメはしづらいです。すべて表示閉じる
Ver.1.7でボス部屋前復活機能が実装。 アプデの度に最適化も入る。 Ver.1.5での特筆すべき改善点。 ・死後に厨子/ボス戦前でリスポーン可になった・・・とパッチノートに書いてあるが、なってない。周回開始後か初めからで適用?特定のボスのみ?次回アプデで追加?よくわからない。 ・昇降機を起動した時の待機時間が早くなった(これは確かに変わった、気がする)。 --------------------------- 8/18追記 投稿直後にこのレビューをご覧いただいた方、申し訳ない。スレを立てて訊いてみたら、ボス部屋前リトライ機能はまだ実装されてないと返信をくれた方がいました。たぶん次回パッチ以降に実施するよ!ってことなんだと思います。お願いだからパッチノートに今後の予定を書かないでほしい。それはロードマップ作ってそっちに載せて!紛らわしいよ。特筆するんじゃなかった! --------------------------- ソウルライク系では一番くらいに好きになった。拝手。 しかし1.4と1.5で大分変化があったようで、1.4.1に戻せるmodが人気があるようだ。今後のアップデートで何とか上手いこと調整して欲しい。アイテム枠はもっと増やしてください。もしくはジェスチャーメニュー/クイックアイテム16枠メニュー⇔切替とかできるはず。 戦闘面においては状態異常や武器毎の攻撃効果等、都度説明を見返して理解に努めると吉。スキルツリーの左側はちゃんと読んで理解して取得していくと戦い方の幅が広がる。 武器に属性付与するアイテム(さいう経脈)は序盤のボス倒したあたりのタイミング?で、しれっとインベントリ入りしてます。気付くのに2年くらいかかった。 ◆PC環境◆ CPU - i7-12700 GPU - RTX4070 (DLSS使用) LG 34GN850 Nano IPS モニター - 解像度3440×1440 グラフィック環境・中~高で100FPS近く安定。 私は発売日直後からそれほど不便と不満は感じていなかったが、パッチ1.5でほぼ完全くらいに安定して動作している感。 【グラフィック】 非常に美しい。ウルトラワイド最高!歩いているだけ、どころか佇んで景色を見回しているだけでも楽しい。オープンワールド系も含めて『草木/植生品質』の設定を高にしたことは今までなかったが、このゲームを始めてすぐそこに惹かれたので高にしている。竹とか森、小川とか自然が綺麗で癒される。画面からマイナスイオンが感じられるレベル。雰囲気はSEKIROにも似てるけどこっちの方が広大かつ濃密なマップで良い。このくらい広くて入り組んだマップは探索好きにはたまらない。どんだけ分かれ道あんねん。タイパ重視の人はキレるかもだけど。現実でも山とか寺とか神社とかの周辺を散策するのが好きな人には刺さると思う。これがクソだと思う人の感性は可哀想・・・。 広大なゲームって荒野が多くて高低差があってもそんなに背景で楽しめない作品が多いと思う。Horizonなんかも綺麗ではあるけど、見ていて楽しいかと言われるとそうでもない。 綺麗な場所と地獄みたいな場所のギャップでどちらも癒され/恐ろしく感じられて良い。 使用モニターでもだいぶ評価が違うと思われる。AAAグラフィックゲームは2万前後のモニターでやるもんじゃない。 【戦闘】 全体的に中国特有の陰陽思想が感じられる。得るものあれば失うものあり。逆もまた然り。独自の『須羽』システムのおかげで攻めと回避の両立が面白い。須羽の管理次第では術をバンバン打てるし、その術が『飛羽』系だとジャンプ回避しつつ長距離攻撃できる(後方ジャンプでも落下死しない!)ので、ここが一番他のソウルライクにはない面白い点かと。2撃目派生まである術もあるし。ほとんどの人は最初の刀がカッコいいし強いし、早い段階で『解消』(パリィ)を取れるので刀で行きそうだけど、意外と他の武器種も使い慣れると楽しい。他の武器種でも武器固有技で回避しつつ攻撃、流派スキル付け替えで崩し重視でやられる前にやるとかできるので、成長振り直しもいつでもできるので色々試してみて欲しい。 格ゲーにたまに搭載されてる『相殺』を発展させたような『対抗』システムはありそうでなかった。敵の攻撃を受け流しつつ攻撃、これは中華の武侠ゲーだからこそできた(?)のだろう。ガン攻めタイプの人は是非この『対抗』ビルドで体力/気力管理もせずギャリギャリ攻めて楽しんで下さい。 ボス戦はKHAZANの方が難しく、しかしそれでいて誠実なバランスが取れていて上だと思うけど、道中~総合的に見たらこちらの方がかなり良いと思う。KHAZANはザコ相手はそんなに楽しくない。 ウツロノハネのボスは弱かろうが強かろうが個性的で飽きが来ない。次の周回ではこの武器、こんな戦闘スタイルで倒したい・・・と考えるのが楽しい。 装備も豊富で、ゲームの世界観と雰囲気を損なわないものが多く、仕様で最初から姿写し(着せ替え)ができるのも好感が持てる。エルデンは装備が豊富でも一式で装備しないと変になる組み合わせばっかだし、Stellar BladeはModsも含めて露出重視だし・・・(差別化できていてヨシ!)。 ---------------------------- 10行以内くらいでまとめようと思ったら無理でした。このゲームが大好きです(今のところ)。ありがとう。これからも応援します!(とんでもないことをやらかさない限り) 特有の須羽/解消/対抗/飛羽システムみたいなものは今後の作品でも取り入れて下さい!他のメーカーも真似しろ! 拝手。 「斬妖raksasi」もしくはあそこのスタッフ3人組とコラボか協力したらまた違った凄いものが生まれそうなので勝手に期待。世界観似てるからな・・・というか中国に根付いてるんだろうなこういう文化・価値観が。来世の輪廻は中国で鉄拳チンミの普及に携わりたいのでよろしくお願いします!通・背・拳!すべて表示閉じる
クリアしていないですが、とりあえず意地で10時間ちょっとやったので現状というかアンスト前の感想。 皆さんが第一に気になるのは値段に釣り合った面白さかどうかでしょう。 結論から言うと、値段に釣り合った面白さは無いです。 3000円くらいです。デラックスエディション8300円くらいで買って後悔してます。 理由として大きいのは、ソウルライクとしてもアクションとしても中途半端なことです。 とはいえ、それだけではいい加減すぎるので良いところと悪い所、加えて個人的に致命的だと思うところを書きましょう。 ○良いところ ・キャラがセクシー ・アクション部分のボタンのレスポンスがすごくいい ・風景は良い ・雰囲気は良い ・エフェクトは綺麗 ○悪いところ ・直感的にわかりにくい部分が多い ・出待ち、角待ちが多い ・スキルツリーが最初からすべて見れない、残念ながら面白さにはつながってない ・無駄に種類増やしただけのアイテムが多い、体力回復アイテムのちょっと効果変わっただけが多すぎる ・NPCとの会話に妙にボタンの引っかかりを感じる ・字幕が小さい、目が疲れる ○致命的な部分 ・敵が序盤から平然と起き攻めとダウン攻めしてくる、その癖にダウンした後の回避がなぜかもっさり ・やたらと高台から一方的に狙撃してくる敵が多い、ストレス ・5種しかないが武器種格差がひどい、ひるまない武器だと雑魚すらしんどい ・普通にボス戦が面白くない、具体的には弱いか、敵だけ楽しそうですね、みたいなのがほとんど ・落ちてるアイテムがバカほど見づらい ・道中狭いところが多すぎる ・なぜかエスト瓶的な回復アイテムの動作が微妙に遅いうえに即時回復じゃない、このゲームとはかみ合ってない ・アイテムスロットが4つしかない ・ソロゲーなのにメニュー開いてる間も時は止まらない、なんで? ・休息ポイント、篝火的なのがいちいち遠い、なんで場所によってはステージ跨がなきゃいけないんだよ ・全体的に野暮ったいもっさりモーションが多い、敵?モーション早いけど… ・ちょっとした高さでもドスンと着地する、でその間に殴られる とまあこの程度にしておきましょう、見ればわかりますが残念なことに悪いところのほうが目立ちます。 大して爽快感もなく、道中もボスもさして面白いわけではないので、基本的には静かにストレスが蓄積されていきます。 このゲームはアクションとして振り切ってスピード感上げれば面白いと思います、現状というかこのゲームは残念ながらそうではないので面白くないのですが。あ、ソウルライクとしては普通に雑な調整かなって感じです。 以上、個人の感想でした。今買うのは止めといたほうが賢明でしょう。 買うならこれより安くて面白いAIリミットか、同じくらいだったはずのライズオブザローニン買いましょう。 それか、エルデンリングとかソウルシリーズ買いましょう。すべて表示閉じる
"Black Myth: Wukong" was under averaged 40-50 fps in released week. but almost chinese users set positive reputation. now they denied this. why? what different? I don't understand. 確かに性能がいいとは言えないし、不満を持つ気持ちは理解する。 しかし、このゲームは成長システムが少しわかりづらい以外にそこまで悪いのか? バグもなく、性能がよくて、ただ無難なゲームがほしいのか? ちょっとバグっても面白ければ面白いことには評価するべきでないか? スコアとして0か10しかないの? 君たちは極端すぎるよ。。 評価はおすすめでも、おすすめしないでもなく、 ただなんかさ、みんなの評価が馬鹿らしく感じて真逆の評価をしたので、 後は自身の目で確かめてください。すべて表示閉じる
軽く触った感じロードオブザフォールンといい勝負してる。道中がクソ程分かりづらい、アイテムの光が小さい、輝度上げてるのに暗くて見えないなどのせいで3D酔いしやすい。ちょっと雑魚の火力が高いので探索が面倒なのにレベルアップに関連して探索要素が?絡んでる?せいで進めるのが億劫になりがち。托鉢戦のMAP変化の演出は普通に良かったりするので道中が惜しい作品なのだろうか?設定が低でも普通にPCアチアチになるのでちょっとオススメは出来ない。 ※追記 序盤は双剣の風浪の斬撃が特にオススメです。レベルUP時の振りなおし無料は偉い。 人食い女倒したけどボス戦普通にSEKIROライクで楽しい。あと多分スタミナ無いほうがこのゲーム楽しい。 雑魚の殺意が高すぎるのと道分からないのと産廃スキル多すぎなのとかみ合って序盤のつまらなさが異常だけど 優良スキルで回避と抵抗お祈りしながら切り結ぶ分には普通に楽しい。でもPCアチアチはほんと何とかしてほしい。すべて表示閉じる
レビューを観たらやや不評だったので、まじか⁉と思いレビューします。 ソウルライクのタブがあるのでフロム作品と比較すると、セキロとダクソ1を足して割ったようなゲームです。 雰囲気は圧倒的セキロでゲームスピードはダクソ1に毛が生えたような感じです。 ただ、セキロのような圧倒的爽快感には全く及びません。 あと肝心の難易度に関しては、エルデンやセキロ、ダクソ3よりははるかに簡単です。 そもそも個人的にはそこまでの高難易度を求めていないので、今作の難易度はかなりいいバランスだと感じています。露骨な回復狩りもないのでボス戦で立て直しがし易いことも高評価です。 自分のようにセキロが好きだけど、女性キャラでやりたいなぁとか着せ替え要素や 色んな武器でも戦ってみたかったなと思うプレイヤーにお勧めします。 最適化に関して不満が多いようですが、こればかりは運なんでしょうか? エルデンやモンハンワイルズの方が圧倒的に問題だったので、少しのカクツキなどは許容してプレイしています。 移動が遅いという意見も初めは危惧していましたが、実際プレイするとそんなに気になりませんでした。 オープンワールドの世界をこのスピードで移動させられたらキレますが、今作はダクソシリーズのような コンパクトな箱庭世界かつ細かく作られていますので、移動が苦にはなりません。 clearしたので追記。 上質なソウルライクをプレイできて、開発に感謝。 綺麗で奥ゆかしいフィールドで美し可愛い無常を操作しながらアクション出来て非常に大満足です。 無常のお顔は、某ステラーなどのゲーミング中華美人とは違って、美しいけどリアリティーもあり、お胸やお尻のプルプル表現や衣装のおパンツのこだわりが高く紳士ゲーとしても高ポイントです。おかげでスクショががが。 音声も日本語を選択できて、より自然なプレイ体験ができたのも満足感高いです。 改善して欲しい点としては、カメラでより下方向を確認できるようにして欲しい。 一部のボス再戦時までの移動距離や行程を減らすように工夫して欲しい。 周回時にはより移動スピードの遅さが気になるので少し上げて欲しい。すべて表示閉じる
普通につまらない。予想の遥か斜め上を行く期待外れだった アクションしょぼい、最適化不足で頻繁にカクつく ゲーム上の設定なのか知らんがつま先に川の水が触れた瞬間に即死 フロムゲーですらこんな理不尽な死に方しないぞ 読みづらい漢字や用語が多すぎて説明が頭に入ってこない アイテムが装備品なのか貴重品なのか消耗品なのか直感的に分かりずらい 敵のほとんどが謎のハイパーアーマー持ちで最弱クラスの雑魚ですら こっちの攻撃に割り込んでゴリ押ししてくる。そのくせ攻撃自体は クソ単調で避けやすすぎる為、戦闘に緊張感が無くあくびが出る 出会うNPCのセリフが無駄に長すぎる、最初は聞いてたがくど過ぎて すぐにボタン連打で飛ばすようになった。 チェックポイント触れたときに自動で回復薬補充してくれず毎回暗転してテンポ悪い まだまだ不満個所はあるが、ほんの1時間ほどプレイしただけでこれだけ 不満が出てくるゲーム初めて。 正直これ以上続けるモチベ湧かないんで完全に金の無駄でした。 マジで返金してほしいレベルの駄作すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。




