

XCOM® 2
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01XCOM® 2について
XCOM® 2の舞台はエイリアンに支配された地球。移動司令部アヴェンジャーを率いて抵抗運動を再建し、兵士を集め、占領勢力に立ち向かう戦術ミッションを指揮します。 Steamプレイヤー評価:80,223件中、好評率84%。 発売日:2016年2月4日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ロシア語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3622023-08-24 · IndieGala Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-11
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイヤー対応です。兵士クラスは5種類あり、それぞれ固有のスキルツリーを持ちます。
言語
インターフェースは日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポーランド語、簡体字・繁体字中国語に対応しています。英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語などはフル音声もあります。
03よくある質問
XCOM® 2はどんなゲームですか?
エイリアンに支配された地球でXCOMを率い、世界規模の抵抗運動を築きます。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤー対応です。
ゲームでは何をしますか?
移動基地アヴェンジャーを指揮し、兵士を集め、異星勢力に対する戦術ミッションに挑みます。
“Timed missions and the Avatar clock strangle the turtle, turning turn-based tactics into a guerrilla war you can't afford to lose”
編集部の総評
It turned turn-based tactics into a war with real consequences
Plant it back on its 2016 coordinates and XCOM 2 was the undisputed benchmark for turn-based tactics that year — an 88 on Metacritic, an 87 on OpenCritic, 126 outlets folding it into the top "Mighty" tier, an Essential badge from Eurogamer, and a nomination at The Game Awards 2016. Years on, its place in the genre has barely budged an inch. What it is worth most for is the sheer precision of how its systems interlock and pull against one another. Fight well on the ground and the base hums along; let the supply chain back at the Avenger slip even slightly and the front line turns lethal in a heartbeat. Story, setting, mechanics, and sheer volume of content all cinch around one single core — the counterattack after occupation — into one taut, unbroken rope. Nothing in it feels bolted on as an afterthought; every subsystem exists because some other subsystem leans on it, and that economy of design is rarer than it sounds in a genre that loves to bury players in menus.

The single hardest thing for any rival to copy
You do not spend your time in one isolated mode here. You run a war that leaves real, lingering consequences on your roster and your map. And the design that pulls tactical depth and mounting pressure upward at the very same time — the timed missions and the doomsday clock working in tandem — is precisely the thing no peer has managed to replicate in the years since. Look back at Enemy Unknown and the patient, turtle-and-grind safety it quietly allowed: this sequel strangles that comfort cleanly and completely, and refuses to ever hand it back to you. That is the irreplaceable point, and it still holds. Plenty of later tactics games have borrowed the silhouette — the cover, the percentages, the concealed opening — but almost none have dared to keep the leash this short, because a leash this short is uncomfortable, and discomfort does not test well in focus groups. XCOM 2 leans into that discomfort on purpose, refusing to file off the sharp edge that defines it, and that is exactly why it still endures today while so many of its more comfortable imitators quietly blur together in memory.
Who should buy it, and who should walk on by
So who is it really for? If you want the genuine weight of every decision, relish the emergent stories your own soldiers write in the field, and can take a steep, punishing difficulty curve squarely on the chin, it will pull you under fast and lodge you in that "one more run, I have to claw this campaign back" grip — and it is honestly very hard to shake loose. Who should give it a wide berth, then? If what you are after is relaxed puzzle-solving, if you bristle at a countdown herding you forward, and if you weigh a cutscene-dense, plot-driven narrative above all else, the sting this game hands you will likely outrun the fun. As for editions, go straight for the build that includes War of the Chosen, because that is what this game truly looks like at full strength. Worth the few dozen hours? Yes — on the one firm condition that you never once expect the road to be a smooth or an easy one, because the difficulty is not a flaw to be patched out but the entire point of the exercise.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
購入時に調べたメモを貼っときます XCOM 2 ゲーム本体 XCOM 2: Digital Deluxe ゲーム本体+DLC1,2,3+サントラ Reinforcement Pack DLC1,2,3のパック Anarchy's Children DLC1 兵士のカスタマイズスキン Alien Hunters DLC2 武器防具、ミッション、敵ユニットの追加 Shen's Last Gift DLC3 ミッション、兵士クラスの追加 Resistance Warrior Pack 予約特典(を後からでも買えるようにしたもの) 兵士のカスタマイズスキン(少量)すべて表示閉じる
最高に面白く、最高にイライラするゲーム。 敵の出現が理不尽。それを回避できないようにターン数制限があるのも、また理不尽。そういった理不尽さを上手くコントロールすべく戦略を練っていくのが楽しいゲーム。 ・・・のはずなのだが、今作は楽しさよりもイライラのほうが大きかった。 サイドからのショットガンや近接攻撃を試みれば、敵の視界にひっかかり敵戦力が倍に。芋ってスナイプするとターン数制限にひっかかる。あぶないので退却すると内政が進まない。結果、戦略の幅が狭い。しかも、スキルありきなので、中盤以降で一度でも全滅すると、新兵だけでは攻略できなくなる。 前作が面白かったのは、序盤の苦しさの中で工夫して内政をすすめ、後半は互角以上に戦えるようになっていったからだ。今作は、そういった快の部分が少なく、敵の出現の理不尽さにイライラするだけだ。 何時間も遊んだ最高のゲームでもあるけれど、プレイ後の徒労感を考えると、あえておすすめしない。とはいえ、絶望するほどの難易度だからこそ、おもしろいのも確か。気になっているなら迷わずプレイしよう。すべて表示閉じる
気付けば前作のプレイ時間を超えていたので、この機会にレビュー。 steamにあるレビューの多くは発売当初のもので今とは事情が違っています。 是非知っておいてほしいのですがこのゲーム、バニラだけのプレイで評価することはできないのです。 話は前作EU/EWに遡りますが、発売から長い時間を経たのち、ある伝説的なMODが誕生しました。 その名も"Long War"。よくLWと略されています。 ただでさえ難しいと言われるこのゲームですが、その難易度、バリエーション、ボリュームを大幅に増す素晴らしいMODで、ファンの間で瞬く間にスタンダードとなりました。 当然公式の目にも留まり、このLong Warを高く評価した公式は異例の対応を決定しました。 XCOM2において、"Long War 2"のチームに開発資金を援助し公式MODとして無料で配信するという英断です。 これは発売時から決まっていたことで、このLong War 2をもってXCOM2は完成すると言ってもよいでしょう。 そして発売から1年弱、ついにこのLong War 2が公式配信され今も精力的にアップデートされています。 有志の方々による各国言語への翻訳が含まれており、Workshopからクリック一つで誰でも簡単に適用し遊べます。 肝心の出来ですが、これがまた非常に奥が深くて面白い。前作EWのような大型DLCとしても発売しても遜色ありません。 各種UI、ユーティリティーを改良するLW2対応MODも充実しており、今現在の快適さを知ってしまうともはや前作や2バニラのプレイには戻れないほどです。 長くなりましたが要するに XCOM2は、紛れもなく前作を超えた、非常にお勧めできるゲームだと断言できます。すべて表示閉じる
4年かけてEnemy Unknownの画質をほんのちょっとよくするために色々なものを失ったゲーム 2016年のゲームなのに相変わらずUIの操作感は古くさくて最悪だし、プレイ中に飛ばせない音声メッセージとかを度々いれられてそのたんびに待たされる苦痛。ロードも長い、たいしたことやってないのに全体的に処理が無駄に重いのでカメラ操作もなめらかじゃない、カットシーンもラグい。何度も繰り返し試行錯誤を実施するタイプのゲームなはずなのに、すべてにおいてレスポンスが悪いから無駄なストレスが蓄積されていってゲームに対する熱量がみるみる失われていきます。 大きなゲーム性はEUのまんまなのでおおむね良好なんですが、自称正当進化にあたるターンリミットと隠密が全然上手く機能してなくてむしろ劣化要素にあたってる気しかしないの。ターンリミットは単に難易度調整をサボった結果としかおもえないような出来で、ストラテジーゲームのくせにプレイヤーに一方的に戦略の制限を設けて不自由を強制するのが気に入らない。シミュレーションパートでもアクションパートでも常にターンリミットでプレイヤーの行動を縛り付け、特に色々手探りの最序盤で少しでもメインタスクを無視して寄り道しようものならゲームオーバーに追い込もうとしてくる嫌らしいやり方は本当に嫌い。 隠密だって、警戒範囲とかいうステルス要素があるにもかかわらず、ほとんどのミッションには「敵を全部たおせ」みたいなタスクがあるし、第一敵の警戒範囲が異常に広い上に周囲360度広がってるから気づかれずに突破とか接近とか無理だし、隠密状態でキルした瞬間視界内外問わずすべての敵に味方全員感知されるから実質隠密ボーナスなんて一番最初のエンゲージしか活きてこないし、肝心のそれのタイミングもターンリミットの脅迫があるから選べるわけじゃない。 結局XCOM2は一見たくさん選択肢があるようにみえるんだけど、そのうち選んでいいのは片手で数えられるくらいしかなくて、与えられた選択の数に比べてあまりにも正解が少なすぎるんだよね。だからEnemy Unknowのときみたいな、苦労して自分の手で勝ち取った自分だけの勝利っていうよりも、ゲームデザイナーがシミュレートした勝利をひたすらトレースさせられてる気分しかしなくて、全然喜びも何もない。 この内容で7000円っていうのはちょっと頭おかしいし、Enemy Unknowとのちがいなんて数えるほどしかないから正直やめといたほうがいいとおもいます。すべて表示閉じる
更新履歴 ・2016/02//07 初稿 概要 名作 XCOM の続編。基本的なシステムは踏襲しており、問題点の改善と全体的なブラッシュアップを図った正統進化系といえる。標準で日本語字幕付き。動作はやや重いが、パッチで解消されると期待したい。7,000 円という価格設定は決して安くないが、リプレイ性の高さを考えれば定価でも十分元は取れる。 おすすめ度:9.0 / 10(成功が約束された名作の続編) ゲームプレイ ・システム 基本的に前作 XCOM と同じく、レジスタンスの基地機能を拡充する「戦略パート」と、実際に敵と戦う「戦術パート」で構成されている。「戦略パート」ではミッション報酬として得た物資や情報をもとに新兵器を開発したり、他の地域のレジスタンスと接触して味方を増やしたりする。「戦術パート」では 4 ~ 6 人の兵士を指揮してエイリアンと戦ったり、重要人物を護衛したり、民間人を救出したりする。開発を進めるには厳しいミッションをこなさなければならず、ミッションを成功させるためには開発を進める必要があるので、両パートが上手くかみ合っていて難しくもあり、自由でもあり、指揮官(つまり、貴方だ)の能力が試されるところでもある。 ・戦闘 戦術パートでの戦闘は、ターン制タクティカルコンバット。味方のターン、敵のターンごとにユニットを操作して、移動したり、攻撃したり、特殊なアビリティを使ったりする。 戦闘の難易度は前作より高い。というのも、序盤から多くのミッションでターン数に制限があり、嫌でも前進させられるので、前作のような「牛歩戦術・監視無双」は通用しなくなった。また、敵の体力も全般に高く、早い時期からマインドコントロールや毒ブレスなどの嫌らしい能力を多用してくるので、無傷で切り抜けるのは至難の業。AI も賢くなったようで、条件が許せば高い確率で側面攻撃をとってくる。 一方で、相変わらずスナイパーの部隊監視が強く、多くのミッションで最初の接敵までは隠密行動が可能という新要素もあって、必ずしも不利なだけではない。前作以上に、状況や地形を活用することが求められている。 ・レジスタンスの運営 前作では、途中に確定期限で発生するイベントがあったとはいえ、最終決戦の期限が設けられていなかったので、中盤以降はのんびり施設や装備を整えることができてダレる傾向にあった。今作では、敵の最終目標を遅らせることはできても止めることができないため、こちらも無理を強いてミッションをこなしていくプレッシャーになっている。 ローカライズ 標準で日本語字幕に対応。洋ゲーにありがちな「微妙な」日本語ではなく、ちゃんと原文のニュアンスを汲んだ意訳になっていて、レベルが高い。 動作条件 正直に言って、重い。i5-6500 / 8GBRAM / GTX960 (2GB) / SSD の環境で、いくつかオプションの描画設定を切っていても、場面によって 30fps を切ることが少なくない( GeForce Experience 対応タイトルだが、推奨設定では重すぎる)。この点は将来のアップデートで改善してもらいたいところ。 まとめ もともと完成度の高かった前作の流れを踏まえて、ダレる要因だったいくつかの問題点を修正しつつ、ゲームシステムをレジスタンスによる反抗というストーリーに上手く組み込んだ良作。ただし、前作経験者でも歯応えを感じるレベルなので、最初はイージーで始めたほうが心が折れずに済むかも。動作が緩慢な点がやや目につくが、早期に解消されると期待したい。すべて表示閉じる
2K Launcher ruined many fantastic games. This is one of them. 名作を楽しみたい貴方は、起動するときに必ず 前略\steamapps\common\XCOM 2\Binaries\Win64フォルダにあるexeファイルを実行して、 2Kランチャーとかいうゴミを介さず直接起動するべきです。 War of chosenの場合も同様にXCom2-WarOfTheChosen\Binaries\Win64に実行ファイルがあるはずです。 ランチャーが消えたのを確認できる日が来れば、親指は上を向くでしょう。すべて表示閉じる
/ ) | ̄|/ └┐ | | |いいね! |_|―、_ノすべて表示閉じる
キャラロスト、強くなったこちらをあざ笑うかのような敵新種の初見殺し的な行動。それぞれの要素自体は嫌いではないのですが、相性が致命的に悪くストレスにしかなりませんでした。 細かい部分の不親切も目に付く。 例えばどのマスが視界外なのかが分かりにくく、明るくなっているマスが実は視界外扱いとなっていることもあります。実はバス停の後ろに一般人が隠れていて戦闘状態に突入、といった展開に感心するわけもなくただただ不愉快でした。 勿論アイアンマンでなければロードでやり直すこともできますが、一度やり直しをしてから熱が冷めるのはあっという間でした。 普段からロードによるやり直しに躊躇がない方、どんな理不尽な展開であっても許せる方以外はストレスを覚悟したほうがいいと思います。すべて表示閉じる
視線と射線と死線を掻い潜れ!! 人類vs宇宙人シミュレーションゲームであるxcom2は前作から変化したか、進化したのであろうか。 前作である「Enemy Unknown」では待ち伏せが基本戦術として用いられていたのに対し xcom2では潜伏からの奇襲という非常に動的なアプローチが基本戦術となっていていわゆる牛歩戦術の出番はだいぶ少なくなった。 個人的に前作よりも一本調子にならず退屈せずにミッションを進められるようになった。 ■■■保たれるモチベーション■■■ xcom2は「マゾゲー」と言われるジャンルに数えられてはいるが決して苦しいだけのゲームではない。 超能力開発、新武器開発、新アイテム開発、新施設開発 苦しい時にプレイヤーであるあなたをを助けてくれる数々の要素がモチベーションを定期的に保ってくれる。 ■■■マゾからサドへ■■■ 苦しいだけのゲームは嫌だなという人は(自分もそうです)xcom2にひるまないで欲しい。 こちらの戦力が相手を上回ってからは一転攻勢「サドゲー」と化す。 「調子こいてんじゃねーぞこの野郎。何が宇宙人だよ。」という一転攻勢は苦しかった分だけプレイヤーに爽快感を与えてくれる。 まとめ 非常にバランスのとれて、定期的にモチベーションを高めてくれるお手本のようなシミュレーションゲーム まだまだ書ききれませんが長くなりすぎるので割愛。とっても面白いよ!!すべて表示閉じる
数年ぶりにプレー 良いところも多数あるけど結局のところ難易度上げれば上げるほどただの運ゲー どんなにケアしても低確率で敵の攻撃が命中して序盤は味方が1撃死するのでそれを引かないように祈るだけ modに頼り切ってて敵の移動範囲すら表示しないしシビアと不親切は違うでしょすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。




