

龍が如く7 光と闇の行方 インターナショナル
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。





01龍が如く7 光と闇の行方 インターナショナルについて
『龍が如く7 光と闇の行方 インターナショナル』は、出所した春日一番が横浜で家族を裏切った人物の真相を追う物語です。社会のはみ出し者たちと仲間になり、RPG形式の戦闘でジョブを切り替え、周囲の物も利用して敵に立ち向かいます。街では本編に加えてサブストーリーや娯楽も楽しめます。 Steamプレイヤー評価:94%、レビュー数:28,117。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。 発売日:2020年11月10日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥5712024-07-26 · GreenManGaming基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入前に
ゲームプレイ
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。戦闘ではRPG形式のコマンドに加え、ジョブや周囲の物を活用します。
音声と言語
Steam PC版はシングルプレイヤーです。英語と日本語のフル音声に対応し、ほかの対応言語では字幕を利用できます。
03よくある質問
物語の内容は?
18年の服役を終えた春日一番が横浜に戻り、家族を裏切った人物の真相を追います。
戦闘システムは?
コマンド式RPGの戦闘に、動的なバトル、ジョブ、周囲にある物の活用が組み合わされています。
戦闘以外に何ができますか?
戦闘以外にも、ゲームセンター、カートレース、横浜でのサブストーリーなどがあります。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、各意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
海外ではSteam版は2020年に配信されていたもののおま国状態となっていて、2021年2月26日になってようやく日本語音声&字幕対応で日本公式配信となった。 PS4版発売前は「主人公がダサい」とか「こんなの龍が如くじゃない」とかボロクソに叩かれていたが、いざ発売されると逆転し「どん底から這い上がる」という物語のテーマをゲームの評判でも見事成し遂げた快作。 シリーズナンバリングタイトルではあるが、旧作の「桐生一馬」から「春日一番」に主人公がバトンタッチ。 憧れの人を追って極道の道に入り、他人を助けるために殺人の罪を被る、出所すると環境が一変していた、という初代龍が如くのストーリーをなぞるかのような展開だが二人の主人公は大きく異なっている。 伝説の極道とも言われた桐生に対して、春日はヤクザ時代に特に名を挙げることはしていない。そこらへんにいるチンピラよりはケンカは強いが、かといって龍が如くシリーズで出てきたボスクラスの相手をタイマンで勝負できるような力も持ち合わせていない。 だが、春日はどん底になっても彼を救ってくれる仲間が存在し、そして彼自身も大切な人に手を差し伸べながら必死になって崖を登っていく。 桐生にも仲間はいたもののあくまでも己の拳のみで物事を解決し連携意識は希薄であったが、今作では仲間の力を借りその存在を押し出す形が取られている。 性格に関しても、ラスボスとの会話でも険しい顔つきで淡々と己の価値観を述べていくだけだった桐生に対して、春日は論理的に喋れないのかと馬鹿にされてもなお感情をむき出しにして語っていく。 かつては情に厚かったものの、どん底になったがために人間不信へと繋がった桐生の親友錦山彰とも対象的なキャラクター設定となっているのだ。春日と錦山の声優は同じ中谷一博氏が務めているが、なぜ氏が春日の声優として選抜されたのか、キャラクター性や演技を聞くとわかるだろう。 桐生一馬は強すぎるがあまりプレイヤーとはかけ離れた世界で生きているとも感じさせ、格好良いという憧れの対象としては見れても共感性が薄くそれが物語の足かせになっていたが、春日一番はたとえ格好悪くともがむしゃらに前に突き進む等身大の人間として描かれる。 ただ、素晴らしい春日のキャラクター性や物語に対して、バトルアクションから大きく変わったターンベースのRPG戦闘システムはかなりお粗末な出来。 1ターン度に自動移動→攻撃の繰り返しで全体的にテンポが悪くゲーム中盤以降は敵も硬くなるため一回一回の戦闘が長い、範囲・全体攻撃かつ威力の高い極技を連発していくといく基本ゴリ押しでのプレイとなりやすい。 仲間との協力を強調するためにゲームシステムを変更したと巷では言われていたが、名越氏へのインタビューではエイプリルフールネタを公開したときの反響を見て大きく路線変更をしたとも語られており、開発期間の短さによる調整不足が否めない印象。 戦闘部分は残念ではあるものの、繁華街が中心だった神室町や蒼天堀から離れ、ホームレス街や飲み屋街、商店や公園など従来のマップよりもバリエーション豊かかつ広大にもなった横浜 伊勢崎異人町を冒険し、龍が如くシリーズお馴染みの豊富なミニゲームといったサイドコンテンツは今まで以上に増えボリュームは増大。すべて表示閉じる
※2021/03/02追記 日本版が正式リリースされ、日本語字幕が含まれるようになったようです。 なお、日本版リリース前に購入したものや、鍵屋で購入したものにも日本語が含まれているかは不明。わざわざ確認のためだけにインストールしなおしたくはないしね。 --- ストアページに記載のとおり、日本語音声は入っていますが、字幕その他は日本語が選べません。 日本のゲームなのにね…そもそもおま国なので日本国内からは買えないようですが。 移植について書くと、残念なことに解像度はWQHDまでで、4K未サポートです。 また、イマドキ珍しくゲーム内からゲームを終了させることが出来ない残念仕様です。 ※2020/11/21追記 パッチが来て4k対応になりました。 ゲーム内からゲーム終了という当たり前の機能がつきました。 日本語?もちろん入ってません!すべて表示閉じる
多分steamでちゃんと将棋できる唯一のゲームすべて表示閉じる
ストーリーや登場キャラは流石龍が如くシリーズ、魅力的で惹かれるキャラばかりです。 ただ、やはりこの戦闘システムがかったるいです。 なぜここに来てターン制バトル等というものを採用したのか本当に疑問です。 龍が如くシリーズはクロヒョウや見参等の外伝作を含め全てプレイしてますが、これ程面倒だと思ったことはありません。 しかもこれから出る新作にもこのシステムを引き継ぐとの事なのでさらに疑問は深まります。 グラフィックもストーリーもキャラも良く、ミニゲームも拘ってる本シリーズ、本当に今作の戦闘システムだけが不愉快です。 これさえ以前通りのアクションバトルに戻してくれれば文句なしにオススメ出来る作品です。 非常に残念。すべて表示閉じる
無料のパチスロDLCは10GBもあるぞ! 龍が如くは高いけど、パチスロ4台分のシミュレーターが付属と考えると安い気もするよね(´・ω・`)すべて表示閉じる
龍が如くシリーズ初プレイ、現在第12章までの感想です。 まず良かったところ。 有名な俳優さんが出演するところ。中井貴一さんや安田顕さんがゲームの中で動いたり喋ったりするのがとても面白いです。とくに安田顕さんはパーティ仲間として一緒に戦闘できるので、コミカルな演技に思わずクスッとします。 横浜の町中を歩き回れるのも観光気分で楽しいです。 次にあまり良くなかったところ。 戦闘がエンカウント→コマンド方式でいちいち戦うのが面倒でした。逃げるコマンドが高確率で成功するので雑魚戦で逃げまくっていたら12章のボスで詰みました。今は前のダンジョンに戻ってひたすらはぐれホームレスでレベル上げしているところです。 移動はエンカウントや自動車を避けるのが面倒です。タクシーは使えますがひたすらお金を稼がねばなりません。会社経営をしばらくやってお金を稼いでも武器合成をしているとどんどんお金が溶けていきます。 それからストーリーは悪くない、むしろ良いと思うのですがいかんせん長すぎます。最初のあたりはひたすらムービーに次ぐムービーで全スキップしてしまおうかと思いました。一応スキップしても後で見られるようになります。 あとこれはゲーム自体じゃなくSEGAの問題かもしれませんが、PCのデュアルディスプレイで1画面でプレイ、もう1画面で他のことをしたい場合にゲームが有無を言わさず一時停止状態になってしまうのに閉口しました。 総合して良くなかったところが多いため、あまりおすすめしません。すべて表示閉じる
このメーカーはプレイヤーが何百回とやる操作に対する快適なUIの研究やノウハウの蓄積をしていないのか? ストーリーがとても良かったので総合点はおすすめになるが、戦闘の作りが粗いのが終始辛い。 敵がそれぞれ歩き回っていて範囲攻撃が選んだ敵1体を中心に発動する・敵をダウンさせて起き上がる前に追撃すると大ダメージが取れるシステムなので任意の敵を素早くまたはタイミングよく選択したくなるが、敵を選択するカーソルの操作性が悪く狙った敵を選択できない。例えばカーソルを左・右とか、上・下の順に動かしても元の敵を選ぶとは限らない。同じ方向を何度も押しても敵をすべて選んで一巡するとは限らない。 同社の「とある魔術の電脳戦機(バーチャロン)」のランクマッチ待ち受けの操作でも同じことを強く感じた。 (一定時間相手が見つからなかったら相手を探すのをやめてしまうので再度ボタンを押さないとならず待ち受け放置できない、相手が見つかっても音が鳴らずボタンを押さないと対戦開始しないので常に画面を見ていなければならないという仕様) このメーカーはプレイヤーが何百回とやる操作に対する快適なUIの研究やノウハウの蓄積をしていないのか?老舗メーカーとしての矜持を見せてほしい。すべて表示閉じる
購入して数日間は普通にプレイできた。急に、プレイを押してもすぐに強制終了する様になった。そして、こちらのコメント欄にてアドバイスをもらいなんとかできるようになりました。 C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Sega\YakuzaLikeADragon/graphics.ini graphics.iniを削除 で、自分はできるようになりました。親切な方々、本当に感謝です。すべて表示閉じる
龍が如くは6までは桐生一馬の物語でもあったし ヤクザの物語だったのだと思う 映画やVシネやギャグの諸々のネタ部分もそうだけれども 楽しみながらもどこか心の中で これはゲームだから というのがあった 龍が如く7は確かに龍が如くだ だけれども主人公はソープ生まれのソープ育ちの春日一番 生まれも育ちも下の下の下 ヤクザの下っ端で金の回収だ何だとシノギの毎日 華々しいヤクザの話があるわけじゃなし ただ運命に翻弄されつつも 自分で生きる主人公がそこにいる ソープランドで一人で遊び続けたドラクエ 勇者になりたかった少年 スライム倒し続けてちょっとづつ仲間が増えていく 龍が如くの中では一番俺たちに近い主人公だと思う 華々しく金に女に酒に権力だ何だと そんなものは無い ゲームが大好きで人と付き合うのが下手で 素直すぎて狡猾さや計算なんてものはなくて ただ純粋に友達だ仲間が大事だと 悪いと思ったら怒って喧嘩もして ゲーム自体のシステムも クソ懐かしいターン制の戦闘で ミニゲーム各種も これでもかってぐらい昭和だ平成だのゲームの雰囲気 思わず主人公たちに感情移入が止まらなかった 何も考えずに一緒に遊んだ 昔の友達とのことを思い出したゲームだった 一応要所要所に出てくるキャラは 過去作を知っていた方が楽しめる部分はあるけれども 7単体で楽しめるようなシナリオではあると思うので そういう意味でもおすすめかもしれない シリーズやるなら極1極2からやるのがいいと思うすべて表示閉じる
ムービーばかりで、一つ一つが長く、ご都合主義ばかりでそれほど引き込まれるストーリーでもない 戦闘システムもイライラする サブストーリーやミニゲームなどは、今までの龍が如くシリーズファンにはお勧めできる 10点満点中5点ぐらいかな、と言った印象です RPGとしては戦闘がつまらなく、オープンワールドゲームとしては自由度が無いすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
