

Zero Hour
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Zero Hourについて
Zero Hourは、バングラデシュをもとにした架空の場所を舞台にする、スローペースな戦術FPSです。作戦を立て、限られた資源を管理し、近距離戦でチームと連携します。協力ミッションは最大10人に対応し、ソロでは最大9人のAI隊員を同行できます。オンラインPvPには人質救出、爆弾解除、デスマッチを含む5対5のモードがあります。 Steamプレイヤーの評価は、28,578件中78%%が好評です。 Steam PC版のインターフェースは英語、ロシア語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、簡体字中国語に対応します。 発売日:2024年9月9日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02025-11-13 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | — | はい |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-15
02購入前に
プレイモード
協力ミッションは最大10人でプレイできます。ソロでは最大9人のAI隊員を同行させられ、オンラインPvPには5対5のモードがあります。
言語
Steam PC版のインターフェース対応言語は英語、ロシア語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、簡体字中国語です。英語はフル音声と字幕に対応します。
03よくある質問
どのようなミッションやモードがありますか?
PvPには爆弾解除、人質救出、デスマッチがあります。協力ミッションにも人質救出や爆弾解除などの戦術目標があります。
舞台はどこですか?
舞台はバングラデシュをもとにした架空の場所です。作戦テーブルで内容を確認し、行動を計画できます。
犬をミッションに連れて行けますか?
説明には名前を付けられる子犬が登場し、ミッションを3つ完了すると任務に同行させられます。
人気のSteamレビュー
原文言語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンについてのものです。
ストロングゼロキメてプレイすると、勢いで人質事全員殺してスコアゼロになる 1プレイにそれなりの時間かかるから、そんな努力が水のアワー これが本当のゼロアワーすべて表示閉じる
何もかも微妙かも Ready or Notの下位互換ってかんじ このゲームを定価で買うならReady or Notをセールで買ったほうがいい セールで1000円切ってるならやってみてもいいかも 敵が降伏したかと思ったら撃ってきたりそこら辺の挙動が不安定 敵がこっち向いてないのに撃ってきたり シビアなゲームだからこそそのへんちゃんとするべき パーティーも解散したりしなかったり パーティーに入ってても参加できたりできなかったり 色々残念すべて表示閉じる
SWAT4とRainbow6の中間といったプレイ感覚で差別化できている。値段は安い割にCoopマップは9つあり、遊びごたえがある。セール時に700円で購入したが掘り出し物だった。一緒に遊ぶフレンドがいるなら買いのタクティカルCoopシューターだ。 ●Coop(PvE)の内容 Coopは最大5人プレイ。テロリストを制圧し、人質を救出するのが目的。 任務内容が評価され、高得点なら新しい任務が解放されていく。高得点を得るには敵を投降させることが重要。敵だからといって、いきなり射殺すれば減点となる。Xキーで敵に呼びかけ、銃を手放してしゃがんだら拘束できる。しかし、敵がこちらの呼びかけに応えず、射撃してきたら敵意があると見なし、射殺しても構わない。 ゴム弾やテーザーなどの非殺傷武器はない。ハートビートセンサーやスティッカムもない。照準器、消音装置の変更はできる。 ・罠は解除できる。 ・リーンできる。 ・ラペリングでベランダから突入できる。 ・ブレーカーを落とせば暗所を作り出せる。 ・音の定位や反響がおかしく、臨場感を削ぐ。すべて表示閉じる
40%オフセール期間中なのにCOOPがマッチングしない 開始時のムービーも飛ばせないすべて表示閉じる
■向ている人: R6Sのようなトンデモ特殊部隊にコレジャナイ感を感じていた人。 味方と連携しつつゆっくりと慎重に進んでいく特殊部隊ごっこを求めている人。 ■向いていない人: 走り回って次々と敵をキルしたい人。 R6Sのようなキャラごとに固有のスキルがあるゲームを求めている人。 開発はバングラディッシュの会社で、登場する舞台も多国籍なエリートが集まった バングラディッシュ設立のPMCという設定らしいです。 私は主にPvPをメインにプレイしているのでPvPについてのレビューになります。 投稿時がセール直後だったこともあると思いますが、マッチングには困っていません。 ・MAPに書き込み可能なプランニングフェーズが存在する。 ・ブレーカーを落とし、ナイトビジョンを使用して有利に立ち回ることが出来る。 ・人質救出では人質の場所を自由に変えることが出来る、ただし目を離すと人質が逃げ出して負ける。 ・銃でドアを破壊したり蹴り破る事ができる、ドアを少しだけ開いて投擲物を投げ込める。 などなど上記以外にもR6Sに求めていて存在しなかった要素が色々とあります。 動きのぎこちなさや、ダッシュできる時間の短さが気になるという意見も見ますが、 逆にこの操作性が緊張感を生んでおり、慎重に味方と連携しつつ前進していくという楽しみを助長していると私は感じます。 開発の規模や技術力などからチープな部分が多いのは認めざるを得ないですが、 特殊部隊テーマのPvPゲームとしては私が求めていたものにかなり近い出来です。すべて表示閉じる
値段の差があるから仕方ないけど、Ready or Notを先にやってるとしょぼく感じる。すべて表示閉じる
Steamキュレーターゲーミングチャイルドでは、近日発売予定のゲームの一口紹介を、あなたのアクティビティに毎日お届けします。ぜひフォローしてください。 🚨10項目短評👮♂️ 😄 セールでは更に安い 🙂 タクティカル系の中ではまとも 🙂 射殺違反判定が緩い 🙂 真摯な開発姿勢 😐 既にReady or Notがある 😐 リアルというよりシビア 🤨 安っぽいグラフィック 🤨 散見する不具合と不都合 😓 coopの人がいない 😓 ソロプレーに向かないすべて表示閉じる
このゲームはカスバグによりプレイできないのでカスですすべて表示閉じる
一年前に購入し、プレイしたときはシージをすっごい薄めたみたいな感じで、そこまで楽しめなかったが、一年ぶりにプレイしてびっくりした coopをソロで回してみたが、別のゲームだと思うほど面白くなっていた 特にストーリーが作りこまれており、映画にありそうなシナリオ 操作性やAIなど改善点は山ほど見つかるが、改良していけば全然化けると思う ready or not につぶされそうで心配なところがちょっとあるすべて表示閉じる
ブービートラップが多すぎ。 始まるまでが長すぎ 敵が強すぎ。 敵が多すぎ。 などなどの理由で快適にプレイできない。 所詮はReady or notの下位互換。 素材は良いのにもったいない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。