
ラチェット&クランク パラレル・トラブル
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ラチェット&クランク パラレル・トラブルについて
ラチェットとクランクは次元の裂け目を飛び越え、爆発的な武器を駆使して別の現実から来た邪悪な皇帝に立ち向かいます。ラチェットと新たなロンバックス戦士リベットを操作し、アクション満載の世界を巡り、移動用ガジェットを使い、次元をまたぐパズルに挑みます。 Steamでの評価は90%%が好評、レビュー数は11,646件です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、フィンランド語、ギリシャ語、ハンガリー語、日本語、韓国語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ポルトガル語、ルーマニア語、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、スウェーデン語、トルコ語。 発売日:2023年7月26日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3,0702026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか22言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | はい |
| オランダ語 | はい | はい | はい |
| フィンランド語 | はい | はい | はい |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ポルトガル語 | はい | はい | はい |
| ルーマニア語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| スウェーデン語 | はい | はい | はい |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | — | — | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
言語と操作
PC版は多数のインターフェース言語に対応し、音声と字幕の対応状況は言語ごとに異なります。マウスとキーボードに対応し、操作をカスタマイズできます。
プレイモード
ラチェットとリベットが世界や次元を駆け巡るシングルプレイの冒険です。DualSenseの触覚フィードバックとアダプティブトリガーに対応し、全機能の利用には有線接続が必要です。
03よくある質問
操作できるキャラクターは?
ラチェットと、別次元出身のロンバックス抵抗軍の戦士リベットを操作します。
次元はゲームにどう関わりますか?
次元の裂け目が世界とゲームプレイをつなぎ、惑星の裂け目を修復する次元横断パズルも登場します。
実績とクラウドセーブに対応していますか?
はい。PC版はPCゲームランチャーでの実績とクラウドセーブに対応しています。
“If you want a high-budget, well-paced single sci-fi action romp, this ride lands its hits cleanly and consistently.”
編集部の総評
If you are ready to spend somewhere between ten and twenty-odd hours in exchange for a sci-fi action adventure with almost no obvious dead air, that investment of time pays off. Its smartest move is that it never spreads its ambition too wide. The visuals are fresh enough, the gameplay smooth enough, the cast likable enough, and the audiovisual staging stays online throughout — stack those strengths up and the whole work plays like a blockbuster with a very steady pulse. Not every line is a classic, but there are basically no wasted shots.
The honest ledger
Its problems are just as clear. The story depth is limited, the content volume runs light, and once you finish you are more likely to remember a few gorgeous scenes and a comfortable sense of feel than some table-thumping narrative twist. Compared with Marvel's Spider-Man Remastered, it has a little less of the sustained stickiness that an open area provides. Compared with Uncharted, it carries more platform-toy sci-fi flavor but less of that thick, epic adventure weight. Looked at from another angle, though, that is precisely its value: it does not drag, it does not stall, and it does not put on airs of false profundity. It knows what it is, and it commits to it. That clarity of purpose is genuinely rare, and it is what elevates Rift Apart above the many technically accomplished games that mistake size for ambition. By refusing to pad itself out, it keeps its hit rate sky-high, and a high hit rate is its own kind of luxury. You are not slogging through dead zones to reach the good parts; the good parts are basically all of it. For a certain kind of player, tired of hundred-hour open worlds that demand a second job's worth of attention, that focus is not a compromise at all but precisely the appeal.
Backed by the numbers, sized by intent
The reception bears this out. Across 10,991 Steam recommendations it sits at 90% positive, which squares neatly with the read that this is a high-regard single run rather than a divisive experiment. That is the kind of consensus you get when a game does a focused thing extremely well and asks for nothing it cannot deliver. So is it worth the time? It is — provided what you are buying is not the "illusion of content volume" but a single adventure with very high production specs and excellent pacing. This is not the sort of work that changes the industry, but it is exactly the sort you finish in one breath, the kind that is genuinely easy to play straight through without ever wanting to put it down. Go in for the ride it actually is, and it rewards you cleanly; go in expecting a hundred-hour epic, and you will be measuring it against a yardstick it never picked up. My recommendation, then, is straightforward: if you have a high-end PC or a PS5 and a free weekend, this is one of the most effortless, confident, purely enjoyable rides the platform has to offer. It will not change your life, and it will not haunt you. But it will reliably delight you from the first rail-grind to the closing credits, and that reliability is worth more than it sometimes gets credit for. In a landscape crowded with games that overpromise and underdeliver, here is one that knows exactly what it can do and does all of it beautifully.
ラチェット&クランク パラレル・トラブルの最新ニュース
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンについてのものです。
私は半額セール時に購入しましたが、正直半額でも微妙。歴代のラチェクラシリーズがとても好きで期待していただけに、とても残念です。他の方のおっしゃるとおり、クラッシュが頻繁に起こります。登場する雑魚敵の種類も少なくボス戦は単調。ストーリー自体のボリュームも少なく物足りなさを感じました。さらに私の環境では、ストーリーの進行不可バグやガラメカ(武器)の射撃不能バグ、アイテムの所得不能バグなど致命的なバグが複数発生してしまいました。他にも、意味不明な挙動をした挙げ句突然死してしまうバグなどもあり、やっていて溜息が出ることもありました。ガラメカの発射不能バグが再起動しても治らなかったため、辞めるついでにレビューを書かせていただきました。すべて表示閉じる
PS5 コントローラーを使用。クリア済み。 あらすじとゲーム概要 ◆ 『インソムニアックゲームズ』が贈るハチャメチャアクション『ラチェット&クランク』シリーズの累計17作目となる作品がPCにやってきた。 銀河の征服をたくらむ悪のロボット『ドクター・ネファリウス』によって歪められてしまった次元を元に戻すべく、大きな心を持った我らが小さなヒーローである『ラチェット』と『クランク』がさまざまな惑星をめぐって奮闘する。 そして本作から登場するもう一人(?)の主人公『リベット』もまた『ドクター・ネファリウス』との戦いにその身を投じる事となる。 ゲームの概要に入る前に少し物語について解説する。 少々ややこしいのだが、物語的には本作は初代『ラチェット&クランク』リメイク/リブート作品である2016年に発売された『ラチェット&クランク THE GAME』の続編では無く、2013年に発売された『ラチェット&クランク INTO THE NEXUS』の続編となる。 『ラチェット&クランク THE GAME』に関しては、3Dアニメ映画版の『ラチェット&クランク THE MOVIE』も公開されているので、気になったらチェックしてみて欲しい。なかなか面白い作品だ。 本題に戻ろう、過去作の物語や登場人物を知っているとお約束のギャグや展開がなんとなく予想できるシーンがあったりするが、ゲームを楽しむ上で過去作を必ずしもプレイする必要は無いので、ご心配なく。 本シリーズはそもそもコミカル、というよりもコメディな展開となっているので、本作から入っても全く問題はない。魅力的なキャラクターが多いので、単純に会話を聞いているだけでも楽しめる。 それではゲーム概要、アクション面に関してだが、様々な武器『ガラメカ』を使用しての派手な戦闘やステージ内のギミックを利用したプラットフォーマーアクション、いくつかの特殊なエリアの攻略、等々過去のシリーズを踏襲しつつ、爽快感を増した作りになっている 詳しくは次の項目から解説していこう。 豊富な武器とハチャメチャアクション ◆ 本シリーズお約束ではあるが、アサルトライフルやスナイパー、バズーカやボムの様な武器、本作にはバラエティに富んだ武器、通称『ガラメカ』が登場する。 これらは購入後にレベル上げや特殊な通貨を使用して強化を行う事も可能だ。武器のレベルを上昇させると威力だけでは無く外見も変化する点が面白い。 適当に使っても爽快感があるし、どれも有用ではあるが、様々な状況や特定の敵の種類に特化した『ガラメカ』もあるので、高難易度でプレイ時にはしっかりとしたTPS+アクションに特化した楽しみ方もできる。 巨大な敵やボス等も登場し、これらの武器を有効活用する事が出来るだろう。 ちなみに、新しい武器を購入する前にゲーム内で紹介動画を見る事が出来るのだが、非常にプレイヤーを煽るような紹介動画になっているので観てみよう。内容がコメディで面白い。 多くの方は『ラチェット&クランク』シリーズでのアクションのイメージは銃をぶっ放しているシーンだと思うのだが、実はプラットフォーマー的なアクションやその他のミニゲームも充実している。 プラットフォーマー要素は足場移動やレールグラインド、マグネットブーツを利用した特殊な足場移動等の過去作に登場したモノ以外に、本作では次元の裂け目を利用した移動が可能になった。 次元の裂け目を利用した単純な移動以外にも特殊な『紫の裂け目』を利用すると、所謂『チャレンジステージ』の様な場所に行くことができる。 ストーリー上で“プレイヤーが操作しながら”複数の世界と次元を跨いで移動する場面があるのだが、演出的にもアクション的にも最高に面白いので是非とも体験して欲しい。 ミニゲームでは特殊な乗り物で攻略するエリアや相棒の『クランク』を操作するといったお約束が登場する。こちらも十分に楽しめる作りだ。 概要の項目で登場した『リベット』というキャラクターを操作してプレイするパートも多いのだが、そちらに関しては別の項目で。彼女について今は、操作性やアクション性に関しては悪くないとだけ言っておこう。 グラフィックと爽快感 ◆ 流石は次世代機向けに開発されたAAAタイトルと言うべきか、主人公『ラチェット』の毛がしっかりと“フサフサ”になっていたり、相棒『クランク』の自慢のピカピカのボディの反射、これが欲しかったというグラフィック表現が素晴らしい。 もちろん、各所の背景やテクスチャ、ステージの見た目の作りや水の表現など、グラフィック面はあらゆる面でAAA作品と言えるようなクオリティとなっている。 その様なパッと見の部分だけでは無く、実は本作のグラフィックの進化はゲーム性に関わる重要な部分にも影響を与えている。それが何かというと、“爽快感”だ。 例えば序盤のエリアでは観客で埋め尽くされた会場を移動する事になるのだが、観客であるNPCの数が非常に多く、見ているだけでも爽快だ。 アクション的な部分では、箱や敵、その他のオブジェクトを破壊した時の破片の散らばり方や量が凄まじく、破壊のカタルシスをプレイヤーに与えてくれる。レンチで箱を破壊したり、銃を撃ちまくるだけでも楽しい。 アクション部分ももちろん重要ではあるが、爽快感は本シリーズで重要な要素だ。そこをしっかりと開発側が理解し、昇華している点はプレイヤー的にありがたい。 PCプレイヤーが気になるであろうグラッフィク周りの設定に関しても、かなり細かく設定が可能となっているので、当然常識の範囲内になるが、低めのスペックでプレイする方でも問題は無いはずだ。 余談だが、流石は『フォトモード』が充実している事でも有名な『Marvel's Spider-Man』シリーズの開発元と言うべきか、プレイヤーが自由に撮影できる『フォトモード』の作りも良いので、スクショを撮って遊ぶのが好きな方は色々と試してみると良いだろう。 豊富なやり込み要素 ◆ 『ラチェット&クランク』シリーズといえば、豊富なやり込み要素だが、本作もその点では変わっていない。 詳しく解説すると長くなるので簡潔にまとめると、ボルトなどの通貨集め、各武器のレベル上げ、隠し/収集系アイテムの探索、周回要素等々、本作も相変わらずのボリュームとなっている。 取り逃したアイテムはマップで表示されるし、物語を進める事で未探索のエリアのアイテムを表示してくれる道具を入手する事もできる。親切設計になっている。 いくつかの気になった点 ◆ 本作に関しては大きな不満点が無く、悪い点と言うほどの物はなかった。 ただ、気になる点が無かったわけでは無いので、そちらに関して参考になるように、この項目で指摘させてもらう。 アクション : 全体的なアクション面での気になった点としては、別の項目で書いたように本作では『リベット』という新しいキャラクターが登場し、彼女を操作する場面が多いのだが、ラチェットと使用感が殆ど変わらない。 良くも悪くも、もう少しプレイフィールに違いを持たせても良かったかもしれない。物語を通してのキャラクターの内面的な成長や魅せ方自体は上手くいっているだけに、非常にもったいない。 グラフィック : あえてグラフィック表現について穿った事を言うならば、一部の動的オブジェクトの反射表現はその他のオブジェクトと比べてあっさりした表現になっている。ただ、これは仕様が無いとも言える。あくまで、違いについて言及している形だ。 それに加えて、グラフィック面というと少し語弊があるが、本作はPS5の特徴でもある高速ロードを可能とするSSDを利用した表現が随所に散りばめられている。 特に顕著なのが次元の移動だ。こちらに関しては、PC版はプレイしている環境によってはロードが発生する可能性もあるので注意しよう。 特に低速なHDDでは一部のエリアでのロードが多発し、それによるカクツキが発生する事をほぼ回避できない。 やり込みとボリューム : ボリューム面での問題点としては、やり込み系をカウントしない場合はメインストーリーは短めという事ぐらいだろう。 直近で発売された多くのAAAタイトルがそうであるように、本作もメインは短めとなっている。ストーリーが面白いだけに残念だ。 細かいバグ : チュートリアル関連でポップするウィンドウが消えない事がある。惑星の移動やムービーシーンを挟んだり、ゲームをロードすると解決する。 といったような、今あげた四つが気になった点だ。それ程大した不満点ではないのだが、参考になれば何よりだ。 また、こちらはPC版のみ、かつ本レビュー投稿時点での問題である事は前置きしつつ、実は使用しているGPUドライバーによっては時たまクラッシュが発生する。 GeforceシリーズのGPUを使用しているならば、最新のドライバーならば大丈夫らしいのだが、現在公開されている最新のNvidiaのドライバーに問題があるので更新する事はオススメできない。 ゲーム側というよりも、別の問題に感じられたので、上では挙げなかったがこちらも購入の参考にして欲しい。 ----------------------【良い点】---------------------- + 進化したグラフィック表現による破壊する爽快感の増加。 + コメディなストーリーとキャラクター達。 + 唯一無二のゲーム性。 + 豊富なやり込み要素。 ----------------------【悪い点】---------------------- - やり込み要素を除くと、ボリュームは少なめ。 - エリアによっては見えない壁があり、素晴らしいグラフィック表現も相まって、通れないという事に違和感を覚える。 - 良くも悪くも、使用しているキャラクターによる違いが殆ど無い。 - 過去のシリーズから大きな変化/追加要素は無い。 -----------------------【総評】---------------------- コメディなストーリー、とっつき易く爽快なアクション性、豊富なやり込み要素は歴代シリーズを踏襲しつつも、『ラチェット&クランク パラレル・トラブル』は確かな進化を果たした傑作に仕上がっている。 頭を空っぽにしてストレス解消にプレイするのはもちろん、高難易度を選択して純粋にアクションとしても楽しめる。 過去のシリーズから大きな追加要素は無いものの、確かな次世代作品の息吹を感じられる本作は爽快なアクションを求めているプレイヤーにオススメだ。 プレイ動画をアップしているので、本作が気になった方はこちらを参考までにどうぞ。https://www.youtube.com/watch?v=ZJqd_8tDrkY 他にもアクションやメトロイドヴァニア系作品をSteamキュレータープラットフォーマーズで、ローグライク作品をローグライクゲーマーズで紹介しています。 良かったら御覧ください。すべて表示閉じる
PS5の様な高速ロードが可能な高性能SSDが前提なので外付けストレージに保存するとまともにゲーム遊べません。クラッシュ&クランクになっている人は低評価する前に保存ストレージを変えてみよう。 以下ラチェクラ老害によ再レビューです。 シリーズファンだけど正直5以下のストーリー、ボリュームです。 やりこみが要素が薄く単にスパイダーマン同様、PS5の技術デモにされた悲しきシリーズ最新作。 ラチェットにできること、リベットにできることに差異は無いのでなぜパラレルワールドを題材にしたのか意味がわからない。リベット、その義手は飾りなのか??とにかくギミックは使いまわしだし 開幕ラチェットとクランクはすぐに引き離されるのでもはやラチェクラでもない。 正直な話、これを高く評価しているのはSBIを崇拝するポリコレ活動家か若しくは思い出補正で語ってるにわかですよ。 全年齢対象の範疇で大人にしかわからない風刺やギリギリなジョークをやっていたのがPS2までのラチェクラでしたがFUTURE以降から良くも悪くもインソムニアックお得意のブラックジョークや毒素が抜け、完全にお子様向けのゲームに舵をきっていたが今作はそれが更に加速しています。 過去作のキャラは全然大事にしない割には毎回ネファリウスに頼りっきりのつまらないストーリー。「でぃめんじょねいたーかえせーwwwww」 ネファリウス何回出せば気が済むのか...キャプテン・クォークなんて出番1分ぐらいしかないし。 「PS2で昔遊んだラチェクラが帰ってきた(涙)」なんていうのはPS3のTHE FUTUREから恒例になってる。 とにかくこのゲームには昔の様なユーモアも無ければ熱意もない。ただラチェットとクランクを使っただけのありきたりなゲームになっている。 全身脱毛マシーンとかマタグライザーとかやってる時代に戻してクレメンス。 まあ俺が老害になっただけすかね。本当のラチェクラファンなら理解してくれるはず。 余談だがインソムニアックがあのポリコレ活動団体Sweet baby inc.(SBI)を雇ったというのを聞いたことがある。なるほど、どうりでね...すべて表示閉じる
【良い点】 リベットがエッッッッッッッッッッッッッッッッッッ 【悪い点】 なしすべて表示閉じる
カメラの操作性が酷すぎます。デッドゾーンがデフォルトで大きめに入っていて調整出来ず、極端な反応カーブに設定されていて細かなエイムがパッドでは行えません。エイムアシスト・カメラ追従アシストのオフも出来ないため私はまともに射撃戦を行えませんでした。快適なシューティングを楽しみたいならこのゲームはとてもおすすめ出来ません。あまりに不快で遊び続けられませんでした。すべて表示閉じる
小学生のときにラチェクラ大好きでした おじさんになってからプレイしても面白い WASD移動でラチェットを動かせるなんて夢のようです 90分ほどプレイしましたが、序盤の世界観はStrayのようなスチームパンク街といった感じでグラも非常に美しいです 4K144Hzモニターでプレイしていますが、RTX3060Tiでもグラ設定を「中間」にすれば100~144fpsぐらいでプレイできます ただしハッキングミッション中に一度クライアントが落ちました 少し初期バグはあるみたいです 追記: 2周目もクリアしてやりこみ要素もほぼコンプしたので追記します クライアント落ちが結構多発しました 26時間のプレイ中に10回以上は落ちたと思います まぁでもセーブがこまめに入るのでロールバックしても数分程度ですからそれによって萎えることはなかったですが 落ちること自体にムカつくという人は低評価するでしょうね ゲーム内容については、もう少しやりこみ要素が多くても良かったかなと感じました 2周目の終盤になると武器レベルもお金もほぼMAXに張り付いてしまい、やりがいがなくなります 敵を倒してもボルトもレベルも何も変わらず、ただただ一回見たストーリーをなぞるだけの2周目になります 子供の頃に遊んだラチェクラはもっと延々とやりこみが出来たような記憶があるのですが…思い出補正かな? 26時間でほぼやることがないですすべて表示閉じる
ゲームとしてはすごく楽しいうえに、ラチェクラしてるなーと思える世界観にストーリ。 だがいかんせんフリーズやクラッシュが多すぎる。 それさえなければ最高なんだがな…すべて表示閉じる
大人になっても本気で楽しむことを教えてくれた 小学生の時、初代ラチェクラのゴールデンボルトの取り方について友達と話していると、担任の先生が黒板に図示して取り方を教えてくれたことがあった。大人でもゲームしていいんだ!と思ったのを鮮明に覚えている。 先生、俺は大人になっても先生みたいにラチェクラをやってるよ。そして大人になったらあっという間にクリアできるんですね。 もしかしたら今作のボリュームが少ないからなのかもしれないけど、俺にはもうどうでもいい。今度は俺が生徒にゴールデンボルトの取り方を教える番だから。すべて表示閉じる
おもしろい、が…クラッシュ?エラー?による強制終了が頻発する。 CPU:i9-9900K メモリ:40G グラボRTX2070super で数時間プレイしたが、何の前触れもなく強制終了。 グラフィックの設定がきついのか?と思いグラ設定を低でやるも結果は変わらず。 腐ってもRTX2070super、「これはグラフィックの問題ではないな…?」と思い検索。 グラボや環境は違えど同じ問題を抱えてる人は多いみたいですね。 まだ出たばかりなので今後のアプデに期待。元々数年前にPS5で販売されてましたね…。 ってことは…最適化されてない可能性アリ PS2でやったラチェクラ4から一気にとんで今作を数時間プレイしたゲーム内容の感想としては… 凄く懐かしいですね、「あー、こんなギミックあったなー」とか「こんなやつおったなー」とか言いながらプレイしてました。 難易度設定も相変わらずそれなりの細かさがあってGood 武器は思ったほど派手なものが無くてちょっと物足りない(まだ解放されてないだけかも…) ぶん殴って打ちまくって敵を倒す、の爽快感が失われるほどではないので妥協点かな?という印象でした。 あとチュートリアルも結構親切で操作を忘れてもある程度UIが教えてくれます。初心者やライトユーザーもこれにはニッコリ。 ただまあ、やっぱり、強制終了の影響でレビューとしてはBADを付けざるを得ません。 価格に対しての強制終了の頻度がちょっと多いかな…。修正され次第Goodに変わりますね。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
