

ドラゴンボール Sparking! ZERO
日本では利用できません(3)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。







01ドラゴンボール Sparking! ZEROについて
ドラゴンボール Sparking! ZEROでは、光線のぶつかり合いや突進攻撃、変身、必殺技が飛び交う高速3Dバトルを楽しめます。180人を超える戦士から選び、8人の視点で物語を進めるほか、オンライン・オフラインの対戦や大会に参加できます。オリジナルのバトルシナリオを作って共有することもできます。 Steamでの評価は86%%が好評で、レビュー数は50,617件です。 発売日は2024年10月10日です。 インターフェイスは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、アラビア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、ポルトガル語(ブラジル)、ポーランド語、ロシア語、日本語、韓国語、タイ語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥4,2012026-10-06 · Fanatical基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
プレイモードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイヤーとマルチプレイヤーに対応し、コントローラーを完全サポートしています。
言語
インターフェイスは16言語に対応。音声は英語と日本語、字幕は対応言語すべてで利用できます。
03よくある質問
一人でも、他の人とも遊べますか?
Steam PC版にはシングルプレイとマルチプレイがあり、オフラインで友人と対戦したり、オンラインで挑戦したりできます。
ストーリーと作成モードでは何ができますか?
8人のキャラクターそれぞれの視点で物語を体験できます。トーナメントのほか、バトルを作成して共有する機能もあります。
どのキャラクターが収録されていますか?
基本ゲームには『ドラゴンボールZ』『超』『GT』と一部映画から、180人を超える戦士が登場します。
ドラゴンボール Sparking! ZEROの最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
注意 最初はぜってぇ超修行モードをやるんだ! 初回に一応軽くチュートリアルは入るものの重要アクションはロクに教えてくれないので、 そのままバトルに行っても周りはアークゲーなのに自分だけスト2みたいな状態になる。 評価点 DBゲー最高傑作と名高いスパーキングメテオの正統進化。 まさか今の時代にここまでキャラの多い版権ゲームを出してくれるとは思わなかった。 Z劇場版やGTなんか絶対人気キャラのみ&DLCになるだろうと思ってたがいい意味で裏切られた。 多彩なIFルートも健在でDBらしいハイスピードな格闘戦や超カッコいい必殺技もバッチリ再現。 キャラゲーとしては100点満点中1万点の出来でしょう。 対戦ゲーとしてのバランスはわからないが、こんだけキャラがいたらバランス良い訳はないだろうしそこを重視した作品でもないかなと思う。 もんでぇ点 しっかり楽しめるまで敷居が高め バトルシステムは例えるなら「手が5種類くらいある高速じゃんけんの応酬(タイミングシビアだけど後出し可)」といった感じで 各種攻撃への対応を理解して且つ瞬時に出せるようにしないとDBらしい戦闘ができない。 きちんと超修行こなして3時間くらいやってたらだいぶ見栄えの良い戦いになると思うが、 複雑で忙しいのは間違いないのでアクション苦手な人にはなかなかキツいかもしれない。 一応アシスト機能はあるが適当にボタン押してるだけで勝てるようなものでもない。 CPUが強すぎる 文句言うなよ雑魚wと思われるかもしれないがマジのガチで強い。 というのも上記バトルシステムの「シビアな後出し」を超反応超精度で出しまくってくるのでもはや理不尽の域。 負けイベントや格上と戦うIFならまだしも、悟空の原作ルートですらことごとく人間を凌駕した反応してくる。 身勝手悟空vsジレンなんかはお互いスピードが速すぎてわけがわからん、リアルサイヤ人がテストプレイしたのか? この仕様によりこのゲームの花形である高速格闘戦を挑むのは分が悪く、CPU特有の弱点を突いた戦いになりがち。 エピソードバトルの仕様 選んだ1キャラの視点で物語が進行する形式のため、そのキャラに戦闘が無い期間は一気に話が飛んだり、 キャラの数だけ同じシーン見ることになる。悟り飯がセル倒すナレーション見飽きたよ... また、ある程度戦闘機会のあるキャラにしかストーリー&ステージは用意されておらず、16号vsセルやビーデルvsスポポビッチのようなスポット参戦キャラのステージが無い。 普通にいろんなキャラに切り替わりながら時系列で進んだ方が良かったのでは。 イベントシーンを一人称視点で鑑賞できるのは面白い試みだが、ほとんどは対面して立って会話してるだけで有効的に使えているシーンは少なめ。すべて表示閉じる
オッス!オラ悟空!スパーキングシリーズをやりつくした奴のレビューだ! やぁ、みんな!オラ、このスパーキングってゲームをずっとやってきたんだ。 初代に、ネオに、メテェオまで、全部やりつくしてきた。 今回の「ドラゴンボール Sparking! Zero」はすっげぇ面白いけど、なーんか変なんだ。おめぇらに教えてやるよ! いいとこだ!: ■なんと180人以上のキャラクターがいるんだぞ! 界王拳の10倍くらいすげぇ数だ!オラたちみんなで戦えるんだ! ■バトルがめちゃくちゃ進化してるぞ! 従来のスマッシュ攻撃に、コンボに加え、新しい技、カウンター攻撃まで!まるで身勝手の極意使った時みてぇだ! ■ランクバトルってのもあるんだ! 宇宙中の強え奴らと戦えるんだ!全王様の大会みてぇだな! でもよ、ちょっと困ったこともあんだ: ■CPUの動きがおかしいんだ (あとで説明するけど、これがこのゲームの一番やべぇとこなんだ) ■ランクバトルで使える奴が限られてんだ オラを入れてみてもいいけど、フリーザ軍団の精鋭部隊とクリリンが戦うみてぇな感じになるぞ! ■エピソードモードがちょっと薄いんだ ドラゴンボールの壮大な物語が、ナメック星の3分爆発みてぇに一瞬で終わっちまうんだ! コンピューターの動きがおかしいってのはよ このゲーム、オラの瞬間移動より速いんだ! それはいいんだけど、CPUがそのスピードについてこれちまうんだ。 地球人には無理ゲーみてぇだぞ。 例えばこーんな感じだ: オラが攻撃しようとする CPU「瞬間移動だ!」 オラ「くそっ、オラも瞬間移動だ!」 CPU「もう一回瞬間移動!」 オラ「なんでぇ!?」 CPU「くらえ!スマッシュ→バニッシュコンボ!」 オラ「ひゃ~!なら、バニッシュカウンター!」 CPU「させるか!バニッシュカウンター・カウンター!」 オラ「えぇ!?バニッシュカウンター・カウンター・カウンター押したのに猶予フレーム短すぎだろぉ!?」 ...こんなのが延々続くんだ。まるで瞬間移動の特訓みてぇだよ。 でもな、実は亀仙人のじっちゃんでもできそうな「必勝法」ってのがあんだ。見たくねぇ奴は絶対見んなよ。 最初にスーパーサイヤ人...じゃなくてスパーキング状態になんだ 弱い攻撃を16回当てる→ステップ→また弱い攻撃を16回...これを繰り返すんだ スパーキングが終わりそうになったら、必殺技を出すんだ 敵が起き上がる前にまたスパーキング状態になるんだ ...こんだけさ。簡単だろ?でもよ、これじゃあつまんねぇよな。オラはもっと楽しい戦いがしてぇんだ! 結論だ!: 正直、フルプライスで買うのは、オラみてぇにドラゴンボールが大好きな奴だけでいいと思うぞ。 ランクバトルとか、自分で戦いを作るカスタムってのが主な遊びになりそうだ。 そういうのが好きな奴なら買っていいと思うぞ。 結局のところ、このゲームは良くも悪くもドラゴンボールそのものなんだ。 ファンは喜ぶだろうけど、初心者は地獄を見るかもな。サイヤ人と地球人の差みてぇなもんだ。 よーく考えて選んでくれよな!じゃあな、オラ、瞬間移動でけぇるぞ!すべて表示閉じる
発表から待ち望んでたぜ 悟空ルートクリアしての簡易レビュー 神ゲー しかし残念ながら不満点もあります。 神龍を呼び出した際に「ギャルのパンティおくれ~」がありません。ご不満です。すべて表示閉じる
游戏的格斗系统与前作差异非常大,各种动作的输入窗口更短,操作空间更少,具体表现在: 1.连续普攻时只能使用一个速度,不能像前作一样随意变速,否则就会断连 2.瞬闪之后,能进行的有效选择非常少 3.气弹几乎没有作用,基本无法使用气弹打确认 4.移动系统与前作相比毫无自由度,距离稍微贴近之后就无法灵活移动,斜向的升降非常慢,无法在实战中使用 5.各种操作的输入判定都很烂,例如上升气弹不能在上升的过程中使用等 6.气力消耗速度很快,两个人都需要频繁聚气 从进阶技巧的角度看,本作所具有的技巧与前作相比少了几十倍,各种各样的博弈环节也少了非常非常多,可以说毫无深度可言,一眼就看得到尽头 总结,本作在操作空间上大幅度限制玩家,它不仅不是前作的进化,反而是极其严重的退化!它的战斗系统相比前作而言更像是照抄都抄不好的半成品,狗尾续貂之作 ゲームの格闘システムは前作と比べて大きく異なり、操作の自由度が大幅に制限されています。具体的な違いは以下の通りです。 通常攻撃の連続入力は一つの速度しか使えず、前作のように自由に速度を変えることができません。速度を変えるとコンボが途切れてしまいます。 瞬間移動後に選べる有効な行動が非常に限られています。 気弾はほとんど役に立たず、気弾で確認を取ることがほぼ不可能です。 移動システムは前作と比べてまったく自由度がなく、距離が少しでも近づくと自由に動くことができません。斜め方向の昇降が非常に遅く、実戦で使うことができません。 各種操作の入力判定が非常に悪く、たとえば上昇中に気弾を発射することができないなどの不具合があります。 気力の消耗が非常に速く、両者とも頻繁に気をためる必要があります。 上級テクニックの観点から見ると、今作は前作に比べてテクニックの数が数十倍も減っており、様々な駆け引きの要素も非常に少なくなっています。深みが全くなく、すぐに限界が見えてしまいます。 総括すると、今作は操作の自由度が大幅に制限されており、前作の進化どころか、極めて深刻な退化だと言わざるを得ません。この戦闘システムは前作と比べても、半端な未完成品のようで、非常に残念です。 The combat system in this game is vastly different from the previous one, with much shorter input windows and far less operational flexibility. The specific differences are as follows: When performing consecutive normal attacks, you can only use one speed. Unlike the previous game, you can't change speeds at will, or else the combo will break. After a flash move, there are very few viable options to choose from. Ki blasts are almost useless and cannot be used for confirms. The movement system has no freedom compared to the previous game. Once you're close to the opponent, you can't move freely, and diagonal rising and falling are extremely slow, making them unusable in actual combat. The input detection for various moves is terrible. For example, you can't use a rising ki blast during the upward motion. Ki consumption is very fast, and both players need to frequently charge ki. From the perspective of advanced techniques, this game has far fewer techniques compared to the previous one—by several dozen times—and there are also far fewer elements of strategic depth. It feels like there's no depth at all, and you can see the limits right away. In conclusion, this game severely restricts players' operational freedom. Not only is it not an evolution of the previous game, but it's also a serious regression! The combat system in this game feels like an incomplete copy of the previous one, and we're extremely disappointed.すべて表示閉じる
ドラゴンボール史上最高のゲームです。スパーキングメテオ経験者は全員買ってやるべきです。すべて表示閉じる
【評価点】 ・キャラクターの作り込み、参戦者数 久しぶりのシリーズ復活、最近のゲーム開発コストを考えればここは素直に凄い。バータですら格好良い。 ・IFストーリーの内容 スパーキングストーリールートの内容はどれも良く、特に悟飯のものはちょっとした特別編で非常に面白い。 このゲームを買って、一番良かったと思える部分だった。 ・メニュー画面などの細かい作り込み ゲームを始めるだけでワイワイとした雰囲気を感じれる。 ただし、引き換えにゲームテンポが悪くなってしまっているので、人に寄ってはマイナス印象かも。 【問題点】 ・根本的なゲーム仕様が「待ち有利」となっている点 個人的にこのゲーム最大の問題点は、ここに集約されていると思われる。先に挙げた、基本的なキャラ要素が良ければドラゴンボールが好きなプレイヤーは何だかんだ無限に遊んでいるはずだが、実際にはアクティブが全然いないのは、結局のところ、ゲーム部分に問題があるという訳で。 対戦ゲームというジャンルとしては、「待ち有利=有利な状況を維持し続けて勝つ」というのも一つのゲーム性だし、他のゲームであれば、全然自分も好きな内容ではある。が、これは致命的なほどにドラゴンボールという作品とは相性が悪い。ドラゴンボールという作品自体は、「攻め有利=逆転に次ぐ逆転が面白い」というタイプの作品なので、それが色んな部分で噛み合いの悪さを見せている。 何をするにしても気力などのゲージが必要になってくるゲームなのだが、これは攻防している最中だと消費されていくだけなので、自分から攻めるプレイをするとゲーム側からシステム的に偉くないと駄目出しされてしまう。それを反映して、このゲームの高難易度のCPUは、「開幕から『ガン待ち』、『後ろダッシュ』をし、時間切れ技を出す」という最初から時間切れまで粘れば勝ち!という至極賢い行動をしてくる。ドラゴンボールならではの激しい見切り合戦などの演出も、このゲームでは元々有利な方が更に有利になる時間稼ぎの要素でしかない。 多少大味でも、攻める方が有利であれば、ドラゴンボールごっこは充分に楽しめただけに、高難易度のCPUが共通して上記行動を取り、ステージ構成もそれを前提としたシビアな時間切れイベントが20戦以上も存在する事から、開発側が「待ち有利」な部分は変更するつもりが無い事は見えており、そういう意味でゲームプレイそのものがお勧めが出来ない。 本作のアップデートには期待しておらず、もし次回作があるのであれば、そういったゲーム性自体に手を入れてくれている事を期待する。すべて表示閉じる
良い点 ・操作を覚えればDBのアニメの動きができるため見ていて楽しい、操作しても楽しい。 ドラゴンボールらしさを表現できるのは過去作と変わらず ・アシストモードが実装されているため、初心者でもある程度遊べる設計 ・PS2時代のボタン配置がプリセットで用意されている 悪い点 ・コンボや回避といったコマンドが多く組み合わせも複雑なため、覚えるまでに時間がかかること ※過去のスパーキングやってた人は問題無し。ドゴンは過去作より入力判定が緩和されてる ・CPU相手の近接は補助機能なしだと辛い。 回避&カウンター&ガードの成功率が高いため。ドゴン率(超カウンター)も高め。 ・序盤で難易度が高いステージがある(ベジータ大猿戦など) ・操作性やCPUの強さを考慮すると難易度は高め ・UIがあまり良くない ①メニュー画面の切り換えは演出のせいでもっさり。 ②チーム交代や変身の操作時はほぼ無操作になるため注意が必要。 ③ホールドで「戻る」「決定」のメニュー操作が多い。 ・IFストーリーは難易度を下げると解放不可 感想 過去作と同様、ドラゴンボールらしさを表現できるゲームです。 操作を覚えるまでは大変ですが、コンボや回避ができるようになると戦闘が楽しくなってきます。 相手の攻撃を見てタイミングよく回避行動やカウンターするのが好きな方、コンボを覚えるのが楽しい人にはお勧め出来ます。 逆に複雑な操作が苦手な人はこのゲームは合わないと思います。 リリースしてまだ間もないのでUIやもっさり感が今後改善されることを期待します。 ※悪い点で「難易度が高い」とは書いてますが、CPU相手には スパーキング状態で気弾を連打するか格闘ボタン連打を心がければ一応ストーリーモードはクリアできます。すべて表示閉じる
このゲームの最大の武器は作画。ここは本当に素晴らしいところ。 ゲーム内容だがオフライン要素があまり充実していない、シナリオのIFストーリーは楽しめたけどそれ以外は魅力がないと思う。 オンラインはなかなかの過疎っぷりをみせていて同じプレイヤーとなんかいもマッチングすることは多々ある、これは全プレイヤーが希望していることだがクロスプレイをできるようにしないと本当にすたれるとおもう。すべて表示閉じる
未来トランクス編に感じてた不満を、払拭してくれたので神ゲーです!! ただUIはクソ、念のためもう一回行っとくけどUIはクソすべて表示閉じる
普通に「ドラゴンボールのゲームがしたい」というのなら「KAKAROT」とか「ゼノバース2」とかをやった方がいい。 ドラゴンボールファンにとっては間違いなく最高のゲームであることは間違いない。 ただ、ゲームの中身を見ると少なくとも他人に進められるようなゲームではない。 操作難易度の高さに加えて、チュートリアル含めて初心者がとっつきにくい要素が満載。 初心者じゃまずクリアできない難易度のストーリー。これを言うと「難易度が下げればいい」という反論が飛んでくるが、下げるとアナザークリアできないため、醍醐味の一つともいえるIFストーリーにたどり着くまでに数十時間単位での練習が必要になる。 一般的なゲームのように「ストーリーを進めながら強くなる」のではなく、「別途練習して強くなってからストーリーに入る」という破綻したゲーム。かの玄人向けゲームでおなじみのフロムゲーでもここまで酷いものは無い。 他のゲームならストーリーをクリアしたくらいのプレイ時間を要して、ようやく安定してストーリークリア出来るようになれると思う。 原作で強いキャラがゲーム内でもそのまま強いゲームなので、182体もキャラがいても結局上位の10~20体くらいしか使われない。「自分の好きなキャラでランクを上げたい」とか「ドラゴンボール版スマブラ」とかをこのゲームに求めてはいけない。 良くも悪くも「スパーキングシリーズの続編」なので、普通に「ドラゴンボールのゲームがしたい」というのなら「KAKAROT」とか「ゼノバース2」とかをやった方がいい。 スパーキングシリーズ自体にそこまで熱意がある人じゃないならこのゲームはストレスがすごくたまると思う。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/15。

